プログラム修正履歴

SI Object Browser for Oracle Ver.11

Version 改善内容
11.1.0.0 2011年1月26日リリース
【機能変更】
ログインの接続先リストの上下移動ボタンの配置を変更
コード補完機能で列指定時の選択肢に「*(全て)」を追加
テーブル画面、ビュー画面、マテリアライズドビュー画面の、
データタブにおけるフィルタリングにて、不一致(<>)、LIKEを抽出条件に追加
テーブル画面、ビュー画面、マテリアライズドビュー画面の、
データタブにおける抽出条件・ソート順の入力値を全削除できるクリアボタンを追加
マテリアライズドビュー画面にて、日時を指定してリフレッシュができるよう設定項目を追加
パフォーマンス情報画面リストに表示されるヒント画像を変更
セッション情報画面の切断実行を即時切断(IMMEDIATE)できるように変更

【修正】
テーブル画面の定義情報タブにて、列名入力時に1文字目が消えてしまう不具合を修正
データ生成画面にて、リンクテーブル値を指定してテストを実施した場合、
エラーが発生する不具合を修正
セッション情報画面のカーソルタブにて、特定のバージョンでSQLが途切れる不具合を修正
エディタオプション画面のタブ遷移順を修正
SQLテンプレートのUSERENV関数の解説の誤記を修正
ReadOnly Editionの場合、ユーザー情報画面のユーザー詳細、ロール詳細の
オブジェクト権限を取消できる不具合を修正
ReadOnly Editionの場合、ワークスペースにて、
ストアドプログラムの実行画面を呼出せる不具合を修正
11.0.2.0 2010年7月14日リリース
【修正】
Windows Vista以上にインストール時、警告が表示される問題を修正(デジタル署名を追加)
ネットワークを切り替えるとライセンスの再登録が求められる問題を修正
オブジェクトリストにて、小文字検索ができない問題を修正
オブジェクトリストにて、データベースリンク経由のシノニムが参照できない問題を修正
テーブル画面の定義情報タブにて、既存テーブルの列追加時、
データの復旧が失敗する問題を修正
テーブル画面のソースタブにて、再表示時、LOB表領域情報が消える問題を修正
テーブル画面のデータにて、EXCEL出力時拡張子なしで出力される場合がある問題を修正
データ生成ツールにてテンプレートの設定値が残る問題を修正
11.0.1.0 2010年3月16日リリース
【修正】
SQL実行画面にて、SQL実行時にヒント句が有効とならない問題を修正
SQL実行画面にて、DDL文実行時にコメントやタブ文字が削除される問題を修正
既存のインデックスを開いた際、パフォーマンスが低下する問題を修正
オブジェクトリストにて、オブジェクトの検索を行なう際にエラーが発生する場合がある
問題を修正
メインウインドウのタスクボタンを右クリックした際、不正なタスクボタンが
選択される場合がある問題を修正
11.0.0.0 2010年1月5日リリース

SI Object Browser for Oracle Ver.10

Version 改善内容
10.3.0.0 2009年03月03リリース

【機能変更】
EXCEL2007に対応
※EXCEL2007がインストールされている場合、各種Excel出力がxlsx形式となります。
件数を指定してデータを開く機能を追加
文字列編集ウィンドウの追加
 データグリッド上で、項目が文字型の場合、文字列編集ウィンドウが展開できます。
SQL実行画面にて、実行計画のExcel出力機能を追加
各種エディタにて、コード補完ウィンドウのサイズ変更を可能に
スクリプト実行画面にて、左側ペインに横スクロールバーを追加
SQLキャッチ・テーブルアクセス表画面上でトレースフォルダ指定ボタンを追加
データ生成ツールにて、ステータスバーにEscapeキーでキャンセルする旨のメッセージを追加
上記に伴うヘルプファイルの修正

【修正】
リフレッシュグループ画面の文言がスナップショットとなっていた問題を修正
データグリッドの軸を縦にし、右クリック集計を行うとアドレス違反となる不具合を修正
10.2.1.1 2009年02月06日リリース

【修正】
接続リストにて、大文字小文字を区別せず、接続情報が上書きされてしまう問題を修正
オブジェクトリストにて、DBA権限がないユーザの場合に検索ができない問題を修正
オブジェクトリストにて、Oracle9iの場合かつDBA権限がないユーザの場合にテーブルが開けない問題を修正
オブジェクトリストにて、「すべてのオブジェクト」の状態で検索条件で抽出できない問題を修正
オブジェクトリストにて、PUBLICユーザが表示されない問題を修正
テーブル画面にて、主キー制約をローカルインデックスで作成すると
ソース表示が不正となる問題を修正
テーブル画面にて、編集不可の場合でもBLOB型が編集できる問題を修正
テーブル画面にて、全角かつ27バイト以上の列名を含むテーブルデータが編集できない問題を修正
テーブル画面にて、CHAR指定の文字列が編集できない問題を修正
テーブル画面のソースタブにてLOB STORAGE句が複数回表示されてしまう問題を修正
表領域画面にてAUTOEXTEND句が必ずONで出力される問題を修正
インデックスアドバイザ画面にて、小文字でログインした場合にエラーが出る問題を修正
レポート出力にて、オブジェクト一覧表のコメントが不正となる問題を修正
スクリプト出力にて、名前TBLテキストボックス非表示時に不正な入力があった場合、
出力エラーとなる問題を修正
SQL実行画面のエディタから定義情報が表示されない問題を修正
SQL実行の履歴画面を閉じると選択したSQLが反映される問題を修正
ReadOnly Editionにて、for updateつきのselect文が実行できる問題を修正
10.2.0.0 2008年05月01日リリース

【機能変更】
ライセンス認証機能の追加
Oracle11g対応
 ・Oracle11g接続対応
 ・仮想列対応
 ・不可視索引対応
 ・コンポジットパーティション対応
 ・SQLテンプレートのOracle11g対応
ロック情報画面にて、Ver.9までにあった「OSユーザー」の項目を追加
オプション画面のキー操作タブにて、Shift、Alt、ファンクションキー
の組み合わせも登録できるように修正
ヘルプメニューにて、FAQホームページのリンクを追加

【修正】
オブジェクトリストにてユーザアイコンクリック時、削除済みテーブルのパーティションが
表示される問題を修正
テーブル画面のデータタブにて、条件入力欄でCtrl+Xの切り取りが動作しない問題を修正
テーブル画面のソースタブにて、DBA権限がある場合でも、LOB STORAGE句が
表示されない問題を修正
テーブル画面のソースタブにて、外部キー制約部分のソース表示が
不正となっていた問題を修正
インデックス画面にて、普通の列名と関数を組み合わせたインデックスの
列順が誤っている問題を修正
SQL実行後、処理時間の表示がすぐに消える問題を修正
(SQL実行画面を閉じるまで表示するよう修正)
SQL実行画面の履歴画面の表示が遅い問題を修正
(上部リスト上の表示行数を最大5行までに修正)
SQL整形にて、IF、LOOPのインデントが不正になるパターンがある問題を修正
データベース情報画面の、REDOバッファの空き待機回数が誤っている問題を修正
(取得元を「redo log space requests」から「redo buffer allocation retries」に変更)
セッション情報画面にて、オブジェクトタブを開くと、ORA-7445エラーが
発生する場合がある問題を修正
表領域情報画面のロールバックセグメントタブにて、取得回数の値が誤っている問題を修正
権限画面にて、「英小文字を使用可能にする」がONの場合に、
付与済み権限が表示されない問題を修正
エクスポート画面にて、ログ出力がONかつパスが空の状態で
実行するとエラーになる問題を修正
スクリプト出力にて、GRANT文が二重に出力されてしまう問題を修正
データ生成ツールにて、1024文字以上の長さをもつ列のデータ作成時、
エラーになる問題を修正
10.1.0.0 2007年10月31日リリース

【機能変更】
コード補完機能の強化
 ・SELECTなどのSQLキーワードの補完も可能に
 ・コード補完の候補が1つしかない場合は自動確定されるように
 ・CTRL+SPACEキーだけでなく、F6キーでもコード補完を呼び出せるように
SQL整形機能の強化
 ・PL/SQLのコード内にあるSQL文に対してSQL整形を可能に
 ・PL/SQLのSQL文以外のコードに関してはインデントを可能に
  (インデント数はオプション画面にて設定可能です。)
オブジェクトリストにてテーブルのコピー作成時、インデックスも同時コピー可能に
マテリアライズドビュー画面にて、「更新」ボタンを追加(DBMS_MVIEW.REFRESHに対応)

【修正】
テーブル画面のデータタブにて、CTRL+Aで全選択ができない問題を修正
テーブル画面のデータタブにて、条件で絞り込んだ状態で列の集計表示ができない問題を修正
テーブル画面にて、ハッシュパーティションかつローカル索引の場合、
正常にソース表示できない問題を修正
SQL実行画面にて、SELECT結果の列の集計表示を求めることができない問題を修正
オプションにて、SQL整形のショートカットキーを割り当てられない問題を修正
エディタオプションのサイズ設定が変更されない問題を修正
各種エディタにて、スクロールバーが表示されなくなる場合がある問題を修正
各種エディタにて、文字列を選択した状態でSQLテンプレートを呼び出すと
エラーになる問題を修正
各種エディタにて、1行に1000文字以上ある場合でSQL整形を実行すると
不正な結果になる問題を修正
(1行に1000文字以上ある場合、SQL整形は実行不可にしました。)
その他、SQL整形の結果が不正になる問題を修正
トリガー画面にて、「.」を入力すると「ゼロ除算エラー」 になる問題を修正
副問い合わせにて、エイリアスのコード補完ができない問題を修正
OSの日付形式フォーマットを変更している場合、起動時にエラーになる問題を修正
Oracleのバージョンが8iの場合に、表・列画面を呼び出すとエラーになる問題を修正
Oracle8iのバージョンが8iの場合に、コード補完でエラーになる問題を修正
Oracleのバージョンが8iの場合に、エクスポートでエラーになる問題を修正
SQLテンプレートの誤字・脱字を修正
10.0.0.0 2007年8月10日リリース

SI Object Browser for Oracle Ver.9

Version 改善内容
9.1.0.0 2006年12月04日リリース

【機能変更】
インデックス画面にて、逆キー索引に対応(「逆キー」チェックボックスを追加)
SQLキャッチ画面にて、EXCEL出力とクリップボード出力機能を追加
オブジェクト比較画面にて、EXCEL出力とクリップボード出力機能を追加
エクスポート画面にて、エクスポート方法に「表領域」を追加
レポート定義画面にて、テーブル定義書の出力項目に相関情報(参照、非参照)を追加
データベース情報画面にて、Ver.8まであったSGAタブを追加

【修正】
オブジェクトリスト画面にて、削除されたトリガーが表示される問題を修正
日付型の値が1899年12月30日以前の場合正しく表示されない問題を修正
インデックス画面にて、ファンクションインデックスが正常に表示されていない問題を修正
インデックス画面にて、ローカルパーティション索引が正しくソース表示されない問題を修正
ファンクション画面にて、ダブルクォートを付けてコンパイルしても消えてしまう問題を修正
SQLキャッチ画面にて、トレースの結果が不正になる場合がある問題を修正
表・列画面にてCtrl+A で全列を指定できない問題を修正
ユーザ画面のソースタブにて、パスワードが指定しない状態でコンパイルしようとした場合、
エラーのメッセージボックスを出すように修正
データベース情報画面にて、「メモリ」タブの詳細ボタンを押すとエラーになる問題を修正
表領域画面にて、「空き領域管理方法」を変更した場合に、コンパイルエラーになる問題を修正
9.0.1.4 2005年04月28日リリース

【修正】
テーブル【データタブ】の抽出条件・ソート順の項目名にカーソルを合わせて
Ctrl+Cでコピーができない問題を修正
オプションの「横方向出力時の列幅」の変更が反映されない問題を修正
テンポラリテーブルに主キー設定しようとするとエラーが発生する問題を修正
SQLビルダの上部2段(ダイアグラム欄、グリッド欄)が隠れてしまう問題を修正
西暦0年のデータを表示させた場合にエラーになる問題を修正
(ただし、紀元前は表示できません。1899/12/30と表示されます)
ウインドウ切り替え時に、画面上の現行データベース(上部のドロップダウンリスト)が
反映されない問題を修正
表領域の変更が反映されない問題を修正
何もオブジェクトを作成していない状態で、表示メニュー > 表・列を実行すると
「リストのインデックスが範囲を超えています (0)」というエラーが発生する問題を修正
テーブル画面等の表示パフォーマンス改善
SQLビルダでログインユーザー名がテーブル名に付与されていた問題を所有者表示に修正
9.0.0.0 2005年03月17日リリース

SI Object Browser for SQL Server Ver.2

2.0.0.0 2011年12月12日リリース

SI Object Browser for SQL Server Ver.1

Version 改善内容
1.2.0.3 2010年03月16日リリース

【機能変更】
Windows 7に正式対応
各種アイコン等のデザインを一新
付加列インデックスに対応
テーブル画面、ビュー画面のデータタブにおけるフィルタリングにて、
不一致(<>)、LIKEの指定を可能に
データ生成画面にて、固定値 + 連番データの作成が可能に
スクリプト実行画面にて、ファイル一覧の並び替えを可能に

【修正】
SQL実行時、ORDER BYによるソート処理が正しく行なわれない場合がある問題を修正
新規インデックスの作成画面が開かない問題を修正
テーブル画面にて、既存のテーブルに対しIDENTITYを追加/削除すると
エラーが発生する問題を修正
SQLキャッチ機能が正しく実行されない場合がある問題を修正
データ生成ツールにて、一意キー設定列にNULL比率が設定できる問題を修正
1.1.0.0 2009年05月11日リリース

【機能変更】
EXCEL2007に対応
※EXCEL2007がインストールされている場合、各種Excel出力がxlsx形式となります。
SQL実行画面にて、実行計画のコストの割合も表示可能に
SQL実行・各オブジェクトのソースタブにてF5キーで実行/コンパイルを可能に
各種エディタにて、コード補完ウィンドウのサイズ変更を可能に
データ生成ツールにて、ステータスバーにEscapeキーでキャンセルする旨のメッセージを追加
スクリプト出力画面にて、DROP文の出力オプションを追加
スクリプト実行画面にて、左側ペインに横スクロールバーを追加
各オブジェクトの依存関係タブにて、接続データベース以外の参照オブジェクトも表示可能に
※SQL Server2008の場合のみ表示可能です。
バックアップ・復元画面にて、ファイルパスの手入力を可能に修正
SQLキャッチ・テーブルアクセス表画面にて、トレースフォルダ指定ボタンを追加
上記に伴うヘルプファイルの修正

【修正】
オブジェクトリストにて、データベースの照合順序「Japanese_BIN」の場合に
制約つきのテーブルが開くことができない問題を修正
オブジェクトリストにて、インデックスを削除できない問題を修正
オブジェクトリストにて、ストアドプログラムを開くことができない問題を修正
SQL実行画面にて、タブ文字を使用したSQLのSELECT結果を更新できない問題を修正
SQL実行画面にて、SQL整形を実行するとSQL文が途中で切れてしまう問題を修正
テーブル画面のデータタブにて、NULL値を入力できない問題を修正
テーブル画面のデータタブにて、ソート順にdescを指定できない問題を修正
テーブル画面にて、編集時に更新伺いがでない場合がある問題を修正
データ生成ツールにて、NULL値を生成することができない問題を修正
データ生成ツールにて、プレビュー表示を行なうことができない場合がある問題を修正
ストアドプログラム画面にて、特定のデータ型の場合に実行ができない問題を修正
ストアドプログラム画面にて、エラーメッセージウィンドウサイズが毎回リセットされる問題を修正
オプション画面のキー操作タブにて、データを開く(件数指定)の設定項目がない問題を修正
オプション画面のデータタブにて、件数を指定して開く場合の規定レコード件数の
最大入力桁数が3桁になっている問題を修正
オブジェクト一覧出力時、エラーが発生する場合がある問題を修正
オブジェクト一覧出力時、33バイト以上のコメントが文字化けする問題を修正
タスクバーのサイズが長くなりすぎないように修正(最大サイズを設定)
ReadOnly Editionにて、SELECT INTOつきのSQL文が実行できる問題を修正
ReadOnly Editionにて、自動トランザクションのON/OFFを指定できる問題を修正
1.0.0.0 2008年12月10日リリース

SI Object Browser for DB2 Ver.1

1.0.0.0 2010年12月1日リリース

SI Object Browser for HiRDB Ver.1

1.0.0.0 2012年4月10日リリース

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