成長戦略


2017/04/14 更新

新中期経営計画「Core 2015 Phase Ⅲ」基本方針



中期経営計画の3年目となる「Core 2015 PhaseⅢ」では、「コア事業の成長」、「社内合理化の推進」、「人材育成が業績貢献に」を3つの柱として、企業の体質改善を実現して、再び成長路線に向かい歩み始めます。

基本方針を支える3つの柱

コア事業の成長

「SI Object Browser」、「SI Object Browser PM」、Web-ERPパッケージ「GRANDIT」および「SI Web Shopping」の開発・販売体制の強化を実施し、さらなる成長事業への転換を実現します。
社内合理化の推進

社内の情報化戦略に取り組み、社内合理化の推進を実行して、生産性向上の実現します。
人材育成が業績貢献に

教育計画を明確に策定・実行し、社員の能力向上を図り、社員ひとりひとりが会社に貢献できる強い組織作りの実現します。

定量目標:2017年度

売上高

38億円
売上総利益率

31%
経常利益率

12%
定量目標については、売上高38.0億円、売上総利益率31%、経常利益率12%と設定しております。中期経営計画の2年目である前事業年度において、将来に向けた投資を再開し、高成長するための土台作りの年から、3年目の当事業年度では、 高成長に向けてスタートダッシュを目指します。