■SI Object Browser 掲示板
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一時表のDB同期の際の不具合
2006/06/14 11:58
OBER
unji
テーブルを作成する際に、INITIAL EXTENT情報等を入力してから、
一時表としてDBを作成した場合、
その後、DB同期を行なうと、
INITIAL EXTENTの情報等が差分として表示されます。
(インデックスについても同様)
※そもそも一時表のEXTENT情報等が
差分として現れるのは変だと思います。
そのまま同期を行なってDBへ反映を行なう場合に、
特にインデックスのDDLについては、
[ORA-14451: この機能は一時表ではサポートされていません。]
のエラーとなります。
確かにデータベースオプションでエクステント情報の出力をはずせば、
一致とみなされますが、
通常のテーブルも大量(500テーブル程度)にあり、
かつ一時表も大量に存在している状態(100テーブル程度)で
DB同期を行なう際に、エクステントの情報もきちんと反映されているのかを
確認したりしたいため、チェックをはずしての確認は意味をなしません。
みなさんはどのように対応していらっしゃるのでしょうか?
一時表としてDBを作成した場合、
その後、DB同期を行なうと、
INITIAL EXTENTの情報等が差分として表示されます。
(インデックスについても同様)
※そもそも一時表のEXTENT情報等が
差分として現れるのは変だと思います。
そのまま同期を行なってDBへ反映を行なう場合に、
特にインデックスのDDLについては、
[ORA-14451: この機能は一時表ではサポートされていません。]
のエラーとなります。
確かにデータベースオプションでエクステント情報の出力をはずせば、
一致とみなされますが、
通常のテーブルも大量(500テーブル程度)にあり、
かつ一時表も大量に存在している状態(100テーブル程度)で
DB同期を行なう際に、エクステントの情報もきちんと反映されているのかを
確認したりしたいため、チェックをはずしての確認は意味をなしません。
みなさんはどのように対応していらっしゃるのでしょうか?
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