■SI Object Browser 掲示板


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SQL実行ウィンドウについて 2019/08/22 10:10 OB 1
SI Object Browser for Oracle 18のSQL実行ウィンドウの結果枠について

【環境】Windows7(32bit)、Windows10(64bit)

①SQL実行ウィンドウを最大にしてSQL実行。その後、結果枠を広げてからSQL実行ウィンドウを元に戻す(縮小)と、結果の先頭が見えなくなる。
②SQL実行ウィンドウを最大にしてSQL実行。その後、結果枠を広げてから再度SQLを実行しても結果枠の広さは変わらないが、SQL実行ウィンドウを元に戻す(縮小)にしてSQLを実行すると、広げた結果枠が初期に戻る(狭くなる)。
③実行計画はSQLを実行するたびに調整した枠が初期に戻る(狭くなる)。そのため、SQL実行→枠広げる→SQL実行→枠広げるの繰り返しとなる。
※結果枠の位置が初期化されてるというよりは、SQL文の入力枠が広がっているような感じ?

以前使用していたSI Object Browser for Oracle Version 12.1.1.0では、上記のようなことはありませんでしたので12.1.1.0と同様の動作にすることは可能でしょうか。

よろしくお願いいたします。
こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件につきましてですが、Ver.13~14間で実施した
機能調整/レイアウト変更に伴い、ご報告の現象が発生するようになった模様です。

大変恐縮ですが、こちらの動作はプログラム内部の動作となっており
オプション等の設定を設けているものではございません。

ご不便をおかけいたしますが、本件は開発側に伝え
今後のバージョンアップ時に対応を検討してまいります。

何卒、よろしくお願い申し上げます。