■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
とおぷ
テーブル定義書の出力は、フォーマットや定義を任意の設定で出力することができます。
任意のフォーマット・レポート定義で出力したテーブル定義書を修正し、取り込みしたところ、取り込みできませんでした。
(正常に取込みできましたとなりましたが実際に取り込みされていませんでした)
テーブル定義書から取り込みする際、テーブル定義書のフォーマットは、デフォルトのエンティティ定義書のフォーマットでかつ、デフォルトのレポート定義でしか取込みはできないでしょうか
任意のフォーマット・レポート定義で出力したテーブル定義書を修正し、取り込みしたところ、取り込みできませんでした。
(正常に取込みできましたとなりましたが実際に取り込みされていませんでした)
テーブル定義書から取り込みする際、テーブル定義書のフォーマットは、デフォルトのエンティティ定義書のフォーマットでかつ、デフォルトのレポート定義でしか取込みはできないでしょうか
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■インストール時のエラーについて
setup.exeから製品をインストールする際にエラーが発生する場合、
主に下記の原因が考えられます。
①同梱のファイルが配置されてない
製品インストーラを入手し、解凍後のフォルダには
setup.exe以外にもいくつかの同梱ファイルがございます。
setup.exe単体を別の場所に配置してインストールを行った場合、付属のファイルが無いためにエラーとなります。
解凍後のフォルダ内にてsetup.exeを起動してインストールを行うようにお願いいたします。
②解凍が正しく行われていない
インストーラダウンロード直後の
ファイルが圧縮された状態のままsetup.exeを起動した場合にもエラーとなるケースがございます。
正しくファイルを解凍した状態でsetup.exeを起動するようお願いいたします。
③権限が不足している
通常、setup.exeを実行する際には、
ユーザーアカウント制御画面による管理者権限での実行が求められます。
実行ユーザーの権限の問題で、正しく管理者実行が行われていないなどの理由で
製品インストールに失敗している可能性もございます。
正しく管理者実行が行われているかどうかご確認をお願いいたします。
本件、大変お手数をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■インストール時のエラーについて
setup.exeから製品をインストールする際にエラーが発生する場合、
主に下記の原因が考えられます。
①同梱のファイルが配置されてない
製品インストーラを入手し、解凍後のフォルダには
setup.exe以外にもいくつかの同梱ファイルがございます。
setup.exe単体を別の場所に配置してインストールを行った場合、付属のファイルが無いためにエラーとなります。
解凍後のフォルダ内にてsetup.exeを起動してインストールを行うようにお願いいたします。
②解凍が正しく行われていない
インストーラダウンロード直後の
ファイルが圧縮された状態のままsetup.exeを起動した場合にもエラーとなるケースがございます。
正しくファイルを解凍した状態でsetup.exeを起動するようお願いいたします。
③権限が不足している
通常、setup.exeを実行する際には、
ユーザーアカウント制御画面による管理者権限での実行が求められます。
実行ユーザーの権限の問題で、正しく管理者実行が行われていないなどの理由で
製品インストールに失敗している可能性もございます。
正しく管理者実行が行われているかどうかご確認をお願いいたします。
本件、大変お手数をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
あい
Object Browser for Oracle Ver.13(X64)をインストールしようとしたところ、setup.exeを開くと
下記エラーメッセージが表示され、インストールできません。
--【エラーメッセージ】--
セットアップの実行中にエラー(-5005:0x80070002)が発生しました。
前のセットアップを完了し、他のアプリケーションを閉じたことを確認してください。
これでもまだエラーが発生する場合は、プログラムの発売元までお問い合わせください。
System Integrator Corp. (##ID_STRING8##).
---------------------------
また、コントロールパネル > プログラムと機能にSI Object Browserはなくインストールされていない状態になっています。
解決方法等あればご教示いただければと思います。
下記エラーメッセージが表示され、インストールできません。
--【エラーメッセージ】--
セットアップの実行中にエラー(-5005:0x80070002)が発生しました。
前のセットアップを完了し、他のアプリケーションを閉じたことを確認してください。
これでもまだエラーが発生する場合は、プログラムの発売元までお問い合わせください。
System Integrator Corp. (##ID_STRING8##).
---------------------------
また、コントロールパネル > プログラムと機能にSI Object Browserはなくインストールされていない状態になっています。
解決方法等あればご教示いただければと思います。
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OB
はやた
フルカワヨウキ
株式会社古川容器電話番号
0229-24-8481
住所宮城県大崎市古川米袋明神55-1
河上容器カワカミヨウキ
072-251-4120
〒591-8011
大阪府堺市北区南花田町416-8
株式会社古川容器電話番号
0229-24-8481
住所宮城県大崎市古川米袋明神55-1
河上容器カワカミヨウキ
072-251-4120
〒591-8011
大阪府堺市北区南花田町416-8
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OBER
た~
本件1年近くになりますが、ご対応頂けないのでしょうか?
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OB
OBサポート
OBサポートです。
事象改善しない件、承知いたしました。
■Oracle Instant Clientでの接続確認のお願い
サポート情報を確認する限りでは、
32bit版のアプリケーションが混入しているとも考えにくい状況です。
また、別ドライブにOracle Clientが設定されていることが原因とも考えられましたが、
弊社環境にて外付けドライブにOracle Instat Client を設定し、環境変数を変更しましたが
特に問題なく弊社環境では接続を行うことができました。
○環境変数の変更
PathにORACLE_HOME\binのパスを対象のドライブのパスとして変更
TNS_ADMINを同様にドライブのパスとして変更
→SI Object Browserでは、ORACLE_HOMEのパスをPath環境変数から検索して、
oci.dllが確認されたパスをORACLE_HOMEとして認識します。
検索した結果、oci.dllが見つからなかった場合にはオプション設定から明示的な指定が有効です。
以上のことから、ご利用環境のOracle Clientを変更することで、
事象が改善できるのではないかと考えております。
影響範囲を抑えるために、別途Oracl Instant Clientの64bit版を入手いただき、
設定変更を行った上でデータベースへの接続が可能かのご確認をお願いできますでしょうか。
※ご提示いただいたパスを確認した限りでは、Oracle社が提供するOracle Clientをダウンロードし、
同名で展開しているように見受けられますが、現状他に問題がありそうな箇所が特定できないため、
まずはOracle Instant Clientによる原因切り分けをお願いできますと幸いです。
【作業手順】
以下製品ブログにはなりますが、Oracle Instant Clientでの設定・データベース接続手順について
情報を公開しております。
こちらの手順に沿って設定を行い、正常にデータベースへの接続が可能かどうか、ご確認をお願いいたします。
https://products.sint.co.jp/siob/blog/oracle-instant-client
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
事象改善しない件、承知いたしました。
■Oracle Instant Clientでの接続確認のお願い
サポート情報を確認する限りでは、
32bit版のアプリケーションが混入しているとも考えにくい状況です。
また、別ドライブにOracle Clientが設定されていることが原因とも考えられましたが、
弊社環境にて外付けドライブにOracle Instat Client を設定し、環境変数を変更しましたが
特に問題なく弊社環境では接続を行うことができました。
○環境変数の変更
PathにORACLE_HOME\binのパスを対象のドライブのパスとして変更
TNS_ADMINを同様にドライブのパスとして変更
→SI Object Browserでは、ORACLE_HOMEのパスをPath環境変数から検索して、
oci.dllが確認されたパスをORACLE_HOMEとして認識します。
検索した結果、oci.dllが見つからなかった場合にはオプション設定から明示的な指定が有効です。
以上のことから、ご利用環境のOracle Clientを変更することで、
事象が改善できるのではないかと考えております。
影響範囲を抑えるために、別途Oracl Instant Clientの64bit版を入手いただき、
設定変更を行った上でデータベースへの接続が可能かのご確認をお願いできますでしょうか。
※ご提示いただいたパスを確認した限りでは、Oracle社が提供するOracle Clientをダウンロードし、
同名で展開しているように見受けられますが、現状他に問題がありそうな箇所が特定できないため、
まずはOracle Instant Clientによる原因切り分けをお願いできますと幸いです。
【作業手順】
以下製品ブログにはなりますが、Oracle Instant Clientでの設定・データベース接続手順について
情報を公開しております。
こちらの手順に沿って設定を行い、正常にデータベースへの接続が可能かどうか、ご確認をお願いいたします。
https://products.sint.co.jp/siob/blog/oracle-instant-client
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
umi
ご返信ありがとうございました。
最初に記載したヘルプ>サポート情報に記載されているORACLE_HOMEが、正しいORACLE_HOMEだったのですが、ご提示頂いたように ツール>オプション>詳細設定タブ からORACLE_HOMEを設定し、ObjectBrowserを再起動しましたが、同様のエラーとなりました。
複数Oracleクライアントインストールされておらず、正しいOracle_homeを参照していて、そのORACLE_HOMEのDLLのbit数も64bitで合っていると思うのですが、接続方法他ご教示いただけないでしょうか。
ちなみに、ORACLE_HOMEに対するアクセス権がフルコントロールでついていることも確認し、ObjectBrowserを管理者として実行しても同様の事象でした。
最初に記載したヘルプ>サポート情報に記載されているORACLE_HOMEが、正しいORACLE_HOMEだったのですが、ご提示頂いたように ツール>オプション>詳細設定タブ からORACLE_HOMEを設定し、ObjectBrowserを再起動しましたが、同様のエラーとなりました。
複数Oracleクライアントインストールされておらず、正しいOracle_homeを参照していて、そのORACLE_HOMEのDLLのbit数も64bitで合っていると思うのですが、接続方法他ご教示いただけないでしょうか。
ちなみに、ORACLE_HOMEに対するアクセス権がフルコントロールでついていることも確認し、ObjectBrowserを管理者として実行しても同様の事象でした。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■bit数一致にも関わらず不一致のエラーがでる事象について
お問い合わせいただいた事象に関しましては、
アプリケーション側で明示的にORACLE_HOMEのパスを指定することで
事象が改善する可能性がございます。
以下の手順に沿って設定を行い、エラーなくOracle Databaseへの接続が可能であるか、
ご確認をお願いできますでしょうか。
【設定手順】
1. ORACLE_HOMEのパスを明示指定する
[ツール] > [オプション] > [詳細情報]タブ > [ORACLE_HOME]の項目にて、
ご利用環境の意図したORACLE_HOMEのパスを指定する
2. SI Object Browserを再起動する
コネクションの再生成が必要となるため、一度アプリケーションを終了、
その後再度アプリケーションを立ち上げる
3. データベースに接続
上記設定後、Oracle Databaseへの接続を行い、
ビット数のエラーにならずに接続が可能かを確認する
■事象の原因について
本事象に関しましては、過去に類似のお問い合わせがあり弊社でも調査を行った所、
意図するOracle Clientとは異なるOracle Client(もしくはOracle Instant Client)のパスを
システム環境変数として指定した際に同じ事象が再現されました。
例)Oracle Client 19をインストールした環境で、
Oracle Insntat Client 19をダウンロード・配置し、システム環境変数をOracle Instant Client 19を指すように設定を変更した際にビット数の不一致に関する事象を確認しております。
このことから、ご利用環境に複数のOracle Clientがインストールされている場合に事象の再現がされると考えられます。
※ただし、当該事象のご報告をいただいたお客様に関しましては、ご提示頂いた情報のみでは複数Oracle Clientが確認できず、明確な原因については確認が行えておりません。
まずは上述しました、ORACLE_HOMEの明示指定による方法にて、
正常に接続が可能となるかどうかのご確認をお願いいたします。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■bit数一致にも関わらず不一致のエラーがでる事象について
お問い合わせいただいた事象に関しましては、
アプリケーション側で明示的にORACLE_HOMEのパスを指定することで
事象が改善する可能性がございます。
以下の手順に沿って設定を行い、エラーなくOracle Databaseへの接続が可能であるか、
ご確認をお願いできますでしょうか。
【設定手順】
1. ORACLE_HOMEのパスを明示指定する
[ツール] > [オプション] > [詳細情報]タブ > [ORACLE_HOME]の項目にて、
ご利用環境の意図したORACLE_HOMEのパスを指定する
2. SI Object Browserを再起動する
コネクションの再生成が必要となるため、一度アプリケーションを終了、
その後再度アプリケーションを立ち上げる
3. データベースに接続
上記設定後、Oracle Databaseへの接続を行い、
ビット数のエラーにならずに接続が可能かを確認する
■事象の原因について
本事象に関しましては、過去に類似のお問い合わせがあり弊社でも調査を行った所、
意図するOracle Clientとは異なるOracle Client(もしくはOracle Instant Client)のパスを
システム環境変数として指定した際に同じ事象が再現されました。
例)Oracle Client 19をインストールした環境で、
Oracle Insntat Client 19をダウンロード・配置し、システム環境変数をOracle Instant Client 19を指すように設定を変更した際にビット数の不一致に関する事象を確認しております。
このことから、ご利用環境に複数のOracle Clientがインストールされている場合に事象の再現がされると考えられます。
※ただし、当該事象のご報告をいただいたお客様に関しましては、ご提示頂いた情報のみでは複数Oracle Clientが確認できず、明確な原因については確認が行えておりません。
まずは上述しました、ORACLE_HOMEの明示指定による方法にて、
正常に接続が可能となるかどうかのご確認をお願いいたします。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
umi
Oracleクライアント(64bit版)インストールし、ObjectBrowserをインストールしましたが、以下メッセージが表示され、Oracle側に接続ができません。
エラーメッセージ:OracleクライアントとSI Object Browserのbit数が一致していません。
ヘルプ>サポート情報で表示した結果は以下ですが、64bitで問題ないように見えます。
対応方法がわかりましたら、ご教示ください。
---------------------------------------------------------
【Object Browser情報】
製品名 :SI Object Browser for Oracle 24
バージョン :24.0.0.0
エディション :通常版
ビット数 :64ビット
パス :c:\program files\obo24\obo.exe
【OS情報】
OS名 :Windows 11
OSのビット数 :64ビット
OSバージョン :10.0.22631
OSサービスパック:0.0
OSユーザー権限 :Unknown
UAC :有効
メモリ :6149 MB
【Oracle Client情報】
Oracleホーム :d:\app\client64\windows.x64_193000_client_home
OCI.dllのパス :d:\app\client64\windows.x64_193000_client_home\bin\oci.dll
OCI.dllのビット数 :64ビット
OCI.dllのバージョン :19.3.0.0
tnsnames.oraのパス :d:\app\tns_admin\tnsnames.ora
【PATH環境変数】
c:\program files\python38\scriptsc:\program files\python38c:\windows\system32
c:\windows
c:\windows\system32\wbem
c:\windows\system32\windowspowershell\v1.0c:\windows\system32\opensshd:\java\jdk17.0.11_9\bin
c:\program files\git\cmd
c:\program files\tortoisegit\bin
d:\java\apache-ant-1.10.14\bin
d:\app\client64\windows.x64_193000_client_home\bin
c:\users\awv414519\appdata\local\microsoft\windowsapps
【接続情報】
現在データベースに接続していません。
※OBサポートに当情報をお送りの際はエラーが発生したユーザーで接続し、
接続情報を表示していただければ幸いです。
エラーメッセージ:OracleクライアントとSI Object Browserのbit数が一致していません。
ヘルプ>サポート情報で表示した結果は以下ですが、64bitで問題ないように見えます。
対応方法がわかりましたら、ご教示ください。
---------------------------------------------------------
【Object Browser情報】
製品名 :SI Object Browser for Oracle 24
バージョン :24.0.0.0
エディション :通常版
ビット数 :64ビット
パス :c:\program files\obo24\obo.exe
【OS情報】
OS名 :Windows 11
OSのビット数 :64ビット
OSバージョン :10.0.22631
OSサービスパック:0.0
OSユーザー権限 :Unknown
UAC :有効
メモリ :6149 MB
【Oracle Client情報】
Oracleホーム :d:\app\client64\windows.x64_193000_client_home
OCI.dllのパス :d:\app\client64\windows.x64_193000_client_home\bin\oci.dll
OCI.dllのビット数 :64ビット
OCI.dllのバージョン :19.3.0.0
tnsnames.oraのパス :d:\app\tns_admin\tnsnames.ora
【PATH環境変数】
c:\program files\python38\scriptsc:\program files\python38c:\windows\system32
c:\windows
c:\windows\system32\wbem
c:\windows\system32\windowspowershell\v1.0c:\windows\system32\opensshd:\java\jdk17.0.11_9\bin
c:\program files\git\cmd
c:\program files\tortoisegit\bin
d:\java\apache-ant-1.10.14\bin
d:\app\client64\windows.x64_193000_client_home\bin
c:\users\awv414519\appdata\local\microsoft\windowsapps
【接続情報】
現在データベースに接続していません。
※OBサポートに当情報をお送りの際はエラーが発生したユーザーで接続し、
接続情報を表示していただければ幸いです。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
事象改善しないとのこと承知しました。
■セキュリティソフトの影響について
その他要因として、セキュリティソフトによる不正動作が考えられます。
もしセキュリティソフトを利用されている場合には、可能であれば一時的に動作を停止したり、
ホワイトリストへの登録を行った状態で、
SQL実行時の動作が正常に行われるかどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。
■その他動作確認のお願い
以下項目につきましても、動作確認をお願いできますでしょうか。
・tempフォルダを再作成する
SI Object Browserを事前に終了し、
既存のC:\ProgramData\OBXX\tempフォルダについて、別名に変更し退避
その後SI Object Browserを起動して同様の動作を実施し、事象が再現するかご確認をお願いいたします。
・別端末での動作確認のお願い
もし別の端末で動作確認することが可能なようであれば、別端末にて同様の事象が再現するかどうか
ご確認をお願いできますでしょうか。
なお、ライセンスが不足する場合には、30日間無償での利用が可能なトライアル版をご用意しておりますため、
一時的にトライアル版として製品をご利用頂き、動作の確認をお願いできますと幸いです。
【トライアル版ダウンロードページ】
https://products.sint.co.jp/siob/trial
・管理者権限での実行
SI Object Browserを管理者権限で実行した際に事象が改善するかご確認をお願いいたします。
■事象が改善しない場合
環境に起因する動作の場合、弊社としても対処が難しい状況となります。
一方で、セキュリティソフトや環境に関わらず事象が発生している場合には、
製品内部の処理に問題がある可能性が考えられます。
この場合、より詳細な調査が必要となりますため、
別途弊社サポート宛まで下記情報を添えてお問い合わせお願いできますでしょうか。
【必要情報】
・保守番号
技術的な調査を要しますため、別途保守サポートにご加入いただいている必要がございます。
・利用製品情報
事象が発生している製品の情報(製品名、バージョン)についてご教示いただけますでしょうか。
・再現環境
事象が再現した際の実行環境(OS、接続先データベース名・バージョン)についてご教示いただけますでしょうか。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
事象改善しないとのこと承知しました。
■セキュリティソフトの影響について
その他要因として、セキュリティソフトによる不正動作が考えられます。
もしセキュリティソフトを利用されている場合には、可能であれば一時的に動作を停止したり、
ホワイトリストへの登録を行った状態で、
SQL実行時の動作が正常に行われるかどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。
■その他動作確認のお願い
以下項目につきましても、動作確認をお願いできますでしょうか。
・tempフォルダを再作成する
SI Object Browserを事前に終了し、
既存のC:\ProgramData\OBXX\tempフォルダについて、別名に変更し退避
その後SI Object Browserを起動して同様の動作を実施し、事象が再現するかご確認をお願いいたします。
・別端末での動作確認のお願い
もし別の端末で動作確認することが可能なようであれば、別端末にて同様の事象が再現するかどうか
ご確認をお願いできますでしょうか。
なお、ライセンスが不足する場合には、30日間無償での利用が可能なトライアル版をご用意しておりますため、
一時的にトライアル版として製品をご利用頂き、動作の確認をお願いできますと幸いです。
【トライアル版ダウンロードページ】
https://products.sint.co.jp/siob/trial
・管理者権限での実行
SI Object Browserを管理者権限で実行した際に事象が改善するかご確認をお願いいたします。
■事象が改善しない場合
環境に起因する動作の場合、弊社としても対処が難しい状況となります。
一方で、セキュリティソフトや環境に関わらず事象が発生している場合には、
製品内部の処理に問題がある可能性が考えられます。
この場合、より詳細な調査が必要となりますため、
別途弊社サポート宛まで下記情報を添えてお問い合わせお願いできますでしょうか。
【必要情報】
・保守番号
技術的な調査を要しますため、別途保守サポートにご加入いただいている必要がございます。
・利用製品情報
事象が発生している製品の情報(製品名、バージョン)についてご教示いただけますでしょうか。
・再現環境
事象が再現した際の実行環境(OS、接続先データベース名・バージョン)についてご教示いただけますでしょうか。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB