■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご連絡ありがとうございます。
かしこまりました。
なお、当オプションにつきましては、小文字のオブジェクトの作成やSELECTを可能に
するためのオプションとなりますが(ONにしていただくことで、各オブジェクト
作成画面で小文字入力が可能となり、内部のSQLがすべて2重引用符つきとなります。)
小文字名のオブジェクトを作成した場合、その後のSELECTにおいてもすべて2重引用符
で囲む必要がでてしまうため、デフォルトはOFFとなっています。
例:①CREATE TABLE "test" (A NUMBER)
②SELECT * FROM test //2重引用符がないため「テーブルが見つかりません」のエラー
括弧などの特殊記号を使う場合も同様に、CREATE時やSELECT時すべて2重引用符で
囲む必要がありますので、当オプションをONにしていただくことでエラーを回避することができます。
※当オプションがOFFの場合でも、オブジェクトリストから直接ソースを開いた
場合などエラーにならないケースもありますが、多くの箇所でエラーとなって
しまいます。
(オブジェクトリストからソースを開いた場合と、ビュー画面でソースタブに
切り替えた場合は、内部の動作が異なるため、動作に違いが出ております。)
また、当オプションがONの場合でも、手動でSQLを実行する場合は、
明示的に2重引用符で囲む必要がありますので、ご注意いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご連絡ありがとうございます。
かしこまりました。
なお、当オプションにつきましては、小文字のオブジェクトの作成やSELECTを可能に
するためのオプションとなりますが(ONにしていただくことで、各オブジェクト
作成画面で小文字入力が可能となり、内部のSQLがすべて2重引用符つきとなります。)
小文字名のオブジェクトを作成した場合、その後のSELECTにおいてもすべて2重引用符
で囲む必要がでてしまうため、デフォルトはOFFとなっています。
例:①CREATE TABLE "test" (A NUMBER)
②SELECT * FROM test //2重引用符がないため「テーブルが見つかりません」のエラー
括弧などの特殊記号を使う場合も同様に、CREATE時やSELECT時すべて2重引用符で
囲む必要がありますので、当オプションをONにしていただくことでエラーを回避することができます。
※当オプションがOFFの場合でも、オブジェクトリストから直接ソースを開いた
場合などエラーにならないケースもありますが、多くの箇所でエラーとなって
しまいます。
(オブジェクトリストからソースを開いた場合と、ビュー画面でソースタブに
切り替えた場合は、内部の動作が異なるため、動作に違いが出ております。)
また、当オプションがONの場合でも、手動でSQLを実行する場合は、
明示的に2重引用符で囲む必要がありますので、ご注意いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
na
ご回答ありがとうございます。
こちらで確認したところ、オプションの「英小文字のオブジェクト名を使用可能にする」にチェックを入れると、メッセージが表示される事象は解消いたしました。
「オブジェクトリストからVIEWを右クリック→ソースを開く」を行った場合と若干挙動が異なるように見受けられましたので、気になっておりました。
今後はこのオプションを使っていきたいと思います。
常時使用すると弊害がある場合は、指摘していただければ幸いです。
(デフォルトOFFのため、通常の使用法とは異なると思いますので)
ご対応いただき、ありがとうございます。
こちらで確認したところ、オプションの「英小文字のオブジェクト名を使用可能にする」にチェックを入れると、メッセージが表示される事象は解消いたしました。
「オブジェクトリストからVIEWを右クリック→ソースを開く」を行った場合と若干挙動が異なるように見受けられましたので、気になっておりました。
今後はこのオプションを使っていきたいと思います。
常時使用すると弊害がある場合は、指摘していただければ幸いです。
(デフォルトOFFのため、通常の使用法とは異なると思いますので)
ご対応いただき、ありがとうございます。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
「ツール」メニュー⇒オプション⇒ 詳細設定タブより、「英小文字の
オブジェクト名を使用可能にする」にチェックを入れて頂くことで、
解決するかご確認いただいてもよろしいでしょうか。
(テーブル名・列名に、英小文字や特殊文字を使用する場合は、
項目名の前後に2重引用符をつけていただく必要がございますが、
上記オプションをONにすることで2重引用符が付与されるようになり、
特殊文字も利用可能となります。)
お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたいsます。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
「ツール」メニュー⇒オプション⇒ 詳細設定タブより、「英小文字の
オブジェクト名を使用可能にする」にチェックを入れて頂くことで、
解決するかご確認いただいてもよろしいでしょうか。
(テーブル名・列名に、英小文字や特殊文字を使用する場合は、
項目名の前後に2重引用符をつけていただく必要がございますが、
上記オプションをONにすることで2重引用符が付与されるようになり、
特殊文字も利用可能となります。)
お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたいsます。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件につきましてですが、
インスタンスが正常に起動されていない可能性がございますので、
SQL*Plusで接続の上、テーブルにSELECT文などが正常にできるかご確認をお願いできますでしょうか。
また、上記で問題ない場合、Oracleホームの読み込みがうまく
いっていないために当エラーが発生している可能性がございます。
つきましては、1度、以下の手順にて表示されます
Oracleホーム設定をスクリーンショットにてoob.support@sint.co.jpまで
いただいてもよろしいでしょうか。
①スタートメニューより、Oracleの「Universal installer」を実行します。
②Universal Install画面の下部にある「インストールされた製品」ボタンを
クリックし、「インベントリ」画面、にて「環境」タブをクリックします。
③Oracleホームの設定が表示されますので、
当画面の画像スクリーンショットをいただいてもよろしいでしょうか。
お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件につきましてですが、
インスタンスが正常に起動されていない可能性がございますので、
SQL*Plusで接続の上、テーブルにSELECT文などが正常にできるかご確認をお願いできますでしょうか。
また、上記で問題ない場合、Oracleホームの読み込みがうまく
いっていないために当エラーが発生している可能性がございます。
つきましては、1度、以下の手順にて表示されます
Oracleホーム設定をスクリーンショットにてoob.support@sint.co.jpまで
いただいてもよろしいでしょうか。
①スタートメニューより、Oracleの「Universal installer」を実行します。
②Universal Install画面の下部にある「インストールされた製品」ボタンを
クリックし、「インベントリ」画面、にて「環境」タブをクリックします。
③Oracleホームの設定が表示されますので、
当画面の画像スクリーンショットをいただいてもよろしいでしょうか。
お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
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OB
村
接続時に、「モジュール'ob10.exe'のアドレス005124EFでアドレス00000024に対する読み込み違反がおきました。」と表示され、接続することが出来ません。
直前まで正常に接続することが出来ておりました。
接続中にOracleを強制的にシャットダウンしてから、このエラーが発生しました。
OBのバージョンは10.3、Oracleのバージョンは10g_homeです。
直前まで正常に接続することが出来ておりました。
接続中にOracleを強制的にシャットダウンしてから、このエラーが発生しました。
OBのバージョンは10.3、Oracleのバージョンは10g_homeです。
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OB
na
はじめて投稿致します。
よろしくお願い致します。
以下の操作を行うと、定義情報を読み込めない旨のメッセージが表示されました。
1.オブジェクトリストからVIEWのオブジェクトをダブルクリック
2.ソースのタブをクリック
オブジェクト名・項目名に、カッコ付きの和名を使うと発生するように見受けられます。
なお、以下の操作を行った場合は発生しませんでした。
1.オブジェクトリストからVIEWのオブジェクトを右クリック
2.「ソースを開く」を選択
お手数ですが、対処方法がありましたらご教授の程お願い致します。
バージョン:11.0.2.0
よろしくお願い致します。
以下の操作を行うと、定義情報を読み込めない旨のメッセージが表示されました。
1.オブジェクトリストからVIEWのオブジェクトをダブルクリック
2.ソースのタブをクリック
オブジェクト名・項目名に、カッコ付きの和名を使うと発生するように見受けられます。
なお、以下の操作を行った場合は発生しませんでした。
1.オブジェクトリストからVIEWのオブジェクトを右クリック
2.「ソースを開く」を選択
お手数ですが、対処方法がありましたらご教授の程お願い致します。
バージョン:11.0.2.0
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
お問い合わせいただきました件についてですが、
順序保証に関しましては、「ORDERオプション」に対応いたします。
こちらがOFFの場合(NOORDERの場合)は、内部でキャッシュサイズで
指定したキャッシュが使用されますが、RAC環境などのマルチインスタンス環境で
ご利用の場合などに、飛び番となってしまう場合があります。
(例:キャッシュサイズが20の場合に、1,2,21,22…となってしまうなど)
上記のような現象が発生した場合は、多少パフォーマンスが遅くなってしまいますが、
順序保証をONにしていただくことをおすすめいたします。
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
お問い合わせいただきました件についてですが、
順序保証に関しましては、「ORDERオプション」に対応いたします。
こちらがOFFの場合(NOORDERの場合)は、内部でキャッシュサイズで
指定したキャッシュが使用されますが、RAC環境などのマルチインスタンス環境で
ご利用の場合などに、飛び番となってしまう場合があります。
(例:キャッシュサイズが20の場合に、1,2,21,22…となってしまうなど)
上記のような現象が発生した場合は、多少パフォーマンスが遅くなってしまいますが、
順序保証をONにしていただくことをおすすめいたします。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
OBERではマテリアライズドビューに対応しておりませんので、
表示、および管理することはできません。
ご希望に添えず大変申し訳ございませんが、
よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
OBERではマテリアライズドビューに対応しておりませんので、
表示、および管理することはできません。
ご希望に添えず大変申し訳ございませんが、
よろしくお願い申し上げます。
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OBER
TIG
OBER6.0を利用しています。
マテリアライズドビューの管理する場合は、
ビューでの管理になりますか?テーブルの管理になりますか?
マテリアライズドビューの管理する場合は、
ビューでの管理になりますか?テーブルの管理になりますか?
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OBER