■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■bit数不一致によるエラーについて
SI Object Browserでは、Oracle Database接続時に、クライアント環境に配置される
oci.dllを参照し接続を行う方式となりますが、
ORACLE_HOMEへのアクセス権限不足することで、
接続時にoci.dllに関するエラー、もしくはビット数に関するエラーが発生する事がございます。
つきましては、既存環境のORACLE_HOMEやoci.dll
(通常はORACLE_HOME\bin\配下に配置される)へのアクセス権限(読み取り・実行権限)が
アプリケーション実行ユーザーに付与されているかどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。
なお、権限による問題であれば
管理者としてアプリケーションを実行した際に正常に接続ができるかどうかでも
確認が可能です。
■その他原因について
その他考えられる原因としては、
意図しないORACLE_HOMEを参照している可能性も考えられます。
SI Object Browserでは、実行環境のORACLE_HOMEのパスをレジストリ、もしくはオプションの設定値より読み取る動作となります。
ご利用環境に複数のOracle Clientがインストールされている場合に、
SI Object Browserが意図するORACLE_HOMEを識別できていない可能性が考えられます。
下記手順によって、SI Object Browserに意図するORACLE_HOMEを指定した上で、
接続時にエラーとならないかどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。
【実施手順】
・SI Object Browserを起動する
・ログオン画面をキャンセルで閉じる
・[ツール] > [オプション] > [詳細設定]タブ > [ORACLE_HOME]の項目に意図するORACLE_HOMEのパスを指定する
・SI Object Browserを再起動しログオン画面での接続を試す
本件、大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■bit数不一致によるエラーについて
SI Object Browserでは、Oracle Database接続時に、クライアント環境に配置される
oci.dllを参照し接続を行う方式となりますが、
ORACLE_HOMEへのアクセス権限不足することで、
接続時にoci.dllに関するエラー、もしくはビット数に関するエラーが発生する事がございます。
つきましては、既存環境のORACLE_HOMEやoci.dll
(通常はORACLE_HOME\bin\配下に配置される)へのアクセス権限(読み取り・実行権限)が
アプリケーション実行ユーザーに付与されているかどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。
なお、権限による問題であれば
管理者としてアプリケーションを実行した際に正常に接続ができるかどうかでも
確認が可能です。
■その他原因について
その他考えられる原因としては、
意図しないORACLE_HOMEを参照している可能性も考えられます。
SI Object Browserでは、実行環境のORACLE_HOMEのパスをレジストリ、もしくはオプションの設定値より読み取る動作となります。
ご利用環境に複数のOracle Clientがインストールされている場合に、
SI Object Browserが意図するORACLE_HOMEを識別できていない可能性が考えられます。
下記手順によって、SI Object Browserに意図するORACLE_HOMEを指定した上で、
接続時にエラーとならないかどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。
【実施手順】
・SI Object Browserを起動する
・ログオン画面をキャンセルで閉じる
・[ツール] > [オプション] > [詳細設定]タブ > [ORACLE_HOME]の項目に意図するORACLE_HOMEのパスを指定する
・SI Object Browserを再起動しログオン画面での接続を試す
本件、大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
ガッツ
現在for Oracle 21.2.5.0を使用しています。
オブジェクト差異について差異一覧をList出力する機能は
最新版でも追加されてない状態でしょうか。
パッケージソフトベースのバージョンアップ対応で
・テーブルにフィールド追加されている
・法改正など対応でテーブルが追加されている
など明確に複数差異が見込まれる場合に本機能で検出した差異をリスト化して調査の元資料と
したいです。
※本来の目的であろう、テスト環境、本番環境の差異チェックでは
List出力されない現機能でも十分に活用させていただいております。
オブジェクト差異について差異一覧をList出力する機能は
最新版でも追加されてない状態でしょうか。
パッケージソフトベースのバージョンアップ対応で
・テーブルにフィールド追加されている
・法改正など対応でテーブルが追加されている
など明確に複数差異が見込まれる場合に本機能で検出した差異をリスト化して調査の元資料と
したいです。
※本来の目的であろう、テスト環境、本番環境の差異チェックでは
List出力されない現機能でも十分に活用させていただいております。
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OB
サモア人
下記メッセージが出て、ログインできません。先週金曜日まではできたのですが。
bit数はどう見ても一致しているのですが。
*********************************************************
oracle クライアントと si object browser の bit 数が一致していません
oracle クライアント:32ビット
si object browser:32ビット
*********************************************************
どうして急にログインできなくなったのか、また、対策は?等教えてください。
ちなみに私以外のメンバーはログインできます。
bit数はどう見ても一致しているのですが。
*********************************************************
oracle クライアントと si object browser の bit 数が一致していません
oracle クライアント:32ビット
si object browser:32ビット
*********************************************************
どうして急にログインできなくなったのか、また、対策は?等教えてください。
ちなみに私以外のメンバーはログインできます。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
本件、ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■ビュー画面の必須チェックについて
ビュー画面の定義情報タブ > 必須チェックに関しましては、
参照先のテーブルの主キー制約・NOT NULL制約に依存してチェックON・OFFが自動で切り替わります。
例)
表:TABLE_A
列:COL1 .. 主キー制約(テーブル定義情報タブで必須ON)
COL2 .. 制約なし(テーブル定義情報タブで必須OFF)
COL3 .. NOT NULL制約(テーブル定義情報タブで必須ON)
この表を全検索するビューを作成した場合、
COL1 .. 必須:ON
COL2 .. 必須:OFF
COL3 .. 必須:ON
となります。
このため、ビュー側で必須チェックボックスの制御を変えることができず、
参照先のテーブルに依存するような動作となっております。
本件大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
本件、ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■ビュー画面の必須チェックについて
ビュー画面の定義情報タブ > 必須チェックに関しましては、
参照先のテーブルの主キー制約・NOT NULL制約に依存してチェックON・OFFが自動で切り替わります。
例)
表:TABLE_A
列:COL1 .. 主キー制約(テーブル定義情報タブで必須ON)
COL2 .. 制約なし(テーブル定義情報タブで必須OFF)
COL3 .. NOT NULL制約(テーブル定義情報タブで必須ON)
この表を全検索するビューを作成した場合、
COL1 .. 必須:ON
COL2 .. 必須:OFF
COL3 .. 必須:ON
となります。
このため、ビュー側で必須チェックボックスの制御を変えることができず、
参照先のテーブルに依存するような動作となっております。
本件大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OracleBeginner
VIEWの定義情報タブの「必須」項目にチェックが付いています。ソースタブでクエリを記述、VIEWを作成しました。
特別な何かをした記憶がなく、気が付いたら「必須」にチェックが付いており、チェックを外す事も新たに付ける事もできません。
※「テーブル」なら主キーの列に付くのは分かります
このVIEWの「必須」のチェックはどういう時に付きますか?また、どうすれば外す事ができますか?
特別な何かをした記憶がなく、気が付いたら「必須」にチェックが付いており、チェックを外す事も新たに付ける事もできません。
※「テーブル」なら主キーの列に付くのは分かります
このVIEWの「必須」のチェックはどういう時に付きますか?また、どうすれば外す事ができますか?
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
本事象に関しまして、開発サポート側でも詳細な情報確認をしたく存じます。
ご多忙の中大変恐縮ではございますが、
今回発生した事象について下記情報を添えてご回答いただけますと幸いです。
【必要情報】
・再現時のキャプチャ
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
本事象に関しまして、開発サポート側でも詳細な情報確認をしたく存じます。
ご多忙の中大変恐縮ではございますが、
今回発生した事象について下記情報を添えてご回答いただけますと幸いです。
【必要情報】
・再現時のキャプチャ
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
Mur
ご確認ありがとうございます。
この件は トライアル版でVer.23 の動作確認中に発見したものです。
よく使用する機能なので、今後のバージョンで修正される事を期待して、ご報告を兼ねて投稿しました。
現状、急いで対応していただく必要性は感じていませんが、技術サポートまで連絡した方がよろしいでしょうか?
以上、よろしくお願いいたします。
この件は トライアル版でVer.23 の動作確認中に発見したものです。
よく使用する機能なので、今後のバージョンで修正される事を期待して、ご報告を兼ねて投稿しました。
現状、急いで対応していただく必要性は感じていませんが、技術サポートまで連絡した方がよろしいでしょうか?
以上、よろしくお願いいたします。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
また、弊社側の対応に関しましても、ご不便ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ありません。
■パスワード情報の削除
本掲示板では不特定多数のアクセスがあるユーザーからのアクセスがある都合上、
誠に勝手ながらパスワード情報につきましては削除させていただきました。
■ver.23からのSQL実行後の挙動について
ご指摘いただいた通り、ver.23の動作はそれより前のバージョンのSI Object Browserと挙動が異なるものとなります。
本動作に関しましてはver.23にて行った、SI Object Browser 内部で利用しているデータベースコンポーネントの変更に伴う挙動の変更が要因となります。
【詳細な挙動変更に関する情報】
以前までのバージョンでは、各行のCR(キャリッジリターン、#D)が取り除かれ、
LF(ラインフィード、#A)のみが残る挙動となっておりましたが、
実際にSI Object Browserから発行されるSQL上では「[文字列]+#D#A」となることから、不正な動作であったと考えられます。
それに対して最新バージョンのver.23におけるデータベースコンポーネント変更後は、
このCRとLFがともに残った状態でSQLが発行されるため、こちらの動作の方が正しいと考えられます。
ご指摘の通りで、本動作は最新バージョンで動作させる分には影響はありませんが、
旧バージョンとの動作差異に伴い、旧バージョンで同一ソースを表示した場合に
余計な改行が挟まるような動作となってしまいます。
■対応方針について
現状、本動作は最新バージョン上では正常な動作となりますため、
一般公開される修正パッチとしての提供は難しい状況となります。
弊社側のサポートの観点でも、原則は最新バージョンに対して開発を進めていく方針となりますため、
旧バージョン側で発生する動作の修正を行うことができません。
つきましては、今後の対応方針について
弊社開発サポート宛(oob.support@sint.co.jp)まで下記情報を添えてご連絡を頂くことは可能でしょうか。
【必要情報】
・製品ライセンス情報(シリアルNO、もしくはプロダクトNOの情報)
・保守番号(保守契約をされている場合に発行される「H」始まりの番号)
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
また、弊社側の対応に関しましても、ご不便ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ありません。
■パスワード情報の削除
本掲示板では不特定多数のアクセスがあるユーザーからのアクセスがある都合上、
誠に勝手ながらパスワード情報につきましては削除させていただきました。
■ver.23からのSQL実行後の挙動について
ご指摘いただいた通り、ver.23の動作はそれより前のバージョンのSI Object Browserと挙動が異なるものとなります。
本動作に関しましてはver.23にて行った、SI Object Browser 内部で利用しているデータベースコンポーネントの変更に伴う挙動の変更が要因となります。
【詳細な挙動変更に関する情報】
以前までのバージョンでは、各行のCR(キャリッジリターン、#D)が取り除かれ、
LF(ラインフィード、#A)のみが残る挙動となっておりましたが、
実際にSI Object Browserから発行されるSQL上では「[文字列]+#D#A」となることから、不正な動作であったと考えられます。
それに対して最新バージョンのver.23におけるデータベースコンポーネント変更後は、
このCRとLFがともに残った状態でSQLが発行されるため、こちらの動作の方が正しいと考えられます。
ご指摘の通りで、本動作は最新バージョンで動作させる分には影響はありませんが、
旧バージョンとの動作差異に伴い、旧バージョンで同一ソースを表示した場合に
余計な改行が挟まるような動作となってしまいます。
■対応方針について
現状、本動作は最新バージョン上では正常な動作となりますため、
一般公開される修正パッチとしての提供は難しい状況となります。
弊社側のサポートの観点でも、原則は最新バージョンに対して開発を進めていく方針となりますため、
旧バージョン側で発生する動作の修正を行うことができません。
つきましては、今後の対応方針について
弊社開発サポート宛(oob.support@sint.co.jp)まで下記情報を添えてご連絡を頂くことは可能でしょうか。
【必要情報】
・製品ライセンス情報(シリアルNO、もしくはプロダクトNOの情報)
・保守番号(保守契約をされている場合に発行される「H」始まりの番号)
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして事象を確認いたしました。
ご不便をおかけしており、誠に申し訳ございません。
本件の対応方法に関しまして、確認させていただきたい事項がございますため
恐れ入りますが、技術サポート:oob.support@sint.co.jpまで
ご連絡いただけますでしょうか。
お手数をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
お問い合わせいただいた件につきまして事象を確認いたしました。
ご不便をおかけしており、誠に申し訳ございません。
本件の対応方法に関しまして、確認させていただきたい事項がございますため
恐れ入りますが、技術サポート:oob.support@sint.co.jpまで
ご連絡いただけますでしょうか。
お手数をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
Mur
SI ObcectBrowser for Postgres 23 (x64) スクリプト実行画面にあるツールバーで、上、下、削除 ボタンが表示されていません。
ヘルプのスクリプト実行画面には前述のボタンの説明がある事から、Ver.23でUIが変更されたのではなく、単純にツールバーの高さが足りずにボタンが表示できないのではと思われます。
ご確認頂けますでしょうか?
ヘルプのスクリプト実行画面には前述のボタンの説明がある事から、Ver.23でUIが変更されたのではなく、単純にツールバーの高さが足りずにボタンが表示できないのではと思われます。
ご確認頂けますでしょうか?
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OB