■SI Object Browser 掲示板
|
ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
|
| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
お問い合わせいただきましたメッセージが出る原因として
考えられるケースですが、Ver.6時に、データベースの照合順序が
JAPANESE_BIN など、大文字小文字を区別するものに
設定されている場合が報告されております。
可能であれば、大文字小文字を区別しない照合順序に
設定していただきますでしょうか。
この問題は次回のバージョンアップにて対応させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
お問い合わせいただきましたメッセージが出る原因として
考えられるケースですが、Ver.6時に、データベースの照合順序が
JAPANESE_BIN など、大文字小文字を区別するものに
設定されている場合が報告されております。
可能であれば、大文字小文字を区別しない照合順序に
設定していただきますでしょうか。
この問題は次回のバージョンアップにて対応させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OBER
とし
今回の不具合は「BYPASS_UJVC」ヒント限定ではなく、全てのヒント句が無効になるのでしょうか。?
かなり致命的な不具合と思います。
バージョンアップといわず、一刻も早いパッチの提供をお願い致します。
かなり致命的な不具合と思います。
バージョンアップといわず、一刻も早いパッチの提供をお願い致します。
返信を投稿
OB
watanabe
山田様
下記の件、わかりました。
ありがとうございました。
[山田@SI]
>こんにちは
>山田@SIです。
>
>ご希望のサブモデルを開き、名称がある下段のタブ上で右クリック
>→オブジェクトの追加・削除で任意のエンティティを追加できますので
>お試しください。
>
>何卒よろしくお願い申し上げます。
下記の件、わかりました。
ありがとうございました。
[山田@SI]
>こんにちは
>山田@SIです。
>
>ご希望のサブモデルを開き、名称がある下段のタブ上で右クリック
>→オブジェクトの追加・削除で任意のエンティティを追加できますので
>お試しください。
>
>何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OBER
t2000r
「SI Object Browser Ver6.0.0.0」のトライアル版を使用して、
『エンティティ定義書にインデックス情報を出力』を試していたところ
以下の現象が発生しましたので、ご報告致します。
----------------------------------------------------------------------------
①OBERにて存在するDBのER図(EDMファイル)を作成
②「データベース同期」の機能を使い、モデルとDBの状態を比較
③DBに存在しないインデックスを、「モデル変更」によってER図から削除
④「レポート出力」にて、『エンティティ定義書(インデックス情報あり)』を出力
⑤ER図に存在しないインデックスが、『エンティティ定義書』に出力される
※『インデックス一覧』には出力されません
OS・DB・エクセルのバージョンは以下の通りです。
[OS:Windows XP Professional(Service Pack 3)]
[DB:SQLServer2005]
[Excel:Office2003]
----------------------------------------------------------------------------
どうやら「データベース同期」によって、モデルから削除した情報が、
EDMファイル上に残っているようです。
しかしOBERでは、その情報を表示することができないため、
不要な情報の削除もできません。
→削除したはずのインデックスを同名称で追加しようとして場合も、エラーになります
バージョンアップの際には、上記の状態を回避できるようにして頂けると助かります。
以下は、参考情報として記載しておきます。
==========================================================================
①EDMファイルをテキストエディタにて、閲覧
②ER図に表示されないインデックス情報(<INDEXタグ>)が、残っていることを確認
→<INDEX ID>はあるが、<COLUMN ID>がない状態
③不要なインデックスの<INDEXタグ>を削除
④テキストエディタにて、ファイルを保存
⑤OBERにてファイルを開き、再度『エンティティ定義書』を出力
上記の方法にて、不要なインデックスが出力されなくなりました。
==========================================================================
『エンティティ定義書にインデックス情報を出力』を試していたところ
以下の現象が発生しましたので、ご報告致します。
----------------------------------------------------------------------------
①OBERにて存在するDBのER図(EDMファイル)を作成
②「データベース同期」の機能を使い、モデルとDBの状態を比較
③DBに存在しないインデックスを、「モデル変更」によってER図から削除
④「レポート出力」にて、『エンティティ定義書(インデックス情報あり)』を出力
⑤ER図に存在しないインデックスが、『エンティティ定義書』に出力される
※『インデックス一覧』には出力されません
OS・DB・エクセルのバージョンは以下の通りです。
[OS:Windows XP Professional(Service Pack 3)]
[DB:SQLServer2005]
[Excel:Office2003]
----------------------------------------------------------------------------
どうやら「データベース同期」によって、モデルから削除した情報が、
EDMファイル上に残っているようです。
しかしOBERでは、その情報を表示することができないため、
不要な情報の削除もできません。
→削除したはずのインデックスを同名称で追加しようとして場合も、エラーになります
バージョンアップの際には、上記の状態を回避できるようにして頂けると助かります。
以下は、参考情報として記載しておきます。
==========================================================================
①EDMファイルをテキストエディタにて、閲覧
②ER図に表示されないインデックス情報(<INDEXタグ>)が、残っていることを確認
→<INDEX ID>はあるが、<COLUMN ID>がない状態
③不要なインデックスの<INDEXタグ>を削除
④テキストエディタにて、ファイルを保存
⑤OBERにてファイルを開き、再度『エンティティ定義書』を出力
上記の方法にて、不要なインデックスが出力されなくなりました。
==========================================================================
返信を投稿
OBER
pkpon
ER6で、SQLServerからのリバースエンジニアリングでエラーがでます。
結果としては表示されますが、テーブルのINDEXが判断できていないようです。
マシンはWinXP,ER5とER6がインストールされている状態です。
ER5では正常出力して、ER6でSQL serverからの一般的なエラーとなる
理由はありますか?
再インストール直後の新しいマシンで実行しています。
環境の問題でしょうか。
OSは、XPです。
結果としては表示されますが、テーブルのINDEXが判断できていないようです。
マシンはWinXP,ER5とER6がインストールされている状態です。
ER5では正常出力して、ER6でSQL serverからの一般的なエラーとなる
理由はありますか?
再インストール直後の新しいマシンで実行しています。
環境の問題でしょうか。
OSは、XPです。
返信を投稿
OBER
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご報告いただいた現象につきまして、再現することができませんでした。
もし、特定のソースでのみ再現する場合は、個別での調査させていただきますので、
以下の情報を添えてご連絡いただけますでしょうか。
以下の情報を記載の上、
oob.support@sint.co.jpまでメールをいただけますでしょうか。
======================================================================
①現象の再現するソース(加工していただいた形で頂いても構いません。)
②製品のシリアルNOか、ダイジェストキー
※2010年1月5日の保守制度の開始により、
調査が必要な場合、あらかじめ保守サービスにご加入いただく
必要がございます。ご加入いただいている場合は、シリアルNOか
ダイジェストキーをを記載の上、メールまでご連絡いただけますでしょうか。
保守サービスの詳細につきましては、以下のURLをご覧ください。
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/sp/support.html
========================================================================
お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご報告いただいた現象につきまして、再現することができませんでした。
もし、特定のソースでのみ再現する場合は、個別での調査させていただきますので、
以下の情報を添えてご連絡いただけますでしょうか。
以下の情報を記載の上、
oob.support@sint.co.jpまでメールをいただけますでしょうか。
======================================================================
①現象の再現するソース(加工していただいた形で頂いても構いません。)
②製品のシリアルNOか、ダイジェストキー
※2010年1月5日の保守制度の開始により、
調査が必要な場合、あらかじめ保守サービスにご加入いただく
必要がございます。ご加入いただいている場合は、シリアルNOか
ダイジェストキーをを記載の上、メールまでご連絡いただけますでしょうか。
保守サービスの詳細につきましては、以下のURLをご覧ください。
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/sp/support.html
========================================================================
お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
SI Object Browser通常版におきましては、
データの編集オプションを強制的にOFFにすることはできませんが、
以下の手順にて、SQL実行時のデフォルト状態をOFFにすることは可能です。
①オプション画面にて、該当のオプション設定をOFFに変更する
②Object Browserを終了する
※変更したオプション設定については保存されますので、
再度Object Browserを起動した場合は、オプションはOFFのままとなります。
また、データの参照のみ可能にしたReadOnly Editionがございます。
こちらをご利用いただきますと、データ編集などを完全に不可にすることが可能です。
http://www.sint.co.jp/products/siob/ro/index.html
ご検討いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
SI Object Browser通常版におきましては、
データの編集オプションを強制的にOFFにすることはできませんが、
以下の手順にて、SQL実行時のデフォルト状態をOFFにすることは可能です。
①オプション画面にて、該当のオプション設定をOFFに変更する
②Object Browserを終了する
※変更したオプション設定については保存されますので、
再度Object Browserを起動した場合は、オプションはOFFのままとなります。
また、データの参照のみ可能にしたReadOnly Editionがございます。
こちらをご利用いただきますと、データ編集などを完全に不可にすることが可能です。
http://www.sint.co.jp/products/siob/ro/index.html
ご検討いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
ご報告の現象について再現いたしました。
SQL実行画面内にて、ヒント句つきのSQLを実行した場合、
ヒント句が無効となった状態で実行されてしまうようです。
(Ver.11の不具合です。誠に申し訳ございません。)
この不具合に関しましては、
次回バージョンアップにて修正を検討させていただきますので、
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
ご報告の現象について再現いたしました。
SQL実行画面内にて、ヒント句つきのSQLを実行した場合、
ヒント句が無効となった状態で実行されてしまうようです。
(Ver.11の不具合です。誠に申し訳ございません。)
この不具合に関しましては、
次回バージョンアップにて修正を検討させていただきますので、
何卒、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
大変申し訳ございませんが、OBERはUnionを含んだ
Viewに対応していないため、解析に失敗します。
また、Unionのような縦関係の結合は他の構文に置き換えることが
難しいため、非対応とさせていただいております。
OBERで表現する場合は、View自体を分割するなどの
対応をお願いできますでしょうか。
大変申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
大変申し訳ございませんが、OBERはUnionを含んだ
Viewに対応していないため、解析に失敗します。
また、Unionのような縦関係の結合は他の構文に置き換えることが
難しいため、非対応とさせていただいております。
OBERで表現する場合は、View自体を分割するなどの
対応をお願いできますでしょうか。
大変申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OBER
とおる
下記オプション設定を変更できないようにする方法、
又は、起動時に自動的に設定を変更する方法はありますか?
ObjectBrowserのバージョンは、9.0.1.4になります。
<設定項目>
オプション設定 -> データ
・データ編集時に自動的にCOMMITする
・初期状態をデータ編集可能にする
→いづれもチェックOFF状態にしたい
よろしくお願い致します。
又は、起動時に自動的に設定を変更する方法はありますか?
ObjectBrowserのバージョンは、9.0.1.4になります。
<設定項目>
オプション設定 -> データ
・データ編集時に自動的にCOMMITする
・初期状態をデータ編集可能にする
→いづれもチェックOFF状態にしたい
よろしくお願い致します。
返信を投稿
OB