■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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KENKEN
【環境】
Server : Oracle10g+Windows Server 2003
Client : Oracle10g Client
SI Object Browser : 9.10
Administrator権限でログイン
上記環境で標準設定のままではSQL Plusおよび、SI Object Browserで
ユーザー、パスを入力後、突然切れてしまいました。
ユーザーアカウント制御を無効にした状態では問題なく動きましたので、
やはり権限の問題が大きいものと思われます。
取り急ぎ、ご報告まで。
Server : Oracle10g+Windows Server 2003
Client : Oracle10g Client
SI Object Browser : 9.10
Administrator権限でログイン
上記環境で標準設定のままではSQL Plusおよび、SI Object Browserで
ユーザー、パスを入力後、突然切れてしまいました。
ユーザーアカウント制御を無効にした状態では問題なく動きましたので、
やはり権限の問題が大きいものと思われます。
取り急ぎ、ご報告まで。
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OB
ODEN
DATABASELINK、SYNONYMにて以下のエラーが発生しますが
何か設定等があるのでしょうか?
接続先は9iR2 パッチは全て当たってます。
DATABASE LINKの実行
select * from dual @データベースリンク名
"ORA-02019 指定されたリモートデータベースは存在しません。"となる。
Synonymを開こうとすると
"定義情報が読込めませんでした。"メッセージが表示される。
ちなみに GLOBAL_NAMES = FALSE となっています。
ObjectBrowser以外からの実行だと正常なのですが・・・
OBJECT BROWSER VER 9.1.0.0
何か設定等があるのでしょうか?
接続先は9iR2 パッチは全て当たってます。
DATABASE LINKの実行
select * from dual @データベースリンク名
"ORA-02019 指定されたリモートデータベースは存在しません。"となる。
Synonymを開こうとすると
"定義情報が読込めませんでした。"メッセージが表示される。
ちなみに GLOBAL_NAMES = FALSE となっています。
ObjectBrowser以外からの実行だと正常なのですが・・・
OBJECT BROWSER VER 9.1.0.0
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OB
ポー
回答ありがとうございました。
(ただ個人的意見では実行してからでないと変わらないのも面倒な気はします)
(ただ個人的意見では実行してからでないと変わらないのも面倒な気はします)
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OB
kkenji6261
OBER Ver4 試使用版をダウンロードしました。postgreSQL8.2に接続しようとすると、
fe_sendauth:authentication type5 not suported
と表示され接続できません。
対応RDBMS※1にPostgreSQL8とあるのに、なぜなのでしょうか?
また
※1 フォワードエンジニアリング機能、リバースエンジニアリング機能、
データベース同期機能を使わない場合はデータベースクライアントが
インストールされていなくても構いません。
とありますが、この際のデータベースクライアントとは何を指すのでしょうか?
fe_sendauth:authentication type5 not suported
と表示され接続できません。
対応RDBMS※1にPostgreSQL8とあるのに、なぜなのでしょうか?
また
※1 フォワードエンジニアリング機能、リバースエンジニアリング機能、
データベース同期機能を使わない場合はデータベースクライアントが
インストールされていなくても構いません。
とありますが、この際のデータベースクライアントとは何を指すのでしょうか?
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OBER
chocolat
回答ありがとうございました。
先日の回答の通り、ALTER文にてプロシジャーを再コンパイルいたしました。
9iと10gの件も了解いたしました。
ありがとうございました。
[後迫@SI]
>こんにちは
>後迫@SIです。
>
>説明不足で申し訳ありません。
>
>ストアドプログラム実行画面にて
>「DEBUG」ボタン押下時に表示される確認ダイアログにて、
>「再コンパイルを行いデバッグ情報を生成する」のチェックをONにすることに
>より、DEBUGオプションつきでコンパイルを行い、デバッグ情報を生成いたしますが、
>
>このとき、プロシージャが呼び出すサブプロシージャに対してまでは
>デバッグ情報を生成しません。
>
>そのため、あらかじめサブプロシージャを開き、
>「デバッグ情報を生成する」チェックつきでコンパイルするか
>前回申し上げたSQLにてデバッグ情報を生成する必要があります。
>(デバッグ情報を生成していない場合、トレースすることはできません。)
>
>なお、上記の動作はOracleのバージョンに関わらず同じとなります。
>(9iの場合はサブプロシージャにトレースできたとのことですが、
>これは、なんらかの操作によりサブプロシージャ側に
>すでにデバッグ情報が生成されていたため、トレースできたと思われます。)
>
>何卒よろしくお願いいたします。
先日の回答の通り、ALTER文にてプロシジャーを再コンパイルいたしました。
9iと10gの件も了解いたしました。
ありがとうございました。
[後迫@SI]
>こんにちは
>後迫@SIです。
>
>説明不足で申し訳ありません。
>
>ストアドプログラム実行画面にて
>「DEBUG」ボタン押下時に表示される確認ダイアログにて、
>「再コンパイルを行いデバッグ情報を生成する」のチェックをONにすることに
>より、DEBUGオプションつきでコンパイルを行い、デバッグ情報を生成いたしますが、
>
>このとき、プロシージャが呼び出すサブプロシージャに対してまでは
>デバッグ情報を生成しません。
>
>そのため、あらかじめサブプロシージャを開き、
>「デバッグ情報を生成する」チェックつきでコンパイルするか
>前回申し上げたSQLにてデバッグ情報を生成する必要があります。
>(デバッグ情報を生成していない場合、トレースすることはできません。)
>
>なお、上記の動作はOracleのバージョンに関わらず同じとなります。
>(9iの場合はサブプロシージャにトレースできたとのことですが、
>これは、なんらかの操作によりサブプロシージャ側に
>すでにデバッグ情報が生成されていたため、トレースできたと思われます。)
>
>何卒よろしくお願いいたします。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
説明不足で申し訳ありません。
ストアドプログラム実行画面にて
「DEBUG」ボタン押下時に表示される確認ダイアログにて、
「再コンパイルを行いデバッグ情報を生成する」のチェックをONにすることに
より、DEBUGオプションつきでコンパイルを行い、デバッグ情報を生成いたしますが、
このとき、プロシージャが呼び出すサブプロシージャに対してまでは
デバッグ情報を生成しません。
そのため、あらかじめサブプロシージャを開き、
「デバッグ情報を生成する」チェックつきでコンパイルするか
前回申し上げたSQLにてデバッグ情報を生成する必要があります。
(デバッグ情報を生成していない場合、トレースすることはできません。)
なお、上記の動作はOracleのバージョンに関わらず同じとなります。
(9iの場合はサブプロシージャにトレースできたとのことですが、
これは、なんらかの操作によりサブプロシージャ側に
すでにデバッグ情報が生成されていたため、トレースできたと思われます。)
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
説明不足で申し訳ありません。
ストアドプログラム実行画面にて
「DEBUG」ボタン押下時に表示される確認ダイアログにて、
「再コンパイルを行いデバッグ情報を生成する」のチェックをONにすることに
より、DEBUGオプションつきでコンパイルを行い、デバッグ情報を生成いたしますが、
このとき、プロシージャが呼び出すサブプロシージャに対してまでは
デバッグ情報を生成しません。
そのため、あらかじめサブプロシージャを開き、
「デバッグ情報を生成する」チェックつきでコンパイルするか
前回申し上げたSQLにてデバッグ情報を生成する必要があります。
(デバッグ情報を生成していない場合、トレースすることはできません。)
なお、上記の動作はOracleのバージョンに関わらず同じとなります。
(9iの場合はサブプロシージャにトレースできたとのことですが、
これは、なんらかの操作によりサブプロシージャ側に
すでにデバッグ情報が生成されていたため、トレースできたと思われます。)
何卒よろしくお願いいたします。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
以下の手順にて、[使用ツール]のパスが記憶され、
次回開いたときに「C:\oracle\ora92\bin\exp.exe」になりますので、
試していただけますでしょうか。
①ObjectBrowerVer.8エクスポート画面を開きます。
②[使用ツール]を「C:\oracle\ora92\bin\exp.exe」に変更します。
③エクスポートを実行します。
(ただし、③にて[使用ツール]のパスが存在せず、
エラーになった場合はパスは記憶されません。)
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
以下の手順にて、[使用ツール]のパスが記憶され、
次回開いたときに「C:\oracle\ora92\bin\exp.exe」になりますので、
試していただけますでしょうか。
①ObjectBrowerVer.8エクスポート画面を開きます。
②[使用ツール]を「C:\oracle\ora92\bin\exp.exe」に変更します。
③エクスポートを実行します。
(ただし、③にて[使用ツール]のパスが存在せず、
エラーになった場合はパスは記憶されません。)
何卒よろしくお願いいたします。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
以前より行っております
「SI Object Browser販売10周年記念キャンペーン」ですが、
多数のご要望により追加でキャンペーンを実施することにいたしました。
「SI Object Browser」シリーズいずれかの製品をお持ちの方に、
①「同シリーズの別製品を特別価格にてご提供します。
②旧バージョンをお持ちの方は最新バージョンを特別価格にてご提供します。
③現在お持ちのライセンス数を特別価格にて増やせます。
というお得なキャンペーンですので、
お持ちの方はこの機会にご検討いただけますでしょうか。
(2007年2月14日~2007年3月16日まで行っております。)
詳細につきましては以下のページをご覧いただけますでしょうか。
http://www.sint.co.jp/siob/campaign/ob10th_vol2.htm
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
以前より行っております
「SI Object Browser販売10周年記念キャンペーン」ですが、
多数のご要望により追加でキャンペーンを実施することにいたしました。
「SI Object Browser」シリーズいずれかの製品をお持ちの方に、
①「同シリーズの別製品を特別価格にてご提供します。
②旧バージョンをお持ちの方は最新バージョンを特別価格にてご提供します。
③現在お持ちのライセンス数を特別価格にて増やせます。
というお得なキャンペーンですので、
お持ちの方はこの機会にご検討いただけますでしょうか。
(2007年2月14日~2007年3月16日まで行っております。)
詳細につきましては以下のページをご覧いただけますでしょうか。
http://www.sint.co.jp/siob/campaign/ob10th_vol2.htm
どうぞよろしくお願いいたします。
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全般
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
ObjectBrowserに関しましては、
現状はOracleのみとさせていただいております。
(PostgreSQLには接続することができません。)
また、今後の対応も未定となっております。
ご希望に添えることが出来ず大変申し訳ございません。
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
ObjectBrowserに関しましては、
現状はOracleのみとさせていただいております。
(PostgreSQLには接続することができません。)
また、今後の対応も未定となっております。
ご希望に添えることが出来ず大変申し訳ございません。
何卒よろしくお願いいたします。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
4.0.1.1がリリースバージョンとなっており、
4.0.0.0はリリース前に提供していたベータ版のバージョンのため、
変更点は公開しておりませんでしたが、
いくつかの機能追加と不具合修正を行っております。
変更点を以下に記述させていただきます。
・オプション画面の論理名・物理名の同期設定に「ブランクの場合は変更する」を追加
・試用期限内に表示されるライセンス入力画面にて表示されるボタン名称を
「登録」「スキップ」に変更
(もともとは「登録」「OK」となっていたが、わかりにくかったため変更)
・長さなしのNUMBER型をリバースしたときに長さがついてしまう不具合の修正
・長さ指定ありのNUMELIC型をリバースしたときに長さがなしになってしまう不具合の修正
・画像イメージコピー時、サブタイプの識別子属性がコピーされない不具合の修正
・OBERを複数起動後、タスクバーより「グループを閉じる」で閉じた場合にエラーになる問題の修正
・DBがPostgreSQL、SQLServer2005の場合に
リレーション画面の「アクション」の設定にて、
削除・更新に「SET NULL」を指定してもSQLに反映されない問題の修正
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
4.0.1.1がリリースバージョンとなっており、
4.0.0.0はリリース前に提供していたベータ版のバージョンのため、
変更点は公開しておりませんでしたが、
いくつかの機能追加と不具合修正を行っております。
変更点を以下に記述させていただきます。
・オプション画面の論理名・物理名の同期設定に「ブランクの場合は変更する」を追加
・試用期限内に表示されるライセンス入力画面にて表示されるボタン名称を
「登録」「スキップ」に変更
(もともとは「登録」「OK」となっていたが、わかりにくかったため変更)
・長さなしのNUMBER型をリバースしたときに長さがついてしまう不具合の修正
・長さ指定ありのNUMELIC型をリバースしたときに長さがなしになってしまう不具合の修正
・画像イメージコピー時、サブタイプの識別子属性がコピーされない不具合の修正
・OBERを複数起動後、タスクバーより「グループを閉じる」で閉じた場合にエラーになる問題の修正
・DBがPostgreSQL、SQLServer2005の場合に
リレーション画面の「アクション」の設定にて、
削除・更新に「SET NULL」を指定してもSQLに反映されない問題の修正
何卒よろしくお願いいたします。
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OBER