■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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初心者
SI Object Browser製品版 ver8.0.2.7を使用しています。
データベース接続時の、データベース名なのですが
tnsnames.oraに接続されている名称が選択できます。
しかし、(どこの環境も同様かと思いますが)
DBサーバ、アプリケーションサーバ、エンドユーザサーバ・・・、
それぞれ稼動系、予備系とオラクル環境が山のようにあると思います。
そこで、質問&要望なのですが
(1) データベース別名の設定
データベース名が英語の文字列の羅列(DBSVR1やAPSVR2)でそれぞれ
ユーザ名がある(SYSやSYSTEM、及びアプリのユーザ名)ので間違え
やすいです。
→そこで、データベースに別名をつけることはできないでしょうか?
tnsnames.oraは本番環境用なので修正したくありません。
例)データベース : DBSVR1(DBサーバ#1)
もしくは
データベース : [DBサーバ#1]DBSVR1
など
(2) データベース名でのソートの保持
ユーザ名でもそうなのですが、名前でソートした結果でログオンし
次にログオンしようとしてログオン画面をひらくと「名前降順でソート」
した状態になっています。
→データベース名でソートした状態を保持できないでしょうか?
あと、ユーザIDをが左側ではなくデータベース名を左側に移動でき
ないでしょうか?
わがままで申し訳ありませんが、お願いします。
データベース接続時の、データベース名なのですが
tnsnames.oraに接続されている名称が選択できます。
しかし、(どこの環境も同様かと思いますが)
DBサーバ、アプリケーションサーバ、エンドユーザサーバ・・・、
それぞれ稼動系、予備系とオラクル環境が山のようにあると思います。
そこで、質問&要望なのですが
(1) データベース別名の設定
データベース名が英語の文字列の羅列(DBSVR1やAPSVR2)でそれぞれ
ユーザ名がある(SYSやSYSTEM、及びアプリのユーザ名)ので間違え
やすいです。
→そこで、データベースに別名をつけることはできないでしょうか?
tnsnames.oraは本番環境用なので修正したくありません。
例)データベース : DBSVR1(DBサーバ#1)
もしくは
データベース : [DBサーバ#1]DBSVR1
など
(2) データベース名でのソートの保持
ユーザ名でもそうなのですが、名前でソートした結果でログオンし
次にログオンしようとしてログオン画面をひらくと「名前降順でソート」
した状態になっています。
→データベース名でソートした状態を保持できないでしょうか?
あと、ユーザIDをが左側ではなくデータベース名を左側に移動でき
ないでしょうか?
わがままで申し訳ありませんが、お願いします。
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OB
ひろし
ありがとうございます。ご無沙汰しております。
Oracle Service Providerをインストールするとエラーになるのでしょうか?
追加情報を投稿します。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
Object Browser ER Ver.2は9iRelease2に対応されておりますが、
弊社で現象が再現できないため原因の特定が困難な状態です。
誠に申し訳ございません。
お手数ですが、以下の追加情報をいただけますでしょうか。
①クライアント、サーバともに9iでしょうか?
いずれかのOracleバージョンが7以前の場合、
リバースエンジニアリング時にエラーになるため、ご利用いただくことはできません。
クライアントが9i
サーバが8iです。
②①に該当しない場合、
リバースのテーブル対象を1つにした場合でもエラーになるでしょうか?
1つにした場合は、該当のテーブルのCREATE TABLE文を
いただいてもよろしいでしょうか?
一つにしても停止してしまいます。
サーバにログインはでき、表名一覧も表示されます。
フォワードエンジニアリングはできます。
データベースの同期とリバースエンジニアリングができません。
クライアント
Windows2000 Professional SP3
FMV C600 Pentium4 2GHz 256RAM
Oracle 9.0.2
サーバ
富士通GP7000F Solaris 5.7
Oracle 8.1.7
お手数をお掛けしてしまい申し訳ございませんが、
どうぞよろしくお願いいたします。
Oracle Service Providerをインストールするとエラーになるのでしょうか?
追加情報を投稿します。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
Object Browser ER Ver.2は9iRelease2に対応されておりますが、
弊社で現象が再現できないため原因の特定が困難な状態です。
誠に申し訳ございません。
お手数ですが、以下の追加情報をいただけますでしょうか。
①クライアント、サーバともに9iでしょうか?
いずれかのOracleバージョンが7以前の場合、
リバースエンジニアリング時にエラーになるため、ご利用いただくことはできません。
クライアントが9i
サーバが8iです。
②①に該当しない場合、
リバースのテーブル対象を1つにした場合でもエラーになるでしょうか?
1つにした場合は、該当のテーブルのCREATE TABLE文を
いただいてもよろしいでしょうか?
一つにしても停止してしまいます。
サーバにログインはでき、表名一覧も表示されます。
フォワードエンジニアリングはできます。
データベースの同期とリバースエンジニアリングができません。
クライアント
Windows2000 Professional SP3
FMV C600 Pentium4 2GHz 256RAM
Oracle 9.0.2
サーバ
富士通GP7000F Solaris 5.7
Oracle 8.1.7
お手数をお掛けしてしまい申し訳ございませんが、
どうぞよろしくお願いいたします。
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OBER
梅田@SI
下記の2点を「開発標準で強制」できているのは非常に立派ですね。
データベースシステムの開発において「実行計画」を確認しながら実装すると
いうのは絶対に必要な基本作業だと認識しているのですが、
実際に開発メンバーに徹底させるのはなかなか難しいと実感しています。
Oracleのパフォーマンスツールは、海外製品や国産品など結構ありますね。
今から、そのようなパフォーマンス専用ツールを一から作るのは大変ですし、
時代もそれを求めていないと思っていますので、SQLのパフォーマンス改善を
中心にした機能拡張になるのかなって考えています。
「実行計画表示機能」を使ったパフォーマンスの良い開発がしやすいように
Ver8.0で「大量データ作成機能」を装備しましたが、次のバージョンでは
こんな機能が欲しいというものをさらに実装して行きたいと思っています。
私が今、欲しいと思っている機能は、まだ全く真剣に考えていない段階ですが、
1.同一端末(セッション)のアプリケーションから発行している生SQLを
OBのSQLウィンドウに取り込み、実際の値で実行計画を見る。
2.上記SQLをプールし、それをもとにCRUD表を自動作成する。または・・・
3.アプリケーションのソースを読み、CRUD表を自動作成する。
4.インデックスの利用状況、全く使われていないインデックスなどを簡単に
トレースして一覧表示する。
などのようなものです。
先日、Object Browser ERの機能に関してアンケートを行い、
非常に貴重なご意見をいただきました。
OB9の開発をスタートするときも、皆様のご要望をお聞きしたいと思っています。
>1・SQL文は、オブジェクトブラウザーのSQL画面の「実行計画
>」タブで、INDEX RANGE SCANが使用されることを確認してから、
>実装するように開発標準で強制。
>「ALL ACCESSのときは、INDEXの付与の可否も含めて協議する」
>ことを明記
>
>2・ユーザからパフォーマンスでクレームがあった場合は、
>対象の処理を(入力画面を含む)行なうユーザのログイン
>セッションに対して
>DBMS_SYSTEM.SET_SQL_TRACE_IN_SESSIONでトレースをかけ、
>sort=(execpu,fchcpu)オプションをつけてtkprofで整形し、
>上から順にチェックしていく。
データベースシステムの開発において「実行計画」を確認しながら実装すると
いうのは絶対に必要な基本作業だと認識しているのですが、
実際に開発メンバーに徹底させるのはなかなか難しいと実感しています。
Oracleのパフォーマンスツールは、海外製品や国産品など結構ありますね。
今から、そのようなパフォーマンス専用ツールを一から作るのは大変ですし、
時代もそれを求めていないと思っていますので、SQLのパフォーマンス改善を
中心にした機能拡張になるのかなって考えています。
「実行計画表示機能」を使ったパフォーマンスの良い開発がしやすいように
Ver8.0で「大量データ作成機能」を装備しましたが、次のバージョンでは
こんな機能が欲しいというものをさらに実装して行きたいと思っています。
私が今、欲しいと思っている機能は、まだ全く真剣に考えていない段階ですが、
1.同一端末(セッション)のアプリケーションから発行している生SQLを
OBのSQLウィンドウに取り込み、実際の値で実行計画を見る。
2.上記SQLをプールし、それをもとにCRUD表を自動作成する。または・・・
3.アプリケーションのソースを読み、CRUD表を自動作成する。
4.インデックスの利用状況、全く使われていないインデックスなどを簡単に
トレースして一覧表示する。
などのようなものです。
先日、Object Browser ERの機能に関してアンケートを行い、
非常に貴重なご意見をいただきました。
OB9の開発をスタートするときも、皆様のご要望をお聞きしたいと思っています。
>1・SQL文は、オブジェクトブラウザーのSQL画面の「実行計画
>」タブで、INDEX RANGE SCANが使用されることを確認してから、
>実装するように開発標準で強制。
>「ALL ACCESSのときは、INDEXの付与の可否も含めて協議する」
>ことを明記
>
>2・ユーザからパフォーマンスでクレームがあった場合は、
>対象の処理を(入力画面を含む)行なうユーザのログイン
>セッションに対して
>DBMS_SYSTEM.SET_SQL_TRACE_IN_SESSIONでトレースをかけ、
>sort=(execpu,fchcpu)オプションをつけてtkprofで整形し、
>上から順にチェックしていく。
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OB
にし
すみません、パフォーマンスチューニングのポイント・アドバ
イスがあれば、参考までに教えていただけないでしょうか?
現在、当方では以下の2つのルールだけで、特に問題は起きて
いませんがかなり甘いでしょうか(^^;)
1・SQL文は、オブジェクトブラウザーのSQL画面の「実行計画
」タブで、INDEX RANGE SCANが使用されることを確認してから、
実装するように開発標準で強制。
「ALL ACCESSのときは、INDEXの付与の可否も含めて協議する」
ことを明記
2・ユーザからパフォーマンスでクレームがあった場合は、
対象の処理を(入力画面を含む)行なうユーザのログイン
セッションに対して
DBMS_SYSTEM.SET_SQL_TRACE_IN_SESSIONでトレースをかけ、
sort=(execpu,fchcpu)オプションをつけてtkprofで整形し、
上から順にチェックしていく。
別途DBAの方が、監視ツールで各種しきい値をチェック
し、毎日数10通のしきい値警告自動メールが届いていますが、
結局は特に問題はないようです。
追伸・
ごぶさたしています。おかげさまで順調に進んでいます。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご報告ありがとうございます。
現象を確認いたしました。
たびたび不具合を出してしまい申し訳ございません。
次回バージョンアップにて、エラーメッセージが出なくなるように、
修正させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご報告ありがとうございます。
現象を確認いたしました。
たびたび不具合を出してしまい申し訳ございません。
次回バージョンアップにて、エラーメッセージが出なくなるように、
修正させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
このたびは「OBERVer.3新機能アンケート」にご協力いただきありがとうございました。
回答者の皆様方に厚くお礼申し上げます。
OBERのアンケート結果をこちらに公開させていただきます。
(氏名などのプライバシーに関する情報、回答内容は
伏せさせていただいております。)
今後のOracle以外のDB対応などの方向性などにつきましての
検討材料とさせていただきます。
また、アンケートでいただきました要望の中から
Ver.3の追加バージョンアップ項目を検討させていただいております。
決まり次第、バージョンアップ項目の一覧を公開させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
(リリース日の関係で、Ver.3では実装できない要望もありますが、
実装できなかった要望につきましては引続き、
今後のバージョンアップでの検討材料とさせていただきますので、
よろしくお願いいたします。)
また、書籍プレゼントの当選者につきましては、
弊社で厳選なる抽選の上、
当選者のかたに1/26日中にメールでご連絡させていただきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
このたびは「OBERVer.3新機能アンケート」にご協力いただきありがとうございました。
回答者の皆様方に厚くお礼申し上げます。
OBERのアンケート結果をこちらに公開させていただきます。
(氏名などのプライバシーに関する情報、回答内容は
伏せさせていただいております。)
今後のOracle以外のDB対応などの方向性などにつきましての
検討材料とさせていただきます。
また、アンケートでいただきました要望の中から
Ver.3の追加バージョンアップ項目を検討させていただいております。
決まり次第、バージョンアップ項目の一覧を公開させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
(リリース日の関係で、Ver.3では実装できない要望もありますが、
実装できなかった要望につきましては引続き、
今後のバージョンアップでの検討材料とさせていただきますので、
よろしくお願いいたします。)
また、書籍プレゼントの当選者につきましては、
弊社で厳選なる抽選の上、
当選者のかたに1/26日中にメールでご連絡させていただきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
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OBER
アインシュトゥルツェンデ・ノイバウテン
たいしたことないですが、掲題のエラーが出ましたので報告です。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
返信が遅れまして申し訳ございません。
現象を確認いたしました。
ドメインの「定義内容」のみ、ドメインの指定直後に反映されておりません。
Object Browser Ver.2の不具合です。
たびたび不具合を出してしまい、大変申し訳ございません。
この不具合につきましては、次回バージョンアップで修正いたしますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
返信が遅れまして申し訳ございません。
現象を確認いたしました。
ドメインの「定義内容」のみ、ドメインの指定直後に反映されておりません。
Object Browser Ver.2の不具合です。
たびたび不具合を出してしまい、大変申し訳ございません。
この不具合につきましては、次回バージョンアップで修正いたしますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
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OBER
梅田@SI
ご意見ありがとうございます。
>> つまり、ヘルプを見てもなかなか操作がわかりづらいので、私に聞いてくるのです。
>> どんな機能があるのかという一覧みたいなものと、あとはどのような時に使うのか、
>> といったことがわかるヘルプであれば嬉しいです。
自分が使う方の立場だとプアなヘルプに不満を持つのに、ベンダの立場だとヘルプをおろそかにしているようで、まったく申し訳ありません。
この商品は、「ヘルプや説明書を見なくても、簡単に操作できる」というポリシーを立てて開発しています。しかし、そうは言っても必要最小限の適切な操作説明は必要ですね。せっかく用意した便利な機能をフルに活用されていないユーザーも多いかも知れません。なかなか手が回らない(単に言い訳です)のですが、今後、もう少しこのあたりのことに配慮したいと思います。
>ですので、前述発言の様な機能一覧&使用タイミングの説明に加えて、
>『OB&OBERではこんなことは出来ないんだよ一覧』
>を充実して頂いて、キーワードでサクサク検索出来ると
>質問が減るかなぁと思っております。
>『出来ない一覧』の内容は、掲示板&SI社への問い合わせメールの内容を
>まとめるだけで、そこそこのボリュームになるかと思います。
なるほど、それはユーザーの方々にとって便利そうですね。「こんなことは出来ない集」ってのは、競合商品から攻撃されるかっこうの材料となるので、販売する側としてはあまり大きな声で言いたくなことですが、今度、検討してみます。
>> つまり、ヘルプを見てもなかなか操作がわかりづらいので、私に聞いてくるのです。
>> どんな機能があるのかという一覧みたいなものと、あとはどのような時に使うのか、
>> といったことがわかるヘルプであれば嬉しいです。
自分が使う方の立場だとプアなヘルプに不満を持つのに、ベンダの立場だとヘルプをおろそかにしているようで、まったく申し訳ありません。
この商品は、「ヘルプや説明書を見なくても、簡単に操作できる」というポリシーを立てて開発しています。しかし、そうは言っても必要最小限の適切な操作説明は必要ですね。せっかく用意した便利な機能をフルに活用されていないユーザーも多いかも知れません。なかなか手が回らない(単に言い訳です)のですが、今後、もう少しこのあたりのことに配慮したいと思います。
>ですので、前述発言の様な機能一覧&使用タイミングの説明に加えて、
>『OB&OBERではこんなことは出来ないんだよ一覧』
>を充実して頂いて、キーワードでサクサク検索出来ると
>質問が減るかなぁと思っております。
>『出来ない一覧』の内容は、掲示板&SI社への問い合わせメールの内容を
>まとめるだけで、そこそこのボリュームになるかと思います。
なるほど、それはユーザーの方々にとって便利そうですね。「こんなことは出来ない集」ってのは、競合商品から攻撃されるかっこうの材料となるので、販売する側としてはあまり大きな声で言いたくなことですが、今度、検討してみます。
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全般
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
追加情報をいただきありがとうございました。
おそらく、サーバが8iで、
エクスポートツールが9i付属のものであるためだと思われます。
Oracleのエクスポート、インポートについては、
同一バージョン間で行わないとエラーになることが多々あるようです。
例えば8.1.6と8.1.7間など、マイナーバージョンが異なるだけでもエラーになります。
そのため、
クライアントのエクスポートツールのバージョン(=クライアントのバージョン)を
サーバと同一バージョンにしていただくか、
サーバマシンで直接実行していただくという対処が必要になると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
追加情報をいただきありがとうございました。
おそらく、サーバが8iで、
エクスポートツールが9i付属のものであるためだと思われます。
Oracleのエクスポート、インポートについては、
同一バージョン間で行わないとエラーになることが多々あるようです。
例えば8.1.6と8.1.7間など、マイナーバージョンが異なるだけでもエラーになります。
そのため、
クライアントのエクスポートツールのバージョン(=クライアントのバージョン)を
サーバと同一バージョンにしていただくか、
サーバマシンで直接実行していただくという対処が必要になると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB