■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
①VIEWの名称が異なる
SI Object Browser ER(以降、ER)では、ビューの定義を「syscomments」より取得しておりますが。
こちらの情報を確認したところ、SQL Server上でもビュー名が変更されずに保持されておりました。
ERでは上記ディクショナリより取得したDDL文をもとにフォワードエンジニアリングを行うため、ご指摘いただいた動作となっております。
現状は、製品の動作仕様となります。大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
②テーブル関数がコピーできない
ERがフォワードエンジニアリングを実施する際に、
ファンクションについては「sys.objects」のディクショナリを参照しております。
上記ディクショナリで特定のタイプの関数(テーブル値関数など)には、現状対応しておらず、フォワードエンジニアリングが行えない状態となっております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
上記2点につきましては、開発に伝えた上で
今後の開発での対応を検討させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
①VIEWの名称が異なる
SI Object Browser ER(以降、ER)では、ビューの定義を「syscomments」より取得しておりますが。
こちらの情報を確認したところ、SQL Server上でもビュー名が変更されずに保持されておりました。
ERでは上記ディクショナリより取得したDDL文をもとにフォワードエンジニアリングを行うため、ご指摘いただいた動作となっております。
現状は、製品の動作仕様となります。大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
②テーブル関数がコピーできない
ERがフォワードエンジニアリングを実施する際に、
ファンクションについては「sys.objects」のディクショナリを参照しております。
上記ディクショナリで特定のタイプの関数(テーブル値関数など)には、現状対応しておらず、フォワードエンジニアリングが行えない状態となっております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
上記2点につきましては、開発に伝えた上で
今後の開発での対応を検討させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
NK20210924
ER20(x64)の購入ユーザです。
SQlserver2016で
リバースエンジニアリングで作成したEDMファイルから
別データベースにセットしたところ
①VIEWの名称が異なるものがありました。
(SSMSで直接名称変更したものでした。-日本語名称です)
②テーブル関数もCOPYできませんでした。
これは仕様でしょうか?
SQlserver2016で
リバースエンジニアリングで作成したEDMファイルから
別データベースにセットしたところ
①VIEWの名称が異なるものがありました。
(SSMSで直接名称変更したものでした。-日本語名称です)
②テーブル関数もCOPYできませんでした。
これは仕様でしょうか?
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
■DEBUG実行時のパラメータ指定について
誠に恐れ入りますが、
DEBUG実行時のパラメータ指定で
レコードなどのユーザー定義型には対応しておりません。
お力添えできず、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
■DEBUG実行時のパラメータ指定について
誠に恐れ入りますが、
DEBUG実行時のパラメータ指定で
レコードなどのユーザー定義型には対応しておりません。
お力添えできず、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
開発者
Object Browser 21を利用していますが
FunctionなどのDEBUG時にINPUTパラメタのタイプがレコードの場合、パラメタ値を設定する方法はありますか。
FunctionなどのDEBUG時にINPUTパラメタのタイプがレコードの場合、パラメタ値を設定する方法はありますか。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
該当のエラーですが、
既定の型をserialへ変換することで再現致しました。
型指定においてserialを設定する場合、
CREATE(テーブル作成)時のみのサポートとなります。
serialは厳密にはデータ型ではありません。
*PostgreSQL上で、テーブルの列に一意の識別子を設定するエイリアスのようなもので、
内部ではシーケンスが付与されたintegerの扱いとなります。
そのため、ALTERなどの定義変更時にserialという型への変換を行うことはできません。
(PostgreSQL側でエラーとなります。)
もし既定の型をserialへ変換する場合につきましては、
・データを退避して再作成(drop-create)
・もしくは、シーケンスを作成し既定のカラムのデフォルト値として指定する
などの方法での対処をお願いいたします。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
該当のエラーですが、
既定の型をserialへ変換することで再現致しました。
型指定においてserialを設定する場合、
CREATE(テーブル作成)時のみのサポートとなります。
serialは厳密にはデータ型ではありません。
*PostgreSQL上で、テーブルの列に一意の識別子を設定するエイリアスのようなもので、
内部ではシーケンスが付与されたintegerの扱いとなります。
そのため、ALTERなどの定義変更時にserialという型への変換を行うことはできません。
(PostgreSQL側でエラーとなります。)
もし既定の型をserialへ変換する場合につきましては、
・データを退避して再作成(drop-create)
・もしくは、シーケンスを作成し既定のカラムのデフォルト値として指定する
などの方法での対処をお願いいたします。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
み
返信ありがとうございます。
現在のOBバージョンは21を使用しております。
DBは13です。
現在のOBバージョンは21を使用しております。
DBは13です。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
誠に恐れ入りますが、
serial型への対応はver.19以降となっております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
誠に恐れ入りますが、
serial型への対応はver.19以降となっております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
いけ
OBサポート 御中
ご回答ありがとうございます。
DBにより違いがある点につきまして承知しました。きおつけて使うようにします。
ご回答ありがとうございます。
DBにより違いがある点につきまして承知しました。きおつけて使うようにします。
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OB
み
定義の型にserial型がありますが指定すると
ERROR: 型"serial"は存在しません
となります。
指定できないのでしょうか
ERROR: 型"serial"は存在しません
となります。
指定できないのでしょうか
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OB
OBサポート
OBサポートです。
「自動トランザクションを開始する」のオプションは、その名の通りで
データ編集時に裏でトランザクションを開始するようなオプションとなっております。
手動でのコミット時に初めてデータが確定・ロールバック時には編集前の状態に戻る動作となります。
*この動作の場合、
・データの確定がコミットボタン(接続情報が表示される項目の右隣りの○ボタン)
・データの巻き戻しがロールバックボタン(コミットボタンの右隣りの再読み込みボタン)、もしくは確定せずに画面を閉じる
となりますのでご注意ください。
[結果を編集可能にする]ボタン:
こちらのボタンはグリッド上の編集を可能/不可能にできるボタンとなっております。
OFFの状態ではグリッドの編集ができなくなります。
別製品の動作について:
ご指摘いただいた通り、Oracle版につきましては、
「データ編集時に自動的にCOMMITする」というオプションがあり、
ご希望の動作となっていると思われます。
ただし、他のDBを対象にする製品では
DB側の動作を考慮してオプションが外されているケースなどもございます。
製品別で異なる動作となり、お客様には大変ご不便をおかけしてしまい
誠に申し訳ありません。
該当のオプションにつきましては、一度開発側で要望として検討し、
可能であれば同等の機能として修正を行わせていただきます。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
「自動トランザクションを開始する」のオプションは、その名の通りで
データ編集時に裏でトランザクションを開始するようなオプションとなっております。
手動でのコミット時に初めてデータが確定・ロールバック時には編集前の状態に戻る動作となります。
*この動作の場合、
・データの確定がコミットボタン(接続情報が表示される項目の右隣りの○ボタン)
・データの巻き戻しがロールバックボタン(コミットボタンの右隣りの再読み込みボタン)、もしくは確定せずに画面を閉じる
となりますのでご注意ください。
[結果を編集可能にする]ボタン:
こちらのボタンはグリッド上の編集を可能/不可能にできるボタンとなっております。
OFFの状態ではグリッドの編集ができなくなります。
別製品の動作について:
ご指摘いただいた通り、Oracle版につきましては、
「データ編集時に自動的にCOMMITする」というオプションがあり、
ご希望の動作となっていると思われます。
ただし、他のDBを対象にする製品では
DB側の動作を考慮してオプションが外されているケースなどもございます。
製品別で異なる動作となり、お客様には大変ご不便をおかけしてしまい
誠に申し訳ありません。
該当のオプションにつきましては、一度開発側で要望として検討し、
可能であれば同等の機能として修正を行わせていただきます。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB