■SI Object Browser 掲示板
|
ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
|
| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
6/6からOB掲示板が停止しておりましたが、
本日復旧いたしました。
ご迷惑をお掛けしてしまい
大変申し訳ございませんでした。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
6/6からOB掲示板が停止しておりましたが、
本日復旧いたしました。
ご迷惑をお掛けしてしまい
大変申し訳ございませんでした。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
ウフラ
私の言葉が足りなかったようです。
下記の状況が再現するか、そちらで確認してみて下さい。
「SQL 実行」で、
① 結果が返されるまでに長時間かかる SELECT を記述し、実行(E)。
② ①が完了しないうちに Ctrl+Alt+Del で OB8 を強制終了する。(←「完了しないうちに」がポイント)
③ 再度 OB8 を起動し、「SQL 実行」で 前(P) を実行。
④ 表示される SQL は、①の SQL でなく、それより少し前に実行した
SQL のはず。
※ この時、該当 SQL についての SQLLOGxx.SQL はできているが、
SQLLOG.IDX には反映されていないはずです。
よろしくお願いします。
下記の状況が再現するか、そちらで確認してみて下さい。
「SQL 実行」で、
① 結果が返されるまでに長時間かかる SELECT を記述し、実行(E)。
② ①が完了しないうちに Ctrl+Alt+Del で OB8 を強制終了する。(←「完了しないうちに」がポイント)
③ 再度 OB8 を起動し、「SQL 実行」で 前(P) を実行。
④ 表示される SQL は、①の SQL でなく、それより少し前に実行した
SQL のはず。
※ この時、該当 SQL についての SQLLOGxx.SQL はできているが、
SQLLOG.IDX には反映されていないはずです。
よろしくお願いします。
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご報告いただきありがとうございます。
現象を確認いたしました。
リレーションを張る列名がそれぞれ異なる場合に、
この現象が発生いたします。
誠に申し訳ございません。
こちらの現象につきましては、
次回バージョンアップにて修正させていただきます。
ご不便をお掛けいたしますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご報告いただきありがとうございます。
現象を確認いたしました。
リレーションを張る列名がそれぞれ異なる場合に、
この現象が発生いたします。
誠に申し訳ございません。
こちらの現象につきましては、
次回バージョンアップにて修正させていただきます。
ご不便をお掛けいたしますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご要望ありがとうございます。
確かにコミット、ロールバック時に
接続先がわかると便利ですね。
是非検討させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご要望ありがとうございます。
確かにコミット、ロールバック時に
接続先がわかると便利ですね。
是非検討させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご要望いただき、ありがとうございます。
実行した時点では履歴に更新されていないとの事ですが、
更新されていると思います。
例えば、
SELECT SYSDATE FROM DUALを実行した後、
履歴ボタンを押すと、履歴の先頭にSYSDATE FROM DUALは残ると思いますので、
ご確認いただけますでしょうか。
後迫@SIです。
ご要望いただき、ありがとうございます。
実行した時点では履歴に更新されていないとの事ですが、
更新されていると思います。
例えば、
SELECT SYSDATE FROM DUALを実行した後、
履歴ボタンを押すと、履歴の先頭にSYSDATE FROM DUALは残ると思いますので、
ご確認いただけますでしょうか。
返信を投稿
OB
たあぼ
たあぼです。
リバースエンジニアリングで子テーブルが親テーブルを2つ以上参照していると
余分なカラムが付与されます。
例えば、下記のようなテーブルがあります。
CREATE TABLE TABLE_OYA
(
ID VARCHAR2(1) NOT NULL,
NAME VARCHAR2(10)
)
/
ALTER TABLE TABLE_OYA
ADD(CONSTRAINT PK_TABLE_OYA PRIMARY KEY (ID) USING INDEX)
/
CREATE TABLE TABLE_KO
(
KEY NUMBER(2,0) NOT NULL,
ID1 VARCHAR2(1),
ID2 VARCHAR2(1),
ID3 VARCHAR2(1)
)
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT PK_TABLE_KO PRIMARY KEY (KEY) USING INDEX)
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID1 FOREIGN KEY(ID1) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID2 FOREIGN KEY(ID2) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID3 FOREIGN KEY(ID3) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
OBERでリバースエンジニアリングするとTABLE_KOにIDというカラムが余分に付きます。
調査をお願いします。
CREATE TABLE TABLE_KO
(
KEY NUMBER(2,0) NOT NULL,
ID1 VARCHAR2(1),
ID2 VARCHAR2(1),
ID3 VARCHAR2(1),
ID VARCHAR2(1) NOT NULL ← 余分なカラム
)
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT PK_TABLE_KO PRIMARY KEY (KEY) USING INDEX)
/
CREATE TABLE TABLE_OYA
(
ID VARCHAR2(1) NOT NULL,
NAME VARCHAR2(10)
)
/
ALTER TABLE TABLE_OYA
ADD(CONSTRAINT PK_TABLE_OYA PRIMARY KEY (ID) USING INDEX)
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID1 FOREIGN KEY(ID1) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID2 FOREIGN KEY(ID2) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID3 FOREIGN KEY(ID3) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
リバースエンジニアリングで子テーブルが親テーブルを2つ以上参照していると
余分なカラムが付与されます。
例えば、下記のようなテーブルがあります。
CREATE TABLE TABLE_OYA
(
ID VARCHAR2(1) NOT NULL,
NAME VARCHAR2(10)
)
/
ALTER TABLE TABLE_OYA
ADD(CONSTRAINT PK_TABLE_OYA PRIMARY KEY (ID) USING INDEX)
/
CREATE TABLE TABLE_KO
(
KEY NUMBER(2,0) NOT NULL,
ID1 VARCHAR2(1),
ID2 VARCHAR2(1),
ID3 VARCHAR2(1)
)
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT PK_TABLE_KO PRIMARY KEY (KEY) USING INDEX)
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID1 FOREIGN KEY(ID1) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID2 FOREIGN KEY(ID2) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID3 FOREIGN KEY(ID3) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
OBERでリバースエンジニアリングするとTABLE_KOにIDというカラムが余分に付きます。
調査をお願いします。
CREATE TABLE TABLE_KO
(
KEY NUMBER(2,0) NOT NULL,
ID1 VARCHAR2(1),
ID2 VARCHAR2(1),
ID3 VARCHAR2(1),
ID VARCHAR2(1) NOT NULL ← 余分なカラム
)
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT PK_TABLE_KO PRIMARY KEY (KEY) USING INDEX)
/
CREATE TABLE TABLE_OYA
(
ID VARCHAR2(1) NOT NULL,
NAME VARCHAR2(10)
)
/
ALTER TABLE TABLE_OYA
ADD(CONSTRAINT PK_TABLE_OYA PRIMARY KEY (ID) USING INDEX)
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID1 FOREIGN KEY(ID1) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID2 FOREIGN KEY(ID2) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
ALTER TABLE TABLE_KO
ADD(CONSTRAINT FK_TABLE_KO_ID3 FOREIGN KEY(ID3) REFERENCES TABLE_OYA (ID))
/
返信を投稿
OBER
たあぼ
[たあぼ]
>[後迫@SI]
>>こんにちは
>>後迫@SIです。
>>
>>再帰リレーションのリバーズエンジニアリング時の問題につきましては、
>>V1.1.0.7にて修正されております。
>>
>>例えば外部キーを同テーブルの主キーに設定しているような
>>場合などの再帰リレーションに対応しておりますが、
>>想定していない再帰状態になっているか、
>>もしくは全く別の原因と思われます。
>
>複数のテーブルで環状になっているのですが
>これも、再帰になるでしょうか?
>
リバースエンジニアリング時にオプションのドメインの推定で
何もチェックしなかったら、正常にリバースできました。
>[後迫@SI]
>>こんにちは
>>後迫@SIです。
>>
>>再帰リレーションのリバーズエンジニアリング時の問題につきましては、
>>V1.1.0.7にて修正されております。
>>
>>例えば外部キーを同テーブルの主キーに設定しているような
>>場合などの再帰リレーションに対応しておりますが、
>>想定していない再帰状態になっているか、
>>もしくは全く別の原因と思われます。
>
>複数のテーブルで環状になっているのですが
>これも、再帰になるでしょうか?
>
リバースエンジニアリング時にオプションのドメインの推定で
何もチェックしなかったら、正常にリバースできました。
返信を投稿
OBER
ウフラ
[OB8 への要望です]
ボタンで COMMIT、ROLLBACK を行うと、ステータスバーにメッセージが出ます。
現行データベースのトランザクションを COMMIT しました。
複数インスタンスに同時に接続して逐次切り替えながら操作している場合、
「現行データベース」があやふやになってしまうことがあります。
メッセージに接続対象を明示していただき、
現行データベース(USER01@DB01)のトランザクションを COMMIT しました。
のように表示されると助かります。
ご検討をお願いします。
ボタンで COMMIT、ROLLBACK を行うと、ステータスバーにメッセージが出ます。
現行データベースのトランザクションを COMMIT しました。
複数インスタンスに同時に接続して逐次切り替えながら操作している場合、
「現行データベース」があやふやになってしまうことがあります。
メッセージに接続対象を明示していただき、
現行データベース(USER01@DB01)のトランザクションを COMMIT しました。
のように表示されると助かります。
ご検討をお願いします。
返信を投稿
OB
ウフラ
[OB8 への要望です]
「SQL 実行」に履歴がありますが、実行(E) の時点では更新されません。
SQLLOGxx.SQL は作成しているはずなので、同時に履歴の更新(フラッシュ) を
していただきたいのです。
これが必要になるのは、
・ 実行してみたら延々と終わらないので OB を強制終了した時
・ PC がフリーズして PC 自体を強制終了した時
などです。
作業フォルダに SQLLOGxx.SQL は残っているのですが、(←これを知らない人も意外と多い)
一つ一つ開いてみないといけないので、目的のものになかなかたどり着けません。
.SQL が残っていると思いつかない人が多いのも、履歴をみて残っていないので、
そこであきらめてしまうからです。
履歴をフラッシュしていただければ解決すると思いますので、よろしくお願いします。
「SQL 実行」に履歴がありますが、実行(E) の時点では更新されません。
SQLLOGxx.SQL は作成しているはずなので、同時に履歴の更新(フラッシュ) を
していただきたいのです。
これが必要になるのは、
・ 実行してみたら延々と終わらないので OB を強制終了した時
・ PC がフリーズして PC 自体を強制終了した時
などです。
作業フォルダに SQLLOGxx.SQL は残っているのですが、(←これを知らない人も意外と多い)
一つ一つ開いてみないといけないので、目的のものになかなかたどり着けません。
.SQL が残っていると思いつかない人が多いのも、履歴をみて残っていないので、
そこであきらめてしまうからです。
履歴をフラッシュしていただければ解決すると思いますので、よろしくお願いします。
返信を投稿
OB
山田 貴裕
こんにちは、山田@nisCOMです。
OB8でSYSユーザーでSYSDBAとして接続し、他スキーマのPACKAGE BODYのソースを
表示しようとすると「定義情報を読み込めませんでした。」というエラーが
発生してしまいます。またこの際、画面描画がおかしくなります。
PACKAGEのヘッダ部の表示や、PROCEDURE、FUNCTIONのソース表示は問題なく
行えます。また、SYSTEMユーザではPACKAGE BODYのソースも問題なく
表示できます。
原因と回避策(SYSTEMユーザーで接続する?)をご教示願います。
(環境)
サーバ:Windows2000 SP2
Oracle:Oracle8.1.7 EE
クライアント:WindowsXP Professional
Object Browser:8.0.1.5
OB8でSYSユーザーでSYSDBAとして接続し、他スキーマのPACKAGE BODYのソースを
表示しようとすると「定義情報を読み込めませんでした。」というエラーが
発生してしまいます。またこの際、画面描画がおかしくなります。
PACKAGEのヘッダ部の表示や、PROCEDURE、FUNCTIONのソース表示は問題なく
行えます。また、SYSTEMユーザではPACKAGE BODYのソースも問題なく
表示できます。
原因と回避策(SYSTEMユーザーで接続する?)をご教示願います。
(環境)
サーバ:Windows2000 SP2
Oracle:Oracle8.1.7 EE
クライアント:WindowsXP Professional
Object Browser:8.0.1.5
返信を投稿
OB