■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
AP
ObjectBrowser18を利用しています。
ObjectBrowserで異なるOracleデータベース・リリースでの
エクスポートDataPumpの利用はできますでしょうか。
expdp.exeにおいて下位バージョンにデータを移行する際、
VERSIONパラメータ(VERSION=)によるバージョンの指定が
ObjectBrowserでは可能でしょうか。
ご教示よろしくお願いいたします。
ObjectBrowserで異なるOracleデータベース・リリースでの
エクスポートDataPumpの利用はできますでしょうか。
expdp.exeにおいて下位バージョンにデータを移行する際、
VERSIONパラメータ(VERSION=)によるバージョンの指定が
ObjectBrowserでは可能でしょうか。
ご教示よろしくお願いいたします。
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OB
ishi
OBの製品名 :SI Object Browser for Oracle 19
OBバージョン :19.0.0.0
OBのビット数 :64ビット
スクリプト出力で「テーブルスクリプトに従属インデックスも追加する」をチェックありにしても、従属インデックスが出力されないようです。
ご確認いただけますでしょうか?
OBバージョン :19.0.0.0
OBのビット数 :64ビット
スクリプト出力で「テーブルスクリプトに従属インデックスも追加する」をチェックありにしても、従属インデックスが出力されないようです。
ご確認いただけますでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SI Object Browserご利用端末の
Oracle Clientのバージョンがインポート先のOracle Databaseバージョンと異なる場合に
互換性の問題でエラーとなるケースがある模様です。
Oracle Clientとインポート先Oracle Databaseのバージョンを
同一にしていただいたうえでお試しいただけますでしょうか。
解決しない場合、技術調査が必要な内容となりますので
お手数ですが、以下の情報を添えてサポート窓口までお問い合わせくださいますようお願いいたします。
・お持ちの製品シリアルNOおよび保守ダイジェストキー
・SI Object Browser の ヘルプメニュー > サポート情報 の記載内容
・インポート画面の設定値(キャプチャ等でお送りください)
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SI Object Browserご利用端末の
Oracle Clientのバージョンがインポート先のOracle Databaseバージョンと異なる場合に
互換性の問題でエラーとなるケースがある模様です。
Oracle Clientとインポート先Oracle Databaseのバージョンを
同一にしていただいたうえでお試しいただけますでしょうか。
解決しない場合、技術調査が必要な内容となりますので
お手数ですが、以下の情報を添えてサポート窓口までお問い合わせくださいますようお願いいたします。
・お持ちの製品シリアルNOおよび保守ダイジェストキー
・SI Object Browser の ヘルプメニュー > サポート情報 の記載内容
・インポート画面の設定値(キャプチャ等でお送りください)
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
nakatan
SI Object Browser for Oracle 19を使用しております。
サーバのデータベース、Oracle11gからエクスポートし、Oracle12cインストールのWindows10(1909)でサーバへインポートすると
Oracleエラー 942が発生
表またはビューが存在しません
インポートビューがインストールされていません
と表示され、インポートが出来ません。
エクスポートは問題なく出来ます。
よろしくお願い致します。
サーバのデータベース、Oracle11gからエクスポートし、Oracle12cインストールのWindows10(1909)でサーバへインポートすると
Oracleエラー 942が発生
表またはビューが存在しません
インポートビューがインストールされていません
と表示され、インポートが出来ません。
エクスポートは問題なく出来ます。
よろしくお願い致します。
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OB
OB18User
OBサポート ご担当者様
お世話になります。
ご回答ありがとうございます。
内容を試したところ、Excelのアドオン(弊社BIツール)が
原因という事がわかりました。
弊社側での原因ですので、こちらで対策を考えたいと思います。
ありがとうございました。
お世話になります。
ご回答ありがとうございます。
内容を試したところ、Excelのアドオン(弊社BIツール)が
原因という事がわかりました。
弊社側での原因ですので、こちらで対策を考えたいと思います。
ありがとうございました。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、弊社環境で再現させることができず
明確な原因はわかりかねますが、考えられる原因を記載いたしますので
ご確認いただけますでしょうか。
・Excel出力中に他のExcelファイルを開いている
SI Object BrowserのExcel出力は、バックグラウンドでExcelを起動し
出力を行う動作となっていますので、出力開始前にすべてのExcelを終了して
改善するかご確認ください。
・アドオンにより正常動作していない
Excelのアドオンにより、SI Object Browserで起動したExcelのプロセスが
正常動作していない可能性がございます。一度アドオンを無効にして改善するか
ご確認ください。
・アーキテクチャの差異に起因する
Excelが32bit、SI Object Browserが64bitとのことですのでアーキテクチャの差異により
Excel出力が正しく動作していない可能性がございます。
Excelを64bitにしていただくなど、可能でしたら同一のアーキテクチャでお試しください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、弊社環境で再現させることができず
明確な原因はわかりかねますが、考えられる原因を記載いたしますので
ご確認いただけますでしょうか。
・Excel出力中に他のExcelファイルを開いている
SI Object BrowserのExcel出力は、バックグラウンドでExcelを起動し
出力を行う動作となっていますので、出力開始前にすべてのExcelを終了して
改善するかご確認ください。
・アドオンにより正常動作していない
Excelのアドオンにより、SI Object Browserで起動したExcelのプロセスが
正常動作していない可能性がございます。一度アドオンを無効にして改善するか
ご確認ください。
・アーキテクチャの差異に起因する
Excelが32bit、SI Object Browserが64bitとのことですのでアーキテクチャの差異により
Excel出力が正しく動作していない可能性がございます。
Excelを64bitにしていただくなど、可能でしたら同一のアーキテクチャでお試しください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、ご提示のSQLがORA-00918を返しており
再現確認はできておりませんが、SI Object Browser for Oracle Ver.12での
Unicode対応に伴い、データアクセスコンポーネントを変更したことに起因して
発生している可能性がございます。
※Ver.14にて、ReadOnly EditionでWITH句を含むクエリが実行できない問題を
修正しておりますが、こちらの修正では対応しきれていない点があるものと推測されます。
上述のデータアクセスコンポーネントは、開発言語の提供元由来となっておりますため
大変恐縮ですが早急な対応は難しいものとなります。
正常動作するVer.11をご利用いただくか、実行したいSQL全体をインラインビューとして
記述することにより動作する可能性がございますので、ご検討いただけますと幸いです。
===
SELCT * FROM (
-- 実行したいSQLを記述
)
===
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、ご提示のSQLがORA-00918を返しており
再現確認はできておりませんが、SI Object Browser for Oracle Ver.12での
Unicode対応に伴い、データアクセスコンポーネントを変更したことに起因して
発生している可能性がございます。
※Ver.14にて、ReadOnly EditionでWITH句を含むクエリが実行できない問題を
修正しておりますが、こちらの修正では対応しきれていない点があるものと推測されます。
上述のデータアクセスコンポーネントは、開発言語の提供元由来となっておりますため
大変恐縮ですが早急な対応は難しいものとなります。
正常動作するVer.11をご利用いただくか、実行したいSQL全体をインラインビューとして
記述することにより動作する可能性がございますので、ご検討いただけますと幸いです。
===
SELCT * FROM (
-- 実行したいSQLを記述
)
===
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
OB18User
■環境
・Winodows10 64bit
・Object Browser for Oracle 18 64bit
・Oracle client 12.2.0.1.0
・Excel 2019 32bit デスクトップアプリ版
■状況
Object Browser でSQLを実行し、SQL結果からEXCEL出力を行う。
出力したEXCELを開くと、必ず「ドキュメントの回復」が表示され、
EXCELによって出力したファイルが回復された旨が表示される。
(そのまま保存せずに閉じると、2回目以降は回復が表示されずに
普通に開くことができる)
対応方法が知りたいです。
・Winodows10 64bit
・Object Browser for Oracle 18 64bit
・Oracle client 12.2.0.1.0
・Excel 2019 32bit デスクトップアプリ版
■状況
Object Browser でSQLを実行し、SQL結果からEXCEL出力を行う。
出力したEXCELを開くと、必ず「ドキュメントの回復」が表示され、
EXCELによって出力したファイルが回復された旨が表示される。
(そのまま保存せずに閉じると、2回目以降は回復が表示されずに
普通に開くことができる)
対応方法が知りたいです。
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OB
雉トラ
SI Object Browser for Oracle 18 ReadOnly Editionを使用しています。
下記のように再帰WITH句の後にWITH句を続けて書くと、『SELECT 文以外の SQL 文を実行する事は出来ません。』というエラーが発生してしまい、SQLを実行する事ができません。
SI Object Browser for Oracle Ver.11 ReadOnly Editionを使用していた際には問題なく実行できていました。
SQL*Plusでは問題なく実行できます。
お忙しい所恐縮ですが、原因の調査を行って頂けますでしょうか。
WITH TEMP1(LVL
,TYPE
,OWNER
,NAME
,ID
,REFERENCED_TYPE
,REFERENCED_OWNER
,REFERENCED_NAME
,REFERENCE_PATH
)
AS (
SELECT 1
,TYPE
,OWNER
,NAME
,OWNER || '.' || NAME
,REFERENCED_TYPE
,REFERENCED_OWNER
,REFERENCED_NAME
,OWNER || '.' || NAME || '-' || REFERENCED_OWNER || '.' || REFERENCED_NAME
FROM DBA_DEPENDENCIES
WHERE OWNER = UPPER('SYS')
AND NAME = UPPER('V$SESSION')
AND REFERENCED_OWNER = 'SYS'
UNION ALL
SELECT T.LVL + 1
,DBAD2.TYPE
,DBAD2.OWNER
,DBAD2.NAME
,DBAD2.OWNER || '.' || DBAD2.NAME
,DBAD2.REFERENCED_TYPE
,DBAD2.REFERENCED_OWNER
,DBAD2.REFERENCED_NAME
,T.REFERENCE_PATH || '-' || DBAD2.REFERENCED_OWNER || '.' || DBAD2.REFERENCED_NAME
FROM DBA_DEPENDENCIES DBAD2
,TEMP1 T
WHERE DBAD2.OWNER = T.REFERENCED_OWNER
AND DBAD2.NAME = T.REFERENCED_NAME
AND DBAD2.REFERENCED_OWNER = 'SYS'
)
SEARCH DEPTH FIRST BY NAME SET ORDER1
CYCLE ID SET ISLOOP TO 'Y' DEFAULT 'N'
,DEPENDENCIES AS (
SELECT UPPER('SYS.V$SESSION') AS ROOT
,0
,NULL
,NULL
,NULL
,CASE LISTAGG(OBJECT_TYPE,',') WITHIN GROUP (order by OBJECT_TYPE)
WHEN 'MATERIALIZED VIEW,TABLE' THEN 'MATERIALIZED VIEW'
WHEN 'PACKAGE BODY,PACKAGE' THEN 'PACKAGE BODY'
ELSE LISTAGG(OBJECT_TYPE,',') WITHIN GROUP (order by OBJECT_TYPE)
END
,OWNER
,OBJECT_NAME
,0
,UPPER('SYS.V$SESSION')
FROM DBA_OBJECTS
WHERE OWNER = UPPER('SYS')
AND OBJECT_NAME = UPPER('V$SESSION')
GROUP BY OWNER,OBJECT_NAME
UNION ALL
SELECT UPPER('SYS.V$SESSION') AS ROOT
,TEMP1.LVL
,TEMP1.TYPE
,TEMP1.OWNER
,TEMP1.NAME
,CASE WHEN TEMP1.REFERENCED_TYPE = 'TABLE' AND DBA_MVIEWS.MVIEW_NAME IS NOT NULL
THEN 'MATERIALIZED VIEW'
ELSE TEMP1.REFERENCED_TYPE
END
,TEMP1.REFERENCED_OWNER
,TEMP1.REFERENCED_NAME
,TEMP1.ORDER1
,TEMP1.REFERENCE_PATH
FROM TEMP1
LEFT OUTER JOIN DBA_MVIEWS
ON TEMP1.REFERENCED_OWNER = DBA_MVIEWS.OWNER
AND TEMP1.REFERENCED_NAME = DBA_MVIEWS.MVIEW_NAME
WHERE ISLOOP = 'N' --訪問済みノードを表示しない
)
SELECT
*
FROM DEPENDENCIES
下記のように再帰WITH句の後にWITH句を続けて書くと、『SELECT 文以外の SQL 文を実行する事は出来ません。』というエラーが発生してしまい、SQLを実行する事ができません。
SI Object Browser for Oracle Ver.11 ReadOnly Editionを使用していた際には問題なく実行できていました。
SQL*Plusでは問題なく実行できます。
お忙しい所恐縮ですが、原因の調査を行って頂けますでしょうか。
WITH TEMP1(LVL
,TYPE
,OWNER
,NAME
,ID
,REFERENCED_TYPE
,REFERENCED_OWNER
,REFERENCED_NAME
,REFERENCE_PATH
)
AS (
SELECT 1
,TYPE
,OWNER
,NAME
,OWNER || '.' || NAME
,REFERENCED_TYPE
,REFERENCED_OWNER
,REFERENCED_NAME
,OWNER || '.' || NAME || '-' || REFERENCED_OWNER || '.' || REFERENCED_NAME
FROM DBA_DEPENDENCIES
WHERE OWNER = UPPER('SYS')
AND NAME = UPPER('V$SESSION')
AND REFERENCED_OWNER = 'SYS'
UNION ALL
SELECT T.LVL + 1
,DBAD2.TYPE
,DBAD2.OWNER
,DBAD2.NAME
,DBAD2.OWNER || '.' || DBAD2.NAME
,DBAD2.REFERENCED_TYPE
,DBAD2.REFERENCED_OWNER
,DBAD2.REFERENCED_NAME
,T.REFERENCE_PATH || '-' || DBAD2.REFERENCED_OWNER || '.' || DBAD2.REFERENCED_NAME
FROM DBA_DEPENDENCIES DBAD2
,TEMP1 T
WHERE DBAD2.OWNER = T.REFERENCED_OWNER
AND DBAD2.NAME = T.REFERENCED_NAME
AND DBAD2.REFERENCED_OWNER = 'SYS'
)
SEARCH DEPTH FIRST BY NAME SET ORDER1
CYCLE ID SET ISLOOP TO 'Y' DEFAULT 'N'
,DEPENDENCIES AS (
SELECT UPPER('SYS.V$SESSION') AS ROOT
,0
,NULL
,NULL
,NULL
,CASE LISTAGG(OBJECT_TYPE,',') WITHIN GROUP (order by OBJECT_TYPE)
WHEN 'MATERIALIZED VIEW,TABLE' THEN 'MATERIALIZED VIEW'
WHEN 'PACKAGE BODY,PACKAGE' THEN 'PACKAGE BODY'
ELSE LISTAGG(OBJECT_TYPE,',') WITHIN GROUP (order by OBJECT_TYPE)
END
,OWNER
,OBJECT_NAME
,0
,UPPER('SYS.V$SESSION')
FROM DBA_OBJECTS
WHERE OWNER = UPPER('SYS')
AND OBJECT_NAME = UPPER('V$SESSION')
GROUP BY OWNER,OBJECT_NAME
UNION ALL
SELECT UPPER('SYS.V$SESSION') AS ROOT
,TEMP1.LVL
,TEMP1.TYPE
,TEMP1.OWNER
,TEMP1.NAME
,CASE WHEN TEMP1.REFERENCED_TYPE = 'TABLE' AND DBA_MVIEWS.MVIEW_NAME IS NOT NULL
THEN 'MATERIALIZED VIEW'
ELSE TEMP1.REFERENCED_TYPE
END
,TEMP1.REFERENCED_OWNER
,TEMP1.REFERENCED_NAME
,TEMP1.ORDER1
,TEMP1.REFERENCE_PATH
FROM TEMP1
LEFT OUTER JOIN DBA_MVIEWS
ON TEMP1.REFERENCED_OWNER = DBA_MVIEWS.OWNER
AND TEMP1.REFERENCED_NAME = DBA_MVIEWS.MVIEW_NAME
WHERE ISLOOP = 'N' --訪問済みノードを表示しない
)
SELECT
*
FROM DEPENDENCIES
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OB
tessy28
ご回答ありがとうございます&了解致しました。
>お問い合わせいただいた件につきましてですが、SYSスキーマの保有オブジェクト等
>補完リストに表示される件数が多い場合にハングしたように見えるケースがございます。
>(内部では動作を継続しています)
>
>手動でコード補完を呼び出すことにより、低減できるかと存じますので
>以下の方法をお試しいただけますでしょうか。
>
> 1)ツールメニュー > エディタオプション > 編集動作タブで
> ・ドットを入力した際にコード補完機能を呼び出す
> ・ドットを入力した際にコード補完の遅延表示を行う
> をOFFにする
>
> 2)SQL実行画面等のエディタ部で、ある程度候補を絞り込める形まで記入を行ってから
> Ctrl + Spaceでコード補完を呼び出す
→ 事象としては、手動でコード補完を呼び出した際、カラム名の補完は問題なく動作しますが
テーブル名の補完をしようとした場合に、結構な確率でハングする状況です。
>上記に該当しない、解決しない場合につきましてですが、
>あいにくSI Object Browser for Oracle Ver.14はOracle Database 19cを動作保証しておらず
>また、サポートを終了しておりますため対応いたしかねる点、ご了承くださいますよう
>お願いいたします。
→ 了解致しました。使い方を気を付ける様にします。
以上、宜しくお願い致します。
>お問い合わせいただいた件につきましてですが、SYSスキーマの保有オブジェクト等
>補完リストに表示される件数が多い場合にハングしたように見えるケースがございます。
>(内部では動作を継続しています)
>
>手動でコード補完を呼び出すことにより、低減できるかと存じますので
>以下の方法をお試しいただけますでしょうか。
>
> 1)ツールメニュー > エディタオプション > 編集動作タブで
> ・ドットを入力した際にコード補完機能を呼び出す
> ・ドットを入力した際にコード補完の遅延表示を行う
> をOFFにする
>
> 2)SQL実行画面等のエディタ部で、ある程度候補を絞り込める形まで記入を行ってから
> Ctrl + Spaceでコード補完を呼び出す
→ 事象としては、手動でコード補完を呼び出した際、カラム名の補完は問題なく動作しますが
テーブル名の補完をしようとした場合に、結構な確率でハングする状況です。
>上記に該当しない、解決しない場合につきましてですが、
>あいにくSI Object Browser for Oracle Ver.14はOracle Database 19cを動作保証しておらず
>また、サポートを終了しておりますため対応いたしかねる点、ご了承くださいますよう
>お願いいたします。
→ 了解致しました。使い方を気を付ける様にします。
以上、宜しくお願い致します。
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OB