■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、エラーメッセージの内容から
インポート画面の オプションタブ > 使用ツール 欄にimp.exeが指定されていないように
見受けられます。
通常、上記の指定はSI Object Browserが自動設定する動作となっておりますが
・Oracle Clientが複数導入されている(過去に導入されていた)
・Oracle Clientにimp.exeが含まれていない
など、imp.exeのパスが特定できない場合は自動設定が行われません。
つきましては、該当端末のOracle Clientにimp.exeが含まれているかをご確認の上、
含まれている場合は、使用ツール欄を設定して解決するかお試しください。
また、含まれていない場合は
・Oracle Clientをインストールしなおす
・実行可能な環境でインポートを行う運用とする
など、ご検討いただければと存じます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、エラーメッセージの内容から
インポート画面の オプションタブ > 使用ツール 欄にimp.exeが指定されていないように
見受けられます。
通常、上記の指定はSI Object Browserが自動設定する動作となっておりますが
・Oracle Clientが複数導入されている(過去に導入されていた)
・Oracle Clientにimp.exeが含まれていない
など、imp.exeのパスが特定できない場合は自動設定が行われません。
つきましては、該当端末のOracle Clientにimp.exeが含まれているかをご確認の上、
含まれている場合は、使用ツール欄を設定して解決するかお試しください。
また、含まれていない場合は
・Oracle Clientをインストールしなおす
・実行可能な環境でインポートを行う運用とする
など、ご検討いただければと存じます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
www
OB13にて管理→エクスポートを実行すると 三角の黄色背景に!マークのアイコン の実行に失敗しました。クリックすると次のダイアログに遷移して ファイル***.logは開けません。指定されたファイルが見つかりません。→オプションのログ出力のチェックはずしてLOGを出さないようにして再度実行→三角の黄色背景に!マークのアイコン の実行に失敗しました。クリックすると次のダイアログに遷移して ファイルは開けません。ファイル名、ディレクトリ名、またはボリュームラベルの構文が間違っています。
となります。
接続環境は ローカルPC→AWS→サーバーPC1→サーバーPC2(OBJ13) です。
管理者権限有ユーザーで接続 OB13は管理者として実行
直接PC2を操作するとエクスポート可能。
DBテーブルをエクセル形式で出力することは可能でした。
リモート環境では動作しないのでしょうか?
となります。
接続環境は ローカルPC→AWS→サーバーPC1→サーバーPC2(OBJ13) です。
管理者権限有ユーザーで接続 OB13は管理者として実行
直接PC2を操作するとエクスポート可能。
DBテーブルをエクセル形式で出力することは可能でした。
リモート環境では動作しないのでしょうか?
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OB
OBサポート
SI Object Browser ユーザーの皆様
平素は弊社「SI Object Browser」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
新型コロナウイルス感染症に罹患された方々および関係者の皆様に
お見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々にお悔やみ申し上げます。
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、
首都圏、大阪、名古屋、福岡の全拠点において社員(パートナー社員を含む)の
在宅ワークおよび時差出勤を推奨してまいります。
つきましては、電話やFAXによるご連絡をいただいた場合、ご対応やお取り次ぎに
時間がかかる場合がございますので、以下のとおりメールにて
ご連絡いただきますようご協力をお願いいたします。
■実施内容
・全社員(パートナー社員を含む)を対象とし、業務上支障のない場合は極力在宅勤務を推奨
・社外の方々とのお打ち合わせ等は、オンライン会議を推奨
・取引書類、資料に関しては、郵便、FAXによらず電子ファイルでの送受信を推奨
■実施期間・実施事業所
・2020年5月26日(火)~当面の間
・全事業所で実施
■お問い合わせ
上記期間中は、お電話による対応ができない場合がございますので、
製品保守に関するお問い合わせは、下記のメールアドレス宛にご連絡くださいますよう
ご協力のほどお願いいたします。
SI Object Browserシリーズ窓口
oob.support@sint.co.jp
SI Object Browser Designer窓口
obdz.support@sint.co.jp
なお、本件に関する状況につきましては、弊社ホームページにも詳細を記載しており、
最新情報を随時更新いたしますので併せてご確認下さい。
■株式会社システムインテグレータ ホームページ
https://www.sint.co.jp/
何卒、よろしくお願い申し上げます。
平素は弊社「SI Object Browser」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
新型コロナウイルス感染症に罹患された方々および関係者の皆様に
お見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々にお悔やみ申し上げます。
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、
首都圏、大阪、名古屋、福岡の全拠点において社員(パートナー社員を含む)の
在宅ワークおよび時差出勤を推奨してまいります。
つきましては、電話やFAXによるご連絡をいただいた場合、ご対応やお取り次ぎに
時間がかかる場合がございますので、以下のとおりメールにて
ご連絡いただきますようご協力をお願いいたします。
■実施内容
・全社員(パートナー社員を含む)を対象とし、業務上支障のない場合は極力在宅勤務を推奨
・社外の方々とのお打ち合わせ等は、オンライン会議を推奨
・取引書類、資料に関しては、郵便、FAXによらず電子ファイルでの送受信を推奨
■実施期間・実施事業所
・2020年5月26日(火)~当面の間
・全事業所で実施
■お問い合わせ
上記期間中は、お電話による対応ができない場合がございますので、
製品保守に関するお問い合わせは、下記のメールアドレス宛にご連絡くださいますよう
ご協力のほどお願いいたします。
SI Object Browserシリーズ窓口
oob.support@sint.co.jp
SI Object Browser Designer窓口
obdz.support@sint.co.jp
なお、本件に関する状況につきましては、弊社ホームページにも詳細を記載しており、
最新情報を随時更新いたしますので併せてご確認下さい。
■株式会社システムインテグレータ ホームページ
https://www.sint.co.jp/
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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全般
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
ツールメニュー > オプション > 外部出力 > テキストファイルの形式
の変更によって製品が使用している一時ファイルの文字コードと
読み込み時の文字コードに差異が発生し、エラーとなっている可能性がございます。
つきましては、一時ファイルを一度削除し、製品を再起動してからご確認いただけますでしょうか。
※既定でProgramData\OBOxx\tempフォルダに出力されるテキスト系のファイルが対象です。
なお、最新バージョンであるSI Object Browser for Oracle 19では
SI Object Browserが内部使用する一時ファイルを、上述のオプションに依存せず
固定の文字コードで入出力する対応を行っておりますので、ご検討いただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
ツールメニュー > オプション > 外部出力 > テキストファイルの形式
の変更によって製品が使用している一時ファイルの文字コードと
読み込み時の文字コードに差異が発生し、エラーとなっている可能性がございます。
つきましては、一時ファイルを一度削除し、製品を再起動してからご確認いただけますでしょうか。
※既定でProgramData\OBOxx\tempフォルダに出力されるテキスト系のファイルが対象です。
なお、最新バージョンであるSI Object Browser for Oracle 19では
SI Object Browserが内部使用する一時ファイルを、上述のオプションに依存せず
固定の文字コードで入出力する対応を行っておりますので、ご検討いただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
すす
SI OBJECTBROWER ver18を使用しております。
ログインを試みたところ、以下のメッセージが出力されてログインができませんでした。
・「Unicode文字のマッピングがターゲットのマルチバイトコードページに存在しません。」
こちらの解決方法と原因をご教示ください。
(いままでは問題なくログインできていました。)
ログインを試みたところ、以下のメッセージが出力されてログインができませんでした。
・「Unicode文字のマッピングがターゲットのマルチバイトコードページに存在しません。」
こちらの解決方法と原因をご教示ください。
(いままでは問題なくログインできていました。)
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
返信が遅くなってしまい、申し訳ございません。
datetime型(※)におけるミリ秒表示に関しましては、前回の投稿で記載しました通り
時刻の表示設定が実装されていない関係上、SQL実行画面でFORMAT関数やCONVERT関数を
用いて表示いただけますでしょうか。
また、データの更新に関しましては、上記関数を実行した状態ではデータグリッド上での
操作が不可となりますので、お手数ですがUPDATE文での変更をいただければと存じます。
※ご利用のデータ型の記載が見受けられませんでしたため、
相違ございましたらご利用のデータ型をお知らせください
お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
返信が遅くなってしまい、申し訳ございません。
datetime型(※)におけるミリ秒表示に関しましては、前回の投稿で記載しました通り
時刻の表示設定が実装されていない関係上、SQL実行画面でFORMAT関数やCONVERT関数を
用いて表示いただけますでしょうか。
また、データの更新に関しましては、上記関数を実行した状態ではデータグリッド上での
操作が不可となりますので、お手数ですがUPDATE文での変更をいただければと存じます。
※ご利用のデータ型の記載が見受けられませんでしたため、
相違ございましたらご利用のデータ型をお知らせください
お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SI Object Browser for Oracle 18より
ツールメニュー > オプション > 詳細設定2タブ > データグリッドの更新方法
※オンラインマニュアル:https://www.sint.co.jp/products/siob/online19/ob19vol3.html#om12
を追加しており、SI Object Browser for Oracle 19にも含まれております。
既定で「WhereKeyOnly」としておりますが「WhereAll」に変更いただくと
対象行のみの更新が可能になるかと存じますのでお試しください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SI Object Browser for Oracle 18より
ツールメニュー > オプション > 詳細設定2タブ > データグリッドの更新方法
※オンラインマニュアル:https://www.sint.co.jp/products/siob/online19/ob19vol3.html#om12
を追加しており、SI Object Browser for Oracle 19にも含まれております。
既定で「WhereKeyOnly」としておりますが「WhereAll」に変更いただくと
対象行のみの更新が可能になるかと存じますのでお試しください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
【至急】対応願います。
ご回答ありがとうございます。
こちらでも「HH:mm:ss」までは、表示されることは確認しているのですが、
今回必要なのが、それ以下のミリ秒3桁まで表示させることです。
ManagementStudio では、ミリ秒3桁までデータがあることを確認しているので、
ObjectBrowserでの表示を何とかしたいです。
ご教授いただければ幸いです。
こちらでも「HH:mm:ss」までは、表示されることは確認しているのですが、
今回必要なのが、それ以下のミリ秒3桁まで表示させることです。
ManagementStudio では、ミリ秒3桁までデータがあることを確認しているので、
ObjectBrowserでの表示を何とかしたいです。
ご教授いただければ幸いです。
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OB
kita
利用製品:SI Object Browser for Oracle Version 19.0.0.0(x64)
クライアント:Oracle Database Client 18.0.0.0.0 for Microsoft Windows x64 (64-bit)
接続先DB:Oracle Database 18c Enterprise edition Release 18.0.0.0.0
SQLウィンドウでselectした結果を更新すると、エラーメッセージ(※1)が表示され、selectした結果以外のレコードの該当列も更新されるという事象が発生しました。
過去の投稿(※2)に同様の内容があり参照しますと次のような記載があります。
> またメッセージの表記内容、表示方法も不適切であったと
> 認識しましたため、UPDATE文の発行の仕組みから検討を行い
> Ver.14の後継バージョンであるSI Object Browser for Oracle 18で
> オプション追加による対応を実施いたしました。
◆確認したい事1
SI Object Browser for Oracle Version 19.0.0.0(x64)
ではいかがでしょうか。
◆確認したい事2
オプション追加による対応とは、具体的にどのよな内容でしょうか。
(※1)Updateコマンドがupdateしたのは[19510]レコードで[1]レコードではありません。考えられる理由:更新テーブルに主キーまたは行識別子がありません。レコードは別のユーザによって変更または削除されました。
(※2)https://www.sint.co.jp/siob_bbs/bbs_disp.asp?current_page=1&disp_mode=1&message_id=7534
クライアント:Oracle Database Client 18.0.0.0.0 for Microsoft Windows x64 (64-bit)
接続先DB:Oracle Database 18c Enterprise edition Release 18.0.0.0.0
SQLウィンドウでselectした結果を更新すると、エラーメッセージ(※1)が表示され、selectした結果以外のレコードの該当列も更新されるという事象が発生しました。
過去の投稿(※2)に同様の内容があり参照しますと次のような記載があります。
> またメッセージの表記内容、表示方法も不適切であったと
> 認識しましたため、UPDATE文の発行の仕組みから検討を行い
> Ver.14の後継バージョンであるSI Object Browser for Oracle 18で
> オプション追加による対応を実施いたしました。
◆確認したい事1
SI Object Browser for Oracle Version 19.0.0.0(x64)
ではいかがでしょうか。
◆確認したい事2
オプション追加による対応とは、具体的にどのよな内容でしょうか。
(※1)Updateコマンドがupdateしたのは[19510]レコードで[1]レコードではありません。考えられる理由:更新テーブルに主キーまたは行識別子がありません。レコードは別のユーザによって変更または削除されました。
(※2)https://www.sint.co.jp/siob_bbs/bbs_disp.asp?current_page=1&disp_mode=1&message_id=7534
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OB
ishi
ご確認いただき、ありがとうございました。ご回答内容につき、承知いたしました。
なお、本操作は基本操作であり広く多用されると思いますので、早期の改修版リリースを希望します。
ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
なお、本操作は基本操作であり広く多用されると思いますので、早期の改修版リリースを希望します。
ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
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OB