■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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ひろくん2023
お世話になっております。
SI Object Browser18をさくら VPS for Windows(Windows2022 Server Data Center)で使おうと思って、インストールし、Azureへ接続しようとしましたが、接続できません。
ManagementStudioでは接続できています。
解決法を教えていただけますと、幸いです。
SI Object Browser18をさくら VPS for Windows(Windows2022 Server Data Center)で使おうと思って、インストールし、Azureへ接続しようとしましたが、接続できません。
ManagementStudioでは接続できています。
解決法を教えていただけますと、幸いです。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■SQL Serverへの接続に失敗する場合
SI Object Browserからデータベースへの接続に失敗する場合
・接続情報に誤りがある
・意図したユーザーで接続していない
・接続先との通信が許可されていない
などの原因があげられます。
SQL Server Management Studio経由でのリモート接続が行えていた場合には、
通信が原因である可能性は低いと考えられますので、
接続時にログオン画面で入力いただいた情報が正しいかどうか、今一度ご確認をお願いいたします。
例)
・ユーザーID、パスワード、データベース名が正しいか
作成済みデータベースに対して意図したログインユーザーを作成しているか、
または意図したユーザーのログイン情報を入力しているかご確認ください。
※SQL Server Management Studioで接続するユーザーとSI Object Browserで接続するユーザーが
同じであるかもご確認ください。
・接続先のサーバー名(ホスト名、もしくはIPアドレス)が正しいか、
またはポート番号が正しいか
※SI Object Browserでは既定の1433ポートでの接続を行う動作となりますが、
もしこれ以外のポートで接続を待ち受けている場合には、
「サーバー名, ポート番号」の形式で接続を実施ください。
■サポートする認証モードについて
SI Object Browser for SQL Serverでは、
SQL Serverの認証モードのうち
・Windows認証
・SQL Server認証
の二つのモードのみサポートしており、Azure SQL DatabaseにおけるAzure AD認証等はサポートしておりません。もしサポート外の認証モードにて接続を行っている場合には、接続時にエラーとなる可能性がございますのでご注意ください。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■SQL Serverへの接続に失敗する場合
SI Object Browserからデータベースへの接続に失敗する場合
・接続情報に誤りがある
・意図したユーザーで接続していない
・接続先との通信が許可されていない
などの原因があげられます。
SQL Server Management Studio経由でのリモート接続が行えていた場合には、
通信が原因である可能性は低いと考えられますので、
接続時にログオン画面で入力いただいた情報が正しいかどうか、今一度ご確認をお願いいたします。
例)
・ユーザーID、パスワード、データベース名が正しいか
作成済みデータベースに対して意図したログインユーザーを作成しているか、
または意図したユーザーのログイン情報を入力しているかご確認ください。
※SQL Server Management Studioで接続するユーザーとSI Object Browserで接続するユーザーが
同じであるかもご確認ください。
・接続先のサーバー名(ホスト名、もしくはIPアドレス)が正しいか、
またはポート番号が正しいか
※SI Object Browserでは既定の1433ポートでの接続を行う動作となりますが、
もしこれ以外のポートで接続を待ち受けている場合には、
「サーバー名, ポート番号」の形式で接続を実施ください。
■サポートする認証モードについて
SI Object Browser for SQL Serverでは、
SQL Serverの認証モードのうち
・Windows認証
・SQL Server認証
の二つのモードのみサポートしており、Azure SQL DatabaseにおけるAzure AD認証等はサポートしておりません。もしサポート外の認証モードにて接続を行っている場合には、接続時にエラーとなる可能性がございますのでご注意ください。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
こふ
コード保管をした際に、「INDEX」と「MATERIALIZED VIEW」がヒットした場合、
「INDEX」が先頭に表示されるものを、「MATERIALIZED VIEW」を先頭に表示したいです。
表示順の変更など設定方法はありませんでしょうか?
「INDEX」が先頭に表示されるものを、「MATERIALIZED VIEW」を先頭に表示したいです。
表示順の変更など設定方法はありませんでしょうか?
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■コード補完ウィンドウ上のオブジェクトタイプ順について
誠に恐れ入りますが、現在の動作では
コード補完ウィンドウに表示されるオブジェクトタイプは固定となっており、
タイプ順を並び変えることができません。
ご希望にお答えできず、ご不便をおかけしてしまい誠に申し訳ありません。
該当機能につきましては、今後の機能改善検討させていただきます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■コード補完ウィンドウ上のオブジェクトタイプ順について
誠に恐れ入りますが、現在の動作では
コード補完ウィンドウに表示されるオブジェクトタイプは固定となっており、
タイプ順を並び変えることができません。
ご希望にお答えできず、ご不便をおかけしてしまい誠に申し訳ありません。
該当機能につきましては、今後の機能改善検討させていただきます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
kh
ObjectBrowser ver23での、テーブル項目のサジェスト機能(名称違うかもしれません)について教えてください。
SQL実行のウィンドウで、以下のように入力し場合、「A.」を入力した時点で、TALBE1の
テーブル項目がリスト表示されません。「B.」はリスト表示されます。
以前のバージョンでは両方ともリスト表示されたと思いますが、仕様でしょうか。
-----------------------------
Select * from TABLE1 A
Join TABLE2 B
on A.
SQL実行のウィンドウで、以下のように入力し場合、「A.」を入力した時点で、TALBE1の
テーブル項目がリスト表示されません。「B.」はリスト表示されます。
以前のバージョンでは両方ともリスト表示されたと思いますが、仕様でしょうか。
-----------------------------
Select * from TABLE1 A
Join TABLE2 B
on A.
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■join句つきのSQLにおけるコード補完機能について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、弊社環境でも再現を確認いたしました。
本事象は製品内部側の解析に問題があるために、コード補完のウィンドウが表示されないことを
確認しております。
現状「join」キーワード単体のSQLにおける解析で本事象が発生いたします。
その他の「left join」、「right join」などの結合については正常に解析が行えることを確認しております。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
本事象は開発に伝えた上で修正を進めて参ります。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■join句つきのSQLにおけるコード補完機能について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、弊社環境でも再現を確認いたしました。
本事象は製品内部側の解析に問題があるために、コード補完のウィンドウが表示されないことを
確認しております。
現状「join」キーワード単体のSQLにおける解析で本事象が発生いたします。
その他の「left join」、「right join」などの結合については正常に解析が行えることを確認しております。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
本事象は開発に伝えた上で修正を進めて参ります。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
人事給与
共有PCでObjectBrowserを利用してORACLE接続してます。
色々のシステムでの共有PCの為、
tnsnamesは未使用で簡易接続でOracleに接続してます。
新しいインスタンスが出来たので、今まで通りデータベース名に以下で
サーバIP:ポート番号/sidで接続しましたが、
Ora-12541が出力されてサーバに接続出来ない状態です。
対象のPCから追加インスタンスにSQLPLUSでは接続出来る為、
リスナーの問題はではないです。
ObjectBrowserでtnsnames未使用で簡易接続でするには、
インスタンス作成後に特別な設定が必要かご存じないでしょうか。
以上です。
色々のシステムでの共有PCの為、
tnsnamesは未使用で簡易接続でOracleに接続してます。
新しいインスタンスが出来たので、今まで通りデータベース名に以下で
サーバIP:ポート番号/sidで接続しましたが、
Ora-12541が出力されてサーバに接続出来ない状態です。
対象のPCから追加インスタンスにSQLPLUSでは接続出来る為、
リスナーの問題はではないです。
ObjectBrowserでtnsnames未使用で簡易接続でするには、
インスタンス作成後に特別な設定が必要かご存じないでしょうか。
以上です。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■エラー「ora-12541」が発生する場合
SI Object Browserで簡易接続方式によってOracle Databaseに接続を行う場合、
・Oracle Databaseが稼働するサーバー上でリスナーが起動している
・クライアント端末からOracle Databaseのサーバーとの通信が行える
状態であれば、追加での作業などせずに接続が可能と存じます。
接続が行えない場合には、大変お手数ですが以下の項目について、
別途ご確認をお願いできますでしょうか。
①リスナーが正常に起動しているか
リスナー側に問題はないとのことですが、
念のため以下のコマンドを用いてリスナーが正常に起動しているかどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。
コマンド例)
lsnrctl status
※新規に稼働したインスタンスを認識していることをご確認ください。
②入力したデータベース名が正しいかどうか
ご入力いただいたデータベース名が正しくない場合に、接続エラーが発生する事がございます。
再度以下の点にご留意いただき、入力いただいた情報が正しいかどうかご確認をお願いいたします。
・ホスト名(もしくはIPアドレス)
・ポート番号
・サービス名
また、クライアント端末のSQL*Plusより接続が可能とのことですが、
SI Object Browser側でご入力いただいた内容と同じ情報でSQL*Plusからも接続が可能であるか、
今一度ご確認をお願いできますでしょうか。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■エラー「ora-12541」が発生する場合
SI Object Browserで簡易接続方式によってOracle Databaseに接続を行う場合、
・Oracle Databaseが稼働するサーバー上でリスナーが起動している
・クライアント端末からOracle Databaseのサーバーとの通信が行える
状態であれば、追加での作業などせずに接続が可能と存じます。
接続が行えない場合には、大変お手数ですが以下の項目について、
別途ご確認をお願いできますでしょうか。
①リスナーが正常に起動しているか
リスナー側に問題はないとのことですが、
念のため以下のコマンドを用いてリスナーが正常に起動しているかどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。
コマンド例)
lsnrctl status
※新規に稼働したインスタンスを認識していることをご確認ください。
②入力したデータベース名が正しいかどうか
ご入力いただいたデータベース名が正しくない場合に、接続エラーが発生する事がございます。
再度以下の点にご留意いただき、入力いただいた情報が正しいかどうかご確認をお願いいたします。
・ホスト名(もしくはIPアドレス)
・ポート番号
・サービス名
また、クライアント端末のSQL*Plusより接続が可能とのことですが、
SI Object Browser側でご入力いただいた内容と同じ情報でSQL*Plusからも接続が可能であるか、
今一度ご確認をお願いできますでしょうか。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
M.S
DDL作成時に、DROP文を付加できますが、PURGEオプションを外せますか。
障害時に復旧させたい要件があります。
障害時に復旧させたい要件があります。
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■テーブル再作成時のDROP文-PURGEオプションについて
テーブル再作成時にながれるDDL内のDROP文について、
PURGEオプションの付与の有無を設定にて調整することが可能です。
【手順】
ツール > オプション > 定義情報タブ内の
「テーブル再作成時のDROP TABLE文にPURGEオプションを付加する」
こちらのオプションをOFFにした場合、実行されるDDL中のDROP文から
PURGEオプションが排除されます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■テーブル再作成時のDROP文-PURGEオプションについて
テーブル再作成時にながれるDDL内のDROP文について、
PURGEオプションの付与の有無を設定にて調整することが可能です。
【手順】
ツール > オプション > 定義情報タブ内の
「テーブル再作成時のDROP TABLE文にPURGEオプションを付加する」
こちらのオプションをOFFにした場合、実行されるDDL中のDROP文から
PURGEオプションが排除されます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
初めて使います
ライセンス数5の商品を購入しました。
1台目のPCではライセンス認証キーの取得ができましたが2代目のPCでは「プロダクトNOまたはプロダクトKEYに誤りがあります。もう一度入力してください」と表示され認証キーの取得ができません。
1台目と2台目では同じプロダクトNOとプロダクトKEYを使用しています。
原因について想定できることがあればご教示ください
1台目のPCではライセンス認証キーの取得ができましたが2代目のPCでは「プロダクトNOまたはプロダクトKEYに誤りがあります。もう一度入力してください」と表示され認証キーの取得ができません。
1台目と2台目では同じプロダクトNOとプロダクトKEYを使用しています。
原因について想定できることがあればご教示ください
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■ライセンス認証KEY取得時のエラーについて
「プロダクトNOもしくはプロダクトKEYに誤りがあります」のエラーが発生する場合、主に以下の原因が考えられます。
①製品のバージョンが異なる
SI Object Browserはメジャーバージョン単位で異なるライセンスを発行しているため、
購入いただいたライセンスのバージョンと製品メジャーバージョンが一致している必要がございます。
例) ver.23用のライセンスをご購入いただいた場合には、SI Object Browser for Oracle 23にてライセンス登録を実施下さい。
②通常版・ReadOnly Editionが混在している
通常版とReadOnly Editionを混在して利用されている可能性がございます。
①と同じ原因とはなりますが、SI Object Browserの通常版とReadOnly Editionではライセンスが異なりますので、ご注意ください。
もし上記ご確認いただいた上で、ライセンス登録が上手くいかない場合には、
誠に恐れ入りますが、弊社サポート窓口(oob.support@sint.co.jp)宛までご一報いただけますよう
お願い申し上げます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■ライセンス認証KEY取得時のエラーについて
「プロダクトNOもしくはプロダクトKEYに誤りがあります」のエラーが発生する場合、主に以下の原因が考えられます。
①製品のバージョンが異なる
SI Object Browserはメジャーバージョン単位で異なるライセンスを発行しているため、
購入いただいたライセンスのバージョンと製品メジャーバージョンが一致している必要がございます。
例) ver.23用のライセンスをご購入いただいた場合には、SI Object Browser for Oracle 23にてライセンス登録を実施下さい。
②通常版・ReadOnly Editionが混在している
通常版とReadOnly Editionを混在して利用されている可能性がございます。
①と同じ原因とはなりますが、SI Object Browserの通常版とReadOnly Editionではライセンスが異なりますので、ご注意ください。
もし上記ご確認いただいた上で、ライセンス登録が上手くいかない場合には、
誠に恐れ入りますが、弊社サポート窓口(oob.support@sint.co.jp)宛までご一報いただけますよう
お願い申し上げます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
にし
https://www.sint.co.jp/products/siob/online1h/ob1hvol3.html#top
の「テーブルデータのダブルクリック時は、全件表示となりますが、 以下の方法にて、データ量をあらかじめ絞り込んだかたちで データを開く事が可能です。」を実行してますが、全件表示がされず、1000件までの表示となります。
OB for SQLServerを使用しておりますが、OB for Oracleの場合はきちんと全件が表示されてました。
全件表示にする方法を教えていただきたいです。
の「テーブルデータのダブルクリック時は、全件表示となりますが、 以下の方法にて、データ量をあらかじめ絞り込んだかたちで データを開く事が可能です。」を実行してますが、全件表示がされず、1000件までの表示となります。
OB for SQLServerを使用しておりますが、OB for Oracleの場合はきちんと全件が表示されてました。
全件表示にする方法を教えていただきたいです。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■全件表示について
本件、オンラインマニュアルと動作上の差異があり誠に申し訳ありません。
SI Object Browserのデータグリッドの表示件数につきましては、
右上の「表示件数」のテキストエリアにて件数を指定して表示する動作となっております。
デフォルトでは1000件表示となりますが、こちらの「表示件数」のエリアを空にすることで
表示件数の制限なくデータの取得が可能です。
※表示件数設定後、データの再取得(再検索)が必要となります。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■全件表示について
本件、オンラインマニュアルと動作上の差異があり誠に申し訳ありません。
SI Object Browserのデータグリッドの表示件数につきましては、
右上の「表示件数」のテキストエリアにて件数を指定して表示する動作となっております。
デフォルトでは1000件表示となりますが、こちらの「表示件数」のエリアを空にすることで
表示件数の制限なくデータの取得が可能です。
※表示件数設定後、データの再取得(再検索)が必要となります。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB
にし
ご回答、ありがとうございます。
また、返信に気づくのが遅くなり、申し訳ありません。
デフォルトを件制限なしにて表示したいのですが、何かよい方法はありませんでしょうか。
[OBサポート]
>OBサポートです。
>
>■全件表示について
>本件、オンラインマニュアルと動作上の差異があり誠に申し訳ありません。
>SI Object Browserのデータグリッドの表示件数につきましては、
>右上の「表示件数」のテキストエリアにて件数を指定して表示する動作となっております。
>デフォルトでは1000件表示となりますが、こちらの「表示件数」のエリアを空にすることで
>表示件数の制限なくデータの取得が可能です。
>※表示件数設定後、データの再取得(再検索)が必要となります。
>
>大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
>
また、返信に気づくのが遅くなり、申し訳ありません。
デフォルトを件制限なしにて表示したいのですが、何かよい方法はありませんでしょうか。
[OBサポート]
>OBサポートです。
>
>■全件表示について
>本件、オンラインマニュアルと動作上の差異があり誠に申し訳ありません。
>SI Object Browserのデータグリッドの表示件数につきましては、
>右上の「表示件数」のテキストエリアにて件数を指定して表示する動作となっております。
>デフォルトでは1000件表示となりますが、こちらの「表示件数」のエリアを空にすることで
>表示件数の制限なくデータの取得が可能です。
>※表示件数設定後、データの再取得(再検索)が必要となります。
>
>大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
>
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
取得件数の規定値につきましては、
ツール > オプション > 「データ」タブ > 「件数を指定して開く場合の既定のレコード件数」の項目にて、
設定を行いますが、現状こちらの項目は0以上の整数値指定が必要となり、
全件取得とはならない動作となっております。
そのため、代替手段とはなりますが、
上記オプションにて、極端に大きな値を設定することでの全件取得を行う方法にて
対応頂けますと幸いです。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
全件取得につきましては、今後の機能改善として検討させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
取得件数の規定値につきましては、
ツール > オプション > 「データ」タブ > 「件数を指定して開く場合の既定のレコード件数」の項目にて、
設定を行いますが、現状こちらの項目は0以上の整数値指定が必要となり、
全件取得とはならない動作となっております。
そのため、代替手段とはなりますが、
上記オプションにて、極端に大きな値を設定することでの全件取得を行う方法にて
対応頂けますと幸いです。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
全件取得につきましては、今後の機能改善として検討させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB
pf2010
・Oracle Database 12c 12.1.0.1 64bit
・Oracle Client 19c 19.3.0.0.0 64bit
・Object Browser for Oracle 23 (x64)
・エンコード サーバ、クライアントとも JA16SJISTILDE
上記の環境で
WITH X AS (
SELECT
KEY1
,COL1
FROM A
)
SELECT
*
FROM X
のようにWITH句を含むSQLをObjectBrowserから実行すると、
「ORA-24374: フェッチまたは実行してフェッチする前に、定義されていません」
とのエラーが発生します。
SQLPlusで実行すると同様の問題は発生しないため、Object Browser側の問題だと思います。
掲示板で検索をしたところ、2020年にOB12で同様の問題を提起されている方がおられましたが、同様の問題でしょうか。
同様の問題であれば、修正版リリースなどの予定はいつごろでしょうか。
・Oracle Client 19c 19.3.0.0.0 64bit
・Object Browser for Oracle 23 (x64)
・エンコード サーバ、クライアントとも JA16SJISTILDE
上記の環境で
WITH X AS (
SELECT
KEY1
,COL1
FROM A
)
SELECT
*
FROM X
のようにWITH句を含むSQLをObjectBrowserから実行すると、
「ORA-24374: フェッチまたは実行してフェッチする前に、定義されていません」
とのエラーが発生します。
SQLPlusで実行すると同様の問題は発生しないため、Object Browser側の問題だと思います。
掲示板で検索をしたところ、2020年にOB12で同様の問題を提起されている方がおられましたが、同様の問題でしょうか。
同様の問題であれば、修正版リリースなどの予定はいつごろでしょうか。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
本件、ご指摘いただいた通り、
SI Object Browserが原因で発生するエラーと考えられ、
また過去に掲示板にてお問い合わせ頂いた事象と類似のものであると考えられます。
本事象につきまして、弊社側で対応が進められておらず誠に申し訳ありません。
現状、明確な修正版のリリース等はご案内できませんが、
開発側でも対応を急ぐように検討させていただきます。
大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
本件、ご指摘いただいた通り、
SI Object Browserが原因で発生するエラーと考えられ、
また過去に掲示板にてお問い合わせ頂いた事象と類似のものであると考えられます。
本事象につきまして、弊社側で対応が進められておらず誠に申し訳ありません。
現状、明確な修正版のリリース等はご案内できませんが、
開発側でも対応を急ぐように検討させていただきます。
大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
pf2010
ご回答ありがとうございます。
状況の方、理解できました。
ただ、WITH句を含むSQLはデータベースの種類に限らず、ごく普通のものだと思います。
ごく普通のSQLが実行できないままの状態で放置されて、そのまま販売されているのはデータベースマネージメントのツールとして致命的ではないでしょうか?
状況の方、理解できました。
ただ、WITH句を含むSQLはデータベースの種類に限らず、ごく普通のものだと思います。
ごく普通のSQLが実行できないままの状態で放置されて、そのまま販売されているのはデータベースマネージメントのツールとして致命的ではないでしょうか?
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■with句を含むSQLのエラーについて
with句を含むSQL実行が正常に行えないことがデータベースクライアント製品として致命的と言える点につきまして、ごもっともでございます。
弊社開発側でも早期対応を進められるように努めて参ります。
重ねてとなりますが、
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■with句を含むSQLのエラーについて
with句を含むSQL実行が正常に行えないことがデータベースクライアント製品として致命的と言える点につきまして、ごもっともでございます。
弊社開発側でも早期対応を進められるように努めて参ります。
重ねてとなりますが、
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB