■SI Object Browser 掲示板


ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です!

ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。
なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。

discussion
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よくある質問(FAQ)

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こんにちは、橋爪@SIです。

12/1 23:19にサポート宛のお問い合わせいただいた方にご連絡いたします。

返信先にご指定いただいたメールアドレスが間違っているため、回答メール
をお送りすることができませんでした。

本投稿をご覧いただけましたら、ご利用可能なメールアドレスを記載
のうえ、再度、サポート宛にご連絡いただけますでしょうか。

どうぞ宜しくお願いいたします。
主キーにしたい列がnull許可になってしまい、フォワードできません。
どうしてでしょうか?

現象:
エンティティ画面で、主キーの列にチェックを入れると、必須列が使用不可になるが、必須チェックが付いていないまま使用不可になり、フォワード時に

-------------------------------------------
CREATE TABLE xxx(
/* 主キーにしたい行 */
aaa INT NULL,
・・・
)
go
/* NULL許可なので主キーにできず、エラー */
ALTER TABLE xxx
ADD PRIMARY KEY CLUSTERED (aaa)
-------------------------------------------

で、NULL許可なので主キーにできず、エラーになってしまいます。

主キーの列のチェックをはずして、必須列を使用可にして必須チェックを付けた後、再度主キーの列のチェックを付けて、
エンティティを保存 -> もう一度エンティティ画面を開く
とすると、なぜか必須チェックが外れてしまっていて、NOT NULLにすることもできません。

なぜこのような現象が起きてしまうのでしょうか?

宜しくお願いいたします。

>>追記
バージョン3.0.2.15, 3.0.1.5 の両方で確認しています。
OBERはWindows2000で利用していて、SQLServer2000にフォワードしようとしています。
宜しくお願いいたします。
こんにちは、橋爪@SIです。

別ファイルにて新規にエンティティを作成し、主キーのチェックを
入れた場合はいかがでしょうか?

単一のedmファイルでのみ現象が発生する場合は、edmファイルが破損
している可能性もございますので、サポート宛にedmファイルをお送り
いただいてもよろしいでしょうか。

どうぞ宜しくお願いいたします。
お世話になります。

以下の方法で解決しました!

主キーの列のチェックをはずして、必須列にチェックし、エンティティを保存
->
このとき、「主キー項目の情報を外部キー項目に反映させますか?」でいいえを選択。
->
もう一度エンティティ画面を開き、主キーの列のチェックを付けて、エンティティを保存

お手数をお掛けして、申し訳ありませんでした。
今後も宜しくお願いいたします。
SI Object Browzerでテーブル定義とテーブルの中身をスクリプト出力して、
そのスクリプトをSQL*PLUSで@ファイル名で実行するとテーブルのデータの何件かがエラーになってしまいます。
SI Object Browzerでスクリプト実行で処理をするとうまくいくのですが、なぜSQL*PLUSではうまくいかないのでしょうか?
こんにちは、橋爪@SIです。

エラー内容はどういったものが出力されますでしょうか?


ObjectBrowser開発担当者殿

ObjectBrowser Ver9.0.1.4を使用させていただいております。
Oracleは8.0.5.2.1、Netは8.0.5.0.0です。

ObjectBrowserから、PLSQLを実行してテーブルAを更新したとします。
この時、PLSQLではCOMMITを発行しません。

続けて、ObjectBrowserのオブジェクトリストからテーブルAを開き
データを確認すると、PLSQLの更新結果が反映されていません。
同一セッション内ですので、更新結果は反映されているべきではないでしょうか?
ObjectBrowser Ver8.0の時は、更新結果は反映されていたはずです。

もしかして、PLSQLだけでなくSQLウィンドウからのSQL実行時もそうかもしれません。
(すみません、これは未確認です)

当然ですが、COMMITボタンでCOMMIT後にテーブルデータを参照すると
更新結果は反映されていました。
こんにちは、橋爪@SIです。

本件はサポート宛にご連絡いただきました後、弊社にて確認作業を
おこないました。

結果含め、回避策をご案内いたします。

原因:
Object Browser Ver.9 では、テーブルなどを開いた際のデータタブ画面
にある「データを表示」とある三角のボタンを押すとROLLBACKされてしまう。

回避策:
データの挿入・更新などおこなう際には、COMMITする前に三角のボタンを押
さず、まずCOMMITを行ってから、三角ボタンを使用してください。

本件に関しましては、次期バージョンアップ時に対応させていただきたいと
思います。

以上、どうぞ宜しくお願いいたします。

たまたまさんへ:
色々と調査のご協力をしていただきありがとうございました。
また、製品の不具合によりご迷惑おかけしたことを併せてお詫びいたします。
試用版のVER.3.0.2.15を使用しています。

リバースオプションで「リレーションを推定」を選択すると、
プログラムが落ちてしまいます。
理由、対応を教えてください。
こんにちは、橋爪@SIです。

以下の追加情報をいただきたいのですがよろしいでしょうか。
・DB + バージョン情報
・OSのバージョン

また、よろしければ【oob.support@sint.co.jp】宛にご連絡いただいても
よろしいでしょうか。

どうぞ宜しくお願いいたします。
お願いします。
環境:Oracle10g,OB9(9.0.1.4)にて・・
レポート定義・オブジェクト一覧の出力時に”バリアント配列の範囲を超えています”のエラーが発生します。(テーブルの一覧、VIEWの一覧)
{OK}を押すと、”オブジェクト一覧表の出力が完了しました。”となります。
・・・完了していませんが・・・雛形の空ファイルが作成されます。

プロシージャ・ファンクションなどの一覧は正常に作成されます。

追加情報・・
レポート定義登録で、明細部1設定にて
1行、6桁以上に項目を設定するとエラーが発生するようです。




こんにちは、橋爪@SIです。

お問い合わせいただきました件ですが、
大変申し訳ございません。
現状のObject Browser では、レポート定義の登録時に、登録項目数を
超える桁を指定した場合に、今回ご報告いただきましたエラーが発生い
たします。
つきましては、定義書の登録時には、登録項目数(ドロップダウンリスト中
の数)以内の桁数を指定してのレポート定義登録をお願いできますでしょう
か。

本件につきましては、今後のバージョンにて、対応を検討させていただきた
いと思います。

この度はご不便おかけいたしまして誠に申し訳ございませんが、
どうぞよろしくお願いいたします。
お世話になります。

PL/SQLで発行したSQLをSQLキャッチにて表示すると、
値の箇所が、:B1(バインド変数)になっています。

値を取得したいんですけど、どのようにすればよろしいのでしょうか。

よろしくお願いします。