■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
OBER20
OBER3からOBER20へのバージョンアップを検討している者ですが、
OBER20のトライアル版を使い、OBER3で保存されたERを開くと
領域情報が一時表からハッシュパーティションに変わってしまいます。
OBER3では一時表を選択しているのに、OBER20で開くとハッシュパーティションが
選択されています。
これはなぜでしょうか?
OBER20のトライアル版を使い、OBER3で保存されたERを開くと
領域情報が一時表からハッシュパーティションに変わってしまいます。
OBER3では一時表を選択しているのに、OBER20で開くとハッシュパーティションが
選択されています。
これはなぜでしょうか?
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
ご返答が遅くなり、誠に申し訳ございません。
お問い合わせいただいた件につきまして、再現することを確認いたしました。
SI Object Browser ER Ver.3~20の間に、管理可能な領域情報が
追加されたことにより選択リストの整合性が取れていないことが原因となります。
本件につきましては手動で設定いただくほかに回避策がございませんので
大変恐縮ですが、移行後にご確認、再設定をお願いできますでしょうか。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
ご返答が遅くなり、誠に申し訳ございません。
お問い合わせいただいた件につきまして、再現することを確認いたしました。
SI Object Browser ER Ver.3~20の間に、管理可能な領域情報が
追加されたことにより選択リストの整合性が取れていないことが原因となります。
本件につきましては手動で設定いただくほかに回避策がございませんので
大変恐縮ですが、移行後にご確認、再設定をお願いできますでしょうか。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
OBER20
ご回答ありがとうございました。
数は少ないので手動で設定します。
OB20のライセンスが届き、これから200テーブルほどのERをバージョンアップしますので、他に整合性の取れない項目の情報などありましたら何らかの方法で共有をお願いできればと思います。こちらでもスクリプト出力し前後比較は行います。
数は少ないので手動で設定します。
OB20のライセンスが届き、これから200テーブルほどのERをバージョンアップしますので、他に整合性の取れない項目の情報などありましたら何らかの方法で共有をお願いできればと思います。こちらでもスクリプト出力し前後比較は行います。
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OBER
tns
以前の掲載で、環境変数tns_adminは有効にならないとの記載がありましたが、最新バージョンではいかがでしょうか?環境変数は、ユーザー環境変数です。ユーザーごとに、tnsnames.oraを使い分けたいです。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SI Object Browserでは
${ORACLE_HOME}\network\admin 配下に存在するtnsnames.oraを参照する動作となっており
最新バージョンにおきましてもTNS_ADMIN環境変数は参照いたしません。
ご希望に添えず、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SI Object Browserでは
${ORACLE_HOME}\network\admin 配下に存在するtnsnames.oraを参照する動作となっており
最新バージョンにおきましてもTNS_ADMIN環境変数は参照いたしません。
ご希望に添えず、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
sato
Oracle11g(11.2.0.4)に対して
テーブルを表示し条件を選択するため
=(一致)欄に文字列を設定し▶で表示させようとすると
---------------------------
SI Object Browser for Oracle
---------------------------
ORA-01756: 引用符付き文字列が正しく終了していません.
---------------------------
OK
---------------------------
のエラーが発生します。
32bit版64bit版とも同様です。
まったく同じ事をOB13で実行した場合は正常に表示されます。
文字列で '--' ハイフンが2以上つながった場合に発生します。
なにか設定情報、パッチ情報は有りませんか?
また、取得時に実行するSQL文を取得できますか?
よろしくお願いいたします。
テーブルを表示し条件を選択するため
=(一致)欄に文字列を設定し▶で表示させようとすると
---------------------------
SI Object Browser for Oracle
---------------------------
ORA-01756: 引用符付き文字列が正しく終了していません.
---------------------------
OK
---------------------------
のエラーが発生します。
32bit版64bit版とも同様です。
まったく同じ事をOB13で実行した場合は正常に表示されます。
文字列で '--' ハイフンが2以上つながった場合に発生します。
なにか設定情報、パッチ情報は有りませんか?
また、取得時に実行するSQL文を取得できますか?
よろしくお願いいたします。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、テーブル画面/データタブにて
検索条件指定部に「--」が含まれる文字列を指定した場合に発生するとの
報告をいただいております。
※「--」が含まれる場合に、以降の文字列をコメントとみなし
コメント部を除去する処理が誤動作している模様です。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
検索条件指定部の左側にある[SQL]アイコンを押下いただくと
SQLがクリップボードにコピーされますので、この機能を用いて
SQL実行画面にてご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、テーブル画面/データタブにて
検索条件指定部に「--」が含まれる文字列を指定した場合に発生するとの
報告をいただいております。
※「--」が含まれる場合に、以降の文字列をコメントとみなし
コメント部を除去する処理が誤動作している模様です。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
検索条件指定部の左側にある[SQL]アイコンを押下いただくと
SQLがクリップボードにコピーされますので、この機能を用いて
SQL実行画面にてご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
sato
コピーして実行したところ正常に実行出来ました。
また、OB13で生成されたSQL文と同一でした。
生成したSQL文には問題は無さそうです。
また、OB13で生成されたSQL文と同一でした。
生成したSQL文には問題は無さそうです。
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OB
sato
SQL文はSQLウインドウでは実行出来ましたが
テーブルウインドウてはエラーが出ます。
改善の見込みは有りますか?
他の方はこの現象は発生するのでしょうか?
OB19にて(OB13では正常)
テーブルは
CREATE TABLE TEST
( VAL VARCHAR2(100))
/
テーブルTSETの開き
=(一致)に '--' を指定し▶を押すと
エラーになる
SQL文に出力した問い合わせ
SELECT "VAL" FROM "USER"."TEST" WHERE VAL = '--'
エラーにならない
テーブルウインドウてはエラーが出ます。
改善の見込みは有りますか?
他の方はこの現象は発生するのでしょうか?
OB19にて(OB13では正常)
テーブルは
CREATE TABLE TEST
( VAL VARCHAR2(100))
/
テーブルTSETの開き
=(一致)に '--' を指定し▶を押すと
エラーになる
SQL文に出力した問い合わせ
SELECT "VAL" FROM "USER"."TEST" WHERE VAL = '--'
エラーにならない
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
テーブル画面の条件指定部に「--」を含む文字列を指定した場合に
エラーが発生する件につきましては、開発側でも不具合として認識しております。
今後のバージョンアップ時に対応を検討してまいりますが、
具体的な修正時期に関しましては、恐れ入りますが現状未定となります。
ご不便をおかけし誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
テーブル画面の条件指定部に「--」を含む文字列を指定した場合に
エラーが発生する件につきましては、開発側でも不具合として認識しております。
今後のバージョンアップ時に対応を検討してまいりますが、
具体的な修正時期に関しましては、恐れ入りますが現状未定となります。
ご不便をおかけし誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
微妙
レポート定義の明細部2で
主キー名が長いので
主キー名
(キー一覧)
になるように、明細部2に
1行目2桁目に制約・索引名
2行目2桁目に制約・索引情報
を定義すると
明細部1まで2行表示で
空行が入りますが、仕様でしょうか?
主キー名が長いので
主キー名
(キー一覧)
になるように、明細部2に
1行目2桁目に制約・索引名
2行目2桁目に制約・索引情報
を定義すると
明細部1まで2行表示で
空行が入りますが、仕様でしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、ご記載の通りの出力となることを確認いたしました。
以前のバージョンにおきましても、同様の動作となっておりますが
不自然な出力形式であると認識しております。
本件につきましては開発側に伝え、今後のバージョンアップ時に対応を検討してまいります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、ご記載の通りの出力となることを確認いたしました。
以前のバージョンにおきましても、同様の動作となっておりますが
不自然な出力形式であると認識しております。
本件につきましては開発側に伝え、今後のバージョンアップ時に対応を検討してまいります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
困った
Windows10環境で、OB18をアンインストール&PC再起動後、OB19をインストールすると以下のエラーが発生します。
何か解決策はありませんか?
「セットアップの実行中にエラー(-5006: 0x8000ffff)が発生しました。
前のセットアップを完了し、他のアプリケーションを閉じたことを確認してください。
これでもまだエラーが発生するばあいは、プログラムの発売元までお問い合わせください。System Integrator Corp. (##ID_STRING8##)」
以下、詳細情報です。
エラーコード: -5006 : 0x8000ffff
エラー情報:
>SetupNew\setup.cpp (691)
PAPP:SI Object Browser for Oracle 19
PVENDOR:System Integrator Corp. (##ID_STRING8##)
PGUID:45660521-7BB8-4F22-A230-56573AF8BB90
$15.0.0.498
@Windows Vista Service Pack 0 (9200)
IE Version: 9.11.17763.0
何か解決策はありませんか?
「セットアップの実行中にエラー(-5006: 0x8000ffff)が発生しました。
前のセットアップを完了し、他のアプリケーションを閉じたことを確認してください。
これでもまだエラーが発生するばあいは、プログラムの発売元までお問い合わせください。System Integrator Corp. (##ID_STRING8##)」
以下、詳細情報です。
エラーコード: -5006 : 0x8000ffff
エラー情報:
>SetupNew\setup.cpp (691)
PAPP:SI Object Browser for Oracle 19
PVENDOR:System Integrator Corp. (##ID_STRING8##)
PGUID:45660521-7BB8-4F22-A230-56573AF8BB90
$15.0.0.498
@Windows Vista Service Pack 0 (9200)
IE Version: 9.11.17763.0
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、掲示板上で
対応いたしかねる内容となります。
お手数ですが、サポート窓口宛にお問い合わせくださいますよう
お願いいたします。
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、掲示板上で
対応いたしかねる内容となります。
お手数ですが、サポート窓口宛にお問い合わせくださいますよう
お願いいたします。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
ジャイアン
SI Object Browser for Oracle Ver.14 ReadOnly ReadOnly Editionを使用しております。
SQL実行にてクエリ実行した結果の件数を調べようと
「結果」タブの項目名を右クリック→「集計情報を表示」→「件数」を
クリックした結果が、実際の件数が一致しません。
(実際の件数が40件、表示された件数が20件)
過去ログなども検索したところ、「集計情報を表示」機能は
データタブでないと正しく表示されないという情報を見ました。
(バージョンアップで解消する予定とも書かれていましたが…)
現状、「集計情報を表示」機能はSQL実行画面でも有効なのでしょうか?
SQL実行にてクエリ実行した結果の件数を調べようと
「結果」タブの項目名を右クリック→「集計情報を表示」→「件数」を
クリックした結果が、実際の件数が一致しません。
(実際の件数が40件、表示された件数が20件)
過去ログなども検索したところ、「集計情報を表示」機能は
データタブでないと正しく表示されないという情報を見ました。
(バージョンアップで解消する予定とも書かれていましたが…)
現状、「集計情報を表示」機能はSQL実行画面でも有効なのでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、集計情報表示機能では
右クリックを行った列に対する集計を行う動作となっております。
件数を表示したとき、該当の列にNULL値が含まれる場合はNULL値の件数が
除外される動作となりますので、同様の操作を行っていないか一度ご確認ください。
例)
C1 | C2
---------------
1 | 1
2 | (NULL)
3 | 3
4 | 4
5 | (NULL)
というテーブルデータがあるとき
・C1列で件数確認:5件
・C2列で件数確認:3件
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、集計情報表示機能では
右クリックを行った列に対する集計を行う動作となっております。
件数を表示したとき、該当の列にNULL値が含まれる場合はNULL値の件数が
除外される動作となりますので、同様の操作を行っていないか一度ご確認ください。
例)
C1 | C2
---------------
1 | 1
2 | (NULL)
3 | 3
4 | 4
5 | (NULL)
というテーブルデータがあるとき
・C1列で件数確認:5件
・C2列で件数確認:3件
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
ジャイアン
ご返信ありがとうございます。
右クリックした該当列にNULL値は含まれておりません。
(主キーで全て値がセットされている)
他にも何か原因が考えられますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
右クリックした該当列にNULL値は含まれておりません。
(主キーで全て値がセットされている)
他にも何か原因が考えられますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
本件につきましてですが、先の投稿で記載したNULL値を含むパターン以外に
同様の報告、弊社での再現性がございませんため、大変恐縮ですが
現状では有効な情報をご提示できかねます。
発行したSQL文や参照データに依存して発生している可能性がありますので
技術調査が必要な内容となります。
技術調査が必要な内容につきましては有償保守サポートの範囲内で対応させていただいておりますので
お手数ですが、以下の情報を添えてサポート窓口宛にご連絡くださいますようお願いいたします。
・製品のシリアルNOおよび保守ダイジェストキー
・SI Object Browser のヘルプメニュー > サポート情報 の記載内容(対象DBに接続した状態で採取ください)
・SQL実行画面で実行したSQL文
・実行したSQL文で参照するテーブル等オブジェクトの定義(CREATE文)
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
本件につきましてですが、先の投稿で記載したNULL値を含むパターン以外に
同様の報告、弊社での再現性がございませんため、大変恐縮ですが
現状では有効な情報をご提示できかねます。
発行したSQL文や参照データに依存して発生している可能性がありますので
技術調査が必要な内容となります。
技術調査が必要な内容につきましては有償保守サポートの範囲内で対応させていただいておりますので
お手数ですが、以下の情報を添えてサポート窓口宛にご連絡くださいますようお願いいたします。
・製品のシリアルNOおよび保守ダイジェストキー
・SI Object Browser のヘルプメニュー > サポート情報 の記載内容(対象DBに接続した状態で採取ください)
・SQL実行画面で実行したSQL文
・実行したSQL文で参照するテーブル等オブジェクトの定義(CREATE文)
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
ふく
Object Brower form SQLServerを使用してます。
複数端末にてOBを使用していたところ、SQLServerが急に応答なしとなりました。
製品サポートデスクに問い合わせたところ、OBがキーロックをしており、
そちらを開放できないため、応答なしになると回答をいただきました。
確かに特定の端末でOBのテーブル一覧表示をしようとしていた画面(そのときは画面自体が「応答なし」になっていた)があり、そちらを強制終了すると復旧しました。
[サーバ] > [データベース名] > [TABLE][INDEX]・・・
を選択するとテーブル一覧やインデックスの一覧が表示されますが、
その際、SQLServerにはどのようなコマンドを発行してますでしょうか?
また、それはキーロックを行うものでしょうか?
SQLServer側からは、その製品仕様を変更しない限り、本事象はずっと再発すると指摘されてます。
※ 実際、明確な再現性はないのですが、複数端末でOBを同時に使用すると、そのような事象が発生しやすいです
ご確認・ご回答のほど、よろしく願いします
複数端末にてOBを使用していたところ、SQLServerが急に応答なしとなりました。
製品サポートデスクに問い合わせたところ、OBがキーロックをしており、
そちらを開放できないため、応答なしになると回答をいただきました。
確かに特定の端末でOBのテーブル一覧表示をしようとしていた画面(そのときは画面自体が「応答なし」になっていた)があり、そちらを強制終了すると復旧しました。
[サーバ] > [データベース名] > [TABLE][INDEX]・・・
を選択するとテーブル一覧やインデックスの一覧が表示されますが、
その際、SQLServerにはどのようなコマンドを発行してますでしょうか?
また、それはキーロックを行うものでしょうか?
SQLServer側からは、その製品仕様を変更しない限り、本事象はずっと再発すると指摘されてます。
※ 実際、明確な再現性はないのですが、複数端末でOBを同時に使用すると、そのような事象が発生しやすいです
ご確認・ご回答のほど、よろしく願いします
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、オブジェクトリストを
表示する際は、情報取得のため各種カタログビューに対するSELECT文を発行しております。
(ロックの明示は行っておらず、共有ロックのみ取得されるものと存じます)
ご報告の現象を弊社環境にて再現させることができず、原因不明の状況ですが
ご利用の各端末にて ツールメニュー > オプション > 詳細設定タブ を開き
「自動でトランザクションを開始する」をOFFにした場合、事象が
改善するかどうかお試しいただけますでしょうか。
なお、解決しない場合につきましてですが、技術調査が必要な内容となり、
有償保守サポートの範囲内での対応となりますので、お手数ですが
以下の情報を添えてサポート窓口までご連絡くださいますようお願いいたします。
・お持ちのシリアルNOおよび保守ダイジェストキー
・ご利用のSI Object Browserのバージョン
・ご利用のSQL Serverのバージョン
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、オブジェクトリストを
表示する際は、情報取得のため各種カタログビューに対するSELECT文を発行しております。
(ロックの明示は行っておらず、共有ロックのみ取得されるものと存じます)
ご報告の現象を弊社環境にて再現させることができず、原因不明の状況ですが
ご利用の各端末にて ツールメニュー > オプション > 詳細設定タブ を開き
「自動でトランザクションを開始する」をOFFにした場合、事象が
改善するかどうかお試しいただけますでしょうか。
なお、解決しない場合につきましてですが、技術調査が必要な内容となり、
有償保守サポートの範囲内での対応となりますので、お手数ですが
以下の情報を添えてサポート窓口までご連絡くださいますようお願いいたします。
・お持ちのシリアルNOおよび保守ダイジェストキー
・ご利用のSI Object Browserのバージョン
・ご利用のSQL Serverのバージョン
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
ふく
OBサポート 担当者さま
お世話になります。
本件のご回答、ありがとうございます
>> ご利用の各端末にて ツールメニュー > オプション > 詳細設定タブ を開き
>> 「自動でトランザクションを開始する」をOFFにした場合、事象が
>> 改善するかどうかお試しいただけますでしょうか。
については、改善しました!!
非常に助かりました。ありがとうございました。
お世話になります。
本件のご回答、ありがとうございます
>> ご利用の各端末にて ツールメニュー > オプション > 詳細設定タブ を開き
>> 「自動でトランザクションを開始する」をOFFにした場合、事象が
>> 改善するかどうかお試しいただけますでしょうか。
については、改善しました!!
非常に助かりました。ありがとうございました。
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OB
ご教授お願い致します
■内容
SI Object Browser Ver.10をインストール後、下記サイトの記載通りにORACLE Instant Clientをインストールしました。
インストール後にObject Browserのライセンス認証は正常に行うことができたのですが、認証後に表示されるメッセージ「ライセンス登録を終了しました。」の「OK」ボタンをクリックした後に、「OCI.DLLの読み込みに失敗しました。[指定されたファイルが見つかりません。」というエラーメッセージが表示されました。
再度、Object Browserを開きなおした際も「OCI.DLLの読み込みに失敗しました。[].」というエラーメッセージが表示されます。
ファイル「oci.dll」は、ORACLE Instant Clientのインストール(解凍)先フォルダに存在することは確認しております
。
上記項目「URL」のサイトを参考に以下の3つの対応を実施した結果は以下の通りです。
・Oracle Clientをインストールする
→Oracle Instant Clientインストール済み
・OBとOracle Clientのbit(32bit/64bit)が異なる
→Object BrowserもClientもどちらも64bitです
・OBのツールメニュー > オプション > 詳細設定タブ > ORACLE_HOMEにOracle Clientのインストールパスを設定する
→設定完了後にオプション画面の「OK」ボタンを押下した際に、警告メッセージ「OCI_DLLが見つかりません (上記オプション画面のOracle_HOEMに設定のパス)\bin\oci.dll」が表示されました。
ファイル「oci.dll」は上記のOracle_HOEMに設定の格納場所直下に置いている状態です。
binフォルダを作成して、oci.dllのみbinフォルダ配下に移動したところ、上記設定をする際の警告メッセージが表示されなくなりましたが、再度Object Browserを起動する際にエラーメッセージ「OCI.DLLの読み込みに失敗しました。[].」が表示されてしまう状態です。
Object Browserのバージョンに対して、Oracle Instant Clientのバージョンが高すぎるのが原因なのではと思い、バージョン 11.1.0.7.0 でインストールしなおしましたが問題は解決しませんでした。
<Oracle Instant Clientをインストールする際に参考にしたサイト>
https://selifelog.com/blog-entry-164.html
■質問1
Oracle Instant Clientのインストール方法を調べた際に参考にしたサイトには、ダウンロードした圧縮フォルダをすべて解凍して、同じファイルに纏めるといった手順でしたが、解凍した後にbinフォルダ等のフォルダを作成する必要があるのでしょうか?
■質問2
「■内容」に記載のエラーを解決するためにはどのような対応をすればよろしいでしょうか?
■環境
Windows 10 Pro 64bit (バージョン1903)
SI Object Browser v.10
Oracle Client Instant Version 19.5.0.0.0
┗instantclient-basic-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-jdbc-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-odbc-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-sdk-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-sqlplus-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-tools-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
SI Object Browser Ver.10をインストール後、下記サイトの記載通りにORACLE Instant Clientをインストールしました。
インストール後にObject Browserのライセンス認証は正常に行うことができたのですが、認証後に表示されるメッセージ「ライセンス登録を終了しました。」の「OK」ボタンをクリックした後に、「OCI.DLLの読み込みに失敗しました。[指定されたファイルが見つかりません。」というエラーメッセージが表示されました。
再度、Object Browserを開きなおした際も「OCI.DLLの読み込みに失敗しました。[].」というエラーメッセージが表示されます。
ファイル「oci.dll」は、ORACLE Instant Clientのインストール(解凍)先フォルダに存在することは確認しております
。
上記項目「URL」のサイトを参考に以下の3つの対応を実施した結果は以下の通りです。
・Oracle Clientをインストールする
→Oracle Instant Clientインストール済み
・OBとOracle Clientのbit(32bit/64bit)が異なる
→Object BrowserもClientもどちらも64bitです
・OBのツールメニュー > オプション > 詳細設定タブ > ORACLE_HOMEにOracle Clientのインストールパスを設定する
→設定完了後にオプション画面の「OK」ボタンを押下した際に、警告メッセージ「OCI_DLLが見つかりません (上記オプション画面のOracle_HOEMに設定のパス)\bin\oci.dll」が表示されました。
ファイル「oci.dll」は上記のOracle_HOEMに設定の格納場所直下に置いている状態です。
binフォルダを作成して、oci.dllのみbinフォルダ配下に移動したところ、上記設定をする際の警告メッセージが表示されなくなりましたが、再度Object Browserを起動する際にエラーメッセージ「OCI.DLLの読み込みに失敗しました。[].」が表示されてしまう状態です。
Object Browserのバージョンに対して、Oracle Instant Clientのバージョンが高すぎるのが原因なのではと思い、バージョン 11.1.0.7.0 でインストールしなおしましたが問題は解決しませんでした。
<Oracle Instant Clientをインストールする際に参考にしたサイト>
https://selifelog.com/blog-entry-164.html
■質問1
Oracle Instant Clientのインストール方法を調べた際に参考にしたサイトには、ダウンロードした圧縮フォルダをすべて解凍して、同じファイルに纏めるといった手順でしたが、解凍した後にbinフォルダ等のフォルダを作成する必要があるのでしょうか?
■質問2
「■内容」に記載のエラーを解決するためにはどのような対応をすればよろしいでしょうか?
■環境
Windows 10 Pro 64bit (バージョン1903)
SI Object Browser v.10
Oracle Client Instant Version 19.5.0.0.0
┗instantclient-basic-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-jdbc-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-odbc-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-sdk-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-sqlplus-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
┗instantclient-tools-windows.x64-11.2.0.4.0.zip
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、エラーの原因として
以下の2点が考えられますので、ご確認いただけますでしょうか。
■インストールされているSI Object Browserについて
SI Object Browser for Oracle Ver.10をご利用とのことですが
同バージョンでは32bitアプリケーションのみ提供しており、64bit版は提供されておりません。
Ver.10におきましては、32bit版のOracle Clientをご利用ください。
■Oracle Instant Clientの展開場所について
SI Object Browser for Oracleは、${ORACLE_HOME}\binフォルダ内の
oci.dllを参照する動作となっておりますので、binフォルダを作成、展開ください。
なお、SI Object Browser + Oracle Instant Clientの利用方法について
弊社ブログ記事に掲載しておりますのでご一読いただけますと幸いです。
https://products.sint.co.jp/siob/blog/oracle-instant-client
大変恐縮ですが、SI Object Browser for Oracle Ver.10は既にサポートを
終了しており、またWindows 10において動作保証外となります。
上記内容で解決しない場合の対応は致しかねます旨、
あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、エラーの原因として
以下の2点が考えられますので、ご確認いただけますでしょうか。
■インストールされているSI Object Browserについて
SI Object Browser for Oracle Ver.10をご利用とのことですが
同バージョンでは32bitアプリケーションのみ提供しており、64bit版は提供されておりません。
Ver.10におきましては、32bit版のOracle Clientをご利用ください。
■Oracle Instant Clientの展開場所について
SI Object Browser for Oracleは、${ORACLE_HOME}\binフォルダ内の
oci.dllを参照する動作となっておりますので、binフォルダを作成、展開ください。
なお、SI Object Browser + Oracle Instant Clientの利用方法について
弊社ブログ記事に掲載しておりますのでご一読いただけますと幸いです。
https://products.sint.co.jp/siob/blog/oracle-instant-client
大変恐縮ですが、SI Object Browser for Oracle Ver.10は既にサポートを
終了しており、またWindows 10において動作保証外となります。
上記内容で解決しない場合の対応は致しかねます旨、
あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB