■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
たけ
<確認環境>
SIOB for Oracle Ver13.1.1.0
Oracle Database 12c
Instant Client 12c
tnsnamesファイル設置によるNet接続
<症状>
DBA権限を持っているユーザーでログインした状態で、セッション一覧画面で「切断」を行おうとするとログインエラーORA-01017が発生します。切断行為の内部でどのログインアカウントで何の為にログインしようとしてエラーになっているのでしょうか?
SIOB for Oracle Ver13.1.1.0
Oracle Database 12c
Instant Client 12c
tnsnamesファイル設置によるNet接続
<症状>
DBA権限を持っているユーザーでログインした状態で、セッション一覧画面で「切断」を行おうとするとログインエラーORA-01017が発生します。切断行為の内部でどのログインアカウントで何の為にログインしようとしてエラーになっているのでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、ご報告のエラーが出るケースの
流れは以下の通りとなります。
1. セッション情報画面で切断対象のセッションを選択、切断ボタンを押下
2. セッション切断の実行エラーが発生した場合、再度セッション切断を試行するため
接続中のユーザー情報を用いてSYSDBA接続を試行
3. 接続中のユーザーにSYSDBA権限が付与されていない場合はログインエラー
なお、本動作はsysユーザによるNORMAL接続を行った場合のエラーを想定したものとなっております。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、ご報告のエラーが出るケースの
流れは以下の通りとなります。
1. セッション情報画面で切断対象のセッションを選択、切断ボタンを押下
2. セッション切断の実行エラーが発生した場合、再度セッション切断を試行するため
接続中のユーザー情報を用いてSYSDBA接続を試行
3. 接続中のユーザーにSYSDBA権限が付与されていない場合はログインエラー
なお、本動作はsysユーザによるNORMAL接続を行った場合のエラーを想定したものとなっております。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
たけ
早速の回答ありがとうございます。
当方の該当環境ではセキュリティの観点でSYSDBAの接続を許可していませんので、その為エラーになったと判断しました。状況がわかりましたありがとうございます。
気になった点としては、sqlplusでalter system kill session等を発行しても特段のエラーは出ずにセッション切断ができます。OB13から切断した場合もログインエラーが表示されていても裏ではちゃんとセッション切断ができている事も確認できています。なので「セッション切断の実行エラー」は発生していないと想定しているのですがOB13はセッション切断処理が正常終了しているのに、なぜSYSDBAで再接続を試みてしまったのでしょうか。
当方の該当環境ではセキュリティの観点でSYSDBAの接続を許可していませんので、その為エラーになったと判断しました。状況がわかりましたありがとうございます。
気になった点としては、sqlplusでalter system kill session等を発行しても特段のエラーは出ずにセッション切断ができます。OB13から切断した場合もログインエラーが表示されていても裏ではちゃんとセッション切断ができている事も確認できています。なので「セッション切断の実行エラー」は発生していないと想定しているのですがOB13はセッション切断処理が正常終了しているのに、なぜSYSDBAで再接続を試みてしまったのでしょうか。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
セッション切断時にSYSDBA接続を試みるのは、本スレッドに記載しました通り
セッション切断(ALTER SYSTEM KILL SESSION)の実行時にエラーが発生した場合のみとなります。
本件につきましては弊社環境にて再現せず、また同様の報告も寄せられていないため
原因不明の状況です。
大変恐れ入りますが、ご利用のバージョン(13)につきましてはサポートを終了しておりますので
差支えないようでしたら最新バージョン(14)でのご確認をお願いできればと存じます。
また、最新バージョンでも再現する場合は保守サポートの範囲内で技術調査を
実施させていただきますので、シリアルNOを添えてサポート窓口宛にご連絡いただきますよう
お願い申し上げます。
OBサポートです。
セッション切断時にSYSDBA接続を試みるのは、本スレッドに記載しました通り
セッション切断(ALTER SYSTEM KILL SESSION)の実行時にエラーが発生した場合のみとなります。
本件につきましては弊社環境にて再現せず、また同様の報告も寄せられていないため
原因不明の状況です。
大変恐れ入りますが、ご利用のバージョン(13)につきましてはサポートを終了しておりますので
差支えないようでしたら最新バージョン(14)でのご確認をお願いできればと存じます。
また、最新バージョンでも再現する場合は保守サポートの範囲内で技術調査を
実施させていただきますので、シリアルNOを添えてサポート窓口宛にご連絡いただきますよう
お願い申し上げます。
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OB
たけ
当件を調べなおしたところこちらの勘違いでした。お騒がせしました。
今後の改善提案ですが、
ログインユーザーにkill権限が無くエラーとなる場合に「SYSDBA接続を試行」
という事ですが、SYSDBA接続を許していない環境ですとログインエラーとなって
しまい混乱してしまうので、ログインユーザーでkill出来ずSYSDBA接続を試み
た際にも出来なかった場合は、当初の「ログインユーザーでKillできなかった時
のエラー」を表示していただけると良いのではないかと思いました。
もう1つ気になった点としては、
ユーザーの意思に関わらず勝手にSYSDBA接続するのは気になりましたので、
sysdba接続を試みるかダイアログ問合せしても良いかと思いました。
(返信不要です)
今後の改善提案ですが、
ログインユーザーにkill権限が無くエラーとなる場合に「SYSDBA接続を試行」
という事ですが、SYSDBA接続を許していない環境ですとログインエラーとなって
しまい混乱してしまうので、ログインユーザーでkill出来ずSYSDBA接続を試み
た際にも出来なかった場合は、当初の「ログインユーザーでKillできなかった時
のエラー」を表示していただけると良いのではないかと思いました。
もう1つ気になった点としては、
ユーザーの意思に関わらず勝手にSYSDBA接続するのは気になりましたので、
sysdba接続を試みるかダイアログ問合せしても良いかと思いました。
(返信不要です)
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OB
isoiso
ver14を使っています。
SQL実行の画面でいきなりエクセルに結果を出力するにはどうすればよいですか?
以前、ver11の時には、実行結果のエクセル出力ボタンが活性化しており、
エクセル出力できていました。
ver14では、一度、SQLを実行させなければ、実行結果のエクセルボタンが活性化しません。
このような仕様に変更になったのでしょうか?
SQL実行の画面でいきなりエクセルに結果を出力するにはどうすればよいですか?
以前、ver11の時には、実行結果のエクセル出力ボタンが活性化しており、
エクセル出力できていました。
ver14では、一度、SQLを実行させなければ、実行結果のエクセルボタンが活性化しません。
このような仕様に変更になったのでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
SQL実行画面におけるExcel出力ボタンにつきましてですが、クリップボード出力や
Ver.14の新機能であるCSV出力機能と併せ、SQL実行の結果セットが取得されたタイミングで
活性化するよう変更させていただいております。
なお、Ver.13以前におきましては、Excel出力ボタンは初期状態で活性となっておりますが
結果セットがない状態ではExcel出力の設定画面で開始ボタンを押下した際にエラーを表示する動作となります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
SQL実行画面におけるExcel出力ボタンにつきましてですが、クリップボード出力や
Ver.14の新機能であるCSV出力機能と併せ、SQL実行の結果セットが取得されたタイミングで
活性化するよう変更させていただいております。
なお、Ver.13以前におきましては、Excel出力ボタンは初期状態で活性となっておりますが
結果セットがない状態ではExcel出力の設定画面で開始ボタンを押下した際にエラーを表示する動作となります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
I
お世話になっております。Object Browser ERで管理できるエンティティ数や、属性の数、ドメインの数に上限値がありましたら教えてください。(その他、注意すべき上限値があれば教えていただきたいです。)
(例)
・エンティティ数は1ファイルあたり最大xxx個
・エンティティあたりの属性数は最大xxx個
・ドメイン数は1ファイルあたり最大xxx個
ご面倒お掛けしますがよろしくお願いします。
(例)
・エンティティ数は1ファイルあたり最大xxx個
・エンティティあたりの属性数は最大xxx個
・ドメイン数は1ファイルあたり最大xxx個
ご面倒お掛けしますがよろしくお願いします。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SI Object Browser ERでは
作成可能数の上限は特に設けておりません。
一方、エンティティや属性、ドメイン等の管理されるオブジェクトにはファイル内で
一意となるIDが付与されており、これらオブジェクトの合計数の上限は
開発言語の仕様上、1ファイルあたり92233720368545775807個となります。
その他の注意点としましては、以下の内容が考えられます。
・フォワードエンジニアリング/データベース同期を行う場合、1エンティティ内の属性数、
およびインデックス等の従属オブジェクト数の上限は接続先データベースに依存する
・1ファイル内のオブジェクトが増えるほど、読込や描画に時間がかかるようになる
※ご利用端末のスペックやリソースの使用状況に依存するため、具体的な数値は提示いたしかねます。
適宜、ファイルの分割をご検討ください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SI Object Browser ERでは
作成可能数の上限は特に設けておりません。
一方、エンティティや属性、ドメイン等の管理されるオブジェクトにはファイル内で
一意となるIDが付与されており、これらオブジェクトの合計数の上限は
開発言語の仕様上、1ファイルあたり92233720368545775807個となります。
その他の注意点としましては、以下の内容が考えられます。
・フォワードエンジニアリング/データベース同期を行う場合、1エンティティ内の属性数、
およびインデックス等の従属オブジェクト数の上限は接続先データベースに依存する
・1ファイル内のオブジェクトが増えるほど、読込や描画に時間がかかるようになる
※ご利用端末のスペックやリソースの使用状況に依存するため、具体的な数値は提示いたしかねます。
適宜、ファイルの分割をご検討ください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
おのがわ
急にエンティティの編集ができなくなりました。
エンティティを右クリックして、「オブジェクトの編集」しても、一瞬、画面がちらつきますが、エンティティ編集ウィンドウが開かず、OBERがフリーズします。
もちろん、ダブルクリックしても同じです。
つい、昨日まではできていました。
OBERの修復インストールしても状況は変わりません。
サポートお願いします。
OBERバージョン:9.0.0.0
環境:Windows7 SP1
リレーションシップの編集ウィンドウ
ドメインの編集ウィンドウは開きます。
ツールのオブジェクト一括変換も行えます。
エンティティを右クリックして、「オブジェクトの編集」しても、一瞬、画面がちらつきますが、エンティティ編集ウィンドウが開かず、OBERがフリーズします。
もちろん、ダブルクリックしても同じです。
つい、昨日まではできていました。
OBERの修復インストールしても状況は変わりません。
サポートお願いします。
OBERバージョン:9.0.0.0
環境:Windows7 SP1
リレーションシップの編集ウィンドウ
ドメインの編集ウィンドウは開きます。
ツールのオブジェクト一括変換も行えます。
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OBER
おのがわ
追加情報です。
まっさらの新規シートでエンティティを1つ作成して、
ダブルクリックしてもだめです。フリーズします。
→ 特定のファイルで起こることではありません。
要は、動きません。
サポートお願いします。
まっさらの新規シートでエンティティを1つ作成して、
ダブルクリックしてもだめです。フリーズします。
→ 特定のファイルで起こることではありません。
要は、動きません。
サポートお願いします。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
エンティティのみ編集画面が表示されず、フリーズしたように見受けられるとのことですが
マルチモニタ/シングルモニタの切り替え等によってモニタ外に編集画面が表示されている
可能性がございます。
以下の手順にて、表示位置の初期化をお試しいただけますでしょうか。
1. SI Object Browser ERを終了する
2. Windowsのスタートメニュー > SI Object Browser ER > 画面レイアウト初期化ツールを開く
3. 製品選択のドロップダウンでご利用のSI Object Browser ERのバージョンを指定し初期化ボタンを押下する
4. SI Object Browser ERを起動し、動作確認を行う
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
エンティティのみ編集画面が表示されず、フリーズしたように見受けられるとのことですが
マルチモニタ/シングルモニタの切り替え等によってモニタ外に編集画面が表示されている
可能性がございます。
以下の手順にて、表示位置の初期化をお試しいただけますでしょうか。
1. SI Object Browser ERを終了する
2. Windowsのスタートメニュー > SI Object Browser ER > 画面レイアウト初期化ツールを開く
3. 製品選択のドロップダウンでご利用のSI Object Browser ERのバージョンを指定し初期化ボタンを押下する
4. SI Object Browser ERを起動し、動作確認を行う
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
おのがわ
無事開けるようになりました。
画面レイアウト初期化ツールって言うのがあるのをはじめて知りました。
これ、ObjectsBrowserのほうにもほしいですね。
ありがとうございました。
画面レイアウト初期化ツールって言うのがあるのをはじめて知りました。
これ、ObjectsBrowserのほうにもほしいですね。
ありがとうございました。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
解決したとのこと、ご報告ありがとうございます。
画面レイアウト初期化ツールにつきましては、SI Object Browser/SI Object Browser ERともに
2012年11月以降にリリースされたバージョンであればインストーラに同梱しておりますので
上記の手順でご利用いただけます。
また、それ以前にリリースされたバージョンをご利用の方向けに
FAQの 操作について > Q9.製品の画面位置を初期状態にする方法を教えてください
にてご案内を記載させていただいておりますのでご一読いただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
解決したとのこと、ご報告ありがとうございます。
画面レイアウト初期化ツールにつきましては、SI Object Browser/SI Object Browser ERともに
2012年11月以降にリリースされたバージョンであればインストーラに同梱しておりますので
上記の手順でご利用いただけます。
また、それ以前にリリースされたバージョンをご利用の方向けに
FAQの 操作について > Q9.製品の画面位置を初期状態にする方法を教えてください
にてご案内を記載させていただいておりますのでご一読いただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
Object Browser ER Ver8
リレーションで「遅延制約」のチェックボックスで遅延制約の設定をすることが可能ですが、遅延制約を設定した制約を区別して表記することは可能でしょうか?
もしくは、レポート出力で遅延制約を出力することは可能でしょうか?
リレーションで「遅延制約」のチェックボックスで遅延制約の設定をすることが可能ですが、遅延制約を設定した制約を区別して表記することは可能でしょうか?
もしくは、レポート出力で遅延制約を出力することは可能でしょうか?
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
> 遅延制約を設定した制約を区別して表記することは可能でしょうか?
最新バージョン(SI Object Browser ER 18)におきましても、インデックス一覧等で
遅延制約かどうかを表示するような機能がございませんので、一度開いていただく必要がございます。
ご希望に添えず、申し訳ございません。
> レポート出力で遅延制約を出力することは可能でしょうか?
エンティティ定義書やインデックス一覧等で、インデックスとして出力することは可能です。
しかしながら、遅延制約のみを出力する、といったような仕組みはございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
> 遅延制約を設定した制約を区別して表記することは可能でしょうか?
最新バージョン(SI Object Browser ER 18)におきましても、インデックス一覧等で
遅延制約かどうかを表示するような機能がございませんので、一度開いていただく必要がございます。
ご希望に添えず、申し訳ございません。
> レポート出力で遅延制約を出力することは可能でしょうか?
エンティティ定義書やインデックス一覧等で、インデックスとして出力することは可能です。
しかしながら、遅延制約のみを出力する、といったような仕組みはございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
かるびとわさびとぱくち
[OBサポート]
>> 遅延制約を設定した制約を区別して表記することは可能でしょうか?
> 最新バージョン(SI Object Browser ER 18)におきましても、インデックス一覧等で
> 遅延制約かどうかを表示するような機能がございませんので、一度開いていただく必要がございます。
> ご希望に添えず、申し訳ございません。
→回答ありがとうございます。リレーションの線の色を変えるなどして手作業で遅延制約の区別します。
>> レポート出力で遅延制約を出力することは可能でしょうか?
> エンティティ定義書やインデックス一覧等で、インデックスとして出力することは可能です。
> しかしながら、遅延制約のみを出力する、といったような仕組みはございません。
インデックスとして制約が遅延制約か否かを区別して出力させることが可能とうことなのでしょうか?
>> 遅延制約を設定した制約を区別して表記することは可能でしょうか?
> 最新バージョン(SI Object Browser ER 18)におきましても、インデックス一覧等で
> 遅延制約かどうかを表示するような機能がございませんので、一度開いていただく必要がございます。
> ご希望に添えず、申し訳ございません。
→回答ありがとうございます。リレーションの線の色を変えるなどして手作業で遅延制約の区別します。
>> レポート出力で遅延制約を出力することは可能でしょうか?
> エンティティ定義書やインデックス一覧等で、インデックスとして出力することは可能です。
> しかしながら、遅延制約のみを出力する、といったような仕組みはございません。
インデックスとして制約が遅延制約か否かを区別して出力させることが可能とうことなのでしょうか?
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
> インデックスとして制約が遅延制約か否かを区別して出力させることが可能とうことなのでしょうか?
説明が不足しており、大変失礼いたしました。
インデックスとしてレポート出力することは可能ですが、現状ではその種別を出力するような仕組みはなく
該当エンティティに付随するインデックスがすべて出力されるような動作となります。
本件につきましてはご要望として開発側に伝え、今後のバージョンアップ時に
対応を検討してまいります。
ご希望に添うことができず、大変恐縮ですが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
> インデックスとして制約が遅延制約か否かを区別して出力させることが可能とうことなのでしょうか?
説明が不足しており、大変失礼いたしました。
インデックスとしてレポート出力することは可能ですが、現状ではその種別を出力するような仕組みはなく
該当エンティティに付随するインデックスがすべて出力されるような動作となります。
本件につきましてはご要望として開発側に伝え、今後のバージョンアップ時に
対応を検討してまいります。
ご希望に添うことができず、大変恐縮ですが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
かるびとわさびとぱくち
回答ありがとうございました!
以降のバージョンでの検討のほど是非よろしくお願いいたします。
以降のバージョンでの検討のほど是非よろしくお願いいたします。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
2018年7月5日付けで、
「SI Object Browser for SQL Server 18」、
「SI Object Browser for SQL Server 18 ReadOnly Edition」
のリリースをいたしましたのでご連絡いたします。
今回のリリースでは、
SQL Server Machine Learningサービスの動作対応や、Oracle版でご好評をいただきました
CSV出力機能等の新機能追加のほか、Windows Server 2016 の動作環境追加などを行っております。
■プログラム修正履歴
https://products.sint.co.jp/siob/support/history
■トライアル版ダウンロード
https://products.sint.co.jp/siob/trial
今後とも何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
2018年7月5日付けで、
「SI Object Browser for SQL Server 18」、
「SI Object Browser for SQL Server 18 ReadOnly Edition」
のリリースをいたしましたのでご連絡いたします。
今回のリリースでは、
SQL Server Machine Learningサービスの動作対応や、Oracle版でご好評をいただきました
CSV出力機能等の新機能追加のほか、Windows Server 2016 の動作環境追加などを行っております。
■プログラム修正履歴
https://products.sint.co.jp/siob/support/history
■トライアル版ダウンロード
https://products.sint.co.jp/siob/trial
今後とも何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
TRD
こんにちは。
sshポート転送経由でのデータベース接続は可能でしょうか。
可能な場合、対応バージョンを教えてください。
sshポート転送経由でのデータベース接続は可能でしょうか。
可能な場合、対応バージョンを教えてください。
返信を投稿
OB
たけ
こんにちは。
SSHトンネリングはOBには関係無いネットワーク層の話なので
正しく準備をして
tnsnames.oraで接続先を正しく設定するなり
接続先文字列で正しく書けば
どんなクライアントツールでも
できると思いますよ。
詳しいやり方はgoogleで「oracle client ssh tunnel」と
検索して見つかるページを見ればわかりやすく解説されていますので省略します。
SSHトンネリングはOBには関係無いネットワーク層の話なので
正しく準備をして
tnsnames.oraで接続先を正しく設定するなり
接続先文字列で正しく書けば
どんなクライアントツールでも
できると思いますよ。
詳しいやり方はgoogleで「oracle client ssh tunnel」と
検索して見つかるページを見ればわかりやすく解説されていますので省略します。
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OB
TRD
たけさん
こんにちは。ご回答ありがとうございます。
認識あわせですが、ユーティリティ(今回の場合OB)がSSH機能を搭載していない場合でも実現可能という認識であっていますでしょうか。
(検索して上位に表示されるページでは、Putty などのsshクライアントか sshコマンドなどを利用しているように見受けられました。)
■参照ページ
https://docs.oracle.com/cd/E83857_01/paas/database-dbaas-cloud/csdbi/create-ssh-tunnel.html
https://stackoverflow.com/questions/3653788/how-can-i-connect-to-oracle-database-11g-server-through-ssh-tunnel-chain-double
ご確認よろしくお願いいたします。
こんにちは。ご回答ありがとうございます。
認識あわせですが、ユーティリティ(今回の場合OB)がSSH機能を搭載していない場合でも実現可能という認識であっていますでしょうか。
(検索して上位に表示されるページでは、Putty などのsshクライアントか sshコマンドなどを利用しているように見受けられました。)
■参照ページ
https://docs.oracle.com/cd/E83857_01/paas/database-dbaas-cloud/csdbi/create-ssh-tunnel.html
https://stackoverflow.com/questions/3653788/how-can-i-connect-to-oracle-database-11g-server-through-ssh-tunnel-chain-double
ご確認よろしくお願いいたします。
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OB
たけ
「sshポート転送」と書かれていたので、putty等による転送での接続を希望していると認識しましたが、ご希望の内容と違いましたでしょうか。
Oracle SQL Developerというツールであれば標準で対応していますが、
(https://dev.classmethod.jp/cloud/aws/sql-developer-rds/)
sqlplusやSI Object Browserは標準では対応していないので、
策としてputty等を使った「sshポート転送」の手段となります。
なお、ObjectBrowser for OracleもAWS等のDatabase Cloud Serviceに対応していますが、Database Cloud ServiceはSSH経由接続になるので公式の動作環境(※1)に「Oracle が推奨 する方法」と書かれていて、それは恐らく(※2)の事を言っていると考えています。
以下の接続図となります。
sqlplus等のクライアント
(tnsnames.oraでつなげる先のIPは、
トンネリングソフトが起動している
端末のIPアドレスにつなげる。
自端末でも良い。
sqlplusからputty迄はセキュアではない)
|
トンネリング実現ソフト(putty等)
|
つなげたいサーバー
※1
https://products.sint.co.jp/siob/function/requirements
※2
https://docs.oracle.com/cd/E83857_01/paas/database-dbaas-cloud/csdbi/create-ssh-tunnel.html
https://docs.oracle.com/cd/E60665_01/tutorials_ja/obe_dbaas_connecting_to_an_instance/obe_dbaas_connecting_to_an_instance.html
Oracle SQL Developerというツールであれば標準で対応していますが、
(https://dev.classmethod.jp/cloud/aws/sql-developer-rds/)
sqlplusやSI Object Browserは標準では対応していないので、
策としてputty等を使った「sshポート転送」の手段となります。
なお、ObjectBrowser for OracleもAWS等のDatabase Cloud Serviceに対応していますが、Database Cloud ServiceはSSH経由接続になるので公式の動作環境(※1)に「Oracle が推奨 する方法」と書かれていて、それは恐らく(※2)の事を言っていると考えています。
以下の接続図となります。
sqlplus等のクライアント
(tnsnames.oraでつなげる先のIPは、
トンネリングソフトが起動している
端末のIPアドレスにつなげる。
自端末でも良い。
sqlplusからputty迄はセキュアではない)
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トンネリング実現ソフト(putty等)
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つなげたいサーバー
※1
https://products.sint.co.jp/siob/function/requirements
※2
https://docs.oracle.com/cd/E83857_01/paas/database-dbaas-cloud/csdbi/create-ssh-tunnel.html
https://docs.oracle.com/cd/E60665_01/tutorials_ja/obe_dbaas_connecting_to_an_instance/obe_dbaas_connecting_to_an_instance.html
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OB
TRD
たけさん
こんにちは。
>Oracle SQL Developerというツールであれば標準で対応していますが、
>(https://dev.classmethod.jp/cloud/aws/sql-developer-rds/)
>sqlplusやSI Object Browserは標準では対応していないので、
意図していたのは上記のような設定がOBでできるかということでした。
OBの機能としては対応していないということ承知いたしました。
ただご教示いただいた下記構成(トンネリングソフトに仲介させる)にて
OB利用の場合でも実現可能ということも承知しました。
>sqlplus等のクライアント
>(tnsnames.oraでつなげる先のIPは、
> トンネリングソフトが起動している
> 端末のIPアドレスにつなげる。
> 自端末でも良い。
> sqlplusからputty迄はセキュアではない)
> |
>トンネリング実現ソフト(putty等)
> |
>つなげたいサーバー
ユーティリティ(OB)単体で設定できることが望ましいですが、
OBを利用する場合には、上記の構成を検討してみようと思います。
ご回答ありがとうございました。
こんにちは。
>Oracle SQL Developerというツールであれば標準で対応していますが、
>(https://dev.classmethod.jp/cloud/aws/sql-developer-rds/)
>sqlplusやSI Object Browserは標準では対応していないので、
意図していたのは上記のような設定がOBでできるかということでした。
OBの機能としては対応していないということ承知いたしました。
ただご教示いただいた下記構成(トンネリングソフトに仲介させる)にて
OB利用の場合でも実現可能ということも承知しました。
>sqlplus等のクライアント
>(tnsnames.oraでつなげる先のIPは、
> トンネリングソフトが起動している
> 端末のIPアドレスにつなげる。
> 自端末でも良い。
> sqlplusからputty迄はセキュアではない)
> |
>トンネリング実現ソフト(putty等)
> |
>つなげたいサーバー
ユーティリティ(OB)単体で設定できることが望ましいですが、
OBを利用する場合には、上記の構成を検討してみようと思います。
ご回答ありがとうございました。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
TRDさんからのご質問に対する回答としましては、たけさんからの回答と相違ありません。
現状では、SSHトンネリングを設定するような仕組みを提供しておりませんが
ご要望として開発側に伝えさせていただき、今後のバージョンアップ時に検討してまいります。
たけさん
本件、ご記入いただきありがとうございます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
TRDさんからのご質問に対する回答としましては、たけさんからの回答と相違ありません。
現状では、SSHトンネリングを設定するような仕組みを提供しておりませんが
ご要望として開発側に伝えさせていただき、今後のバージョンアップ時に検討してまいります。
たけさん
本件、ご記入いただきありがとうございます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
冴えるBLACK
当方、SI Object Browser Ver.14を使用しております。
昨今のWaas対応により、クライアント端末をWindows 10 (April 2018 Update)に
更新する予定なのですが、上記のソフトウェアは動作保証されていると判断しても
よろしいのでしょうか。
ご回答宜しくお願いします。
昨今のWaas対応により、クライアント端末をWindows 10 (April 2018 Update)に
更新する予定なのですが、上記のソフトウェアは動作保証されていると判断しても
よろしいのでしょうか。
ご回答宜しくお願いします。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
原則として、Windows10が動作環境に含まれる
SI Object Browser/SI Object Browser ERについては、
現在までにリリースされたすべてのバージョン、
また今後リリースされる各バージョンが動作保証の対象となります。
そのためSI Object Browser for Oracle Ver.14は
Windows 10(1803)においても利用いただけます。
ただし、今後Windows10自体に大幅な変更が加えられ、
現行製品での動作保証が困難となった場合につきましては
製品のバージョンアップによってWindows10最新バージョンへの
対応を行わせていただく場合がございます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
原則として、Windows10が動作環境に含まれる
SI Object Browser/SI Object Browser ERについては、
現在までにリリースされたすべてのバージョン、
また今後リリースされる各バージョンが動作保証の対象となります。
そのためSI Object Browser for Oracle Ver.14は
Windows 10(1803)においても利用いただけます。
ただし、今後Windows10自体に大幅な変更が加えられ、
現行製品での動作保証が困難となった場合につきましては
製品のバージョンアップによってWindows10最新バージョンへの
対応を行わせていただく場合がございます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
冴えるBLACK
サポート担当者様
保証対象とのこと承知致しました。
ご回答、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。
保証対象とのこと承知致しました。
ご回答、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。
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OB