■SI Object Browser 掲示板


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OB for Postgres 2017/09/21 11:00 OB 1
よろしくお願いします。

管理メニューにあるセッション情報が使用できません。
実行しようとするとError:列"waiting"は存在しません。と表示されます。

バージョン情報
OB for Postgres Version 2.1.0.0(x64)

PostgreSQL 9.6
OBサポートです。

大変申し訳ございませんが、「SI Object Browser for Postgres Ver.2」では、
PostgreSQL 9.6が動作保証外の環境となっております。

現在の最新バージョン(Ver.3)ではPostgreSQL 9.6に対応しております。
30日間機能制限なしでご利用いただけるトライアル版もご用意しておりますので、
ご利用環境で検証していただき、バージョンアップをご検討ください。

■ダウンロード( Ver.3.0.0.0 トライアル版 )
https://products.sint.co.jp/siob/trial

何卒、よろしくお願い申し上げます。
Windows 10 環境で OBER Ver9.0 (x64) を使用しています。

ER図を作成し、[レポート出力]でエンティティ定義書をエンティティ出力順を”物理名順”で出力しましたが、出力された結果(シートの並び)を見ると、物理名順に出力されておりません。(エンティティ一覧は物理名順に出力される)

エンティティ一覧と同様な並びで出力されることを期待しているのですが、そのようにならないのでしょうか。(制約条件などあるのでしたら、教えて下さい)
こんにちは
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件に関しましてですが、
レポート出力における「エンティティ出力順」の設定は、
エンティティ一覧の出力時に反映されます。

ご希望に添えず誠に申し訳ございませんが、
現状エンティティ定義書の出力時には反映されません。

以上、よろしくお願いいたします。
ObjectBrowserER 9.0.0.0を利用しています。

作成済みのモデルをメンテナンスしていると、リレーションの線幅が勝手に太くなることがあります。元々1だったものが、3または5になってしまいます。
どんな操作するとなるのか、操作対象のテーブルに関係するリレーションなのかも掴めておりません。
線幅について既定値を設定するところも見つかりませんでした。

関係あるか分かりませんが、元々ver7で作成したモデルをベースに、途中からver9に変更してメンテナンスしています。
選択したモデルの強調表示の事ではありません。

宜しくお願い致します。
こんにちは
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件に関しましてですが、
こちらは「SI Object Browser ER」における不具合となります。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。

Ver.9より選択したエンティティを目立たせる対応を行っておりますが、
その影響でサブモデルでエンティティを選択した場合に、
線幅が記憶され本事象が発生する可能性がございます。

本件につきましては、すでに開発側にも伝えておりますので、
今後のバージョンアップにて改善を検討させてただきます。

以上、よろしくお願いいたします。
早速のご回答、ありがとうございました。

ご対応、宜しくお願い致します。
本件、その後バグFixは行われたのでしょうか。
リリースされていれば、解決したバージョンをご教示いただきたく。
本件、その後バグFixは行われたのでしょうか。
リリースされていれば、解決したバージョンをご教示いただきたく。
Object Browser for Oracle Ver.12.1.3.0を
ORACLE 10g(10.2.0.1.0)にUTF8で接続しています。

テーブル画面のデータ表示タブを選択するとエラーになります。

Variable Length column [ROWID] overflow.
Value length - [24].column maximum length - [23]

いくつかのテーブルで発生しています。

Object Browser Ver.10.3.0.0 では、発生していません。

対処方法はありますか?
こんにちは
OBサポートです。

誠に申し訳ございませんが、過去事例からもご案内できる
有効な回避策がございません。
また、ご利用バージョンが旧バージョンとなりサポート期間が
終了しております。

もし可能であれば、現在の最新バージョン(Ver.13.1.1.0)でも
同様の事象となるかご確認いただき、再現するようであれば、
別途技術調査を行わせていただきたく存じます。

最新バージョンでの再現を確認いただきましたら、
お持ちのライセンスの「保守ダイジェストキー」を添えて、
下記メールアドレスまでご連絡いただけますでしょうか。

■技術サポート
oob.support@sint.co.jp

何卒、よろしくお願いいたします。
返答ありがとうございます。
 最新バージョン(Ver.13.1.1.0)のトライアル版で試しましたが
同様の事象となります。
こんにちは
OBサポートです。

ご確認いただきありがとうございます。
以降は技術的な調査が必要になりますので、前回の回答にあります通り、
お持ちのライセンスの「保守ダイジェストキー」を添えて、
下記メールアドレスまでご連絡いただけますでしょうか。

■技術サポート
oob.support@sint.co.jp

何卒、よろしくお願いいたします。
申し訳ありません。
「保守ダイジェストキー」の存在が確認出来ません。
たぶん保守契約をしていないと思われます。
表題の通り、2つのフィールドのデータを更新しましたが、1つしか反映されておらず、もう1つは変更が反映されておりませんでした。これはどんなことが原因と考えられますでしょうか?

また、対象レコードを表示させたあとに対象項目のデータを変更しているのですが、カーソルを下部に移動させる方法と、コミットボタンを押下するでは何が違うのでしょうか? 

変わったことが発生しているので、当方は念のためいつも2つを実施しています。
こんにちは
OBサポートです。

カーソルを下部に移動させるとUPDATE句が実行されます。
コミットボタンの押下ではCOMMITが実行されます。

また、オプションのデータタブにある「データ編集時に自動的にCOMMITする」を
ONにするとカーソルを下部に移動するだけでCOMMITも実行されます。

なお、編集項目が一部反映されない件に関しましては、
別途技術調査を行わせていただきたく存じます。
もし保守に加入済みでしたら、お持ちのライセンスの「保守ダイジェストキー」を
添えて、下記メールアドレスまでご連絡いただけますでしょうか。

■技術サポート
oob.support@sint.co.jp

何卒、よろしくお願いいたします。
Object Browser SIにはSQL実行ログ記録保管機能がSQL履歴なるメニューがあるようですが、どのバージョンから対応しているのでしょうか? また、保存先ディレクトリをレジストリの変更で対応できますか?
こんにちは
OBサポートです。

ご投稿いただいた件につきましてですが、
SQL履歴機能はVer.10でもご提供しております。

また、SQL履歴を含む作業ファイルの作成場所は、
以下の手順で変更が可能です。

メニューの「ツール」→「オプション」→「詳細設定」タブ
にある「作業ファイル作成先」の内容を変更します。

以上です。
ご回答いただきましてありがとうございます。

どうしてこのようなことを伺ったと申しますと、SYSDBA権限を持ったユーザが他に1名おり、実質データベースを今後変更したりすることはない業務につきますが、とりあえず私のバックアップとなっております。しかし、先日そのものが勝手に某業務システムのクライアントアプリのマスタ管理メニューにアクセスし、システム利用者IDの権限を変更したことで、ユーザがそのIDを使ってシステムを利用できなくなったため、今後何が起きるかわからないため、その者のDBへのアクセスでクエリーの冒頭の句、たとえばSELECTなのか、UPDATEなのか、何を更新しているのかを監視したいと考えて伺っております。履歴を複数で確認できることはORACLEの問題かどうかなども、もしかしたら切り分けしやすくなるのではないかと思い、今回質問いたしました。 何か良い案があればご教授ください。ORACLE初心者


[OBサポート]
>こんにちは
>OBサポートです。
>
>ご投稿いただいた件につきましてですが、
>SQL履歴機能はVer.10でもご提供しております。
>
>また、SQL履歴を含む作業ファイルの作成場所は、
>以下の手順で変更が可能です。
>
>メニューの「ツール」→「オプション」→「詳細設定」タブ
>にある「作業ファイル作成先」の内容を変更します。
>
>以上です。
>
こんにちは
OBサポートです。

SI Object BrowserのSQL実行の操作であれば、SQL履歴で確認することが
可能ですが、それ以外のDB更新については確認が行えませんので、
Oracle側での監査をご検討いただければと存じます。

以上です。
SQL実行でSQLを実行すると、エラー「特権命令」が発生します。

過去の掲示板を見て「C:\Program Files (x86)\OB12」のセキュリティ権限をフルコントロールにしましたが現象が回避できませんでした。
※ちなみに「temp」フォルダはありませんでした。

製品は「SI Object Browser for Oracle Ver.12 (64bit)」です。

どの様に回避すれば良いでしょうか?
こんにちは
OBサポートです。

ご投稿いただいた件につきましてですが、
SI Object Browserが参照しているフォルダに対し、
現在ログインしているユーザーの権限が足りず
エラーが発生している可能性がございます。

■回避手段
該当フォルダ(デフォルトの場合 C:\ProgramData\OBXX\temp※XXはバージョン)に対し、
フルコントロールなど、書き込みが可能な権限をログインユーザーに設定する。
もしくは、一旦「temp」フォルダごと削除し、現在のユーザー(権限)で
自動作成する。

上記いずれかの手段で、メッセージが出力されなくなるか
お試しいただけますでしょうか。
※履歴ファイルが必要ない場合は、削除することをお勧めいたします。

お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
回答有難うございます。

申し訳ありません。フォルダを読み間違えておりました。

×「C:\Program Files (x86)\OB12」
○「C:\ProgramData\OBXX\temp」


上記フォルダに権限を与えたところ現象が回避されました。
お手数をお掛け致しました。
OB for Oracle Ver.13.1.1の表領域情報表示において
一時表領域の使用率がOracle Enterprise Managerで
表記されている内容と違うようです。
これは仕様でしょうか?
こんにちは。
OBサポートです。

Ver.12.1.1.0時に修正を行っておりますが、その後のバージョンにつきましては
別途技術調査を行わせていただきたく存じます。
もし保守に加入済みでしたら、お持ちのライセンスの「保守ダイジェストキー」を
添えて、下記メールアドレスまでご連絡いただけますでしょうか。

■技術サポート
oob.support@sint.co.jp

何卒、よろしくお願いいたします。