■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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マトリックス
OB for SQL Server 2.1.0.0(評価中)
SQL Server 2014(Windows7 64Bit)
を使用して依存関係、マトリックスを表示しましたが、
3種類のストアードプロシージャをEXECで読んでいるが
1種類しか表示されません。
SQL Server 2014では正しく、「依存関係の表示」で3種類
表示されます。
何か制約があるのでしょうか。
SQL Server 2014(Windows7 64Bit)
を使用して依存関係、マトリックスを表示しましたが、
3種類のストアードプロシージャをEXECで読んでいるが
1種類しか表示されません。
SQL Server 2014では正しく、「依存関係の表示」で3種類
表示されます。
何か制約があるのでしょうか。
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OB
マトリックス
自己レスになります。
>何か制約があるのでしょうか。
もしかして、ストアードプロシージャ名が39文字以上だと
表示されないのではないでしょうか?
長いストアードプロシージャ名だと表示されていません。
>何か制約があるのでしょうか。
もしかして、ストアードプロシージャ名が39文字以上だと
表示されないのではないでしょうか?
長いストアードプロシージャ名だと表示されていません。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
弊社環境でも以下のようなプロシージャを作成しましたが、、
39文字以上のプロシージャ名でも正しく表示されております。
例)
プロシージャA
→参照①:プロシージャB
→参照②:プロシージャC
→参照③:プロシージャD
なお、被参照側(プロシージャB,C,D)の画面からは、
参照元(プロシージャA)のみが表示されます。
恐れ入りますが、ご覧いただいている画面が、
被参照側の画面となっていないかご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
弊社環境でも以下のようなプロシージャを作成しましたが、、
39文字以上のプロシージャ名でも正しく表示されております。
例)
プロシージャA
→参照①:プロシージャB
→参照②:プロシージャC
→参照③:プロシージャD
なお、被参照側(プロシージャB,C,D)の画面からは、
参照元(プロシージャA)のみが表示されます。
恐れ入りますが、ご覧いただいている画面が、
被参照側の画面となっていないかご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
マトリックス
OBサポート様
ストアドをDROPして、登録し直したら表示されるようになりました。
SQL2008のバックアップをSQL2014で復元しただけの
データベースでしたので何かしら不整合があったのか
不明ですが。。
ありがとうございました。
ストアドをDROPして、登録し直したら表示されるようになりました。
SQL2008のバックアップをSQL2014で復元しただけの
データベースでしたので何かしら不整合があったのか
不明ですが。。
ありがとうございました。
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OB
TS
フォワードエンジニアリングのオプションにある「インデックスの出力」欄にある「索引」チェックボックスをOFFにしてSQL出力を行っても、CREATE INDEX文が出力されます。
なお、「主キー(PK)」のチェックをOFFにするとPK作成のSQLは出力されなくなります。
【バージョン情報】
OBER 8.1.1.1
データベース: Oracle
なお、「主キー(PK)」のチェックをOFFにするとPK作成のSQLは出力されなくなります。
【バージョン情報】
OBER 8.1.1.1
データベース: Oracle
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件に関しましてですが、
SI Object Browser ER における不具合となります。
ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。
現状大変申し訳ございませんが、
有効な回避手段を提供することが困難となっております。
お手数をお掛けして大変申し訳ございませんが、
インデックスの出力を行わずにDB更新を行う場合は、
以下の手順でご検討いただけますでしょうか。
①「SQL出力」を実行する。
②出力ファイル上でCREATE INDEX文を手動で削除する。
③対象のDBで修正したSQLを実行する。
なお、本件に関しまして、リリース時期等の詳細は未定となっておりますが、
次バージョンでの対応を予定しております。
発表可能な状態となりましたら、弊社HP、リリースインフォメーション等で
発表させていただきます。
ご不便、ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
お問い合わせいただいた件に関しましてですが、
SI Object Browser ER における不具合となります。
ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。
現状大変申し訳ございませんが、
有効な回避手段を提供することが困難となっております。
お手数をお掛けして大変申し訳ございませんが、
インデックスの出力を行わずにDB更新を行う場合は、
以下の手順でご検討いただけますでしょうか。
①「SQL出力」を実行する。
②出力ファイル上でCREATE INDEX文を手動で削除する。
③対象のDBで修正したSQLを実行する。
なお、本件に関しまして、リリース時期等の詳細は未定となっておりますが、
次バージョンでの対応を予定しております。
発表可能な状態となりましたら、弊社HP、リリースインフォメーション等で
発表させていただきます。
ご不便、ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
TS
ご確認いただきありがとうございます。
障害とのことで承知しました。
次バージョンリリースまでは上記の回避策で対応したいと思います。
障害とのことで承知しました。
次バージョンリリースまでは上記の回避策で対応したいと思います。
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OBER
takas
【環境情報】
ご利用のDB/バージョン
OBのバージョン:OB for Oracle ver 12.1.1.0(x64)
サーバ:Oracle 12.1.0.1.0 SE
クライアント:Oracle Client 12.1.0.1(x64)
ご利用のOS:サーバ:Windows Server 2008R2 EE クライアント:Windows7 SP1
その他:
【お問い合わせ内容】
■OS認証ユーザ(Windowsドメインユーザ)の登録・更新・削除が
メニューの「管理」「ユーザ情報」からのGUI操作で実施できない
Windowsサーバのドメインアカウントを利用して、OS認証を行いたい。
Windowsユーザ名が
ドメイン:MYDOMAIN
ユーザ名:TEST
の場合、
Oracleのユーザ名は,OPS$MYDOMAIN\TEST となる。
メニューの「管理」「ユーザ情報」から
[ユーザ]タブの「新規」ボタン押下後の登録画面で
[名前](ユーザ名)欄に「OPS$MYDOMAIN\TEST」と入力するとエラーになってしまい、ユーザを登録できない。
※スクリプト実行ウィンドウのSQLを参照する限り、\(バックスラッシュ)が含まれるため、ユーザ名を"(ダブルクォーテーション)で括る必要があるが、括られていないため、エラーになっていると思われる。
[名前](ユーザ名)欄に「"OPS$MYDOMAIN\TEST"」のように"(ダブルクォーテーション)と入力するとひとまず登録できる。
ただ登録しても、ユーザ一覧から、GUI操作で対象ユーザの変更、削除などが実施できない。
※登録時と同様のエラーとなる
GUI操作から、上記のユーザの登録、更新、削除が可能にはならないのでしょうか?
SQLを実行すれば、上記のアカウント変更作業は可能ですが、
SQL操作があまりできない運用担当者にアカウント変更作業を引継ぐため、
GUI操作で実施できるようにしたいです。
ご回答宜しくお願い致します。
ご利用のDB/バージョン
OBのバージョン:OB for Oracle ver 12.1.1.0(x64)
サーバ:Oracle 12.1.0.1.0 SE
クライアント:Oracle Client 12.1.0.1(x64)
ご利用のOS:サーバ:Windows Server 2008R2 EE クライアント:Windows7 SP1
その他:
【お問い合わせ内容】
■OS認証ユーザ(Windowsドメインユーザ)の登録・更新・削除が
メニューの「管理」「ユーザ情報」からのGUI操作で実施できない
Windowsサーバのドメインアカウントを利用して、OS認証を行いたい。
Windowsユーザ名が
ドメイン:MYDOMAIN
ユーザ名:TEST
の場合、
Oracleのユーザ名は,OPS$MYDOMAIN\TEST となる。
メニューの「管理」「ユーザ情報」から
[ユーザ]タブの「新規」ボタン押下後の登録画面で
[名前](ユーザ名)欄に「OPS$MYDOMAIN\TEST」と入力するとエラーになってしまい、ユーザを登録できない。
※スクリプト実行ウィンドウのSQLを参照する限り、\(バックスラッシュ)が含まれるため、ユーザ名を"(ダブルクォーテーション)で括る必要があるが、括られていないため、エラーになっていると思われる。
[名前](ユーザ名)欄に「"OPS$MYDOMAIN\TEST"」のように"(ダブルクォーテーション)と入力するとひとまず登録できる。
ただ登録しても、ユーザ一覧から、GUI操作で対象ユーザの変更、削除などが実施できない。
※登録時と同様のエラーとなる
GUI操作から、上記のユーザの登録、更新、削除が可能にはならないのでしょうか?
SQLを実行すれば、上記のアカウント変更作業は可能ですが、
SQL操作があまりできない運用担当者にアカウント変更作業を引継ぐため、
GUI操作で実施できるようにしたいです。
ご回答宜しくお願い致します。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
お問い合わせいただきました件につきましてですが、
「ツール」メニュー⇒「オプション」画面にございます、
「詳細設定」タブより、「英小文字のオブジェクト名を使用可能にする」
のオプションにチェックをONにしていただいいた上、
正常に実行できるか、ご確認いただいてもよろしいでしょうか。
※OS認証ユーザー名には、通常「$」文字を使用いたしますが、
ユーザー名に記号を使用する場合(または小文字を使用する場合)、
ご認識の通り、ユーザー名を2重引用符で囲む必要がございます。
上記オプションをONにしていただくことで、
自動でユーザー名に2重引用符が付与されるため、ご利用可能となります。
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
お問い合わせいただきました件につきましてですが、
「ツール」メニュー⇒「オプション」画面にございます、
「詳細設定」タブより、「英小文字のオブジェクト名を使用可能にする」
のオプションにチェックをONにしていただいいた上、
正常に実行できるか、ご確認いただいてもよろしいでしょうか。
※OS認証ユーザー名には、通常「$」文字を使用いたしますが、
ユーザー名に記号を使用する場合(または小文字を使用する場合)、
ご認識の通り、ユーザー名を2重引用符で囲む必要がございます。
上記オプションをONにしていただくことで、
自動でユーザー名に2重引用符が付与されるため、ご利用可能となります。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
takas
>ツール」メニュー⇒「オプション」画面にございます、
>「詳細設定」タブより、「英小文字のオブジェクト名を使用可能にする」
>のオプションにチェックをONにしていただいいた上、
>正常に実行できるか、ご確認いただいてもよろしいでしょうか。
確認してみたところ、正常に実行できました。
ご回答頂きありがとうございました。
>「詳細設定」タブより、「英小文字のオブジェクト名を使用可能にする」
>のオプションにチェックをONにしていただいいた上、
>正常に実行できるか、ご確認いただいてもよろしいでしょうか。
確認してみたところ、正常に実行できました。
ご回答頂きありがとうございました。
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OB
ks
「SI Object Browser for DB2 Ver.1.0」の利用環境に
2015年6月5日付けでリリースされた
「SI Object Browser for DB2 Ver.1.0.1.0」の更新ファイルを適用したところ、
SQL実行時に文法エラーなどがあった際のエラーメッセージが
表示されなくなりました。
本件について対処方法を教えて頂けますようお願いします。
2015年6月5日付けでリリースされた
「SI Object Browser for DB2 Ver.1.0.1.0」の更新ファイルを適用したところ、
SQL実行時に文法エラーなどがあった際のエラーメッセージが
表示されなくなりました。
本件について対処方法を教えて頂けますようお願いします。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
返信が遅くなり誠に申し訳ございません。
お問い合わせ頂きました件について、現在も調査中ですが、
技術的調査が必要となっており、原因の特定に時間がかかっております。
大変申し訳ございません。
当件に関しましては、以降の調査を技術サポートにて
対応をさせていただきますので、保守ダイジェストキー
またはシリアルNoを添えて下記メールアドレスまで
ご連絡いただけますでしょうか。
■技術サポート
oob.support@sint.co.jp
お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
返信が遅くなり誠に申し訳ございません。
お問い合わせ頂きました件について、現在も調査中ですが、
技術的調査が必要となっており、原因の特定に時間がかかっております。
大変申し訳ございません。
当件に関しましては、以降の調査を技術サポートにて
対応をさせていただきますので、保守ダイジェストキー
またはシリアルNoを添えて下記メールアドレスまで
ご連絡いただけますでしょうか。
■技術サポート
oob.support@sint.co.jp
お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
saito
OB for Oracle Ver.13.0.0.0での現象です。
SQL実行画面でバインド変数を使用し取得した結果について
「結果を編集可能にする」をONにすると
パラメータ [DEP] のデータ型が不明です。ヒント: Prepare/Execute
を呼び出す前に TFDParam.DataType を指定するか TFDParam の
値を代入してください.
エラーが発生します。
エラーダイアログを閉じた後、再度SQLを実行するとデータが取得され
編集可能です。
ただし、「結果を編集可能にする」をOFFにすると同じエラーが発生します。
ちなみに、右上のバインド変数ペインで、型のドロップダウンが隠れていましたが、
幅を調整し、リストを確認したところ
CHAR
VARCHAR2
NCHAR
NVARCHAR2
しかなく、NUMBER型フィールドの適切な定義が選択できません。
OB for Oracle Ver.12.1.3.0
でも「結果を編集可能にする」を切り替えるたびに
同様のエラーメッセージが英語で表示されます。
バインド変数ペインで、型のドロップダウンはありません。
OB for Oracle Ver.10.3.0.0
でも「結果を編集可能にする」を切り替えるたびに
変数 :DEP にセットした値 0 が無効です。.
エラーが発生します。
バインド変数ペインで、型のドロップダウンはありません。
ご確認の程、よろしくおねがいします。
SQL実行画面でバインド変数を使用し取得した結果について
「結果を編集可能にする」をONにすると
パラメータ [DEP] のデータ型が不明です。ヒント: Prepare/Execute
を呼び出す前に TFDParam.DataType を指定するか TFDParam の
値を代入してください.
エラーが発生します。
エラーダイアログを閉じた後、再度SQLを実行するとデータが取得され
編集可能です。
ただし、「結果を編集可能にする」をOFFにすると同じエラーが発生します。
ちなみに、右上のバインド変数ペインで、型のドロップダウンが隠れていましたが、
幅を調整し、リストを確認したところ
CHAR
VARCHAR2
NCHAR
NVARCHAR2
しかなく、NUMBER型フィールドの適切な定義が選択できません。
OB for Oracle Ver.12.1.3.0
でも「結果を編集可能にする」を切り替えるたびに
同様のエラーメッセージが英語で表示されます。
バインド変数ペインで、型のドロップダウンはありません。
OB for Oracle Ver.10.3.0.0
でも「結果を編集可能にする」を切り替えるたびに
変数 :DEP にセットした値 0 が無効です。.
エラーが発生します。
バインド変数ペインで、型のドロップダウンはありません。
ご確認の程、よろしくおねがいします。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご投稿いただいた件に関しましてですが、
こちらも「SI Object Browser for Oracle」における不具合となります。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
ご指摘の通り再度実行することでデータ表示、編集が行えますので、
エラーが発生した場合には再実行していただきますようお願いいたします。
また、現状バインド変数一覧にはNUMBER型フィールドをご用意しておりません。
こちらは別の不具合対応のため、ご指摘いただいたデータ型のみ
表示させる動作となっておりますので、NUMBER型の場合は、
空欄として実行していただきますようお願いいたします。
なお、こちらは今後のバージョンアップで、
他のデータ型に対応するよう改善を検討させていただきます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
ご投稿いただいた件に関しましてですが、
こちらも「SI Object Browser for Oracle」における不具合となります。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
ご指摘の通り再度実行することでデータ表示、編集が行えますので、
エラーが発生した場合には再実行していただきますようお願いいたします。
また、現状バインド変数一覧にはNUMBER型フィールドをご用意しておりません。
こちらは別の不具合対応のため、ご指摘いただいたデータ型のみ
表示させる動作となっておりますので、NUMBER型の場合は、
空欄として実行していただきますようお願いいたします。
なお、こちらは今後のバージョンアップで、
他のデータ型に対応するよう改善を検討させていただきます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
saito
>パラメータ [DEP] のデータ型が不明です。ヒント: Prepare/Execute
>を呼び出す前に TFDParam.DataType を指定するか TFDParam の
>値を代入してください.
のメッセージが表示されたので、データ型を適切に指定すれば
メッセージが表示されなくなるのかと思いましたが、そうではなさそうですね。
エラーメッセージが表示されないような対応を希望します。
>を呼び出す前に TFDParam.DataType を指定するか TFDParam の
>値を代入してください.
のメッセージが表示されたので、データ型を適切に指定すれば
メッセージが表示されなくなるのかと思いましたが、そうではなさそうですね。
エラーメッセージが表示されないような対応を希望します。
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OB
saito
OB for Oracle Ver.13.0.0.0での現象です。
SQL実行画面でPUBLIC SYNONYMの付いたテーブルをPUBLIC SYNONYMでSELECTし
取得した結果を編集、セルの内容を確定(COMMITではない)するため上下カーソルキーで
フォーカスを移動すると
ORA-00942: 表またはビューが存在しません。
エラーが発生します。
OB for Oracle Ver.12.1.3.0
OB for Oracle Ver.10.3.0.0
では発生しません。
オプション - データタブ
データ編集時に自動的のCOMMITするはOFF
初期状態をデータ編集可能にするはOFF
Oracle 11g R11.2.0.2.0 64bit版
OCI.dllのバージョンは11.2.0.1.0 Production(インスタントクライアント)
[再現手順]
CREATE PUBLIC SYNONYM DEPT_TABLE FOR SCOTT.DEPT
/
SELECT * FROM DEPT_TABLE
/
結果グリッドで、「結果を編集可能にする」をON
DEPTNO=40を45に変更し、上カーソルキーを押下
ORA-00942: 表またはビューが存在しません。
エラーが発生。
ご確認の程、よろしくおねがいします。
SQL実行画面でPUBLIC SYNONYMの付いたテーブルをPUBLIC SYNONYMでSELECTし
取得した結果を編集、セルの内容を確定(COMMITではない)するため上下カーソルキーで
フォーカスを移動すると
ORA-00942: 表またはビューが存在しません。
エラーが発生します。
OB for Oracle Ver.12.1.3.0
OB for Oracle Ver.10.3.0.0
では発生しません。
オプション - データタブ
データ編集時に自動的のCOMMITするはOFF
初期状態をデータ編集可能にするはOFF
Oracle 11g R11.2.0.2.0 64bit版
OCI.dllのバージョンは11.2.0.1.0 Production(インスタントクライアント)
[再現手順]
CREATE PUBLIC SYNONYM DEPT_TABLE FOR SCOTT.DEPT
/
SELECT * FROM DEPT_TABLE
/
結果グリッドで、「結果を編集可能にする」をON
DEPTNO=40を45に変更し、上カーソルキーを押下
ORA-00942: 表またはビューが存在しません。
エラーが発生。
ご確認の程、よろしくおねがいします。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご投稿いただいた件に関しましてですが、
こちらは「SI Object Browser for Oracle」における不具合となります。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
現状有効な修正手段は確立されていない状況ですので、
データの編集を行う場合はUPDATE文を実行する対応で
ご検討いただけますでしょうか。
■SQL例
UPDATE DEPT_TABLE SET DEPTNO = 40 WHERE DEPTNO = 45
ご報告いただきました件に関しましては、対応リストに追加し、
今後のバージョンアップで修正できるよう、対応を検討させていただきます。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
ご投稿いただいた件に関しましてですが、
こちらは「SI Object Browser for Oracle」における不具合となります。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
現状有効な修正手段は確立されていない状況ですので、
データの編集を行う場合はUPDATE文を実行する対応で
ご検討いただけますでしょうか。
■SQL例
UPDATE DEPT_TABLE SET DEPTNO = 40 WHERE DEPTNO = 45
ご報告いただきました件に関しましては、対応リストに追加し、
今後のバージョンアップで修正できるよう、対応を検討させていただきます。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
saito
>現状有効な修正手段は確立されていない状況ですので、
OB for Oracle Ver.12.1.3.0
OB for Oracle Ver.10.3.0.0
では発生しませんので、同様にしていただければと思います。
対応、お待ちしております。
OB for Oracle Ver.12.1.3.0
OB for Oracle Ver.10.3.0.0
では発生しませんので、同様にしていただければと思います。
対応、お待ちしております。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
2015年09月15日付けで、
「SI Object Browser for Oracle Ver.13」
「SI Object Browser for Oracle Ver.13 ReadOnly Edition」
をリリースいたしましたのでお知らせいたします。
今回のリリースでは、Oracle Database 12cの機能や
Amazon Web Services対応、Windows10への対応などの
バージョンアップ内容となっております。
詳細につきましては、新機能紹介、プログラム修正履歴をご確認下さい。
・新機能紹介ページ
http://www.sint.co.jp/products/siob/campaign/ver13/index.html
・プログラム修正履歴
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/dl/program_syuseirireki.html
・製品ダウンロードページ
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/dl/download.html
今後とも何卒、よろしくお願いいたします。
2015年09月15日付けで、
「SI Object Browser for Oracle Ver.13」
「SI Object Browser for Oracle Ver.13 ReadOnly Edition」
をリリースいたしましたのでお知らせいたします。
今回のリリースでは、Oracle Database 12cの機能や
Amazon Web Services対応、Windows10への対応などの
バージョンアップ内容となっております。
詳細につきましては、新機能紹介、プログラム修正履歴をご確認下さい。
・新機能紹介ページ
http://www.sint.co.jp/products/siob/campaign/ver13/index.html
・プログラム修正履歴
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/dl/program_syuseirireki.html
・製品ダウンロードページ
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/dl/download.html
今後とも何卒、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
TO
お世話になります。
Ver12.1.1のOracleバージョンを使用しています。
バインド変数を使用してSELECT文(副問い合わせ有)
を実行すると,画面表示まで数十分かかります。
バインド変数の箇所をリテラル値に変更すると数秒で
画面表示されます。
最新のパッチをあてると改善されるのでしょうか
Ver12.1.1のOracleバージョンを使用しています。
バインド変数を使用してSELECT文(副問い合わせ有)
を実行すると,画面表示まで数十分かかります。
バインド変数の箇所をリテラル値に変更すると数秒で
画面表示されます。
最新のパッチをあてると改善されるのでしょうか
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご投稿いただいた件に関しまして、
他のお客様からも同様の報告を受けておりますが、
現状では弊社環境で事象が再現していないため、
原因の特定が困難となっております。
なお、現在のサポート対象が最新バージョン「Ver.12.1.3.0」と
なっておりますため、念のためこちらのバージョンでも
事象が再現するかお試しいただけますでしょうか。
もし事象が再現する場合は、以降は技術的な調査が必要となりますため、
保守サービスの範囲で行わせていただきます。
保守サポートにご加入済みでしたら、ダイジェストキーを添えて
サポート(oob.support@sint.co.jp)までご連絡いただけますでしょうか。
お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
ご投稿いただいた件に関しまして、
他のお客様からも同様の報告を受けておりますが、
現状では弊社環境で事象が再現していないため、
原因の特定が困難となっております。
なお、現在のサポート対象が最新バージョン「Ver.12.1.3.0」と
なっておりますため、念のためこちらのバージョンでも
事象が再現するかお試しいただけますでしょうか。
もし事象が再現する場合は、以降は技術的な調査が必要となりますため、
保守サービスの範囲で行わせていただきます。
保守サポートにご加入済みでしたら、ダイジェストキーを添えて
サポート(oob.support@sint.co.jp)までご連絡いただけますでしょうか。
お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
rick
[OBサポート]
>ご投稿いただいた件に関しまして、
>他のお客様からも同様の報告を受けておりますが、
>現状では弊社環境で事象が再現していないため、
>原因の特定が困難となっております。
投稿主ではありませんが、私が気付いている情報を提示いたします。
私の環境にて Ver.12.1.3.0 を利用しても事象は発生しています。
この事象は、おそらく
バインド変数のデータ型(NVARCHAR2)がインデックス設定項目のデータ型(例 CHAR)と不一致となり、インデックスが利用されないために生じていると思われます。
Ver.11のときは、ObjectBrowserから発行されるSQLのバインド変数は、VARCHAR2型になっていたかと思います。
Ver.12では、NVARCHAR2型になっていることが OracleEnterpriseManagerから確認できました。
※最新のVer.13は利用していないため未確認
バインド変数のデータ型を指定する機能があれば利用方法でカバーできるのですが...
※現在は、バインド変数を使いたいときには TO_CHAR関数 でバインド変数を括って回避しています
以上、ご確認のほどよろしくお願いいたします。
>ご投稿いただいた件に関しまして、
>他のお客様からも同様の報告を受けておりますが、
>現状では弊社環境で事象が再現していないため、
>原因の特定が困難となっております。
投稿主ではありませんが、私が気付いている情報を提示いたします。
私の環境にて Ver.12.1.3.0 を利用しても事象は発生しています。
この事象は、おそらく
バインド変数のデータ型(NVARCHAR2)がインデックス設定項目のデータ型(例 CHAR)と不一致となり、インデックスが利用されないために生じていると思われます。
Ver.11のときは、ObjectBrowserから発行されるSQLのバインド変数は、VARCHAR2型になっていたかと思います。
Ver.12では、NVARCHAR2型になっていることが OracleEnterpriseManagerから確認できました。
※最新のVer.13は利用していないため未確認
バインド変数のデータ型を指定する機能があれば利用方法でカバーできるのですが...
※現在は、バインド変数を使いたいときには TO_CHAR関数 でバインド変数を括って回避しています
以上、ご確認のほどよろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB