■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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RO
SI Object Browser for Oracleにおいて、ストアド実行時(オンラインマニュアル「3 - 4 - 1 ストアドプログラムを実行する」)
をした際にタイプ:PL/SQL RECORDは、このタイプを構成する項目のリストがver14利用時には表示されていましたが、
ver23利用時にはリストが表示されないため、項目のパラメータセットができなくなりました。
パラメータの指定可能な方法は無いでしょうか?
※オンラインマニュアル箇所
https://products.sint.co.jp/siob/resource/manual/online13/ob13vol3#om04-1
<実行環境の情報>
・SI Object Browser for Oracle
・ストアドの種類:PACKAGE
・パラメータ利用可能な環境:OB Ver:14.0.0、OracleDB:12c
・パラメータ利用不可な環境:OB Ver:23.1.1.0、OracleDB:19c
をした際にタイプ:PL/SQL RECORDは、このタイプを構成する項目のリストがver14利用時には表示されていましたが、
ver23利用時にはリストが表示されないため、項目のパラメータセットができなくなりました。
パラメータの指定可能な方法は無いでしょうか?
※オンラインマニュアル箇所
https://products.sint.co.jp/siob/resource/manual/online13/ob13vol3#om04-1
<実行環境の情報>
・SI Object Browser for Oracle
・ストアドの種類:PACKAGE
・パラメータ利用可能な環境:OB Ver:14.0.0、OracleDB:12c
・パラメータ利用不可な環境:OB Ver:23.1.1.0、OracleDB:19c
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
本件につきまして、開発側に確認しましたところ
Oracle Database 18c以降のバージョンに接続して
プロシージャ/パッケージ内プロシージャの実行画面を呼び出したとき
ご報告の事象が発生することを確認したとのことです。
こちらは、Oracle Databaseのディクショナリビューの
扱いが変更されたことにより発生する問題となり、現状では
SI Object Browserの実行画面上にパラメータを表示することが不可となります。
お手数をおかけし、誠に申し訳ございませんが
SQL実行画面等での手動実行をお願いできればと存じます。
以下、SI Object BrowserのSQL実行画面で無名プロシージャにより
パッケージ内プロシージャを実行する例となります。
DECLARE
V {テーブル名}%ROWTYPE; -- PL/SQL RECORDとして、既存テーブルの定義を使用する例
BEGIN
-- 引数設定
V.列名1 := 値;
V.列名2 := '文字列値';
/* 以下、必要な値をセット */
-- プロシージャ実行
{パッケージ名.プロシージャ名}(V);
END;
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございません。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
本件につきまして、開発側に確認しましたところ
Oracle Database 18c以降のバージョンに接続して
プロシージャ/パッケージ内プロシージャの実行画面を呼び出したとき
ご報告の事象が発生することを確認したとのことです。
こちらは、Oracle Databaseのディクショナリビューの
扱いが変更されたことにより発生する問題となり、現状では
SI Object Browserの実行画面上にパラメータを表示することが不可となります。
お手数をおかけし、誠に申し訳ございませんが
SQL実行画面等での手動実行をお願いできればと存じます。
以下、SI Object BrowserのSQL実行画面で無名プロシージャにより
パッケージ内プロシージャを実行する例となります。
DECLARE
V {テーブル名}%ROWTYPE; -- PL/SQL RECORDとして、既存テーブルの定義を使用する例
BEGIN
-- 引数設定
V.列名1 := 値;
V.列名2 := '文字列値';
/* 以下、必要な値をセット */
-- プロシージャ実行
{パッケージ名.プロシージャ名}(V);
END;
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございません。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
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OB
かたやま
ご担当者様
オブジェクトブラウザER(バージョン23)を使用しています。
Oracle環境に接続してリバースエンジニアリングを実施したあと
「モデル ‐ モデルのプロパティ ‐ データベースタブ内 ‐ データベースタイプ」を
OracleからPostgreSQLに変更し、OKボタンを押下しました。
テーブル・インデックスはPostgreSQL向けにマイグレーションされましたが
トリガー・ビュー・プロシージャ・ファンクションはOracle向けのままマイグレーションされませんでした。
質問は、マイグレーションの対象はテーブル・インデックスだけということでしょうか。
ご回答のほどよろしくお願いいたします。
オブジェクトブラウザER(バージョン23)を使用しています。
Oracle環境に接続してリバースエンジニアリングを実施したあと
「モデル ‐ モデルのプロパティ ‐ データベースタブ内 ‐ データベースタイプ」を
OracleからPostgreSQLに変更し、OKボタンを押下しました。
テーブル・インデックスはPostgreSQL向けにマイグレーションされましたが
トリガー・ビュー・プロシージャ・ファンクションはOracle向けのままマイグレーションされませんでした。
質問は、マイグレーションの対象はテーブル・インデックスだけということでしょうか。
ご回答のほどよろしくお願いいたします。
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
ご認識の通りモデルのデータベース変更におけるデータ型変換、構文変換は
テーブル、インデックス(、制約)のみが対象となり、
その他のオブジェクトにつきましては手動修正いただく必要がございます。
(本日現在の最新版であるV24におきましても同様です)
ご希望に添えず、誠に申し訳ございません。
本件、ご要望として開発側に伝え、今後対応を検討してまいります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
ご認識の通りモデルのデータベース変更におけるデータ型変換、構文変換は
テーブル、インデックス(、制約)のみが対象となり、
その他のオブジェクトにつきましては手動修正いただく必要がございます。
(本日現在の最新版であるV24におきましても同様です)
ご希望に添えず、誠に申し訳ございません。
本件、ご要望として開発側に伝え、今後対応を検討してまいります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
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OB
かたやま
丁寧なご回答ありがとうございます。
承知しました。
ところで、トリガー・ビュー・プロシージャ・ファンクション・パッケージなどのOracleオブジェクトをPostgreSQL向けに変換したい要望は多いと推察しますので、どういったツールを使用することが多いのか。
今現在よく話題の上がるツールなどご教示いただければ嬉しいです。
承知しました。
ところで、トリガー・ビュー・プロシージャ・ファンクション・パッケージなどのOracleオブジェクトをPostgreSQL向けに変換したい要望は多いと推察しますので、どういったツールを使用することが多いのか。
今現在よく話題の上がるツールなどご教示いただければ嬉しいです。
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
大変恐縮ですが、当サポートからは外部ツールや製品名に関して
言及いたしかねますので、他の方の投稿をお待ちいただくか、
ご自身での調査をお願いできますと幸いです。
大変恐縮ですが、当サポートからは外部ツールや製品名に関して
言及いたしかねますので、他の方の投稿をお待ちいただくか、
ご自身での調査をお願いできますと幸いです。
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OB
かたやま
ご担当者様
ご返信ありがとうございます。
ですよね・・・
承知しました。ありがとうございました。
ご返信ありがとうございます。
ですよね・・・
承知しました。ありがとうございました。
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OB
Mi
属性リストで、ドメインやテーブル名、データ型の必須の列などのタイトルクリックで並び替えをしても
その列の内容で、正しく並び替えられない
※並び替えはされるが、列の内容では並ばない。
内容に合わせて正しくソートされるようにできないでしょうか
その列の内容で、正しく並び替えられない
※並び替えはされるが、列の内容では並ばない。
内容に合わせて正しくソートされるようにできないでしょうか
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OBER
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、
弊社環境での再現確認が取れました。
開発側に確認しましたところ、プログラム内部のソート処理の不具合とのことで
あいにく回避するような手段がございません。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございません。
当事象は開発側に共有し、今後対応を進めてまいります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
お問い合わせいただいた件につきまして、
弊社環境での再現確認が取れました。
開発側に確認しましたところ、プログラム内部のソート処理の不具合とのことで
あいにく回避するような手段がございません。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございません。
当事象は開発側に共有し、今後対応を進めてまいります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
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OBER
Mi
修正版はいつ頃提供されますか?
今はOBERではチェックできないので、Excelに出力してFilterでチェックしています
今はOBERではチェックできないので、Excelに出力してFilterでチェックしています
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OBER
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
本件の対応時期につきましてですが、別途報告いただいている
障害との兼ね合いもございますため、具体的な時期は未定となります。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます
本件の対応時期につきましてですが、別途報告いただいている
障害との兼ね合いもございますため、具体的な時期は未定となります。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます
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OBER
aaa
ご担当者様
オブジェクトブラウザーでHeroku内部DBであるpostgreに繋げることは可能でしょうか
よろしくお願いします
オブジェクトブラウザーでHeroku内部DBであるpostgreに繋げることは可能でしょうか
よろしくお願いします
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、
あいにく弊社環境での動作実績はございませんが
以下3点を満たすことができれば接続可能であると推測されます。
・接続先PostgreSQLのユーザー/パスワード、ホスト名(またはIPアドレス)、待受ポートを把握していること
・接続先PostgreSQL側のpostgres.conf, pg_hba.confの設定でリモートアクセスが許可されていること
・接続先PostgreSQL側のネットワーク設定にて待受ポートに対するTCP通信が許可されていること
なお、SI Object Browserは、標準のPostgreSQLを前提とした
作りとなっておりますため、Heroku側でのカスタマイズ等が入っている場合
正しく動作しない可能性がございます点、ご了承ください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
お問い合わせいただいた件につきまして、
あいにく弊社環境での動作実績はございませんが
以下3点を満たすことができれば接続可能であると推測されます。
・接続先PostgreSQLのユーザー/パスワード、ホスト名(またはIPアドレス)、待受ポートを把握していること
・接続先PostgreSQL側のpostgres.conf, pg_hba.confの設定でリモートアクセスが許可されていること
・接続先PostgreSQL側のネットワーク設定にて待受ポートに対するTCP通信が許可されていること
なお、SI Object Browserは、標準のPostgreSQLを前提とした
作りとなっておりますため、Heroku側でのカスタマイズ等が入っている場合
正しく動作しない可能性がございます点、ご了承ください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
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OB
sankaku
バージョン:SI Object Browser ER 20 (64bit)
現状:
データ型にTIMESTAMP、長さに0を指定してエンティティの登録をして、再度エンティティを確認すると長さが空(から)の状態になってしまいます。
TIMESTAMP(0) を使って整数秒の精度までで保存したいのですが、TIMESTAMP(デフォルト精度)では余分に細かい精度で保存することになってしまい、困っています。
質問:
使用方法や設定項目に問題があるのでしょうか?
もし、回避策があるのであればご教授ください。
現状:
データ型にTIMESTAMP、長さに0を指定してエンティティの登録をして、再度エンティティを確認すると長さが空(から)の状態になってしまいます。
TIMESTAMP(0) を使って整数秒の精度までで保存したいのですが、TIMESTAMP(デフォルト精度)では余分に細かい精度で保存することになってしまい、困っています。
質問:
使用方法や設定項目に問題があるのでしょうか?
もし、回避策があるのであればご教授ください。
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
■timestamp型の長さ0について
お問合せいただきました事象につきましては、弊社でも同様の動作を確認いたしました。
現状製品の動作上、長さ0は長さ未指定と同等と判断する処理を行っているため、
timestamp(0)を考慮していないことによる動作不備と考えられます。
製品の内部動作上、通常の手続きでtimestamp(0)を指定することは
現状できないようになっております。
大変ご不便、ご迷惑おかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
■データ型テーブルによる回避について
ツール>データ型テーブルで新しくデータ型timestamp(0)を定義し、長さ・精度は指定不可とすることで回避が可能です。
問題・懸念事項としましては、
あくまでSI Object Browser ER側でしかtimestamp(0)が定義できていないため、
フォワードエンジニアリング時には問題ありませんが、リバースエンジニアリング時にエンティティを作成した際に、
Timestamp型の長さが欠落した状態でエンティティが作成されてしまう動作となります。
お手数をお掛けいたしますが、ご対応の程よろしくお願いいたします。
■timestamp型の長さ0について
お問合せいただきました事象につきましては、弊社でも同様の動作を確認いたしました。
現状製品の動作上、長さ0は長さ未指定と同等と判断する処理を行っているため、
timestamp(0)を考慮していないことによる動作不備と考えられます。
製品の内部動作上、通常の手続きでtimestamp(0)を指定することは
現状できないようになっております。
大変ご不便、ご迷惑おかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
■データ型テーブルによる回避について
ツール>データ型テーブルで新しくデータ型timestamp(0)を定義し、長さ・精度は指定不可とすることで回避が可能です。
問題・懸念事項としましては、
あくまでSI Object Browser ER側でしかtimestamp(0)が定義できていないため、
フォワードエンジニアリング時には問題ありませんが、リバースエンジニアリング時にエンティティを作成した際に、
Timestamp型の長さが欠落した状態でエンティティが作成されてしまう動作となります。
お手数をお掛けいたしますが、ご対応の程よろしくお願いいたします。
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OB
nari
SI Object Browser for Oracle 24 バージョン: 24.2.1.0
FUNCTIONやPACKAGE BODYのオブジェクトを開いて"ソース"タブを選択
Ctrl+Fで検索ウィンドウを開いて文字列を入力して"次を検索"ボタンを押す
[オプションの大/小文字の区別がOFFの場合]
ヒットした文字列は大文字小文字問わず背景色がついているが、
小文字が含まれている文字列へスクロールしてくれない。
(すべて大文字の文字列へはスクロールしてくれます)
"見つからない時にメッセージを表示する"をONにしている場合
検索文字列「○○」は見つかりませんでした。
のメッセージボックスが出る。
[オプションの大/小文字の区別がONの場合]
ヒットした文字列へスクロールするが、背景色がついていない
以前バージョン21を使用していた時は問題なかったと思うのですが、確認をお願いします。
FUNCTIONやPACKAGE BODYのオブジェクトを開いて"ソース"タブを選択
Ctrl+Fで検索ウィンドウを開いて文字列を入力して"次を検索"ボタンを押す
[オプションの大/小文字の区別がOFFの場合]
ヒットした文字列は大文字小文字問わず背景色がついているが、
小文字が含まれている文字列へスクロールしてくれない。
(すべて大文字の文字列へはスクロールしてくれます)
"見つからない時にメッセージを表示する"をONにしている場合
検索文字列「○○」は見つかりませんでした。
のメッセージボックスが出る。
[オプションの大/小文字の区別がONの場合]
ヒットした文字列へスクロールするが、背景色がついていない
以前バージョン21を使用していた時は問題なかったと思うのですが、確認をお願いします。
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
・オプションの大/小文字の区別がOFFの場合 の挙動について
検索機能につきまして、
「次を検索」を実行した場合はエディタ上のカーソル位置より下を、
「前を検索」を実行した場合はエディタ上のカーソル位置より上を検索し、
カーソル位置から一番近い位置で一致した部分にスクロールします。
例えば、検索文字列を「CREATE」として、エディタが以下の状態で「次に検索」を実行した場合
---------------
Create |←カーソル位置
CREATE
create
---------------
「CREATE」の位置にスクロールします。
そのままもう一度同条件で「次に検索」を実行した場合、次にヒットした「create」にスクロールします。
また、「見つからない時にメッセージを表示する」をONにした場合の挙動につきましては、
エディタ上のカーソルより上 または 下に検索対象がない場合に表示されるため仕様でございます。
例えば、検索文字列を「CREATE」として、エディタが以下の状態で「次に検索」を実行した場合
---------------
Create
CREATE
create |←カーソル位置
---------------
カーソル位置より下に該当の文字列がございませんのでメッセージが表示されます。
・オプションの大/小文字の区別がONの場合 の挙動について
こちらは不具合となりますため、今後のアップデートで改善を検討して参ります。
また、上記の事象につきましては全てVer.21でも同様の仕様であることを検証済みでございます。
本件、ご不便をおかけし申し訳ございません。
何卒よろしくお願い致します。
・オプションの大/小文字の区別がOFFの場合 の挙動について
検索機能につきまして、
「次を検索」を実行した場合はエディタ上のカーソル位置より下を、
「前を検索」を実行した場合はエディタ上のカーソル位置より上を検索し、
カーソル位置から一番近い位置で一致した部分にスクロールします。
例えば、検索文字列を「CREATE」として、エディタが以下の状態で「次に検索」を実行した場合
---------------
Create |←カーソル位置
CREATE
create
---------------
「CREATE」の位置にスクロールします。
そのままもう一度同条件で「次に検索」を実行した場合、次にヒットした「create」にスクロールします。
また、「見つからない時にメッセージを表示する」をONにした場合の挙動につきましては、
エディタ上のカーソルより上 または 下に検索対象がない場合に表示されるため仕様でございます。
例えば、検索文字列を「CREATE」として、エディタが以下の状態で「次に検索」を実行した場合
---------------
Create
CREATE
create |←カーソル位置
---------------
カーソル位置より下に該当の文字列がございませんのでメッセージが表示されます。
・オプションの大/小文字の区別がONの場合 の挙動について
こちらは不具合となりますため、今後のアップデートで改善を検討して参ります。
また、上記の事象につきましては全てVer.21でも同様の仕様であることを検証済みでございます。
本件、ご不便をおかけし申し訳ございません。
何卒よろしくお願い致します。
返信を投稿
OB
nari
返信ありがとうございます。
---------------
Create |←カーソル位置
CREATE
create
---------------
「CREATE」の位置にスクロールします。
> はい、CREATEの右にカーソルが移動します。
そのままもう一度同条件で「次に検索」を実行した場合、次にヒットした「create」にスクロールします。
> いいえ、CREATEの右にカーソルが残ったままです。
例えば、
---------------
CREATE |←カーソル位置
Create
create
CREATE
---------------
の状態で「次に検索」を実行した場合、
---------------
CREATE
Create
create
CREATE |←カーソル位置
---------------
となってしまいます。
---------------
Create |←カーソル位置
CREATE
create
---------------
「CREATE」の位置にスクロールします。
> はい、CREATEの右にカーソルが移動します。
そのままもう一度同条件で「次に検索」を実行した場合、次にヒットした「create」にスクロールします。
> いいえ、CREATEの右にカーソルが残ったままです。
例えば、
---------------
CREATE |←カーソル位置
Create
create
CREATE
---------------
の状態で「次に検索」を実行した場合、
---------------
CREATE
Create
create
CREATE |←カーソル位置
---------------
となってしまいます。
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
ご解決に至らず大変申し訳ございません。
弊社でも同条件・同操作で検証致しましたが
同現象が再現できないことから、未だ原因が特定できていない状況となっております。
お客様環境に起因する不具合の可能性もございますため、次のご対応といたしまして
より詳細な動作環境情報や不具合発生手順のご提供が必要となります。
本ご対応をさせていただくにあたりましては
本製品の「保守サポートサービス」にご加入いただいている必要がございます。
※保守サポートサービスご対象者様のご条件は以下のいずれかとなっております。
・クライアントライセンスをご所有かつ、保守サポート契約をご契約中であること
・仮想ユーザーライセンスまたはサブスクリプションライセンスをご契約中であること
もし上記保守サポートにご加入いただいています場合はお手数ですが、
ご契約内容の確認のため、現在所有いただいているライセンスの、
以下のいずれかの情報を最下部に記載致しますメールアドレス宛にお知らせいただくことは可能でしょうか。
①シリアルNO
②プロダクトNO
③プロダクトKEY
また、もし保守サポート対象者様でない場合も
保守サポートサービスにご契約いただけましたら引き続き調査・ご対応可能です。
保守サポートサービスは別途有償となりますが、
もしご検討いただけます場合はお見積をお送りさせていただきますので、
上記①②③のいずれかの情報をいただくことは可能でしょうか。
たびたびお手数をおかけしてしまい申し訳ありませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
【宛先 OB製品サポート】
oob.support@sint.co.jp
ご解決に至らず大変申し訳ございません。
弊社でも同条件・同操作で検証致しましたが
同現象が再現できないことから、未だ原因が特定できていない状況となっております。
お客様環境に起因する不具合の可能性もございますため、次のご対応といたしまして
より詳細な動作環境情報や不具合発生手順のご提供が必要となります。
本ご対応をさせていただくにあたりましては
本製品の「保守サポートサービス」にご加入いただいている必要がございます。
※保守サポートサービスご対象者様のご条件は以下のいずれかとなっております。
・クライアントライセンスをご所有かつ、保守サポート契約をご契約中であること
・仮想ユーザーライセンスまたはサブスクリプションライセンスをご契約中であること
もし上記保守サポートにご加入いただいています場合はお手数ですが、
ご契約内容の確認のため、現在所有いただいているライセンスの、
以下のいずれかの情報を最下部に記載致しますメールアドレス宛にお知らせいただくことは可能でしょうか。
①シリアルNO
②プロダクトNO
③プロダクトKEY
また、もし保守サポート対象者様でない場合も
保守サポートサービスにご契約いただけましたら引き続き調査・ご対応可能です。
保守サポートサービスは別途有償となりますが、
もしご検討いただけます場合はお見積をお送りさせていただきますので、
上記①②③のいずれかの情報をいただくことは可能でしょうか。
たびたびお手数をおかけしてしまい申し訳ありませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
【宛先 OB製品サポート】
oob.support@sint.co.jp
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OB
ユーザーS
Azure SQL Databaseに接続する、通信方式(TCP等)、ポートを教えてください。
NSG設定で必要となります。
NSG設定で必要となります。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
OBからAzure SQL Databaseへ接続するにあたり、TCPで接続先データベースの待ち受けポート宛に通信を行います。
Azure SQL Databaseを構築されたご担当者様に待ち受けポートをご確認いただくようお願い申し上げます。
OBからAzure SQL Databaseへ接続するにあたり、TCPで接続先データベースの待ち受けポート宛に通信を行います。
Azure SQL Databaseを構築されたご担当者様に待ち受けポートをご確認いただくようお願い申し上げます。
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OB
ST
対象製品:SI Object Browser for Oracle
旧バージョン:19系
新バージョン:21.2.5.0
DBバージョン:19C(Oracle Databaseは従来通り)
現象:
オブジェクトブラウザを19→21に入れ替え後、ビュー作成SQLや既存ビューDDLを実行すると
「右カッコがありません(ORA-00907)」エラーが発生。
同一処理は旧環境(19)では問題なく動作。DB側では既にコンパイル済みのビューでも、21環境で再実行すると同様のエラー。
新環境(21)では、ビューDDLの識別子(カラム名)を囲むダブルクォート " が消えている。
旧環境(19)では、カラム名が " で囲まれていた。
オプション画面(定義情報/SQL実行/外部出力/詳細設定など)には、「識別子をダブルクォートで囲む」や「大小文字設定」項目が見当たらず、文字コードも両方合わせている。
確認したい事項として
デフォルト動作の変更有無はあったのか?
21系で「引用符なし」がデフォルトになったのか?
その場合、全体設定で引用符を付与する方法はあるか?
その他、上記の事象時に確認するべき箇所はあるか
旧バージョン:19系
新バージョン:21.2.5.0
DBバージョン:19C(Oracle Databaseは従来通り)
現象:
オブジェクトブラウザを19→21に入れ替え後、ビュー作成SQLや既存ビューDDLを実行すると
「右カッコがありません(ORA-00907)」エラーが発生。
同一処理は旧環境(19)では問題なく動作。DB側では既にコンパイル済みのビューでも、21環境で再実行すると同様のエラー。
新環境(21)では、ビューDDLの識別子(カラム名)を囲むダブルクォート " が消えている。
旧環境(19)では、カラム名が " で囲まれていた。
オプション画面(定義情報/SQL実行/外部出力/詳細設定など)には、「識別子をダブルクォートで囲む」や「大小文字設定」項目が見当たらず、文字コードも両方合わせている。
確認したい事項として
デフォルト動作の変更有無はあったのか?
21系で「引用符なし」がデフォルトになったのか?
その場合、全体設定で引用符を付与する方法はあるか?
その他、上記の事象時に確認するべき箇所はあるか
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OB
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、識別子を二重引用符で囲むための
オプション設定は以下にございます。
ツールメニュー > オプション > 詳細設定タブ > 「英小文字のオブジェクト名を使用可能にする」
(画面、中ほどにございます)
また、既定値につきましては変更履歴はございません。
※既定ではチェックボックスOFF、二重引用符は付与されない動作となります。
恐れ入りますが、ご確認くださいますようお願いいたします。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、識別子を二重引用符で囲むための
オプション設定は以下にございます。
ツールメニュー > オプション > 詳細設定タブ > 「英小文字のオブジェクト名を使用可能にする」
(画面、中ほどにございます)
また、既定値につきましては変更履歴はございません。
※既定ではチェックボックスOFF、二重引用符は付与されない動作となります。
恐れ入りますが、ご確認くださいますようお願いいたします。
返信を投稿
OB