■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
貴重なご意見、誠にありがとうございます。
いただいた内容も開発側に伝え、今後のバージョンアップ時の参考にさせていただきます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
貴重なご意見、誠にありがとうございます。
いただいた内容も開発側に伝え、今後のバージョンアップ時の参考にさせていただきます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
冴えるBLACK
当方、SI Object Browser Ver.14を使用しております。
昨今のWaas対応により、クライアント端末をWindows 10 (April 2018 Update)に
更新する予定なのですが、上記のソフトウェアは動作保証されていると判断しても
よろしいのでしょうか。
ご回答宜しくお願いします。
昨今のWaas対応により、クライアント端末をWindows 10 (April 2018 Update)に
更新する予定なのですが、上記のソフトウェアは動作保証されていると判断しても
よろしいのでしょうか。
ご回答宜しくお願いします。
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OB
たけ
返答ありがとうございます。
しかし、
SI Object Browser for Oracle日本語版の動作環境は「Windows日本語版」と絞られており、NLS_LANGは通常クライアントOSのロケール次第で設定すべき(※1)で、日本語Windowsのコードページは932なのでクライアントで設定するNLS_LANGはJA16SJISまたはJA16SJISTILDEしかありえない状況と認識しています。
そのような状態でSI ObjectBrowserのユーザーはUTF16固定化されてしまって文字化け問題は大丈夫なのかが気になりました。コードページ932のOS上でNLS_LANGをUTF16に設定されてしまっていて文字化け問題が無いのであればよいのですが、そうではなく問題になるようであれば、以前にも書きましたように早急に標準動作はOSの設定を上書きしないにしていただく対応をしていただかないと問題な気がしました。
ご検討お願いします。
※1
https://docs.oracle.com/cd/E16338_01/server.112/b56307/ch3globenv.htm#sthref132
Oracle Databaseグローバリゼーション・サポート・ガイド
「NLS_LANG設定とデータベース・キャラクタ・セットを一致させる必要があるかどうか」
https://docs.oracle.com/cd/E49329_01/install.121/b72973/gblsupp.htm#i634624
Oracle Databaseインストレーション・ガイド for Microsoft Windows
NLS_LANG環境変数を使用したロケールおよびキャラクタ・セットの構成
しかし、
SI Object Browser for Oracle日本語版の動作環境は「Windows日本語版」と絞られており、NLS_LANGは通常クライアントOSのロケール次第で設定すべき(※1)で、日本語Windowsのコードページは932なのでクライアントで設定するNLS_LANGはJA16SJISまたはJA16SJISTILDEしかありえない状況と認識しています。
そのような状態でSI ObjectBrowserのユーザーはUTF16固定化されてしまって文字化け問題は大丈夫なのかが気になりました。コードページ932のOS上でNLS_LANGをUTF16に設定されてしまっていて文字化け問題が無いのであればよいのですが、そうではなく問題になるようであれば、以前にも書きましたように早急に標準動作はOSの設定を上書きしないにしていただく対応をしていただかないと問題な気がしました。
ご検討お願いします。
※1
https://docs.oracle.com/cd/E16338_01/server.112/b56307/ch3globenv.htm#sthref132
Oracle Databaseグローバリゼーション・サポート・ガイド
「NLS_LANG設定とデータベース・キャラクタ・セットを一致させる必要があるかどうか」
https://docs.oracle.com/cd/E49329_01/install.121/b72973/gblsupp.htm#i634624
Oracle Databaseインストレーション・ガイド for Microsoft Windows
NLS_LANG環境変数を使用したロケールおよびキャラクタ・セットの構成
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OB
NSN
横から申し訳ありません。
Oracle:11.2.0.4.0
OB:Ver.14.0.0.0
の組み合わせで利用させて頂いておりますが「デバッグ実行」画面の
左下に以前はプログラム中の変数名が自動表示されていましたが、今は
空白となっており、手動でフレームと変数名(大文字)に入力することで
値の参照が可能な状態です。
以前というのはOracleのバージョンが10gの時は自動表示されていましたが
DBのバージョンを11gにした時点から自動表示されなくなりました。
Oracle側での何らかの制約によるものかとあきらめておりましたが、上記の
組み合わせでもデバック実行画面で変数の自動表示はされるのでしょうか。
Oracle:11.2.0.4.0
OB:Ver.14.0.0.0
の組み合わせで利用させて頂いておりますが「デバッグ実行」画面の
左下に以前はプログラム中の変数名が自動表示されていましたが、今は
空白となっており、手動でフレームと変数名(大文字)に入力することで
値の参照が可能な状態です。
以前というのはOracleのバージョンが10gの時は自動表示されていましたが
DBのバージョンを11gにした時点から自動表示されなくなりました。
Oracle側での何らかの制約によるものかとあきらめておりましたが、上記の
組み合わせでもデバック実行画面で変数の自動表示はされるのでしょうか。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
この度、OBシリーズのライセンスをお持ちのお客様向けに、
ライセンス解除の申し込みを行う専用ページをご用意いたしました。
<ライセンス解除申し込みページ>
https://www.sint.co.jp/siob/activation/jp/activation.asp?mode=2
今後はメールやお電話でのご連絡が不要となり、簡単な入力で
ライセンス解除の申し込みを行っていただくことが可能となります。
■ライセンス解除手順(例)=============================
1.ライセンス登録状況確認ページより、解除が必要なライセンス認証Keyを特定します。
※すでに特定できている場合は不要です。
<ライセンス登録状況確認ページ>
https://www.sint.co.jp/siob/activation/jp/entry.asp
2.ライセンス解除申し込みページより申し込みを行います。
※弊社で確認後、ライセンス解除を行います。
<ライセンス解除申し込みページ>
https://www.sint.co.jp/siob/activation/jp/activation.asp?mode=2
=====================================================
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
この度、OBシリーズのライセンスをお持ちのお客様向けに、
ライセンス解除の申し込みを行う専用ページをご用意いたしました。
<ライセンス解除申し込みページ>
https://www.sint.co.jp/siob/activation/jp/activation.asp?mode=2
今後はメールやお電話でのご連絡が不要となり、簡単な入力で
ライセンス解除の申し込みを行っていただくことが可能となります。
■ライセンス解除手順(例)=============================
1.ライセンス登録状況確認ページより、解除が必要なライセンス認証Keyを特定します。
※すでに特定できている場合は不要です。
<ライセンス登録状況確認ページ>
https://www.sint.co.jp/siob/activation/jp/entry.asp
2.ライセンス解除申し込みページより申し込みを行います。
※弊社で確認後、ライセンス解除を行います。
<ライセンス解除申し込みページ>
https://www.sint.co.jp/siob/activation/jp/activation.asp?mode=2
=====================================================
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
追加のお問い合わせについて現象を確認いたしました。
大変恐縮ですが、現状では設定等による変更を行う手段がございません。
本件につきましては開発側に伝えておりますが、開発言語側の動作仕様である
可能性がございますため、対応しかねる場合があります旨ご理解いただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
追加のお問い合わせについて現象を確認いたしました。
大変恐縮ですが、現状では設定等による変更を行う手段がございません。
本件につきましては開発側に伝えておりますが、開発言語側の動作仕様である
可能性がございますため、対応しかねる場合があります旨ご理解いただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
たけ
先の確認で「接続先リストに文字コード設定が保持される」事は確認できたのですが、
実際に接続後に「V$SESSION_CONNECT_INFO」で確認したところどの文字コードで接続しても「UTF16」となってしまっているように思われます。
ツールのサポート情報は以下の通り「接続文字コード」は「JA16SJISTILDE」になります。その他のクライアントで接続した場合はちゃんと文字コードが反映している事が確認できています。どのように接続したら文字コードを希望通り設定できますでしょうか。
【Object Browser情報】
OBの製品名 :SI Object Browser for Oracle Ver.13
OBバージョン :13.1.1.0
OBエディション :通常版
OBのビット数 :32ビット
OBのパス :c:\program files\ob13\ob13.exe
【OS情報】
OS名 :Windows 7
OSのビット数 :32ビット
OSバージョン :6.1.7601
OSサービスパック:1.0
OSユーザー権限 :Administrator
UAC :有効
メモリ :3071 MB
【Oracle Client情報】
Oracleホーム :c:\oracle\product\instantclient_12_2
OCI.dllのパス :c:\oracle\product\instantclient_12_2\bin\oci.dll
OCI.dllのビット数 :32ビット
OCI.dllのバージョン :12.2.0.0
tnsnames.oraのパス :c:\oracle\product\instantclient_12_2\network\admin\tnsnames.ora
【PATH環境変数】
c:\program files\common files\oracle\java\javapath
c:\windows\system32
c:\windows
c:\windows\system32\wbem
c:\windows\system32\windowspowershell\v1.0
【接続情報1】
ユーザー名 :xxxxx
OS認証接続 :No
接続時モード :Normal
ユーザー権限 :DBA以上
接続文字コード :JA16SJISTILDE
接続先 :通常接続
DB種別 :通常
サーバー文字コード :NLS_CHARACTERSET = JA16SJISTILDE / NLS_NCHAR_CHARACTERSET = AL16UTF16
Oracleバージョン :
Oracle Database 12c Enterprise Edition Release 12.2.0.1.0 - 64bit Production
PL/SQL Release 12.2.0.1.0 - Production
CORE 12.2.0.1.0 Production
TNS for Solaris: Version 12.2.0.1.0 - Production
NLSRTL Version 12.2.0.1.0 - Production
実際に接続後に「V$SESSION_CONNECT_INFO」で確認したところどの文字コードで接続しても「UTF16」となってしまっているように思われます。
ツールのサポート情報は以下の通り「接続文字コード」は「JA16SJISTILDE」になります。その他のクライアントで接続した場合はちゃんと文字コードが反映している事が確認できています。どのように接続したら文字コードを希望通り設定できますでしょうか。
【Object Browser情報】
OBの製品名 :SI Object Browser for Oracle Ver.13
OBバージョン :13.1.1.0
OBエディション :通常版
OBのビット数 :32ビット
OBのパス :c:\program files\ob13\ob13.exe
【OS情報】
OS名 :Windows 7
OSのビット数 :32ビット
OSバージョン :6.1.7601
OSサービスパック:1.0
OSユーザー権限 :Administrator
UAC :有効
メモリ :3071 MB
【Oracle Client情報】
Oracleホーム :c:\oracle\product\instantclient_12_2
OCI.dllのパス :c:\oracle\product\instantclient_12_2\bin\oci.dll
OCI.dllのビット数 :32ビット
OCI.dllのバージョン :12.2.0.0
tnsnames.oraのパス :c:\oracle\product\instantclient_12_2\network\admin\tnsnames.ora
【PATH環境変数】
c:\program files\common files\oracle\java\javapath
c:\windows\system32
c:\windows
c:\windows\system32\wbem
c:\windows\system32\windowspowershell\v1.0
【接続情報1】
ユーザー名 :xxxxx
OS認証接続 :No
接続時モード :Normal
ユーザー権限 :DBA以上
接続文字コード :JA16SJISTILDE
接続先 :通常接続
DB種別 :通常
サーバー文字コード :NLS_CHARACTERSET = JA16SJISTILDE / NLS_NCHAR_CHARACTERSET = AL16UTF16
Oracleバージョン :
Oracle Database 12c Enterprise Edition Release 12.2.0.1.0 - 64bit Production
PL/SQL Release 12.2.0.1.0 - Production
CORE 12.2.0.1.0 Production
TNS for Solaris: Version 12.2.0.1.0 - Production
NLSRTL Version 12.2.0.1.0 - Production
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
ご確認いただきまして、誠にありがとうございます。
また、エビデンスの件、承知いたしました。
お手数ではございますが、製品のシリアルNOを添えて、サポート窓口宛にご送付いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
ご確認いただきまして、誠にありがとうございます。
また、エビデンスの件、承知いたしました。
お手数ではございますが、製品のシリアルNOを添えて、サポート窓口宛にご送付いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
OB14ユーザ
お世話になります。
返信いただいた件、例1~3まで複数端末で試しましたが、
弊社で同じメディアよりインストールした端末は全て
どの場合も接続先Aが選択状態のSQL実行画面しか開きません。
setup.exeしか実行していませんが、パッチなど当て忘れて
いるのでしょうか?
もしくはオプション等の設定があるのでしょうか?
(一通り見ましたが無いようでした)
記載のメールアドレスに操作結果のエビデンスをお送り
してもよろしいでしょうか?
返信いただいた件、例1~3まで複数端末で試しましたが、
弊社で同じメディアよりインストールした端末は全て
どの場合も接続先Aが選択状態のSQL実行画面しか開きません。
setup.exeしか実行していませんが、パッチなど当て忘れて
いるのでしょうか?
もしくはオプション等の設定があるのでしょうか?
(一通り見ましたが無いようでした)
記載のメールアドレスに操作結果のエビデンスをお送り
してもよろしいでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
弊社環境にて再現せず原因不明の状況です。
SQL実行画面を開く際の接続先の取り扱いにつきましては
Ver.12~最新バージョン(Ver.14)の間で変更しておらず
SQL実行画面を開く際にアクティブになっているウィンドウの接続先を
初期状態としております。
例1)
1.接続先Aに接続(オブジェクトリストが表示される)
2.接続先Bに接続(オブジェクトリストが表示される)
3.SQL実行画面を開く → 接続先Bが選択状態のSQL実行画面が開く
例2)
1.接続先Aに接続(オブジェクトリストが表示される)
2.接続先Bに接続(オブジェクトリストが表示される)
3.接続先Aのオブジェクトリストに画面を切り替える(アクティブにする)
4.SQL実行画面を開く → 接続先Aが選択状態のSQL実行画面が開く
例3)
1.接続先Aに接続(オブジェクトリストが表示される)
2.SQL実行画面を開く → 接続先Aが選択状態のSQL実行画面が開く
3.接続先Bに接続(オブジェクトリストが表示される)
4.SQL実行画面を開く → 接続先Bが選択状態の2つ目のSQL実行画面が開く
お手数ですが、一度上記例の操作でご確認をお願いできればと存じます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
弊社環境にて再現せず原因不明の状況です。
SQL実行画面を開く際の接続先の取り扱いにつきましては
Ver.12~最新バージョン(Ver.14)の間で変更しておらず
SQL実行画面を開く際にアクティブになっているウィンドウの接続先を
初期状態としております。
例1)
1.接続先Aに接続(オブジェクトリストが表示される)
2.接続先Bに接続(オブジェクトリストが表示される)
3.SQL実行画面を開く → 接続先Bが選択状態のSQL実行画面が開く
例2)
1.接続先Aに接続(オブジェクトリストが表示される)
2.接続先Bに接続(オブジェクトリストが表示される)
3.接続先Aのオブジェクトリストに画面を切り替える(アクティブにする)
4.SQL実行画面を開く → 接続先Aが選択状態のSQL実行画面が開く
例3)
1.接続先Aに接続(オブジェクトリストが表示される)
2.SQL実行画面を開く → 接続先Aが選択状態のSQL実行画面が開く
3.接続先Bに接続(オブジェクトリストが表示される)
4.SQL実行画面を開く → 接続先Bが選択状態の2つ目のSQL実行画面が開く
お手数ですが、一度上記例の操作でご確認をお願いできればと存じます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB