■SI Object Browser 掲示板


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よくある質問(FAQ)

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新規投稿
こんにちは
OBサポートです。

Object Browser Ver.9は32bitアプリケーションとなり、
64bitOSでの動作、64bitOracleへの接続に正式対応しておりません。

なお、Object BrowserをインストールしたOSが64bitである場合におきましても、
Oracleクライアントを32bitとすることで接続できることは確認しております。

ただし、上記回避策におきましては動作保証範囲外となり、
使用に関するいかなる現象におきましてもご回答いたしかねます。
ご了承くださいませ。

■各バージョンごとの動作環境
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/faq/faq.html#faq02

よろしくお願い申し上げます。
versionは12.0.1.0です。
Oracleの更新処理でOB12で実施すると、かなり遅くなります。
おなじ機器に対して同じデータ更新処理をOB10で実施すると、
早く処理が完了します。
OB12から何か仕様が変わったのでしょうか?
select分に関しては、速度はOB10と変わりません。
Oracleは11gです。
返信ありがとうございます。
当事者に確認してみます。

[OBサポート]
>こんにちは
>OBサポートです。
>
>ご連絡が遅くなってしまい、誠に申し訳ございません。
>
>ObjectBrowserが自動でマテリアライズドビューを再作成することはございません。
>
>マテリアライズドビュー画面で下記のオペレーションをユーザーが行った場合に、
>再作成(DROP→CREATE)が発生します。
>
>1[作成]ボタンを押下し、コンパイルした
>2 何らかの変更をし、ウインドウを閉じる際のコンパイル確認に対して[はい]を
> 選択した
>
>発生近辺で画面を参照したとのことですが、上記の通り参照しただけでは
>再作成は発生いたしませんので、1、または2の動作をされたものと思われます。
>
>よろしくお願い申し上げます。
>
こんにちは
OBサポートです。

ご連絡が遅くなってしまい、誠に申し訳ございません。

ObjectBrowserが自動でマテリアライズドビューを再作成することはございません。

マテリアライズドビュー画面で下記のオペレーションをユーザーが行った場合に、
再作成(DROP→CREATE)が発生します。

1[作成]ボタンを押下し、コンパイルした
2 何らかの変更をし、ウインドウを閉じる際のコンパイル確認に対して[はい]を
選択した

発生近辺で画面を参照したとのことですが、上記の通り参照しただけでは
再作成は発生いたしませんので、1、または2の動作をされたものと思われます。

よろしくお願い申し上げます。
win7 32bit版で正常動作しているOBを64bit版にインストールし、実行したところ
「OCI.DLLの読み込みに失敗しました。」が出力しました。
インストールディレクトリはx86以外としています。
回避策をお教え下さい。

投稿No.4160確認済み

【環境】
OS: Windows 7 64bit
OB: 9.1.0.0
Oracle11gR2用に利用



OBサポート様

お世話になります、りんこむです。

内容承知しました。

別途メールにて連絡させて頂きます。
よろしくお願い致します。

[OBサポート]
>こんにちは
>OBサポートです。
>
>ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
>
>本件につきましては
>技術的調査が必要な問題・環境に依存する問題となりますので、
>有償保守サービスでの対応となります。
>大変申し訳ございませんが掲示板上ではお答えいたしかねます。
>
>・シリアルNO
>・保守ダイジェストキー
>
>上記2点をご添付の上、
>
>oob.support@sint.co.jp
>
>までご連絡いただけますでしょうか。
こんにちは
OBサポートです。

ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。

本件につきましては
技術的調査が必要な問題・環境に依存する問題となりますので、
有償保守サービスでの対応となります。
大変申し訳ございませんが掲示板上ではお答えいたしかねます。

・シリアルNO
・保守ダイジェストキー

上記2点をご添付の上、

oob.support@sint.co.jp

までご連絡いただけますでしょうか。
いつもお世話になります。
OB11で、原因の分からない事象がありましたので質問いたします。

【質問】
下記のように、マテリアライズドビューの再作成が自動的に行われるのは
どのような操作をした場合でしょうか。

【事象】
本番環境のOracle11gで、マテリアライズドビューが突然再作成され、
統計情報などが失われたことで本番業務処理がスローダウンしました。

再作成(DROPしてCREATE)した端末を、ACTIVE SESSION HISTORYで調査したところ
OB11.exeからコマンドが発行されていました。

 2013-11-18 14:55:57⇒ DROP MATERIALIZED VIEW

 2013-11-18 14:56:07⇒ CREATE MATERIALIZED VIEW

端末を使っていた人間に確認したところ、そのような操作をした記憶はないとの
ことでしたが、スキーマの所有ユーザで接続して問題のビューを参照した記憶は
あるとのことでした。

どうぞ、よろしくお願い致します。
こんにちは
OBサポートです。

ご意見誠にありがとうございます。

大変申し訳ございませんが、
現状ではご希望の機能は実装しておりませんので、
お手数ですが、個別での出力をお願いいたします。

当件はご要望として承らせていただき、今後のバージョンアップ時に
検討させていただきます。
ご意見ありがとうございました。
いつもお世話になっております。
りんこむです。

エンティティ作成で、
AUTO_INCREMENTをつけた項目と、その他の項目で主キーを設定しました。
(2項目で構成する主キー)
そのエンティティでDDLを出力すると、主キーの部分に
AUTO_INCREMENTをつけた項目しか出力されない状態です。

以下、サンプルです。

■テーブル構成

CREATE TABLE test_table1
(
test_id INT UNSIGNED NOT NULL,
test_no SMALLINT UNSIGNED NOT NULL,
message VARCHAR(256),
)
;

このテーブルに、
①test_idとtest_noで主キーを設定
②test_noはAUTO_INCREMENTを設定
をしたい。

■出力されたDDL

CREATE TABLE test_table1
(
test_id INT UNSIGNED NOT NULL,
test_no SMALLINT UNSIGNED AUTO_INCREMENT NOT NULL,
message VARCHAR(256),
PRIMARY KEY (test_no)
)
;

PRIMARY KEY (test_no)→これが想定外。

本来は、
PRIMARY KEY (test_no, test_id)
となるべきだと思います。
→AUTO_INCREMENT項目が先頭にこなければならないようなので。

ポストSQLのAlter文で主キー定義、AUTO_INCREMENTを設定すればできそうですが、
OBER設定で実現できないと、他のテーブルでこの項目をFK指定している部分などにも影響が出てしまい
非常に困っております。

実現できる方法を教えて頂けますか。

以上、よろしくお願いいたします。

【環境】
OS: Windows 7 Enterprise 64bit
OBER: 7.2
MySQL用に使用しております。