■SI Object Browser 掲示板


ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です!

ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。
なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。

discussion
※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】
※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。
※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。
※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。

よくある質問(FAQ)

検索オプション 矢印

~
リセット
新規投稿
こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件につきまして、以下に回答いたします。

> データ編集後改行すると自動的にCOMMITされる
 「データ編集時に自動的にCOMMITする」がOFFの場合、データの変更⇒行移動⇒再表示を
 行った際、変更後のデータが表示されますが、これはCOMMITされたデータではなく
 Oracleの読み取り一貫性により変更を行ったセッションでは更新後のデータが
 表示される動作となっております。

 ROLLBACKボタン押下⇒データの再読み込みを行いますとデータが変更前のものに
 なることが確認できるかと思いますので、お手数ですが一度ご確認いただけますでしょうか。

> COMMITボタンを押下してもCOMMITされない
 誠に申し訳ございませんがデータグリッドの特性上、入力データの確定が必要と
 なりますため、COMMITを完了させるには行移動⇒COMMITボタンの押下という動作が
 必要となります。

 恐れ入りますが、動作制限としてご了承いただけますでしょうか。

何卒、よろしくお願いたします。
こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただきました件についてですが、
Ver.9とVer.10以降では再読み込みの動作を変更させていただいております。

Ver.9では「戻す」ボタンやF5キーの押下等、データの再読み込み時にROLLBACKを
発行しておりましたが、戻すボタンを押した場合にロールバックする仕様が
わかりにくいという意見がございましたため、Ver.10ではロールバックを行わずに
編集中のレコードを再表示(SELECT)のみ行うよう修正しております。

従いまして、Ver.10以降でデータを変更し、COMMITせずに再読み込みを行った場合
Oracleの読み取り一貫性により変更を行ったセッションからは更新後のデータが表示されますが
ROLLBACKボタン押下⇒データの再読み込みを行いますと変更前のデータに戻ります。
(COMMITされていないことがわかります。)

恐れ入りますが、ご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
こんにちは
OBサポートです。

お問い合わせいただきました件に関しましてですが、
表示上は途中で切れているように見えますが、
内部的にはSQL文が途切れることなく作成されておりますので、
Insert文自体には問題ないものと思われます。

以上、よろしくお願いいたします。
SI Object Browser(Ver.11.1.0.0)を「データ編集時に自動的にCOMMITする」のチェックを外して使用していますが、データ編集後改行すると自動的にCOMMITされるテーブルがある一方で、COMMITボタンを押下してもCOMMITされないテーブルもあります。

データ編集後改行せずにCOMMITボタンを押下すればCOMMITされるよう設定するには、
どのようにすれば良いでしょうか。
ご教示の程、よろしくお願い致します。
自動COMMIT機能について質問です。
当方、OB10(Ver.10.3.0.0)を使用していますが、以前、OB9を使用して
いた時は、[ツール]-[オプション]-[データ]タブの「データ編集時に
自動的にCOMMITする」のチェックを外していれば、データ部に対し
行追加や、行削除、行編集しても、ツールバーのCOMMITボタン(○)を
押さないとCOMMITしなかったのですが、OB10にしてからは、チェック
が外れていてもCOMMITボタンを押さなくても、COMMITされてしまいます。
HELPにもチェックを外せば自動的にCOMMITはしないと記述されていま
すが、何か他に設定とかが必要なのでしょうか?
よろしくお願いします。
OBER Ver5を継続利用しています。
Ver5ではデータベースの同期時に項目数が多いテーブルを
対象とした場合にテーブルデータが消えてしまう問題(補足)が
ありましたが、最新Ver7では修正されていますでしょうか?

(補足)
テーブル再作成が必要となるようなテーブル修正(テーブルの
真ん中などに項目追加など)を実施した場合、
①テーブルバックアップ
②元のテーブルDROP
③修正後のテーブルCREATE
④①のバックアップしたテーブルから③にINSERT
という処理が行われるが、テーブル項目数が多い場合に、
④の処理が失敗する問題が発生する。
原因は、④のINSERT処理で自動生成されるSQLが途中で
切れているためにSQLエラーとなる。
データはバックアップテーブルに残るので手動で戻せるが、
同期が怖くて実施できない。
SQLSERVER2005で発生していたが、ORACLEでも同様。
当時サポート契約中の際には、修正不可との回答を頂いていた。
こんにちは。
OBサポートです。

本日付けで、SI Object Browser ER Ver.7.0を
リリースいたしましたのでお知らせいたします。

以下のサイトにインストーラを公開いたしましたので、
ダウンロードしてご利用いただけますようお願いいたします。

■SI Object Browser ER ダウンロードページ
http://www.sint.co.jp/products/siob/er/dl/download.html


新機能の概要につきましては
以下のページよりご確認くださいませ。

http://www.sint.co.jp/products/siob/campaign/oberv7.html

今後とも何卒、よろしくお願いいたします。
平素は格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社では以下の期間を年末年始休業とさせていただきます。

2011年12月29日(木) ~ 2012年1月4日(水)

■お問い合わせについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には、
2012年1月5日(木)以降に順次ご返信させていただきます。

ご不便をおかけしますが、何卒ご了承ください。
こんにちは
OBサポートです。

ご意見ありがとうございます。
今後のバージョンアップのタイミングで
対応を検討いたします。

よろしくお願い申し上げます。
現在、機能評価として試用版を利用しているので保守は入っておりません。

評価環境はOSはXP SP3ですが
機種依存かもということであれば、他のOS、マシンにて試してみたいと思います。
ありがとうございました。