■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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epono
いつもOBER6を利用させて頂いております。
[データベース同期]を開始して差分を一覧表示する際に、
データベースに存在するはずの外部キーが認識されず、
差分として認識されてしまいます。
そのためデータベース同期を実行して
モデル→データベースに差分反映する都度、
外部キーをDROP→CREATEする余計な処理が実行されてしまいます。
また、どこが本当の差分なのかわかりません。
設定で回避できる問題なのでしょうか?
教えてください。
DBはOracle10gです。
よろしくお願いします。
[データベース同期]を開始して差分を一覧表示する際に、
データベースに存在するはずの外部キーが認識されず、
差分として認識されてしまいます。
そのためデータベース同期を実行して
モデル→データベースに差分反映する都度、
外部キーをDROP→CREATEする余計な処理が実行されてしまいます。
また、どこが本当の差分なのかわかりません。
設定で回避できる問題なのでしょうか?
教えてください。
DBはOracle10gです。
よろしくお願いします。
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OBER
表領域情報 データファイルの画面で、
あるひとつのファイルの横向きの棒グラフが
左側のファイル名を塗りつぶす状態になっています。
バグではないでしょうか。
===サポート情報は以下のとおりです=======
【SI Object Browser情報】
バージョン : 11.0.1.0
プログラムのパス : c:\program files\ob11\ob11.exe
【Oracle情報】
Oracleホーム : c:\oracle\product\11.2.0\client_1
OCI.DLLのパス : c:\oracle\product\11.2.0\client_1\bin\oci.dll
tnsnames.oraのパス : c:\oracle\product\11.2.0\client_1\network\admin\tnsnames.ora
【OS情報】
OS : Windows 7
ユーザ権限 : Administrator
PATH環境変数 : c:\program files\windows resource kits\tools c:\cygwin\bin
c:\ruby\bin
c:\oracle\product\11.2.0\client_1\bin
c:\windows\system32
c:\windows
c:\windows\system32\wbem
c:\windows\system32\windowspowershell\v1.0 c:\lotus\notes
c:\program files\falconstor\ipstor\console
c:\win32app\mpwalker\bin
c:\win32app\mpwalker.jm\bin
あるひとつのファイルの横向きの棒グラフが
左側のファイル名を塗りつぶす状態になっています。
バグではないでしょうか。
===サポート情報は以下のとおりです=======
【SI Object Browser情報】
バージョン : 11.0.1.0
プログラムのパス : c:\program files\ob11\ob11.exe
【Oracle情報】
Oracleホーム : c:\oracle\product\11.2.0\client_1
OCI.DLLのパス : c:\oracle\product\11.2.0\client_1\bin\oci.dll
tnsnames.oraのパス : c:\oracle\product\11.2.0\client_1\network\admin\tnsnames.ora
【OS情報】
OS : Windows 7
ユーザ権限 : Administrator
PATH環境変数 : c:\program files\windows resource kits\tools c:\cygwin\bin
c:\ruby\bin
c:\oracle\product\11.2.0\client_1\bin
c:\windows\system32
c:\windows
c:\windows\system32\wbem
c:\windows\system32\windowspowershell\v1.0 c:\lotus\notes
c:\program files\falconstor\ipstor\console
c:\win32app\mpwalker\bin
c:\win32app\mpwalker.jm\bin
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OB
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
ワークを作成する場合、末尾に数字が添付されますが、
元の名前と添付される数字がテーブル名の規定文字数を超えてしまう
場合にご報告された現象が発生いたします。
また、ワークテーブルの命名方法を変更することはできません。
お手数ではございますが、対象のテーブルのみ手動での
バックアップ、変更をお願いできますでしょうか。
等問題に関しましては今後のバージョンアップにて
対応を検討してまいります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
ワークを作成する場合、末尾に数字が添付されますが、
元の名前と添付される数字がテーブル名の規定文字数を超えてしまう
場合にご報告された現象が発生いたします。
また、ワークテーブルの命名方法を変更することはできません。
お手数ではございますが、対象のテーブルのみ手動での
バックアップ、変更をお願いできますでしょうか。
等問題に関しましては今後のバージョンアップにて
対応を検討してまいります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、ViewのDDLにDistinctが
含まれる場合、カラムに表示されます。
大変申し訳ございませんが、現状こちらの制御をすることはできません。
ご希望に沿うことができず大変申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、ViewのDDLにDistinctが
含まれる場合、カラムに表示されます。
大変申し訳ございませんが、現状こちらの制御をすることはできません。
ご希望に沿うことができず大変申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご不便をおかけしており申し訳ございません。
開発側にて、Oracle版のマイナーバージョンアップ(Ver.11.1)の
開発を行っております。
(1文字目が消えるなどの不具合修正の他、
過去に要望のあった機能追加も予定しております。)
今月末リリースに向けて開発中ですので、
お待たせしてしまい大変申し訳ございませんが、
もうしばらくお待ちいただけますでしょうか。
リリース時はアナウンスさせていただきますので、
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご不便をおかけしており申し訳ございません。
開発側にて、Oracle版のマイナーバージョンアップ(Ver.11.1)の
開発を行っております。
(1文字目が消えるなどの不具合修正の他、
過去に要望のあった機能追加も予定しております。)
今月末リリースに向けて開発中ですので、
お待たせしてしまい大変申し訳ございませんが、
もうしばらくお待ちいただけますでしょうか。
リリース時はアナウンスさせていただきますので、
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
maeda
お世話になっております。
OBERでスキーマ変更したテーブルをBDと同期する際、
実行スクリプトにてワークテーブルが作成されますが、
そのワークテーブルの名称を制御する事は可能でしょうか?
テーブル名の最初の20文字が同じものを同時に変更しようとした場合、作成されるワークテーブル名が同じになり、一度に変更できません。
例)
テーブル名 ワークテーブル名
TABLE_TABLENAMESAMPLE01 ⇒ TABLE_TABLENAMESAMP_0119113000
TABLE_TABLENAMESAMPLE02 ⇒ TABLE_TABLENAMESAMP_0119113000
なにか解決方法があればご教授ください。
宜しくお願いいたします。
OBERでスキーマ変更したテーブルをBDと同期する際、
実行スクリプトにてワークテーブルが作成されますが、
そのワークテーブルの名称を制御する事は可能でしょうか?
テーブル名の最初の20文字が同じものを同時に変更しようとした場合、作成されるワークテーブル名が同じになり、一度に変更できません。
例)
テーブル名 ワークテーブル名
TABLE_TABLENAMESAMPLE01 ⇒ TABLE_TABLENAMESAMP_0119113000
TABLE_TABLENAMESAMPLE02 ⇒ TABLE_TABLENAMESAMP_0119113000
なにか解決方法があればご教授ください。
宜しくお願いいたします。
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OBER
ちまちま
最新バージョンはいつ公開予定ですか?かなりの期間Ver.11.0.2.0でストップしたままのようですが。。。テーブルレイアウト作成時に項目名の一文字目が消えてしまうケースなど、早く直してほしい箇所がてんこ盛りです。よろしくお願いします。
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OB
AAA
お世話になっております。
Viewを作成し、OBERにて登録すると全般タブにてカラムの1行目にdistinctがはいってしまいます。
select句の値をいれたいのですがどのように行えばよいのでしょうか。
ご教授願います。
以上、宜しくお願いいたします。
Viewを作成し、OBERにて登録すると全般タブにてカラムの1行目にdistinctがはいってしまいます。
select句の値をいれたいのですがどのように行えばよいのでしょうか。
ご教授願います。
以上、宜しくお願いいたします。
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OBER
ACT-X
お世話になります。
ACT-Xです。
>弊社にて現象が再現せず、原因が判明していない状況です。
>度々恐れ入りますが、以下の手順に相違ないかご確認いただけますでしょうか。
>
>1. 「schema01」のPROCEDURE一覧を表示し、fugaプロシージャをコピー(Ctrl + C)
>2. 「schema02」のPROCEDURE一覧を表示し、貼り付け(Ctrl + V)
ここまではOKです。
Ctrl + Vで貼り付けますと,新規オブジェクト名を入力するダイアログが
表示され,デフォルトでコピー元のプロシージャ名称がはいっています。
そのまま【OK】にしますとSQL表示ダイアログが表示されます。
(以下は内容)
CREATE OR REPLACE PROCEDURE schema01.fuga
(XXXX1 IN VARCHAR2,XXXX2 IN VARCHAR2)
この場合,本来は schema02.fuga となるはずですが,前述の通り
schema01.fugaとなっています。(※テーブル等の場合はちゃんとなります)
以上宜しくお願い致します。
※ OBは11.0.2.0でDBはOracle11G(Linux)です。
ACT-Xです。
>弊社にて現象が再現せず、原因が判明していない状況です。
>度々恐れ入りますが、以下の手順に相違ないかご確認いただけますでしょうか。
>
>1. 「schema01」のPROCEDURE一覧を表示し、fugaプロシージャをコピー(Ctrl + C)
>2. 「schema02」のPROCEDURE一覧を表示し、貼り付け(Ctrl + V)
ここまではOKです。
Ctrl + Vで貼り付けますと,新規オブジェクト名を入力するダイアログが
表示され,デフォルトでコピー元のプロシージャ名称がはいっています。
そのまま【OK】にしますとSQL表示ダイアログが表示されます。
(以下は内容)
CREATE OR REPLACE PROCEDURE schema01.fuga
(XXXX1 IN VARCHAR2,XXXX2 IN VARCHAR2)
この場合,本来は schema02.fuga となるはずですが,前述の通り
schema01.fugaとなっています。(※テーブル等の場合はちゃんとなります)
以上宜しくお願い致します。
※ OBは11.0.2.0でDBはOracle11G(Linux)です。
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OBER