■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
コレクション形式のデータ型を持つテーブルの参照につきましてですが、
現状Object Browserでは対応しておりません。
ご希望に添うことができず、申し訳ございません。
上記動作につきましては、最新バージョン(Ver.11)でも同様となりますが、
ご要望として承り、今後のバージョンアップにて対応を検討させていただきますので
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
コレクション形式のデータ型を持つテーブルの参照につきましてですが、
現状Object Browserでは対応しておりません。
ご希望に添うことができず、申し訳ございません。
上記動作につきましては、最新バージョン(Ver.11)でも同様となりますが、
ご要望として承り、今後のバージョンアップにて対応を検討させていただきますので
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
YLK
ORACLEでCLOBで定義されているフィールドをデータ表示させようとすると
「LOB情報を取得出来ませんでした。データを再取得して下さい。」の
ダイアログが表示されてデータの内容が見れない。
全てのレコードでは無く、見れないレコードの該当フィールドには
78000バイト程度のデータが格納されています。
設定等の変更で内容を表示する方法をご教示願います。
「LOB情報を取得出来ませんでした。データを再取得して下さい。」の
ダイアログが表示されてデータの内容が見れない。
全てのレコードでは無く、見れないレコードの該当フィールドには
78000バイト程度のデータが格納されています。
設定等の変更で内容を表示する方法をご教示願います。
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OB
ホゲホゲ
リレーションがはられたエンティティを動かしたり、「オブジェクトサイズの最適化」を実施すると、該当のエンティティ以外のリレーションを示す線が自動で調整されてしまう。線が重なるなど、再度調整が必要になってしまう。この機能を無効にすることはできないか?
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OB
odai
OB for SQL Server Ver.1.2.0.3を利用しています。
SQL Server 2008のサーバに接続しようとすると、以下のエラーが発生します。
「名前付きパイプのプロバイダ SQL Serverへの接続が開けませんでした。」
他のSQL Server 2008や、2005のサーバには接続できますが、ある1台だけ接続ができません。
どういった原因が考えられますでしょうか。
ご教授下さい。
なお、接続できないSQL Serverは、唯一データベースミラーリング機能を使用しており、常に2台構成で同期している状態です。
これが影響している可能性はありますでしょうか。
SQL Server 2008のサーバに接続しようとすると、以下のエラーが発生します。
「名前付きパイプのプロバイダ SQL Serverへの接続が開けませんでした。」
他のSQL Server 2008や、2005のサーバには接続できますが、ある1台だけ接続ができません。
どういった原因が考えられますでしょうか。
ご教授下さい。
なお、接続できないSQL Serverは、唯一データベースミラーリング機能を使用しており、常に2台構成で同期している状態です。
これが影響している可能性はありますでしょうか。
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OB
KM
バージョン OB9.1.00
オブジェクトリスト(0)-「データを開く」で、コレクション・データ型を
含むテーブルを開くことはできないのでしょうか?
対象テーブルは、コレクション・データ型に、
CREATE OR REPLACE TYPE T1 AS OBJECT (
DATA1 NUMBER(3,0),
DATA2 NUMBER(10,0)
)
CREATE OR REPLACE TYPE T2 AS VARRAY(100) OF T1
のT2を使ったものです
オブジェクトリスト(0)-「データを開く」で、コレクション・データ型を
含むテーブルを開くことはできないのでしょうか?
対象テーブルは、コレクション・データ型に、
CREATE OR REPLACE TYPE T1 AS OBJECT (
DATA1 NUMBER(3,0),
DATA2 NUMBER(10,0)
)
CREATE OR REPLACE TYPE T2 AS VARRAY(100) OF T1
のT2を使ったものです
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OB
ob11ユーザ
指定された手順を実施したところ、正常に表示されました。
対応ありがとうございました。
[土手内@SI]
>こんにちは。
>土手内@SIです。
>
>お問い合わせいただいた件につきましてですが、マルチモニタ⇔シングルモニタ等の
>切り替えを行った際に、画面の表示位置を不正に記憶してしまうケースがあるとの
>報告をいただいております。
>
>お手数ではございますが、以下の手順にて解決するかどうか
>ご確認いただけますでしょうか。
>==================================================================
>1. Object Browser を終了します。
>
>2. レジストリエディタを開き、画面情報が記憶されているレジストリキーを削除します。
> HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegrator\OB11\GUI
>
>3. Object Browser を起動し、動作を確認します。
>==================================================================
>※レジストリ削除を実施される際は、十分ご注意ください。
>
>ご不便をおかけし申し訳ございませんが
>何卒、よろしくお願いいたします。
対応ありがとうございました。
[土手内@SI]
>こんにちは。
>土手内@SIです。
>
>お問い合わせいただいた件につきましてですが、マルチモニタ⇔シングルモニタ等の
>切り替えを行った際に、画面の表示位置を不正に記憶してしまうケースがあるとの
>報告をいただいております。
>
>お手数ではございますが、以下の手順にて解決するかどうか
>ご確認いただけますでしょうか。
>==================================================================
>1. Object Browser を終了します。
>
>2. レジストリエディタを開き、画面情報が記憶されているレジストリキーを削除します。
> HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegrator\OB11\GUI
>
>3. Object Browser を起動し、動作を確認します。
>==================================================================
>※レジストリ削除を実施される際は、十分ご注意ください。
>
>ご不便をおかけし申し訳ございませんが
>何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
SQL整形がうまくいかないとの件につきましてですが、
申し訳ございませんが、副問い合わせやCASE文を含む場合に発生するとの
報告をいただいております。
本件につきましては、開発側に伝わっており、
今後のバージョンアップのタイミングにて
修正を検討させていただいております。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
SQL整形がうまくいかないとの件につきましてですが、
申し訳ございませんが、副問い合わせやCASE文を含む場合に発生するとの
報告をいただいております。
本件につきましては、開発側に伝わっており、
今後のバージョンアップのタイミングにて
修正を検討させていただいております。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
インポート時の表領域指定につきましてですが、Object Browserの
インポート画面上からは設定不可能となっております。
※内部でOracleのインポートユーティリティ(imp.exe)を使用しておりますが、
インポート時の表領域を指定するオプションがないための動作となります。
インポート時に、テーブルを格納する表領域が決定されるルールは
以下の内容となっているようですので、運用にてご対応いただけますでしょうか。
・インポート先のユーザに同名、同定義のテーブルがあれば
そのテーブルが格納されている表領域
・同名、同定義のテーブルがない、かつインポート先のユーザーが使用可能であれば
エクスポート元のテーブルが格納されている表領域と同名の表領域
・同名の(使用可能な)表領域がなければインポート先ユーザのデフォルト表領域
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
インポート時の表領域指定につきましてですが、Object Browserの
インポート画面上からは設定不可能となっております。
※内部でOracleのインポートユーティリティ(imp.exe)を使用しておりますが、
インポート時の表領域を指定するオプションがないための動作となります。
インポート時に、テーブルを格納する表領域が決定されるルールは
以下の内容となっているようですので、運用にてご対応いただけますでしょうか。
・インポート先のユーザに同名、同定義のテーブルがあれば
そのテーブルが格納されている表領域
・同名、同定義のテーブルがない、かつインポート先のユーザーが使用可能であれば
エクスポート元のテーブルが格納されている表領域と同名の表領域
・同名の(使用可能な)表領域がなければインポート先ユーザのデフォルト表領域
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、マルチモニタ⇔シングルモニタ等の
切り替えを行った際に、画面の表示位置を不正に記憶してしまうケースがあるとの
報告をいただいております。
お手数ではございますが、以下の手順にて解決するかどうか
ご確認いただけますでしょうか。
==================================================================
1. Object Browser を終了します。
2. レジストリエディタを開き、画面情報が記憶されているレジストリキーを削除します。
HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegrator\OB11\GUI
3. Object Browser を起動し、動作を確認します。
==================================================================
※レジストリ削除を実施される際は、十分ご注意ください。
ご不便をおかけし申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、マルチモニタ⇔シングルモニタ等の
切り替えを行った際に、画面の表示位置を不正に記憶してしまうケースがあるとの
報告をいただいております。
お手数ではございますが、以下の手順にて解決するかどうか
ご確認いただけますでしょうか。
==================================================================
1. Object Browser を終了します。
2. レジストリエディタを開き、画面情報が記憶されているレジストリキーを削除します。
HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegrator\OB11\GUI
3. Object Browser を起動し、動作を確認します。
==================================================================
※レジストリ削除を実施される際は、十分ご注意ください。
ご不便をおかけし申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
開発者
ご答えありがとうございます。
逆に言えば、今までずっと64Bit版OSに対応できないって非常に残念です。
解決できるバージョンを待ちます。
[土手内@SI]
>こんにちは。
>土手内@SIです。
>
>64Bit版OSでの動作につきましてですが、以下の条件にて動作するとの報告をいただいております。
>
>1. Oracle Client が32Bit版であること
>2. Object Browserのインストールフォルダ(絶対パス)名に "("、")" を含まないこと
>
>しかしながら、現状では64Bit版OS/Client 共に正式保証していない形となりますので
>64Bit上での固有の不具合につきましては対応できかねる状況でございます。
>
>ご不便をお掛けし、誠に申し訳ございませんが
>何卒、よろしくお願いいたします。
逆に言えば、今までずっと64Bit版OSに対応できないって非常に残念です。
解決できるバージョンを待ちます。
[土手内@SI]
>こんにちは。
>土手内@SIです。
>
>64Bit版OSでの動作につきましてですが、以下の条件にて動作するとの報告をいただいております。
>
>1. Oracle Client が32Bit版であること
>2. Object Browserのインストールフォルダ(絶対パス)名に "("、")" を含まないこと
>
>しかしながら、現状では64Bit版OS/Client 共に正式保証していない形となりますので
>64Bit上での固有の不具合につきましては対応できかねる状況でございます。
>
>ご不便をお掛けし、誠に申し訳ございませんが
>何卒、よろしくお願いいたします。
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OB