■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
環境によって、ストアドプログラムのデバッグ時に
開始位置が不安定になるというご報告をいただいております。
(開始位置が不正になる場合、ローカル変数が表示されない、
ブレークポイントで停止しないなどの問題が発生するようです。)
デバッグ情報を最新にしていただくことにより
解決する可能性がございますので、
お手数ですが、SQL実行画面より以下のSQLを実行の上、
解決するかご確認いただいてもよろしいでしょうか。
ALTER PROCEDURE プロシージャ名 COMPILE DEBUG
(上記の「PROCEDURE」の箇所につきましては、
ファンクションでしたら「FUNCTION」、
パッケージでしたら「PACKAGE」に変更の上、
実行していただいてもよろしいでしょうか。)
お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
環境によって、ストアドプログラムのデバッグ時に
開始位置が不安定になるというご報告をいただいております。
(開始位置が不正になる場合、ローカル変数が表示されない、
ブレークポイントで停止しないなどの問題が発生するようです。)
デバッグ情報を最新にしていただくことにより
解決する可能性がございますので、
お手数ですが、SQL実行画面より以下のSQLを実行の上、
解決するかご確認いただいてもよろしいでしょうか。
ALTER PROCEDURE プロシージャ名 COMPILE DEBUG
(上記の「PROCEDURE」の箇所につきましては、
ファンクションでしたら「FUNCTION」、
パッケージでしたら「PACKAGE」に変更の上、
実行していただいてもよろしいでしょうか。)
お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
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OB
ZENI
空き領域管理方法についてご教示頂きたく、宜しくお願い致します。
SI Object Browser:Ver.9.1.0.0
Oracle:9i Enterprise Edition Release 9.0.1.1.1
OracleDBで空き領域確保のため、表領域を自動拡張する機能があると
聞いたことがあります。
①この機能とは、Object Browserを管理者で接続し、管理→表領域情報→
1つの表領域のTABLESPACE画面→定義情報タブを表示して、
ここに「空き領域管理方法」項目があり、ここで設定するのでしょうか?
②現在「空き領域管理方法」項目の値は「MANUAL」となっていますが、
これは自動拡張しない設定になっていて、自動拡張したい場合は「AUTO」
に変更する必要があるとの理解で宜しいでしょうか?
③「空き領域管理方法」項目を「MANUAL」→「AUTO」に変更した場合に
コンパイルが実行されますが、これを実行して既存データに影響は
ないのでしょうか? またDBを使用中に実行しても問題ないのでしょか?
※既存データがクリアーされたり、使用中のアプリケーションがアペンドしたり、
コンパイルに時間がかかり高負荷でサーバーが利用できないなど・・・
・変更しようとしている領域のサイズは、5GBで空き領域が500MBです。
Webである程度時間をかけて調べてみて、検索方法が悪いのかもしれませんが
回答までに至りませんでした。
申し訳ございませんが宜しくお願い致します。
SI Object Browser:Ver.9.1.0.0
Oracle:9i Enterprise Edition Release 9.0.1.1.1
OracleDBで空き領域確保のため、表領域を自動拡張する機能があると
聞いたことがあります。
①この機能とは、Object Browserを管理者で接続し、管理→表領域情報→
1つの表領域のTABLESPACE画面→定義情報タブを表示して、
ここに「空き領域管理方法」項目があり、ここで設定するのでしょうか?
②現在「空き領域管理方法」項目の値は「MANUAL」となっていますが、
これは自動拡張しない設定になっていて、自動拡張したい場合は「AUTO」
に変更する必要があるとの理解で宜しいでしょうか?
③「空き領域管理方法」項目を「MANUAL」→「AUTO」に変更した場合に
コンパイルが実行されますが、これを実行して既存データに影響は
ないのでしょうか? またDBを使用中に実行しても問題ないのでしょか?
※既存データがクリアーされたり、使用中のアプリケーションがアペンドしたり、
コンパイルに時間がかかり高負荷でサーバーが利用できないなど・・・
・変更しようとしている領域のサイズは、5GBで空き領域が500MBです。
Webである程度時間をかけて調べてみて、検索方法が悪いのかもしれませんが
回答までに至りませんでした。
申し訳ございませんが宜しくお願い致します。
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OB
32
OB V10.3.0.0で利用しています。
DEBUG実行がうまく使えません。
DEBUG実行をすると、
1.デバッグ実行画面に切り替わりますが、
最終行(END TEST2;)で止まっており、
そこから、ステップ実行すると、
当然ながらプログラムが終了します(プログラム終了のポップアップが出る)。
2.最終行ですらとまらず、
プログラムが終了します(プログラム終了のポップアップが出る)。
(プログラムの処理は実行される)
使い方に問題があるのでしょうか?
あるのであれば、ご教授いただけますでしょうか。
以上、よろしくお願い致します。
DEBUG実行がうまく使えません。
DEBUG実行をすると、
1.デバッグ実行画面に切り替わりますが、
最終行(END TEST2;)で止まっており、
そこから、ステップ実行すると、
当然ながらプログラムが終了します(プログラム終了のポップアップが出る)。
2.最終行ですらとまらず、
プログラムが終了します(プログラム終了のポップアップが出る)。
(プログラムの処理は実行される)
使い方に問題があるのでしょうか?
あるのであれば、ご教授いただけますでしょうか。
以上、よろしくお願い致します。
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OB
KOJI
回答ありがとうございます。
「エクステント情報の出力」に□TABLESPACE の指定があるのを見落としていました。
TABLESPACEの指定ができました。
ありがとうございした。
「エクステント情報の出力」に□TABLESPACE の指定があるのを見落としていました。
TABLESPACEの指定ができました。
ありがとうございした。
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OBER
でん
OB v10.1.0.0 で、oracle10g R2 に接続しています。
次のPL/SQL
begin
dbms_output.put_line('***ABC***');
end;
をSQL実行の画面から実行すると
「SQLを実行しました。
(対象:1 レコード )」
というメッセージだけ出て終了します。
標準出力で
***ABC***
という結果を出力してほしいのですが、そのような機能はないでしょうか。
プロシージャを作成して実行するしかないですか?
次のPL/SQL
begin
dbms_output.put_line('***ABC***');
end;
をSQL実行の画面から実行すると
「SQLを実行しました。
(対象:1 レコード )」
というメッセージだけ出て終了します。
標準出力で
***ABC***
という結果を出力してほしいのですが、そのような機能はないでしょうか。
プロシージャを作成して実行するしかないですか?
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OB
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
度々申し訳ありません。
その場合は、同一画面中部にあります、
「エクステント情報の出力」にチェックを
入れていただけますでしょうか。
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
度々申し訳ありません。
その場合は、同一画面中部にあります、
「エクステント情報の出力」にチェックを
入れていただけますでしょうか。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
KOJI
早速の回答ありがとうございます。
回答にあります、
『フォワードエンジニアリング画面 オプションタブの下部にあります、
「表領域のCREATE文を出力する」にチェック』
は試してみました。
CREATE TABLESPACE文は出力されますが、
CREATE TABLE文や、CREATE INDEX文でのTABLESPACE句(表や索引での表領域の指定部)は出力されません。
[エンティティ]-[領域情報]タグの[表領域]に指定した表領域をTABLESPACE句に出力することはできないでしょうか?
回答にあります、
『フォワードエンジニアリング画面 オプションタブの下部にあります、
「表領域のCREATE文を出力する」にチェック』
は試してみました。
CREATE TABLESPACE文は出力されますが、
CREATE TABLE文や、CREATE INDEX文でのTABLESPACE句(表や索引での表領域の指定部)は出力されません。
[エンティティ]-[領域情報]タグの[表領域]に指定した表領域をTABLESPACE句に出力することはできないでしょうか?
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OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
フォワードエンジニアリング・SQL出力で表領域のDDLを出力する場合は、
フォワードエンジニアリング画面 オプションタブの下部にあります、
「表領域のCREATE文を出力する」にチェックを入れていただきますと、
CREATE TABLE SPACE 分が出力されるようになりますので、
お試しください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
フォワードエンジニアリング・SQL出力で表領域のDDLを出力する場合は、
フォワードエンジニアリング画面 オプションタブの下部にあります、
「表領域のCREATE文を出力する」にチェックを入れていただきますと、
CREATE TABLE SPACE 分が出力されるようになりますので、
お試しください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
KOJI
[フォワードエンジニアリング]-[SQL出力]の操作で設計したエンティティのCREATE TABLE文やCREATE INDEX文をファイル出力する機能で、TABLESPACE句を付加するオプションはないでしょうか?
[エンティティ]-[領域情報]タグの[表領域]に指定した表領域が出力されると期待してましたが、出力する方法が見つかりません。
[エンティティ]-[領域情報]タグの[表領域]に指定した表領域が出力されると期待してましたが、出力する方法が見つかりません。
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OBER
あかねパパ
回答ありがとうございます。
>■execute immediate を発行するとエラーになる件につきまして
→了解いたしました。
>■マテリアライズドビューのInsert/Updateでエラーになる件につきまして
> ①デバッグではなく、通常の実行でパッケージを実行した場合は
> 発生いたしませんでしょうか?
→発生しません。
> ②SQL*Plusにてパッケージを実行した場合は発生いたしませんでしょうか?
→発生しません。
> ③現象の再現するパッケージと、関連するテーブル、マテリアライズドビューの
> スクリプト(CREATE文)をいただいてもよろしいでしょうか。
→テスト用にテーブル作成することを禁止されている、
また、既存のテーブルのDML文を提供することも禁止されている為
送付することができません。
デバッグ機能に関しては他のツールを使用するようにいたします。
>■execute immediate を発行するとエラーになる件につきまして
→了解いたしました。
>■マテリアライズドビューのInsert/Updateでエラーになる件につきまして
> ①デバッグではなく、通常の実行でパッケージを実行した場合は
> 発生いたしませんでしょうか?
→発生しません。
> ②SQL*Plusにてパッケージを実行した場合は発生いたしませんでしょうか?
→発生しません。
> ③現象の再現するパッケージと、関連するテーブル、マテリアライズドビューの
> スクリプト(CREATE文)をいただいてもよろしいでしょうか。
→テスト用にテーブル作成することを禁止されている、
また、既存のテーブルのDML文を提供することも禁止されている為
送付することができません。
デバッグ機能に関しては他のツールを使用するようにいたします。
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OB