■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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にー
ObjectBrowserをv21にしてから(OracleクライアントはV12.2)
オブジェクトリストの「状態」や「作成日時」「更新日時」が空白のままなのですが
(TABLE:日時あり、INDEX:日時空白 ,「状態」は「CONSTRAINT」以外どれも空白)
どこを設定したらよいか教えて頂けないでしょうか。
※v10の時は全て表示されていたのですが・・
※SQL実行でselect * ftom user_objects を実行すると作成時間表示できます。
オブジェクトリストの「状態」や「作成日時」「更新日時」が空白のままなのですが
(TABLE:日時あり、INDEX:日時空白 ,「状態」は「CONSTRAINT」以外どれも空白)
どこを設定したらよいか教えて頂けないでしょうか。
※v10の時は全て表示されていたのですが・・
※SQL実行でselect * ftom user_objects を実行すると作成時間表示できます。
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OB
NG
OBサポート様
お世話になっております。
本件、4月13日に不具合である旨のご回答を頂いてからその後対応の見込みなどのご連絡を頂けておりません。
購入したバージョンを使用できずにおりますので、有効な回避策もしくはご対応のほどよろしくお願い致します。
お世話になっております。
本件、4月13日に不具合である旨のご回答を頂いてからその後対応の見込みなどのご連絡を頂けておりません。
購入したバージョンを使用できずにおりますので、有効な回避策もしくはご対応のほどよろしくお願い致します。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
本事象、弊社側でも再現を確認いたしました。
■事象の再現について
インポート元とエクスポート先でスキーマ名が1文字違いとなるパターンにおいて
ソースタブ上の定義が乱れる動作を確認いたしました。
■原因について
本事象はOracle Databaseからメタ情報を取得後、SQL整形を行ってソースタブ上に表示する際に、
内部処理の解釈誤りによって発生していることを確認いたしました。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
発生した不具合につきましては開発に連携の上で、今後の修正を進めて参ります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
本事象、弊社側でも再現を確認いたしました。
■事象の再現について
インポート元とエクスポート先でスキーマ名が1文字違いとなるパターンにおいて
ソースタブ上の定義が乱れる動作を確認いたしました。
■原因について
本事象はOracle Databaseからメタ情報を取得後、SQL整形を行ってソースタブ上に表示する際に、
内部処理の解釈誤りによって発生していることを確認いたしました。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
発生した不具合につきましては開発に連携の上で、今後の修正を進めて参ります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■インポートデータにおける検証について
弊社環境でもユーザー「SCHEMA」を作成
→サンプルのプロシージャ・ファンクションを作成
→エクスポートによりユーザー単位でのdumpファイルを出力
→出力したdumpファイルを「SCHEMA2」ユーザーとしてインポート実施
を行い、
ver.13 , ver.23それぞれでソースを確認しましたが、事象の再現は確認されませんでした。
■設定値について
ver.13からver.23にかけて追加されたオプションについて、
弊社環境でも同一の設定値にて確認しましたが再現されませんでした。
→ご提示頂いたサンプル以外にも、
いくつかプロシージャ・ファンクションを作成し確認しましたが再現に至っておりません。
※「指定した条件のSQL文をクリップボードに出力する際に、整形して出力する」のオプションは、
既定値がONとなっていることと、プロシージャ・ファンクション画面上では利用されないオプションであるため、今回の事象との関連背は低いと考えられます。
■サンプルプログラム提供に関するお願い
本件、なかなか事象の原因究明・解決に至れず、誠に申し訳ありません。
現状、事象の再現に至れておらず、原因特定が難しい状況となります。
つきましては、可能な範囲で構いませんので、
本事象が再現するプログラムの定義情報について、ご教示いただくことは可能でしょうか。
また、可能であれば実際に事象が再現した際の画面キャプチャなども共有いただけますと幸いです。
※各種情報につきましては、下記の弊社製品サポートまでご連絡をお願いできますでしょうか。
oob.support@sint.co.jp
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■インポートデータにおける検証について
弊社環境でもユーザー「SCHEMA」を作成
→サンプルのプロシージャ・ファンクションを作成
→エクスポートによりユーザー単位でのdumpファイルを出力
→出力したdumpファイルを「SCHEMA2」ユーザーとしてインポート実施
を行い、
ver.13 , ver.23それぞれでソースを確認しましたが、事象の再現は確認されませんでした。
■設定値について
ver.13からver.23にかけて追加されたオプションについて、
弊社環境でも同一の設定値にて確認しましたが再現されませんでした。
→ご提示頂いたサンプル以外にも、
いくつかプロシージャ・ファンクションを作成し確認しましたが再現に至っておりません。
※「指定した条件のSQL文をクリップボードに出力する際に、整形して出力する」のオプションは、
既定値がONとなっていることと、プロシージャ・ファンクション画面上では利用されないオプションであるため、今回の事象との関連背は低いと考えられます。
■サンプルプログラム提供に関するお願い
本件、なかなか事象の原因究明・解決に至れず、誠に申し訳ありません。
現状、事象の再現に至れておらず、原因特定が難しい状況となります。
つきましては、可能な範囲で構いませんので、
本事象が再現するプログラムの定義情報について、ご教示いただくことは可能でしょうか。
また、可能であれば実際に事象が再現した際の画面キャプチャなども共有いただけますと幸いです。
※各種情報につきましては、下記の弊社製品サポートまでご連絡をお願いできますでしょうか。
oob.support@sint.co.jp
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
ann
早々のご回答ありがとうございます。
まず、「SCHEMA2」という「SCHEMA」という両方のユーザーがあります。
「SCHEMA2」は「SCHEMA」をdmpより戻して作成。(ob13)
その後クライアントに、ob23をインストール 特定のproc,funcがソースコードに違いが
出てきます。
厄介なのは、全てではないことです。しかし、規則性が見出せません。
プロシージャ・ファンクションはすべてob13で作成しています。
オプション→データ
指定した条件のSQL文を・・・のチェックはob13にはありませんでした。チェック入っていますob23
同様に、ob13にない項目は初期値のままです。
Oracleバージョン 12.2.0.1.0
ObjectBrowser 13.1.1.0 x64
23.0.1.0 x64
以上です。
なにかヒントがあればよろしいのですが。
よろしくお願い致します。
まず、「SCHEMA2」という「SCHEMA」という両方のユーザーがあります。
「SCHEMA2」は「SCHEMA」をdmpより戻して作成。(ob13)
その後クライアントに、ob23をインストール 特定のproc,funcがソースコードに違いが
出てきます。
厄介なのは、全てではないことです。しかし、規則性が見出せません。
プロシージャ・ファンクションはすべてob13で作成しています。
オプション→データ
指定した条件のSQL文を・・・のチェックはob13にはありませんでした。チェック入っていますob23
同様に、ob13にない項目は初期値のままです。
Oracleバージョン 12.2.0.1.0
ObjectBrowser 13.1.1.0 x64
23.0.1.0 x64
以上です。
なにかヒントがあればよろしいのですが。
よろしくお願い致します。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■末尾が数字のスキーマ上でソースが乱れる動作について
弊社にて下記環境において確認をしましたが、現状再現に至っておりません。
【調査した環境】
・Oracle Database 12.1.0.1.0 64bit
・SI Object Browser for Oracle ver.13.1.1.0
・SI Object Browser for Oracle 23.0.0.0
【確認手順】
Oracle Database上に「SCHEMA2」というユーザーを作成し、
旧バージョンにてプロシージャ名:「SP_XXX_YY」のプロシージャを作成した後に
ver.23にて表示を確認
その他のバージョンやOracle Database 19cでの確認等も行いましたが
再現が確認できておらず、原因特定に至れておりません。
■追加での情報提供のお願い
本件、大変ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
弊社でも原因特定や事象改善のため追加での情報提供をお願いしたく存じます。
【追加でご確認いただきたいこと】
①再現手順について
再現した際の操作手順について、その他に行った操作などがあれば追加でご教示いただくことは可能でしょうか。
例)ver.13より前のバージョンでプロシージャを作成していた、もしくはSQL*Plusなどのその他ツールより作成していたなど
②設定値情報について
ver.13ご利用の際とver.23ご利用の際に、ツール > オプション内の設定値に変更を加えていた場合には、
該当の設定値項目についてご教示いただけますでしょうか。
③製品の詳細バージョンについて
動作環境について、より詳細な情報をご教示いただくことは可能でしょうか。
・SI Object Browserの詳細バージョン
・Oracle Databaseの詳細バージョン
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■末尾が数字のスキーマ上でソースが乱れる動作について
弊社にて下記環境において確認をしましたが、現状再現に至っておりません。
【調査した環境】
・Oracle Database 12.1.0.1.0 64bit
・SI Object Browser for Oracle ver.13.1.1.0
・SI Object Browser for Oracle 23.0.0.0
【確認手順】
Oracle Database上に「SCHEMA2」というユーザーを作成し、
旧バージョンにてプロシージャ名:「SP_XXX_YY」のプロシージャを作成した後に
ver.23にて表示を確認
その他のバージョンやOracle Database 19cでの確認等も行いましたが
再現が確認できておらず、原因特定に至れておりません。
■追加での情報提供のお願い
本件、大変ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
弊社でも原因特定や事象改善のため追加での情報提供をお願いしたく存じます。
【追加でご確認いただきたいこと】
①再現手順について
再現した際の操作手順について、その他に行った操作などがあれば追加でご教示いただくことは可能でしょうか。
例)ver.13より前のバージョンでプロシージャを作成していた、もしくはSQL*Plusなどのその他ツールより作成していたなど
②設定値情報について
ver.13ご利用の際とver.23ご利用の際に、ツール > オプション内の設定値に変更を加えていた場合には、
該当の設定値項目についてご教示いただけますでしょうか。
③製品の詳細バージョンについて
動作環境について、より詳細な情報をご教示いただくことは可能でしょうか。
・SI Object Browserの詳細バージョン
・Oracle Databaseの詳細バージョン
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
CREATE OR REPLACE 系のソースコードで PROCEDURE、FUNCTIONの場合、
スキーマの最後の文字が数値の場合、ソースコートが乱れます。
CREATE OR REPLACE PROCEDURE SCHEMA2.SP_XXX_YYY ob13での表示
↓
CREATE OR REPLACE SCHEMA2.PROCEDURESP_XXX_YYY ob23での表示
Oracle12c 64bit です。
記述を直してコンパイルすれば、次回から正常になるようですが、更新日時が変更に
なってしまうので、困ります。
なにか、制限事項があるのでしょうか。
スキーマの最後の文字が数値の場合、ソースコートが乱れます。
CREATE OR REPLACE PROCEDURE SCHEMA2.SP_XXX_YYY ob13での表示
↓
CREATE OR REPLACE SCHEMA2.PROCEDURESP_XXX_YYY ob23での表示
Oracle12c 64bit です。
記述を直してコンパイルすれば、次回から正常になるようですが、更新日時が変更に
なってしまうので、困ります。
なにか、制限事項があるのでしょうか。
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OB
てつ
ご回答ありがとうございます。了解いたしました。
動作保証外であることは理解しておりましたが、他のクライアントソフトではPostgreSQLと同じ設定でRedshiftに接続できる場合もありましたので、ObjectBrowserでも利用できないかと期待しておりました。
お手数をおかけいたしました。
動作保証外であることは理解しておりましたが、他のクライアントソフトではPostgreSQLと同じ設定でRedshiftに接続できる場合もありましたので、ObjectBrowserでも利用できないかと期待しておりました。
お手数をおかけいたしました。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■Amazon Redshiftのサポートについて
誠に恐れ入りますが、SI Object Browser for Postgresは
Amazon Redshiftの接続サポート、および動作検証等は実施しておらず、
動作保証外のサービスとなります。
Amazon Redshift自体はPostgreSQLをベースとしておりますが、
アーキテクチャやクエリ実行エンジンがPostgreSQLとは異なるものとなっておりますので、
設定方法などによって改善を図ることも難しい状況となります。
大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■Amazon Redshiftのサポートについて
誠に恐れ入りますが、SI Object Browser for Postgresは
Amazon Redshiftの接続サポート、および動作検証等は実施しておらず、
動作保証外のサービスとなります。
Amazon Redshift自体はPostgreSQLをベースとしておりますが、
アーキテクチャやクエリ実行エンジンがPostgreSQLとは異なるものとなっておりますので、
設定方法などによって改善を図ることも難しい状況となります。
大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■SQL Serverへの接続に失敗する場合
SI Object Browserからデータベースへの接続に失敗する場合
・接続情報に誤りがある
・意図したユーザーで接続していない
・接続先との通信が許可されていない
などの原因があげられます。
SQL Server Management Studio経由でのリモート接続が行えていた場合には、
通信が原因である可能性は低いと考えられますので、
接続時にログオン画面で入力いただいた情報が正しいかどうか、今一度ご確認をお願いいたします。
例)
・ユーザーID、パスワード、データベース名が正しいか
作成済みデータベースに対して意図したログインユーザーを作成しているか、
または意図したユーザーのログイン情報を入力しているかご確認ください。
※SQL Server Management Studioで接続するユーザーとSI Object Browserで接続するユーザーが
同じであるかもご確認ください。
・接続先のサーバー名(ホスト名、もしくはIPアドレス)が正しいか、
またはポート番号が正しいか
※SI Object Browserでは既定の1433ポートでの接続を行う動作となりますが、
もしこれ以外のポートで接続を待ち受けている場合には、
「サーバー名, ポート番号」の形式で接続を実施ください。
■サポートする認証モードについて
SI Object Browser for SQL Serverでは、
SQL Serverの認証モードのうち
・Windows認証
・SQL Server認証
の二つのモードのみサポートしており、Azure SQL DatabaseにおけるAzure AD認証等はサポートしておりません。もしサポート外の認証モードにて接続を行っている場合には、接続時にエラーとなる可能性がございますのでご注意ください。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■SQL Serverへの接続に失敗する場合
SI Object Browserからデータベースへの接続に失敗する場合
・接続情報に誤りがある
・意図したユーザーで接続していない
・接続先との通信が許可されていない
などの原因があげられます。
SQL Server Management Studio経由でのリモート接続が行えていた場合には、
通信が原因である可能性は低いと考えられますので、
接続時にログオン画面で入力いただいた情報が正しいかどうか、今一度ご確認をお願いいたします。
例)
・ユーザーID、パスワード、データベース名が正しいか
作成済みデータベースに対して意図したログインユーザーを作成しているか、
または意図したユーザーのログイン情報を入力しているかご確認ください。
※SQL Server Management Studioで接続するユーザーとSI Object Browserで接続するユーザーが
同じであるかもご確認ください。
・接続先のサーバー名(ホスト名、もしくはIPアドレス)が正しいか、
またはポート番号が正しいか
※SI Object Browserでは既定の1433ポートでの接続を行う動作となりますが、
もしこれ以外のポートで接続を待ち受けている場合には、
「サーバー名, ポート番号」の形式で接続を実施ください。
■サポートする認証モードについて
SI Object Browser for SQL Serverでは、
SQL Serverの認証モードのうち
・Windows認証
・SQL Server認証
の二つのモードのみサポートしており、Azure SQL DatabaseにおけるAzure AD認証等はサポートしておりません。もしサポート外の認証モードにて接続を行っている場合には、接続時にエラーとなる可能性がございますのでご注意ください。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB