■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
NG
早々にご回答頂きありがとうございます。
改善をご検討頂けるとのこと、よろしくお願い致します。
なお、本事象と同様の原因かは定かではありませんが、以下の様な
不具合と思われる様な動作が確認できましたので追加でご連絡致します。
プログラム内で動的SQLを生成する目的で次の様に記載したソースをVer.23で
開いてコンパイルを実行した後にVer.14で開くと改行が余分に入った状態に
なってしまいます。
ただ、Ver.23で表示すると改行はされずに元と同じように見えます。
「'」で囲まれた中の改行が余分に入ってしまうような現象です。
恐れ入りますが、併せてご確認のほどよろしくお願い致します。
【元のソース】
------------------------------
-- 参照用VIEW作成
------------------------------
EXECUTE IMMEDIATE
'CREATE VIEW V_GENKAFILE' || NEW_KI_STR ||
'(
aaaa,
bbbb,
cccc
) AS SELECT
AAAA,
BBBB,
CCCC
FROM TBL_GENKA_FILE' || NEW_KI_STR
||'
WHERE KAISYA_CD = 1'
;
【Ver.23でコンパイル後にVer.14で表示】
------------------------------
-- 参照用VIEW作成
------------------------------
EXECUTE IMMEDIATE
'CREATE VIEW V_GENKAFILE' || NEW_KI_STR ||
'(
aaaa,
bbbb,
cccc
) AS SELECT
AAAA,
BBBB,
CCCC
FROM TBL_GENKA_FILE' || NEW_KI_STR
||'
WHERE KAISYA_CD = 1'
;
改善をご検討頂けるとのこと、よろしくお願い致します。
なお、本事象と同様の原因かは定かではありませんが、以下の様な
不具合と思われる様な動作が確認できましたので追加でご連絡致します。
プログラム内で動的SQLを生成する目的で次の様に記載したソースをVer.23で
開いてコンパイルを実行した後にVer.14で開くと改行が余分に入った状態に
なってしまいます。
ただ、Ver.23で表示すると改行はされずに元と同じように見えます。
「'」で囲まれた中の改行が余分に入ってしまうような現象です。
恐れ入りますが、併せてご確認のほどよろしくお願い致します。
【元のソース】
------------------------------
-- 参照用VIEW作成
------------------------------
EXECUTE IMMEDIATE
'CREATE VIEW V_GENKAFILE' || NEW_KI_STR ||
'(
aaaa,
bbbb,
cccc
) AS SELECT
AAAA,
BBBB,
CCCC
FROM TBL_GENKA_FILE' || NEW_KI_STR
||'
WHERE KAISYA_CD = 1'
;
【Ver.23でコンパイル後にVer.14で表示】
------------------------------
-- 参照用VIEW作成
------------------------------
EXECUTE IMMEDIATE
'CREATE VIEW V_GENKAFILE' || NEW_KI_STR ||
'(
aaaa,
bbbb,
cccc
) AS SELECT
AAAA,
BBBB,
CCCC
FROM TBL_GENKA_FILE' || NEW_KI_STR
||'
WHERE KAISYA_CD = 1'
;
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■同一オブジェクトの比較結果が不一致となる
お問い合わせ頂いた事象につきまして
弊社でも検証・調査を行った所、以下の条件で再現を確認いたしました。
【再現パターン】
・オブジェクトのソース内にスキーマ名と一致する文字列が含まれるケース
例)"OB"スキーマ上の"OB_TBL"と"OB2"スキーマ上の"OB_TBL"を比較したときに、
内部でスキーマ名を取り除く処理の中で、オブジェクトのソース内に含まれるスキーマ名に一致する
部分文字列を取り除いているために内容不一致となるような動作が確認されました。
本事象はSI Object Browser内部の不具合に相当します。
本件、多大なるご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
■オブジェクト比較機能について
オブジェクト比較機能はSI Object Browserの内部動作となりますので、
現状上記事象に関する回避策がない状態となります。
事象につきましては、開発側と連携した上で今後の改善を検討させていただきます。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■同一オブジェクトの比較結果が不一致となる
お問い合わせ頂いた事象につきまして
弊社でも検証・調査を行った所、以下の条件で再現を確認いたしました。
【再現パターン】
・オブジェクトのソース内にスキーマ名と一致する文字列が含まれるケース
例)"OB"スキーマ上の"OB_TBL"と"OB2"スキーマ上の"OB_TBL"を比較したときに、
内部でスキーマ名を取り除く処理の中で、オブジェクトのソース内に含まれるスキーマ名に一致する
部分文字列を取り除いているために内容不一致となるような動作が確認されました。
本事象はSI Object Browser内部の不具合に相当します。
本件、多大なるご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
■オブジェクト比較機能について
オブジェクト比較機能はSI Object Browserの内部動作となりますので、
現状上記事象に関する回避策がない状態となります。
事象につきましては、開発側と連携した上で今後の改善を検討させていただきます。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■スクリプト実行時に特殊文字が削除される事象
お問い合わせ頂いた事象につきまして、
ご指摘いただいた通り、最新バージョンのver.23にて再現を確認いたしました。
「!(エクスクラメーションマーク)」を含む文字列と含まない文字列についての文字列比較を行った際に、新旧バージョン間で動作の差異があったことに加えて、スクリプト実行画面は最新バージョンでリニューアルを実施したことを加味して、バージョンアップ時における事象の再発が起きた可能性が高いと考えらえます。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
■事象の回避について
スクリプト実行の内部処理においてSQL文の整形が行われているため、
現状はスクリプト実行画面上での事象回避を行うことができません。
誠に恐れ入りますが、以下の方法にて事象の回避をお願いできますと幸いです。
・SQL実行画面にスクリプトファイルをドラック&ドロップ→実行
・SQL*Plusなどの標準ツールで別途実行
本事象は、別途開発側で詳細な原因を調査の上、
改善を検討させていただきます。
大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■スクリプト実行時に特殊文字が削除される事象
お問い合わせ頂いた事象につきまして、
ご指摘いただいた通り、最新バージョンのver.23にて再現を確認いたしました。
「!(エクスクラメーションマーク)」を含む文字列と含まない文字列についての文字列比較を行った際に、新旧バージョン間で動作の差異があったことに加えて、スクリプト実行画面は最新バージョンでリニューアルを実施したことを加味して、バージョンアップ時における事象の再発が起きた可能性が高いと考えらえます。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
■事象の回避について
スクリプト実行の内部処理においてSQL文の整形が行われているため、
現状はスクリプト実行画面上での事象回避を行うことができません。
誠に恐れ入りますが、以下の方法にて事象の回避をお願いできますと幸いです。
・SQL実行画面にスクリプトファイルをドラック&ドロップ→実行
・SQL*Plusなどの標準ツールで別途実行
本事象は、別途開発側で詳細な原因を調査の上、
改善を検討させていただきます。
大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
kurakura
SI OB for oracle19cを利用しています。
スキーマAとスキーマBに、スキーマCの同一参照先のシノニムDがあります。
このシノニムDが、スキーマAとスキーマBのオブジェクト比較で内容不一致となります。
オブジェクトブラウザ上で参照先を確認しても同じものになります。
SI OB上で比較内容ログなど存在するところはあるのでしょうか?
この機能をこれからも使うべきなのかの指標として知りたく、
掲示板で調べる限り同一の症状は見当たらなくご質問させて頂きました。
スキーマAとスキーマBに、スキーマCの同一参照先のシノニムDがあります。
このシノニムDが、スキーマAとスキーマBのオブジェクト比較で内容不一致となります。
オブジェクトブラウザ上で参照先を確認しても同じものになります。
SI OB上で比較内容ログなど存在するところはあるのでしょうか?
この機能をこれからも使うべきなのかの指標として知りたく、
掲示板で調べる限り同一の症状は見当たらなくご質問させて頂きました。
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OB
NG
バージョン:23.0.1.0を使用しております。
「!」ビックリマークが使用されたソースをVer.23でスクリプト実行すると「!」が消えてしまいます。
試しに以下の様に記述したIF文をVer.23でスクリプト実行すると「'」で囲まれた中の「!」が消えてしまいます。
・IF文のnot=の意味で使用した「'」で囲んでない「!」は消えません。
・「!」を2つ記述した場合は1つは消えずに残っています。
→「!」がエスケープ文字のような動きに見えます。
【ソースの状態】
IF w_tky1_vc != '
「!」ビックリマークが使用されたソースをVer.23でスクリプト実行すると「!」が消えてしまいます。
試しに以下の様に記述したIF文をVer.23でスクリプト実行すると「'」で囲まれた中の「!」が消えてしまいます。
・IF文のnot=の意味で使用した「'」で囲んでない「!」は消えません。
・「!」を2つ記述した場合は1つは消えずに残っています。
→「!」がエスケープ文字のような動きに見えます。
【ソースの状態】
IF w_tky1_vc != '
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
事象改善したとのこと承知いたしました。
また、ProgramDataフォルダへ各種データファイルがインストールされることに関する情報が不足していたこと、誠に申し訳ありません。
弊社側でもインストールマニュアルやオンラインマニュアルなどの手順書にて
必要ファイルに関する注意説明などの補足ができないかの対応を検討させていただきます。
本件、大変ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
事象改善したとのこと承知いたしました。
また、ProgramDataフォルダへ各種データファイルがインストールされることに関する情報が不足していたこと、誠に申し訳ありません。
弊社側でもインストールマニュアルやオンラインマニュアルなどの手順書にて
必要ファイルに関する注意説明などの補足ができないかの対応を検討させていただきます。
本件、大変ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
JS
2017/08/09 15:04:20 時点の下記のご返答の内容に関しまして、
現在の最新バージョン(22.0.1.0)にて同じ内容が頻発しております。
可能なら自動コミットをOFFにしたいのですが、何かしらかの対処方法はございませんでしょうか?
以下、過去投稿でございます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>SI Object Browser for Postgres ver3.0.0のオプション:詳細設定から
>「編集時に自動的にCOMMITする」のチェックを外した状態でテーブルの
>「データ」タブを表示させようとすると、かなりの確率で
>---------------------------
>SI Object Browser for Postgres
>---------------------------
>ERROR: 現在のトランザクションがアボートしました。トランザクションブロックが終わるまでコマンドは無視されます.
>---------------------------
>というダイアログが表示されて編集できません。
>AUTO COMMITは避けたいので対処方法を教えてください
[OBサポート]
>こんにちは
>OBサポートです。
>
>お問い合わせいただいた件に関しましてですが、
>こちらは「SI Object Browser for Postgres」における不具合となります。
>現在も開発側にて修正を検討中でございますが、具体的な修正時期等は
>ご案内できない状況でございます。
>
>ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。
>AUTO COMMITをONにするか、SQL実行で参照するなどで
>ご検討いただければと思います。
>
>何卒、よろしくお願いいたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現在の最新バージョン(22.0.1.0)にて同じ内容が頻発しております。
可能なら自動コミットをOFFにしたいのですが、何かしらかの対処方法はございませんでしょうか?
以下、過去投稿でございます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>SI Object Browser for Postgres ver3.0.0のオプション:詳細設定から
>「編集時に自動的にCOMMITする」のチェックを外した状態でテーブルの
>「データ」タブを表示させようとすると、かなりの確率で
>---------------------------
>SI Object Browser for Postgres
>---------------------------
>ERROR: 現在のトランザクションがアボートしました。トランザクションブロックが終わるまでコマンドは無視されます.
>---------------------------
>というダイアログが表示されて編集できません。
>AUTO COMMITは避けたいので対処方法を教えてください
[OBサポート]
>こんにちは
>OBサポートです。
>
>お問い合わせいただいた件に関しましてですが、
>こちらは「SI Object Browser for Postgres」における不具合となります。
>現在も開発側にて修正を検討中でございますが、具体的な修正時期等は
>ご案内できない状況でございます。
>
>ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。
>AUTO COMMITをONにするか、SQL実行で参照するなどで
>ご検討いただければと思います。
>
>何卒、よろしくお願いいたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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OB
鬼すっぱレモン
OBサポート様
いつもお世話になっております。
本件、解決することができました。
原因は、インストール環境のセキュリティの問題で、書込み・読込みができるフォルダにインストールしていたため。
インストール時に作成される各種設定系のファイルなどがProgramData配下に自動的に配置されるということを知りませんでした。
レポート定義ファイルがどのようなものなのかも認識していず、ProgramData配下に定義がありそれを指定することも、わからなかった次第です。
(ProgramDataフォルダは隠しフォルダとなっていたため、その分余計に発見が遅れました)
出来れば、このように違うフォルダ(未認識)に必要ファイルが存在し、それが必要で設定しなければならないということをインストール手順なのどに記載があると助かります。
ありがとうございました。
鬼すっぱレモン
いつもお世話になっております。
本件、解決することができました。
原因は、インストール環境のセキュリティの問題で、書込み・読込みができるフォルダにインストールしていたため。
インストール時に作成される各種設定系のファイルなどがProgramData配下に自動的に配置されるということを知りませんでした。
レポート定義ファイルがどのようなものなのかも認識していず、ProgramData配下に定義がありそれを指定することも、わからなかった次第です。
(ProgramDataフォルダは隠しフォルダとなっていたため、その分余計に発見が遅れました)
出来れば、このように違うフォルダ(未認識)に必要ファイルが存在し、それが必要で設定しなければならないということをインストール手順なのどに記載があると助かります。
ありがとうございました。
鬼すっぱレモン
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
■スクリプト実行時のデータべース選択が機能しない動作について
お問い合わせ頂いた事象について弊社でも再現を確認いたしました。
【再現】
接続先データベースを変更してもスクリプト実行先が変更されず、
最初に接続を行ったデータベースが常に対象となる。
本件、大変ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ありません。
本事象は製品不具合と考えられますので、
開発側へ情報連携し、調査を進めた上で動作の修正を実施させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■スクリプト実行時のデータべース選択が機能しない動作について
お問い合わせ頂いた事象について弊社でも再現を確認いたしました。
【再現】
接続先データベースを変更してもスクリプト実行先が変更されず、
最初に接続を行ったデータベースが常に対象となる。
本件、大変ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ありません。
本事象は製品不具合と考えられますので、
開発側へ情報連携し、調査を進めた上で動作の修正を実施させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■Excel取り込み時にデフォルト値のシングルクウォートが欠損する動作について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、弊社でも同様の動作を確認いたしました。
事象の原因としては、
出力されたシングルクウォート付きの文字列が、Excelの仕様によって
先頭のシングルクウォートが抜け落ちているために発生しているものと考えられます。
本事象は、SI Object Browser ER側がExcelの仕様を考慮できていないため、
現状はシングルクウォートで囲まれたデフォルト値については先頭のシングルクウォートが消える動作となってしまいます。
→SI Object Browser ER側でExcelの仕様を考慮し、先頭に余計にシングルクウォートを付与して
出力するなどの対応が必要となります。
■回避策
本件、SI Object Browser ER側で考慮が行えていないため、
現状、設定などによるこちらの事象の回避を行うことができません。
出力されたExcelファイルにおけるデフォルト値の項目について、先頭にシングルクウォートを付与することで、取込時に正常な値として取り込むこと自体は可能となっております。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。
現状は出力されたExcelファイルの調整にてご利用をお願いできますと幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■Excel取り込み時にデフォルト値のシングルクウォートが欠損する動作について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、弊社でも同様の動作を確認いたしました。
事象の原因としては、
出力されたシングルクウォート付きの文字列が、Excelの仕様によって
先頭のシングルクウォートが抜け落ちているために発生しているものと考えられます。
本事象は、SI Object Browser ER側がExcelの仕様を考慮できていないため、
現状はシングルクウォートで囲まれたデフォルト値については先頭のシングルクウォートが消える動作となってしまいます。
→SI Object Browser ER側でExcelの仕様を考慮し、先頭に余計にシングルクウォートを付与して
出力するなどの対応が必要となります。
■回避策
本件、SI Object Browser ER側で考慮が行えていないため、
現状、設定などによるこちらの事象の回避を行うことができません。
出力されたExcelファイルにおけるデフォルト値の項目について、先頭にシングルクウォートを付与することで、取込時に正常な値として取り込むこと自体は可能となっております。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。
現状は出力されたExcelファイルの調整にてご利用をお願いできますと幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER