■SI Object Browser 掲示板


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よくある質問(FAQ)

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リセット
新規投稿
こんにちは
後迫@SIです。

お問い合わせいただきました件ですが、
教えていただいた手順で自動拡張になります。
(作成後、「ソース」タブを開いたときのCREATE TABLESPACE文で、
AUTOEXTEND ONが付加されていれば自動拡張ONです。)

何卒よろしくお願いいたします。
こんにちは
後迫@SIです。

お問い合わせいただきました件ですが、
デバッグで指定した変数の設定を保存することはできません。
ご希望に添えることができず申し訳ございません。

要望として承り、次回のバージョンアップの際に
検討させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
お返事ありがとうございます。
確認できたみたいでよかったです。
発売までに修正していただけるということで安心しました。
製品版の発売を楽しみに待っております。
SI ObjectBrowser9.0をダウンロードして体験版として利用中です。
データベースオブジェクトのデバッグについてですが、
引数の多いストアドプロシージャをデバッグしたいんですが、
引数の値を保存したり、保存したものを呼び出してデバッグ用のパラメータとする事はできるでしょうか?

SI ObjectBrowser9.0を起動してデバッグする度に引数を最初から入力する手間を省きたいと思っています。
いい方法があれば、教えていただけないでしょうか。
よろしくお願い致します。
初心者です。
よろしくお願い申し上げます。


◆やりたい事 : SI Object Browser 9.0.1.4 で、[データファイル]の自動拡張
◆対応手順 : 以下の通りで良いのでしょうか?
①.ログインを行い、メニューバー[管理]-[表領域情報]の、[データファイル]タブを選択
②.拡張したいデータ名をダブルクリックし、[定義情報]タブを選択
③.以下の通りに設定する
  ・最大(M)カラム : UNLIMITED
④.[終了]を押下


以上、よろしくお願いいたします。
こんにちは
後迫@SIです。

ご報告いただきありがとうございます。
現象について確認いたしました。

ご指摘いただいたとおり、
postgreSQLに関しまして、
リレーションの更新・削除のアクション設定に
「SET NULL」を設定しても出力されないようです。
(SQLServer2005につきましても同様です。)

Object Browser ERの不具合です。
誠に申し訳ございません。

当不具合につきましては、
12/4リリースのVe.4製品版にて修正いたしますので
よろしくお願いいたします。
こんにちは。10g@初心者です。
後迫@SIさん、
質問をだしておいて、返事がおそくなり申し訳ありません。

ORACLE 8iのDBを10GにIMPORTて作成した
SNAPSHOT文で、元々はSLQ+で作成したものです。
もちろん、OB9i上で再コンパイルも実施しました。
ユーザの直下には作成したテーブル名が表示されますが
内容を表示しようとすると
「定義文が読み込めませんでした」と
エラーメッセージが表示されます。
SNAPSHOT文につきましては、サポート宛にメールいたします。
よろしくお願いします。

あと、もう一件教えてください。
MATERIALIZED VIEWで作成したテーブルは
OBでは参照できないのでしょうか?

[後迫@SI]
>こんにちは
>後迫@SIです。
>
>ご不便をおかけしてしまい申し訳ありません。
>
>1点確認させていただきたいのですが、
>Oracle10gのEnterpriseManger等、他のアプリケーションで
>SNAPSHOTを作成されたということでしょうか?
>
>また、可能であれば
>該当のCREATE SNAPSHOT文をいただきたいのですが、よろしいでしょうか?
>(弊社サポート宛にいただいてもよろしいでしょうか。)
>
>お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
>どうぞよろしくお願いいたします。
>
>
OBER4バグ? 2006/11/29 03:21 OBER
PostgreSQLでの使用をテストしています。
いつもありがたく使わせていただいているのですが
このたびリリースされましたOBER4で不具合らしきものが確認できましたので
投稿させていただきます。

今回のバージョンから加わりましたPostgreSQLでの使用時に現れました。

2つのテーブル用意し
外部制約を作成します。
その外部制約を作ったときにその制約にて
親の削除でSET NULLを選択しますとDDLに反映されません。
当然ですがそこから生成しましたSQL文で作りましたPostgreSQL側のテーブルでも
DELETE時にSET NULLの制約が反映されません。

同様の外部制約では親の削除で連鎖(CASCADE)は、きちんと反映されているようです。
禁止の場合も同様にDDLに反映されません。

親の更新、挿入時の動きはきちんと確認したわけではないのですが
SET NULLなどの動作を試してみたところうまく行かないみたいです。

データベースの同期機能を使っていて毎回このアクションがデータベースとモデルの差異が発生しているため確認してみますと上記なような状態でした。
ちなみに他のRDMSでも上記の状態を確認できました。
再現したのはSQLServer2005です。

PostgreSQLで利用されているユーザーさんはまだ少ないのかもしれませんが
新しいバージョンではPostgreSQLに対応していただきましたので
是非利用させていただきたいと考えております。
この外部制約に関することで希望なのですが削除時、更新時の動作で
SET Defaultを追加していただけるとうれしいです。

不具合の再現等などで問題ありましたらお知らせください。
当方の設定不足などでうまく動作しない等のご指摘などもありましたらよろしくお願いします。
こんにちは
後迫@SIです。

現象を勘違いしておりました。
大変申し訳ありませんでした。

現象について確認いたしました。
各レポート定義の出力項目の間にあるセルに対して、
数式を使用している場合、
その数式が無効になってしまうようです。
(Ver.3でも同様となります。)

ご不便をおかけしてしまい申し訳ございません。

この不具合につきましては、
修正困難のため、Ver.4.00では修正できませんが、
今後のバージョンアップで対応を検討させていただきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
返信ありがとうございます。もぐもぐです。

> 数式のあるセルの場所に出力項目を指定している場合は、
> 値を上書きするため、数式は無効となってしまいます。

 上記後迫様ご指摘の点ですが、
レポート定義の明細部を次のようにしており、

---------------------
行|桁|表示項目 |
---------------------
1 | 2|連番 |
---------------------
1 | 3|カラム名 |
---------------------
1 |12|属性名(FK付与)|
---------------------
1 |21|データ型 |
---------------------
1 |26|長さ |
---------------------
1 |27|精度 |
---------------------
1 |30|主キー |
---------------------
1 |32|必須 |
---------------------
1 |36|デフォルト値 |
---------------------
1 |41|属性定義 |
---------------------

 問題の数式があるセルは、28Cなので上書きされない
ように思うのですが。

 また、元の投稿(投稿No.3337)に記述したように、
セルの内容が数式ではなく、値であるなら、元の内容
は出力されています。

 恐れ入りますが、再度ご確認お願い致します。