■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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Mur
PostgreSQL版 22.0.0.0 (x64) を使用しています。
Object Browserからプロシージャを実行するため、ストアドプログラム実行画面を表示して
実行 または DEBUG ボタンをクリックして実行しようとすると以下のエラーが表示されます。
ERROR: schema_name.procedure_name(variable_type) はプロシージャです。
関数を呼び出すには CALL を使用してください。
ストアドプログラム実行画面の説明には「プロシージャはEDB接続時、またはPostgreSQL 11
以降接続時に使用可能になります。」とありますが、接続先の PostgreSQL は Ver13.7 です。
Object Browserからプロシージャを実行するために何か設定などが必要でしょうか?
Object Browserからプロシージャを実行するため、ストアドプログラム実行画面を表示して
実行 または DEBUG ボタンをクリックして実行しようとすると以下のエラーが表示されます。
ERROR: schema_name.procedure_name(variable_type) はプロシージャです。
関数を呼び出すには CALL を使用してください。
ストアドプログラム実行画面の説明には「プロシージャはEDB接続時、またはPostgreSQL 11
以降接続時に使用可能になります。」とありますが、接続先の PostgreSQL は Ver13.7 です。
Object Browserからプロシージャを実行するために何か設定などが必要でしょうか?
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■データベース同期時の制約削除動作について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、
完全な再現ではございませんが、弊社でも類似の動作を確認いたしました。
確認した動作)
・エンティティAとエンティティBを用意
・エンティティBはエンティティAのキー列を参照する外部キー列を持つ
1. エンティティBの外部制約を削除
2. エンティティBの外部キー列を削除
3. データベース同期でデータベース側を変更
↓
【実行スクリプト】
①外部キー列の削除
②外部制約の削除
ご指摘いただいた通り、上記順番でスクリプトが実行された場合にはエラーとなり
正常にスクリプトが実行されません。
実行スクリプトの生成につきましては、
SI Object Browser ERの内部動作にあたるため、
スクリプト生成順に不備があることが原因と考えられます。
本件、開発に伝えた上で
原因の明確な調査と対応を検討させていただきます。
誠に恐れ入りますが、現状はスクリプトの調整による運用をお願いできますと幸いです。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■データベース同期時の制約削除動作について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、
完全な再現ではございませんが、弊社でも類似の動作を確認いたしました。
確認した動作)
・エンティティAとエンティティBを用意
・エンティティBはエンティティAのキー列を参照する外部キー列を持つ
1. エンティティBの外部制約を削除
2. エンティティBの外部キー列を削除
3. データベース同期でデータベース側を変更
↓
【実行スクリプト】
①外部キー列の削除
②外部制約の削除
ご指摘いただいた通り、上記順番でスクリプトが実行された場合にはエラーとなり
正常にスクリプトが実行されません。
実行スクリプトの生成につきましては、
SI Object Browser ERの内部動作にあたるため、
スクリプト生成順に不備があることが原因と考えられます。
本件、開発に伝えた上で
原因の明確な調査と対応を検討させていただきます。
誠に恐れ入りますが、現状はスクリプトの調整による運用をお願いできますと幸いです。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
ほんだ
SQLServerをターゲットにデータベース同期を試しております。
外部キーで依存で設定されているテーブルについて
リレーションシップを削除して、データベース同期を実施したところ
実行スクリプトが
①PK削除
②外部キーのフィールド削除
③FK制約削除
の順番に生成されました。
②のSQL実施時にFK制約でエラーとなります。
そのため、スクリプトを③→①→②に書き換えて実施することで
対応できそうですが、
正しい別の方法があるのでしょうか?
外部キーで依存で設定されているテーブルについて
リレーションシップを削除して、データベース同期を実施したところ
実行スクリプトが
①PK削除
②外部キーのフィールド削除
③FK制約削除
の順番に生成されました。
②のSQL実施時にFK制約でエラーとなります。
そのため、スクリプトを③→①→②に書き換えて実施することで
対応できそうですが、
正しい別の方法があるのでしょうか?
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
■SI Object Browserの再インストールについて
SI Object Browserをアンインストールする場合、
通常は製品のインストーラが起動されて解除が実施され
ライセンスが解除されていない場合にはライセンスの解除が促されます。
そのため、同じ端末上での再インストールを行う場合にも
登録されているライセンスにつきましては一度解除を行うことを推奨いたします。
※もし解除を実施しない場合、
アンインストール時に要求されるインターネットでのライセンス解除をキャンセルする必要がございます。
■アンインストールの方法について
アプリケーションのアンインストールにつきましては、
ご提示いただいたどちらの方法でも問題ございません。
→上述の通り、プログラムと機能のアプリケーション一覧からのアンインストールを行った場合にも
製品のインストーラが起動し、アンインストールが行われるためです。
■再インストール時について
製品アンインストール時にライセンス登録の解除を行わなった場合には、
以前ご利用いただいていたライセンス情報を再利用することが可能です。
ただし
・登録名
につきましては、弊社のサーバー上でのみ管理される情報のため、
登録名の変更が必要な場合は、ライセンスを解除の上で再度ライセンス認証KEYを発行を行う必要がございます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■SI Object Browserの再インストールについて
SI Object Browserをアンインストールする場合、
通常は製品のインストーラが起動されて解除が実施され
ライセンスが解除されていない場合にはライセンスの解除が促されます。
そのため、同じ端末上での再インストールを行う場合にも
登録されているライセンスにつきましては一度解除を行うことを推奨いたします。
※もし解除を実施しない場合、
アンインストール時に要求されるインターネットでのライセンス解除をキャンセルする必要がございます。
■アンインストールの方法について
アプリケーションのアンインストールにつきましては、
ご提示いただいたどちらの方法でも問題ございません。
→上述の通り、プログラムと機能のアプリケーション一覧からのアンインストールを行った場合にも
製品のインストーラが起動し、アンインストールが行われるためです。
■再インストール時について
製品アンインストール時にライセンス登録の解除を行わなった場合には、
以前ご利用いただいていたライセンス情報を再利用することが可能です。
ただし
・登録名
につきましては、弊社のサーバー上でのみ管理される情報のため、
登録名の変更が必要な場合は、ライセンスを解除の上で再度ライセンス認証KEYを発行を行う必要がございます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBO21_USER
お世話になっております。
SI Object Browser for Oracle 21を使用しております。
インストール先変更のため、1度アンインストールを実施後、再インストールする予定ですが、下記について質問させていただきたいです。
①アンインストール
(1)ライセンス解除
同じ端末に再インストールする場合、ライセンス解除は行わなくてよいでしょうか。
(2)アンインストール手順
下記手順のいずれかで問題ないでしょうか。
正規の手順がございましたらご教示お願いします。
・コントロールパネルのプログラムと機能の一覧からアンインストール
・Windowsアイコンクリック後表示されるアプリ一覧から当該プログラムを右クリックしてアンインストールを選択
②再インストール
同じ端末に再インストールする場合、インストール時に入力した情報(プロダクトNO/プロダクトKEY/認証番号/登録名/ライセンス認証KEY)について、同じ値を入力すればよろしいでしょうか。
*環境情報
OS:Windows Server 2019
インストール端末はインターネット接続なし
SI Object Browser for Oracle 21を使用しております。
インストール先変更のため、1度アンインストールを実施後、再インストールする予定ですが、下記について質問させていただきたいです。
①アンインストール
(1)ライセンス解除
同じ端末に再インストールする場合、ライセンス解除は行わなくてよいでしょうか。
(2)アンインストール手順
下記手順のいずれかで問題ないでしょうか。
正規の手順がございましたらご教示お願いします。
・コントロールパネルのプログラムと機能の一覧からアンインストール
・Windowsアイコンクリック後表示されるアプリ一覧から当該プログラムを右クリックしてアンインストールを選択
②再インストール
同じ端末に再インストールする場合、インストール時に入力した情報(プロダクトNO/プロダクトKEY/認証番号/登録名/ライセンス認証KEY)について、同じ値を入力すればよろしいでしょうか。
*環境情報
OS:Windows Server 2019
インストール端末はインターネット接続なし
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■接続時のエラーについて
SI Object BrowserはOracle Databaseへの接続を前提として動作致します。
可能であれば、一度ご利用端末からSQL*Plusなどの標準ツールにて
Oracle Databaseへの接続が可能かどうかのご確認をお願いいたします。
■空白のエラーメッセージについて
SI Object Browser以外のツールでの接続が可能であった場合には、
一度原因調査のために下記情報を添えて、弊社の開発窓口までご一報お願いできますでしょうか。
・ご利用の環境情報
OS情報 / 接続先データベース情報など
・エラーメッセージのキャプチャ
・接続以外に問題が起きている箇所など
例えば接続をせずに「ツール」>「オプション」を開くと、オプション設定が開くが
設定値の変更ができないなど
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■接続時のエラーについて
SI Object BrowserはOracle Databaseへの接続を前提として動作致します。
可能であれば、一度ご利用端末からSQL*Plusなどの標準ツールにて
Oracle Databaseへの接続が可能かどうかのご確認をお願いいたします。
■空白のエラーメッセージについて
SI Object Browser以外のツールでの接続が可能であった場合には、
一度原因調査のために下記情報を添えて、弊社の開発窓口までご一報お願いできますでしょうか。
・ご利用の環境情報
OS情報 / 接続先データベース情報など
・エラーメッセージのキャプチャ
・接続以外に問題が起きている箇所など
例えば接続をせずに「ツール」>「オプション」を開くと、オプション設定が開くが
設定値の変更ができないなど
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■search_pathの設定について
ご認識の通りで、
製品内部で利用しているコンポーネントの動作上、
ログオン時に指定したスキーマを既定のスキーマとしてsearch_pathに設定する動作となります。
→接続のタイミングで一つのスキーマに絞る動きが仕様となります。
上記動作につきましては事前に設定されたsearch_pathの値を無視した動きとなっていることからも
一度開発を含めて動作の見直し・調整等を検討させていただきます。
※ただし利用しているコンポーネントの兼ね合いもあるため、
見送りとなってしまう可能性もございますのでご了承ください。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■search_pathの設定について
ご認識の通りで、
製品内部で利用しているコンポーネントの動作上、
ログオン時に指定したスキーマを既定のスキーマとしてsearch_pathに設定する動作となります。
→接続のタイミングで一つのスキーマに絞る動きが仕様となります。
上記動作につきましては事前に設定されたsearch_pathの値を無視した動きとなっていることからも
一度開発を含めて動作の見直し・調整等を検討させていただきます。
※ただし利用しているコンポーネントの兼ね合いもあるため、
見送りとなってしまう可能性もございますのでご了承ください。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
質問あります
ObjectBrowserのバージョン:12.1.3.0(64ビット版)
OracleClinetのバージョン:12.2.0.1.0
でデータベースに接続しにいくと、空白のメッセージボックスが表示され、接続できません
OracleClinetのバージョン:12.2.0.1.0
でデータベースに接続しにいくと、空白のメッセージボックスが表示され、接続できません
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OB
Mur
PostgreSQL版 22.0.0.0 (x64) を使用しています。
複数のスキーマを利用する関係上、postgresql.conf で search_path に規定で使用する
スキーマを設定していますが、Object Browser が DB接続時にログオンダイアログの
「接続スキーマ」の値を search_path に設定している様で、既定の設定が失われます。
search_path の設定を「接続スキーマ」に変更しない様にするか、既定の search_path に
「接続スキーマ」の値が未設定の場合のみ追加するといった方法などがございましたら
教えていただけますでしょうか?
なお、オプションの「編集時に自動的に COMMIT する」のチェックを外し、DB接続直後に
「ROLLBACK」ボタンをクリックする事で search_path への変更を取り消す事はできました。
また、DB接続後に改めて search_path を設定し直すことでも対応する事はできました。
現状はこれらの手順にて対応していますが、忘れる事も多々ありますので、可能であれば
DB接続時に対応できますとありがたいです。
複数のスキーマを利用する関係上、postgresql.conf で search_path に規定で使用する
スキーマを設定していますが、Object Browser が DB接続時にログオンダイアログの
「接続スキーマ」の値を search_path に設定している様で、既定の設定が失われます。
search_path の設定を「接続スキーマ」に変更しない様にするか、既定の search_path に
「接続スキーマ」の値が未設定の場合のみ追加するといった方法などがございましたら
教えていただけますでしょうか?
なお、オプションの「編集時に自動的に COMMIT する」のチェックを外し、DB接続直後に
「ROLLBACK」ボタンをクリックする事で search_path への変更を取り消す事はできました。
また、DB接続後に改めて search_path を設定し直すことでも対応する事はできました。
現状はこれらの手順にて対応していますが、忘れる事も多々ありますので、可能であれば
DB接続時に対応できますとありがたいです。
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OB
焼きそば好き
ご回答ありがとうございます。
代替方法についてもご連絡ありがとうございます。
日々、機能改善されているようなので今後に期待します。
代替方法についてもご連絡ありがとうございます。
日々、機能改善されているようなので今後に期待します。
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OB