■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
OBサポート
OBサポートです。
■オブジェクト名検索/オブジェクトツリーへの移動について
ご認識の通り、オブジェクト名検索 / オブジェクトツリーへの移動に関するショートカットは割り当てられておりません。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
代替の手段とはなりますが、
オブジェクト名検索、オブジェクトツリーなどの移動につきましては、
各コントロールに対してTabキーでの移動が可能となっております。
※オブジェクトツリーにつきましては、Tabキーで移動後の初期状態では
オブジェクトが選択されておりませんが上下キーで移動→Enterキーによるオブジェクトの選択が可能です。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■オブジェクト名検索/オブジェクトツリーへの移動について
ご認識の通り、オブジェクト名検索 / オブジェクトツリーへの移動に関するショートカットは割り当てられておりません。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
代替の手段とはなりますが、
オブジェクト名検索、オブジェクトツリーなどの移動につきましては、
各コントロールに対してTabキーでの移動が可能となっております。
※オブジェクトツリーにつきましては、Tabキーで移動後の初期状態では
オブジェクトが選択されておりませんが上下キーで移動→Enterキーによるオブジェクトの選択が可能です。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
焼きそば好き
いつもOB有効活用させていただいています。
スキーマ内のテーブルが多いため、オブジェクト名検索から
該当のテーブルを検索しテーブルデータを参照しています。
ただ、オブジェクト名検索のテキストボックスへフォーカスするショートカットキーを
割当することができないようで、マウスを使う必要があります。
またオブジェクトツリー上にもマウスで選択する必要があり、
マウスとキーボードを行ったり来たりしてしまいます。
このようなシチュエーションで、すばやく検索できる便利な方法があれば
ご教授いただければと思います。
よろしくお願いします。
スキーマ内のテーブルが多いため、オブジェクト名検索から
該当のテーブルを検索しテーブルデータを参照しています。
ただ、オブジェクト名検索のテキストボックスへフォーカスするショートカットキーを
割当することができないようで、マウスを使う必要があります。
またオブジェクトツリー上にもマウスで選択する必要があり、
マウスとキーボードを行ったり来たりしてしまいます。
このようなシチュエーションで、すばやく検索できる便利な方法があれば
ご教授いただければと思います。
よろしくお願いします。
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OB
PostgreSQLユーザー
こちら自己解決しました。
原因は本来スキーマ名が小文字だったのに対し、接続先スキーマを大文字で指定していたことでした。
お手数おかけしました。
原因は本来スキーマ名が小文字だったのに対し、接続先スキーマを大文字で指定していたことでした。
お手数おかけしました。
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OB
PostgreSQLユーザー
お世話になっております。
Object Browser for PostgreSQL 22(64bit)を使用しております。
タイトルの通りスキーマの初期表示が想定と異なっていますが、それは正しいのでしょうか?
<手順>
1.任意の接続先に接続する。
2.メニューの「ツール」→「オプション」からでオプションウィンドウを開く
3.オブジェクトリストタブの「接続スキーマを一番最初に表示する」にチェックを入れて「OK」ボタンを押す。
4.接続先のデータベースから切断する。
5.再度同じ接続先に接続する。このとき接続スキーマを指定する。
6.初期選択されているスキーマが、5で指定したスキーマではなく名称順でソートされたときのスキーマを初期選択している。
これは既定の動作でしょうか?
私としましては手順5.で指定したスキーマが初期表示してほしいですし、「接続スキーマを一番最初に表示する」に合致していると思います。
回答のほどよろしくお願いいたします。
Object Browser for PostgreSQL 22(64bit)を使用しております。
タイトルの通りスキーマの初期表示が想定と異なっていますが、それは正しいのでしょうか?
<手順>
1.任意の接続先に接続する。
2.メニューの「ツール」→「オプション」からでオプションウィンドウを開く
3.オブジェクトリストタブの「接続スキーマを一番最初に表示する」にチェックを入れて「OK」ボタンを押す。
4.接続先のデータベースから切断する。
5.再度同じ接続先に接続する。このとき接続スキーマを指定する。
6.初期選択されているスキーマが、5で指定したスキーマではなく名称順でソートされたときのスキーマを初期選択している。
これは既定の動作でしょうか?
私としましては手順5.で指定したスキーマが初期表示してほしいですし、「接続スキーマを一番最初に表示する」に合致していると思います。
回答のほどよろしくお願いいたします。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■PostgreSQLの自動再接続について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、
現状SI Object Browserからの自動再接続実施の仕組みを実装しておらず、
設定などでの回避が行えません。
お力添え出来ず、誠に申し訳ありません。
本件、技術的な調査を含め今後の機能改善として
検討させていただきます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■PostgreSQLの自動再接続について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、
現状SI Object Browserからの自動再接続実施の仕組みを実装しておらず、
設定などでの回避が行えません。
お力添え出来ず、誠に申し訳ありません。
本件、技術的な調査を含め今後の機能改善として
検討させていただきます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
なみぼう
Postgres版利用してますが、接続が切れたときに自動で再接続されません。
Oracle版は、セッションが切れても再接続を自動でしてくれるので
作業中のタブは継続で作業できますが、
Postgres版は、処理途中のタブを全て閉じる必要があり作業効率が悪いです。
タイムアウトは効いていなそうで、切れるタイミングが分かりません。
接続を切れないようにする設定や、自動再接続しても
作業中のタブを継続で出来る方法があれば、ご教授お願いいたします。
Oracle版は、セッションが切れても再接続を自動でしてくれるので
作業中のタブは継続で作業できますが、
Postgres版は、処理途中のタブを全て閉じる必要があり作業効率が悪いです。
タイムアウトは効いていなそうで、切れるタイミングが分かりません。
接続を切れないようにする設定や、自動再接続しても
作業中のタブを継続で出来る方法があれば、ご教授お願いいたします。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■クローニングによるマスタPCからの展開について
クローニングによるSI Object Browserのインストール省略自体は可能です。
ただし過去のお問い合わせにて、
クローニングを用いた際に 展開先のPCにてライセンス認証を行うと
展開先の複数PCにて、ライセンス認証KEYが重複する事象が報告されております。
■ライセンス認証KEYが重複する事象について
SI Object Browserでは、各端末の固有情報をもとに一意のライセンス認証KEYを発行する仕組みとなっておりますが、
ハードディスクのクローンや仮想環境へのインストールを行った際などの特定環境下において、
ライセンス認証KEYが重複する事象が発生いたします。
当該事象につきましては、製品の動作上の問題はありませんが、
複数端末で一つのライセンス認証KEYが利用されるため、保有するライセンス数を超えての利用が可能となってしまいます。
当該事象が発生した際につきましては、弊社からライセンスの追跡が行えないため、
誠に恐れ入りますが保有するライセンス数を超えないように別途台帳管理でのライセンス管理・運用をお願いいたします。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■クローニングによるマスタPCからの展開について
クローニングによるSI Object Browserのインストール省略自体は可能です。
ただし過去のお問い合わせにて、
クローニングを用いた際に 展開先のPCにてライセンス認証を行うと
展開先の複数PCにて、ライセンス認証KEYが重複する事象が報告されております。
■ライセンス認証KEYが重複する事象について
SI Object Browserでは、各端末の固有情報をもとに一意のライセンス認証KEYを発行する仕組みとなっておりますが、
ハードディスクのクローンや仮想環境へのインストールを行った際などの特定環境下において、
ライセンス認証KEYが重複する事象が発生いたします。
当該事象につきましては、製品の動作上の問題はありませんが、
複数端末で一つのライセンス認証KEYが利用されるため、保有するライセンス数を超えての利用が可能となってしまいます。
当該事象が発生した際につきましては、弊社からライセンスの追跡が行えないため、
誠に恐れ入りますが保有するライセンス数を超えないように別途台帳管理でのライセンス管理・運用をお願いいたします。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
ZZE
複数の端末にOB21をセットアップしたいのですが、
いわゆるHDDクローニングでのセットアップは可能でしょうか?
以下のような手順で展開ができないものかと考えています。
1.マスターPCにOB21をインストール(ライセンス認証はしない)
2.マスターPCでHDDクローンツールでイメージファイル作成を実施
3,展開先PCへイメージファイルを展開し、ライセンス認証を実施
いわゆるHDDクローニングでのセットアップは可能でしょうか?
以下のような手順で展開ができないものかと考えています。
1.マスターPCにOB21をインストール(ライセンス認証はしない)
2.マスターPCでHDDクローンツールでイメージファイル作成を実施
3,展開先PCへイメージファイルを展開し、ライセンス認証を実施
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OB
OBサポート
OBサポートです。
対象オブジェクトの一覧にある通り、
パッケージにつきましては現状リバースエンジニアリングの対象外となります。
ご希望に添えず、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
対象オブジェクトの一覧にある通り、
パッケージにつきましては現状リバースエンジニアリングの対象外となります。
ご希望に添えず、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
HN
OBER20でリバースエンジニアリングを実行しようとした際に、対象オブジェクトに「パッケージ(PACKAGE)」がありませんでした。
「パッケージ(PACKAGE)」は対象外なのでしょうか?
以下は、対象オブジェクトに表示されているようですが、パッケージが無いようです。
・テーブル
・ビュー
・表領域
・プロシージャ
・ファンクション
・トリガー
「パッケージ(PACKAGE)」は対象外なのでしょうか?
以下は、対象オブジェクトに表示されているようですが、パッケージが無いようです。
・テーブル
・ビュー
・表領域
・プロシージャ
・ファンクション
・トリガー
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OBER