■SI Object Browser 掲示板
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第三者
[吉田]
>Ver 8.0.4.10のリリースからどれくらい経つのでしょう。
>多々不具合の報告もあり認識もされていると思いますが、
>安くない有償ソフトの割りには対応が遅すぎると思います。
ソフトウエア保守の法的責任の有無を、先に確認された方が良い。
バグ改修の法的責任があるにも関わらず、対応が遅いのは批判の
対象ですが、そうでなければ、批判する権利がありません。
期待しつつ、そっと見守るしかないのでは?
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OB
吉田
Ver 8.0.4.10のリリースからどれくらい経つのでしょう。
多々不具合の報告もあり認識もされていると思いますが、
安くない有償ソフトの割りには対応が遅すぎると思います。
次期マイナーバージョンアップの時期はいつでしょうか?
多々不具合の報告もあり認識もされていると思いますが、
安くない有償ソフトの割りには対応が遅すぎると思います。
次期マイナーバージョンアップの時期はいつでしょうか?
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OB
ひでてる
たいさん有難うございます。
実はリリース間じかで困っていたのですが
大変助かりました。
まだまだ勉強不足ですね…
頑張らねば。
重ね重ね有難うございました。
実はリリース間じかで困っていたのですが
大変助かりました。
まだまだ勉強不足ですね…
頑張らねば。
重ね重ね有難うございました。
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OB
諷戒(通りすがり)
一般的には、更新や削除を行われると困る場合に、ロックをかけます。
削除したいレコードが、誰かにロックされているなら、待つのが常識かと思います。
特殊な事情で、待てないと言うことであれば、ロックを保有するセッションを、
強制的に切断(KILL SESSION)してください。
切断された側の処理がどうなるかわかりませんが、ロックを奪い取るにはそれしか
ありません。
[nashi]
>排他のかかったレコードを削除する方法は無いでしょうか?
>教えてください。
削除したいレコードが、誰かにロックされているなら、待つのが常識かと思います。
特殊な事情で、待てないと言うことであれば、ロックを保有するセッションを、
強制的に切断(KILL SESSION)してください。
切断された側の処理がどうなるかわかりませんが、ロックを奪い取るにはそれしか
ありません。
[nashi]
>排他のかかったレコードを削除する方法は無いでしょうか?
>教えてください。
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OB
たい
こんにちは。
これは10gの新機能によるものです。
例えると、Windows上でファイルを削除した際にファイルがゴミ箱に入った状態です。
このテーブルを削除するには、Purge 文を使います。
Purge table 表名 (表を削除)
Purge index 索引名 (索引を削除)
Purge recyclebin (現行ユーザのゴミ箱を削除)
Purge dba_recyclebin (システム全体のゴミ箱を削除 sysdba 権限が必要)
とします。
ゴミ箱に移動させたくないのであれば、
Drop table テーブル名 purge
とします。
SI ObjectBrowser8で表示しないようにしてもらえればうれしいのですが、
次期バージョンで対応になるのでしょうね・・・。お金が・・・。
※一部別ページからの引用です。
これは10gの新機能によるものです。
例えると、Windows上でファイルを削除した際にファイルがゴミ箱に入った状態です。
このテーブルを削除するには、Purge 文を使います。
Purge table 表名 (表を削除)
Purge index 索引名 (索引を削除)
Purge recyclebin (現行ユーザのゴミ箱を削除)
Purge dba_recyclebin (システム全体のゴミ箱を削除 sysdba 権限が必要)
とします。
ゴミ箱に移動させたくないのであれば、
Drop table テーブル名 purge
とします。
SI ObjectBrowser8で表示しないようにしてもらえればうれしいのですが、
次期バージョンで対応になるのでしょうね・・・。お金が・・・。
※一部別ページからの引用です。
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OB
ぶぇち
OBで表領域のソースを確認すると、
「SEGMENT SPACE MANAGEMENT AUTO」
と出るのですが、
そのDBに対して、OBERで表領域を含めた
リバースエンジニアリングをすると、
表領域のDDLに、
「SEGMENT SPACE MANAGEMENT MANUAL」
と出力されます。
バグではないでしょうか?
「SEGMENT SPACE MANAGEMENT AUTO」
と出るのですが、
そのDBに対して、OBERで表領域を含めた
リバースエンジニアリングをすると、
表領域のDDLに、
「SEGMENT SPACE MANAGEMENT MANUAL」
と出力されます。
バグではないでしょうか?
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OBER
ひでてる
表題のようにオラクル10gでテーブルを作成し、削除しても文字化けした形で
表示される。オブジェクト自体はきちんと削除されており同名で作成しても
作成できるので表示上の問題だけなのかもしれませんが…
何れにせよ現時点で10gに対応していないので当たり前ですよね。
何か回避策があれば教えて頂ければと思います。
宜しくお願い致します。
OS WINDOWS 2003 SERVER
DB オラクル10g RELEASE1(10.1.0.2)
表示される。オブジェクト自体はきちんと削除されており同名で作成しても
作成できるので表示上の問題だけなのかもしれませんが…
何れにせよ現時点で10gに対応していないので当たり前ですよね。
何か回避策があれば教えて頂ければと思います。
宜しくお願い致します。
OS WINDOWS 2003 SERVER
DB オラクル10g RELEASE1(10.1.0.2)
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OB
みやもと
追加情報です。
Version.7ではテーブルの定義情報は開くことができるのですが、
Version.8ではテーブルの定義情報を開くことができません。
INDEXの定義情報はVersion7でも8でも開くことができます。
先ほど書いたテーブル削除後に開けるようになったというのは勘違いかも知れません。
よろしくお願いいたします。
Version.7ではテーブルの定義情報は開くことができるのですが、
Version.8ではテーブルの定義情報を開くことができません。
INDEXの定義情報はVersion7でも8でも開くことができます。
先ほど書いたテーブル削除後に開けるようになったというのは勘違いかも知れません。
よろしくお願いいたします。
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OB