■SI Object Browser 掲示板
|
ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
|
| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
はじめ
TO_DATE関数の引数に誤りはありませんか?
誤っていると、1899/12/30になる場合があります。
select to_date('20041231','YYYYMMDD') from dual
select to_date(sysdate) from dual
で試してみるといかがでしょうか?
誤っていると、1899/12/30になる場合があります。
select to_date('20041231','YYYYMMDD') from dual
select to_date(sysdate) from dual
で試してみるといかがでしょうか?
返信を投稿
OB
hamai
お世話になります.
ご回答ありがとうございました.
>この不具合につきましては、
>次回のバージョンアップで修正させていただきます。
>
>現状では、お手数ですが、
>以下のように任意の制約名を指定し、制約を作成していただけますでしょうか。
>(制約名を指定した場合、小文字でも定義情報タブに表示されます。)
>
>alter table aaa add constraint 制約名 check (xxx in (0,1,2));
制約内容の列名が小文字でも表示されているものがあったのは,そういうことなんですね.
ご回答ありがとうございました.
>この不具合につきましては、
>次回のバージョンアップで修正させていただきます。
>
>現状では、お手数ですが、
>以下のように任意の制約名を指定し、制約を作成していただけますでしょうか。
>(制約名を指定した場合、小文字でも定義情報タブに表示されます。)
>
>alter table aaa add constraint 制約名 check (xxx in (0,1,2));
制約内容の列名が小文字でも表示されているものがあったのは,そういうことなんですね.
返信を投稿
OB
TAKI
お世話になります。
クライアント側はXP ver2002 SP1
oracle ver9.2.0.1.0
OOB 8.0.3.8の製品をインストールしています。
サーバー側は2003 SP3
oracle wgs ver8.1.7の環境です。
select文を投げると日付型のフィールドが
まったく違う値を返してくることがあります。
(SQLPLUSで、2004/12/31と返る項目が1899/12/30と返ります。)
サーバー側のnls_date_formatは yyyy/mm/ddです。
ツール →オプション→詳細は以下の設定です
日付 YYYY/MM/dd
時刻 HH:mm:ss
前項で指定した日付書式のみ有効にしてあります。
どなたかこの現象について解決策を教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
クライアント側はXP ver2002 SP1
oracle ver9.2.0.1.0
OOB 8.0.3.8の製品をインストールしています。
サーバー側は2003 SP3
oracle wgs ver8.1.7の環境です。
select文を投げると日付型のフィールドが
まったく違う値を返してくることがあります。
(SQLPLUSで、2004/12/31と返る項目が1899/12/30と返ります。)
サーバー側のnls_date_formatは yyyy/mm/ddです。
ツール →オプション→詳細は以下の設定です
日付 YYYY/MM/dd
時刻 HH:mm:ss
前項で指定した日付書式のみ有効にしてあります。
どなたかこの現象について解決策を教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
wakaba
ありがとうございます。とても納得致しました。m(__)m
私の疑問を整理します。
管理しているテーブルクリエイト文では、プライマリ宣言する項目にわざわざNOT NULL という記述はしていないので、テーブル作成後のCONSTRAINTフォルダにできる制約は、スクリプトで制約名ごと宣言した~_PK というものだけです。ところが、開発メンバが個々の環境でテーブルを作り直す場合にOBのTABLEウィンドウ・ソースタブからリコンパイルする方が多く、そうすると個々の環境のCONSTRAINTに~_PK以外にSYSから始まるNOT NULl制約が一緒に追加されてしまいます。管理上の混乱やらスピードへの影響が気になっていました。それでOBのソースタブでプライマリのところにはNOT NULLを記述しないような設定がないか? という発想に転がったわけですが、そもそも管理の問題ですね。また、同等の意味の制約や索引があった場合、ORACLEで合理化するとの貴重な情報を頂いて、さらに納得しました。(この点は自己責任でもう少し調査します。余裕があったら^^;)
貴重なアドバイス、心から感謝します。ありがとうございました。
私の疑問を整理します。
管理しているテーブルクリエイト文では、プライマリ宣言する項目にわざわざNOT NULL という記述はしていないので、テーブル作成後のCONSTRAINTフォルダにできる制約は、スクリプトで制約名ごと宣言した~_PK というものだけです。ところが、開発メンバが個々の環境でテーブルを作り直す場合にOBのTABLEウィンドウ・ソースタブからリコンパイルする方が多く、そうすると個々の環境のCONSTRAINTに~_PK以外にSYSから始まるNOT NULl制約が一緒に追加されてしまいます。管理上の混乱やらスピードへの影響が気になっていました。それでOBのソースタブでプライマリのところにはNOT NULLを記述しないような設定がないか? という発想に転がったわけですが、そもそも管理の問題ですね。また、同等の意味の制約や索引があった場合、ORACLEで合理化するとの貴重な情報を頂いて、さらに納得しました。(この点は自己責任でもう少し調査します。余裕があったら^^;)
貴重なアドバイス、心から感謝します。ありがとうございました。
返信を投稿
OB
橋爪@SI
どうも、橋爪@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
BDE設定が正しく行われていない可能性があります。(ObjectBrowserVer.7の場合)
http://www.sint.co.jp/siob/v7/faq/faqtech2.html#1
をご覧になっていただき、再度設定していただいてもよろしいでしょうか。
宜しくお願いします。
お問い合わせいただきました件ですが、
BDE設定が正しく行われていない可能性があります。(ObjectBrowserVer.7の場合)
http://www.sint.co.jp/siob/v7/faq/faqtech2.html#1
をご覧になっていただき、再度設定していただいてもよろしいでしょうか。
宜しくお願いします。
返信を投稿
OB
OBJECT Browser ver 7.03 トライアル版をつかおうと思っています。
環境設定及びデータベースの接続方法がわかりません。
「ベンダーの初期化に失敗しました。 エリアス :DB1」のエラーメッセージが
かえってきます。どのようにしたら回避できるのでしょうか?
よろしくお願いします。
環境設定及びデータベースの接続方法がわかりません。
「ベンダーの初期化に失敗しました。 エリアス :DB1」のエラーメッセージが
かえってきます。どのようにしたら回避できるのでしょうか?
よろしくお願いします。
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
WindowsXP SP2の対応状況についてですが、
Object Browser、Object Browser ERともに
問題なく動作することを確認しております。
もし今後WindowsXP SP2固有の不具合が発生した場合は、
マイナーバージョンアップで対応する予定です。
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
WindowsXP SP2の対応状況についてですが、
Object Browser、Object Browser ERともに
問題なく動作することを確認しております。
もし今後WindowsXP SP2固有の不具合が発生した場合は、
マイナーバージョンアップで対応する予定です。
どうぞよろしくお願いいたします。
返信を投稿
全般
事務員
ObjectBrowser7.0を使って、DBからSQL文でデータを抽出し、その結果をExcelへ出力
します。
SQLの実行が完了した時点では、抽出の結果はServer側にあるのか、それともClient側
にあるのか、また、Clientのスベークをアップすれば、出力時間の短縮が可能になるのか
を教えていただきたいです。よろしくお願いします。
します。
SQLの実行が完了した時点では、抽出の結果はServer側にあるのか、それともClient側
にあるのか、また、Clientのスベークをアップすれば、出力時間の短縮が可能になるのか
を教えていただきたいです。よろしくお願いします。
返信を投稿
OB
諷戒
[wakaba]
>このままコンパイルすると、CONSTRAINTに不要なCheck制約が作成されてしまいます。
>プライマリ制約でNotNullの役割を果たしていると思うのですが。
勘違いされていると思いますよ。
ObjectBrowserの利用に関係なく、そもそもOracleの仕様なのですが..
ご存じかとは思いますが、プライマリーキーは、NotNull&UniqueKeyです。
これは、オラクルの実装上、NotNull部分は、NotNull制約に統合されます。
UniqueKeyは、索引に統合されます。
そして、既に同じ内容の制約や索引が存在する場合は、プライマリー制約のための
NotNull制約や索引を新たに作成するのでなく、既存のNotNull制約や索引を兼用し
合理化します。
なので、無駄に制約や索引が作られるのでなく、実装上、そのような管理をしていると
考えるのが適切かと思います。
返信を投稿
OB