■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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浦和ッ子
>また、この場所にテキストファイルを新規作成することにより
>テンプレートの追加も可能です。)
なるほど、ありがとうございます。
>テンプレートの追加も可能です。)
なるほど、ありがとうございます。
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OB
浦和ッ子
>また、この場所にテキストファイルを新規作成することにより
>テンプレートの追加も可能です。)
なるほど、ありがとうございます。
>テンプレートの追加も可能です。)
なるほど、ありがとうございます。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ありがとうございます。
お問い合わせいただきました件ですが、
インストールディレクトリにあります「datagen」フォルダに
設定ファイルが収まっております。(拡張子は「テーブル名.prm」となっております。)
このdatagenフォルダを共有フォルダすることにより、
複数のObject Browserでの共有も可能です。
また、同フォルダに拡張子txtのファイルがありますが、
これはテストデータ生成の設定項目である「テンプレート」で、
ランダムに割り当てられる値の設定ファイルです。
(例えば住所のテンプレートを使用する場合、
「住所.txt」のテキストファイルの中から割り当てられます。
テキストファイルの値を編集することにより
ランダムに割り当てられるデータの変更が可能です。
また、この場所にテキストファイルを新規作成することにより
テンプレートの追加も可能です。)
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ありがとうございます。
お問い合わせいただきました件ですが、
インストールディレクトリにあります「datagen」フォルダに
設定ファイルが収まっております。(拡張子は「テーブル名.prm」となっております。)
このdatagenフォルダを共有フォルダすることにより、
複数のObject Browserでの共有も可能です。
また、同フォルダに拡張子txtのファイルがありますが、
これはテストデータ生成の設定項目である「テンプレート」で、
ランダムに割り当てられる値の設定ファイルです。
(例えば住所のテンプレートを使用する場合、
「住所.txt」のテキストファイルの中から割り当てられます。
テキストファイルの値を編集することにより
ランダムに割り当てられるデータの変更が可能です。
また、この場所にテキストファイルを新規作成することにより
テンプレートの追加も可能です。)
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB
浦和ッ子
OBのデータ作成機能使わせていただいてます。
再度作成するときに前回の設定を呼び出せるのはいいですね!
次バージョンでは、これをさらに進化して、設定ファイルで外出しできる
なんてアイデアはいかがでしょう?
というのも、いくつものパターンで作って使いまわしたいので・・・
再度作成するときに前回の設定を呼び出せるのはいいですね!
次バージョンでは、これをさらに進化して、設定ファイルで外出しできる
なんてアイデアはいかがでしょう?
というのも、いくつものパターンで作って使いまわしたいので・・・
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OB
ゆう
こんにちは。
追加環境情報です。
oracle9i 9.2.0.3.0
以上です、宜しくお願い致します。
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全般
ゆう
こんにちは。
要望の情報であります。
<<①データ型にVARCHAR2、NUMBER、DATEなどの
<< 基本的なデータ型以外を使用しておりますでしょうか。
データ型は、LONGやMDSYS.SDO_GEOMETRY であります。
<<②最新のバージョン8.0.3.8にバージョンアップした場合でも
<< 修正されないでしょうか。
こちらの作業場所では、8.0.1.5のライセンスのみです。
<<③OSのバージョンを教えていただいてもよろしいでしょうか。
Windows 2000 Service Pack 4
以上です、宜しくお願い致します。
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全般
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お手数ですが、
以下の追加情報をいただいてもよろしいでしょうか。
①データ型にVARCHAR2、NUMBER、DATEなどの
基本的なデータ型以外を使用しておりますでしょうか。
②最新のバージョン8.0.3.8にバージョンアップした場合でも
修正されないでしょうか。
③OSのバージョンを教えていただいてもよろしいでしょうか。
たびたびお手数をお掛けしてしまい誠に申し訳ございません。
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お手数ですが、
以下の追加情報をいただいてもよろしいでしょうか。
①データ型にVARCHAR2、NUMBER、DATEなどの
基本的なデータ型以外を使用しておりますでしょうか。
②最新のバージョン8.0.3.8にバージョンアップした場合でも
修正されないでしょうか。
③OSのバージョンを教えていただいてもよろしいでしょうか。
たびたびお手数をお掛けしてしまい誠に申し訳ございません。
どうぞよろしくお願いいたします。
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全般
川元
回答ありがとうございます。
ご指摘の部分確認しました。
定義内容:"C:\Application Tools\OBER\Report\"
上記フォルダも存在します。
下記フォルダ配下に、下記ファイルが存在します。
ファイル:
obentity.xls
obentitylist.xls
obviewlist.xls
エンティティ一覧.rpd
エンティティ一覧表.rpd
エンティティ定義書.rpd
ビュー一覧.rpd
他に何か必要な情報がありますか?
お手数かけます、よろしくお願いします。
ご指摘の部分確認しました。
定義内容:"C:\Application Tools\OBER\Report\"
上記フォルダも存在します。
下記フォルダ配下に、下記ファイルが存在します。
ファイル:
obentity.xls
obentitylist.xls
obviewlist.xls
エンティティ一覧.rpd
エンティティ一覧表.rpd
エンティティ定義書.rpd
ビュー一覧.rpd
他に何か必要な情報がありますか?
お手数かけます、よろしくお願いします。
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OBER
ゆう
こんにちは。
ご返信ありがとうございます。
<お手数ですが、oob.support@sint.co.jp宛てに
<現象の再現するテーブルの定義(CREATE TABLE文)を
<いただいてもよろしいでしょうか。
申し訳ありません。
機密保護もありますので、テーブルの定義の送付は控えさせてください。
オラクル製品のsqlplusでは、当テーブルは、SELECT文でデータ操作は可能です。
ObjectBrowserの「セッション情報」を見ますとあるセッションIDがブルーに
なっております。
切断したのですが、「ORA-00027」のエラーメッセージが表示されます。
切断されておりません。
他に情報があれば提供致します。宜しくお願い致します。
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全般
たに
関連する話題かと思いますのでスレッド割り込みで失礼いたします。
オブジェクト名一括変換時の以下の動作に以下の疑問を感じるのですが、
これらは仕様でしょうか、不具合でしょうか。
【やりたいこと】
エンティティの物理名が'ACNT_?????'となっているものを'CLT_?????'と
変換したい
(属性の物理名は変換したくない)
【操作】
オブジェクト名一括変換で以下の状態で開始ボタンを押下
・「指定した文字列を置換え」を選択
変換前文字列:ACNT_ 変換後文字列:CLT_
・大文字小文字、完全に一致のチェックボックスはオフ
・変更対象オブジェクトはエンティティ・物理名のみオン、他はオフ
【動作結果の疑問点】
(1) 確認画面で物理名に'ACNT_'をもつエンティティにぶら下がっていて
自身の物理名にも'ACNT_'をもつオブジェクトが全て(属性・インデックスも)
チェックが入った状態で表示される
⇒属性・インデックスは表示されないべきでは?
(少なくともチェックがはずれた状態で表示されるべきでは?)
(2) 確認画面の変更前値にオブジェクトの日本語名が表示される
オブジェクト:顧客○○マスター
プロパティ :物理名
変更前値 :顧客○○マスター ⇒ ACNT_XXXXX_MST では??
変更後値 :CLT_XXXXX_MST
⇒変更前値には変更前の物理名が入るのでは?
オブジェクト名一括変換時の以下の動作に以下の疑問を感じるのですが、
これらは仕様でしょうか、不具合でしょうか。
【やりたいこと】
エンティティの物理名が'ACNT_?????'となっているものを'CLT_?????'と
変換したい
(属性の物理名は変換したくない)
【操作】
オブジェクト名一括変換で以下の状態で開始ボタンを押下
・「指定した文字列を置換え」を選択
変換前文字列:ACNT_ 変換後文字列:CLT_
・大文字小文字、完全に一致のチェックボックスはオフ
・変更対象オブジェクトはエンティティ・物理名のみオン、他はオフ
【動作結果の疑問点】
(1) 確認画面で物理名に'ACNT_'をもつエンティティにぶら下がっていて
自身の物理名にも'ACNT_'をもつオブジェクトが全て(属性・インデックスも)
チェックが入った状態で表示される
⇒属性・インデックスは表示されないべきでは?
(少なくともチェックがはずれた状態で表示されるべきでは?)
(2) 確認画面の変更前値にオブジェクトの日本語名が表示される
オブジェクト:顧客○○マスター
プロパティ :物理名
変更前値 :顧客○○マスター ⇒ ACNT_XXXXX_MST では??
変更後値 :CLT_XXXXX_MST
⇒変更前値には変更前の物理名が入るのでは?
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OBER