■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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お世話になっております。
PCハードウェアをリプレイスしたところ、以下の問題が発生してしまいました。
今までは、本機能を問題無く利用できておりました。
【管理】⇒【ロード】⇒【ファイル⇒DB】にて実行すると次のエラーが発生します。
『sqlldr.exe-エントリポイントが見つかりません。プロシージャポイントsllfnctlがダイナミックリンクライブラリoracommon10.dllから見つかりませんでした。』となってしまいます。【SI ObjectBrowser Ver10.1.0.0】です。
尚、【sqlldr.exe】は存在しており、ローダーオプション・使用ツール欄にフルパスにて指定されております。
PCハードウェアをリプレイスしたところ、以下の問題が発生してしまいました。
今までは、本機能を問題無く利用できておりました。
【管理】⇒【ロード】⇒【ファイル⇒DB】にて実行すると次のエラーが発生します。
『sqlldr.exe-エントリポイントが見つかりません。プロシージャポイントsllfnctlがダイナミックリンクライブラリoracommon10.dllから見つかりませんでした。』となってしまいます。【SI ObjectBrowser Ver10.1.0.0】です。
尚、【sqlldr.exe】は存在しており、ローダーオプション・使用ツール欄にフルパスにて指定されております。
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OB
伊藤
とりあえず解決しました。
ORACLE-Clientを一度アンインストールして再インストール後、ORACLE-ODBCアップデートモジュールを別ディレクトリにインストールすることにより、当該現象が発生しなくなりました。
アップデートモジュールを同一ディレクトリにインストールすると、SQLローダー起動に関わるダイナミックリンクライブラリ参照に影響してしまうようです。
ORACLE-Clientを一度アンインストールして再インストール後、ORACLE-ODBCアップデートモジュールを別ディレクトリにインストールすることにより、当該現象が発生しなくなりました。
アップデートモジュールを同一ディレクトリにインストールすると、SQLローダー起動に関わるダイナミックリンクライブラリ参照に影響してしまうようです。
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OB
FM
ObjectBrouser 8でサーバはoracle8を使っていました。
今回WIN2003 SERVER + ORACLE10のサーバに環境を移行したいと考えます。
テーブルごと移行する簡単な方法はどのようなものがありますか?
ご指南いただければと思います。
記事を読むとDBリンクが相当するのかと思いますがその場合どのように
使えばいいのでしょうか?
今回WIN2003 SERVER + ORACLE10のサーバに環境を移行したいと考えます。
テーブルごと移行する簡単な方法はどのようなものがありますか?
ご指南いただければと思います。
記事を読むとDBリンクが相当するのかと思いますがその場合どのように
使えばいいのでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
データベースの移行につきましてですが、いくつか方法がございますので
簡単ではございますが、箇条書きさせていただきます。
○Database Upgrade Assistant(DBUA)にて、既存環境をアップグレードする
●exp/impユーティリティにより、既存環境のテーブルを新しい環境に移行する
●新しい環境に、既存環境へのデータベースリンクを作成し、アクセス可能とする
●Object Browserの「スクリプト出力」で、旧環境のDDL文を出力し、新環境で実行する
※「●」については、Object Browserより実行することが可能です。
・データベースリンク
・エクスポート
・インポート
いずれの方法におきましてもメリット/デメリットがございます。
利用状況やリソース等を踏まえた上、移行の手段をご検討いただければと存じます。
例)データベースリンクを使用する場合、
メリット:データベースリンクを作成するのみなので、移行にかかる作業時間が少なくて済む 等
デメリット:新環境、旧環境双方を並行稼働させておかなければならない 等
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
データベースの移行につきましてですが、いくつか方法がございますので
簡単ではございますが、箇条書きさせていただきます。
○Database Upgrade Assistant(DBUA)にて、既存環境をアップグレードする
●exp/impユーティリティにより、既存環境のテーブルを新しい環境に移行する
●新しい環境に、既存環境へのデータベースリンクを作成し、アクセス可能とする
●Object Browserの「スクリプト出力」で、旧環境のDDL文を出力し、新環境で実行する
※「●」については、Object Browserより実行することが可能です。
・データベースリンク
・エクスポート
・インポート
いずれの方法におきましてもメリット/デメリットがございます。
利用状況やリソース等を踏まえた上、移行の手段をご検討いただければと存じます。
例)データベースリンクを使用する場合、
メリット:データベースリンクを作成するのみなので、移行にかかる作業時間が少なくて済む 等
デメリット:新環境、旧環境双方を並行稼働させておかなければならない 等
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
oyama
SQL SERVER版についてご質問させていただきます。
SQL SERVERがインストールされていない端末にSI ObjectBrowser for SQL SERVERをインストールし、SQL SERVERを参照しています。
その場合にSI ObjectBrowser for SQL SERVERがインストールされている端末からsqlcmdユーティリティーを使用することは可能でしょうか。
また不可能な場合、何か代替コマンド等はありますでしょうか。
SQL SERVERがインストールされていない端末にSI ObjectBrowser for SQL SERVERをインストールし、SQL SERVERを参照しています。
その場合にSI ObjectBrowser for SQL SERVERがインストールされている端末からsqlcmdユーティリティーを使用することは可能でしょうか。
また不可能な場合、何か代替コマンド等はありますでしょうか。
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OB
mb1086
Windows2008 R2 64bit
Object Browzer 11.0.2.0(以後 OB
Oracle Client 64bit 11G R2
この環境で OB を起動するとタイトルのようなエラーメッセージがでます。
どのように対応すればよろしいでしょうか。
OB HELPからサポート情報
OCI.DLLのパス : d:\app\administrator\product\11.2.0\client_1\bin\oci.dll
となっており、このパスに OCI.DLL は存在しております
よろしくお願いします。
Object Browzer 11.0.2.0(以後 OB
Oracle Client 64bit 11G R2
この環境で OB を起動するとタイトルのようなエラーメッセージがでます。
どのように対応すればよろしいでしょうか。
OB HELPからサポート情報
OCI.DLLのパス : d:\app\administrator\product\11.2.0\client_1\bin\oci.dll
となっており、このパスに OCI.DLL は存在しております
よろしくお願いします。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポート@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、「C:\Program Files (x86)\OB11」等
Object Browserのインストールパスに丸括弧がある場合に発生するとの報告を
いただいております。
お手数ですが、該当していないか一度ご確認いただいてもよろしいでしょうか。
なお、誠に申し訳ございませんが、64bit OS上でのご利用につきましては
動作保証外とさせていただいておりますため、不具合等発生した場合に
対応いたしかねますこと、予めご了承いただけますでしょうか。
※FAQ - 「Q.64ビット版OSでも使用できますか?」も併せてご参照いただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポート@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、「C:\Program Files (x86)\OB11」等
Object Browserのインストールパスに丸括弧がある場合に発生するとの報告を
いただいております。
お手数ですが、該当していないか一度ご確認いただいてもよろしいでしょうか。
なお、誠に申し訳ございませんが、64bit OS上でのご利用につきましては
動作保証外とさせていただいておりますため、不具合等発生した場合に
対応いたしかねますこと、予めご了承いただけますでしょうか。
※FAQ - 「Q.64ビット版OSでも使用できますか?」も併せてご参照いただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
ネットにつながない端末にOB11をインストールして認証番号を発行。
別端末でライセンス発行。
インストールした端末の電源が落ちたため、電源を入れ直してプロダクトKEY、プロダクトNo、ライセンス認証KEYを入力して認証させようとすると「ライセンスKEYが間違っている」旨のエラーが発生。何度入力し直しても同じエラーが発生。
認証番号の再確認のため、認証番号を発行すると電源が落ちる前と異なった認証番号になっている。その認証番号を使ってライセンス認証を行うと「すでに使用している」とのこと。
解除しようにもアクティベーションが取れないので、解除しようがありません。
どのような対応をすればよろしいでしょうか?
よろしくお願いいたします。
別端末でライセンス発行。
インストールした端末の電源が落ちたため、電源を入れ直してプロダクトKEY、プロダクトNo、ライセンス認証KEYを入力して認証させようとすると「ライセンスKEYが間違っている」旨のエラーが発生。何度入力し直しても同じエラーが発生。
認証番号の再確認のため、認証番号を発行すると電源が落ちる前と異なった認証番号になっている。その認証番号を使ってライセンス認証を行うと「すでに使用している」とのこと。
解除しようにもアクティベーションが取れないので、解除しようがありません。
どのような対応をすればよろしいでしょうか?
よろしくお願いいたします。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポート@SIです。
ライセンスに関するお問い合わせにつきましては、
掲示板上で回答できかねますため、お手数ではございますが
以下の情報を添えてサポート宛にご連絡いただけますでしょうか。
・製品プロダクトNO
・製品プロダクトKEY
お手数ではございますが、何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポート@SIです。
ライセンスに関するお問い合わせにつきましては、
掲示板上で回答できかねますため、お手数ではございますが
以下の情報を添えてサポート宛にご連絡いただけますでしょうか。
・製品プロダクトNO
・製品プロダクトKEY
お手数ではございますが、何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
db2ユーザ
オブジェクトブラウザDB2版です。
SQL044N 互換引数を持つタイプ"FUNCTION"の名前"TRIM"の許可ルーチンが見つかりませんでした。SQLSTATE=42884
のエラーで接続できません。
どなたか原因わかりませんか。
SQL044N 互換引数を持つタイプ"FUNCTION"の名前"TRIM"の許可ルーチンが見つかりませんでした。SQLSTATE=42884
のエラーで接続できません。
どなたか原因わかりませんか。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポート@SIです。
Object Browser内部では、接続時に発行するSQLにてTRIM関数を使用しておりますが、
DB2 V8ではこの関数が実装されておらず、該当のメッセージが表示されている
可能性がございます。
※Object Browser for DB2 における、DB2対応バージョンは「9.1~9.7」と
させていただいております。
[Object Browser - 動作環境]
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/re/requirements.html#requirements03
恐れ入りますが、一度DB2 Databaseのバージョンをご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポート@SIです。
Object Browser内部では、接続時に発行するSQLにてTRIM関数を使用しておりますが、
DB2 V8ではこの関数が実装されておらず、該当のメッセージが表示されている
可能性がございます。
※Object Browser for DB2 における、DB2対応バージョンは「9.1~9.7」と
させていただいております。
[Object Browser - 動作環境]
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/re/requirements.html#requirements03
恐れ入りますが、一度DB2 Databaseのバージョンをご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
QAZ
お世話になります。
データ生成ツールでRAW型のデータを生成することはできないでしょうか。
直接生成できない場合でもロード時にRAW型に変換してローディングする方法があるとよいのですが。
データ生成ツールでRAW型のデータを生成することはできないでしょうか。
直接生成できない場合でもロード時にRAW型に変換してローディングする方法があるとよいのですが。
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
RAW型のデータ生成につきましては、16進数文字列となるような
データを指定した場合に実行可能となります。
以下に、実行可能な例を記載しますのでご確認いただけますでしょうか。
■連番
設定値「連番」を指定することで、データの作成が可能となります。
ただし、「9」の次が「10」となってしまうなど、16進数としては
連番に歯抜けが生じてしまうことに注意する必要がございます。
■選択値
設定値「選択値」で16進文字列を指定していただくことで
データの作成が可能となります。
(値を単一引用符で囲む必要はございません)
■固定値
設定値「固定値」を選択していただき、'FFFF' のような固定の
16進文字列を指定できますが、以下のようにSELECT文を指定し、
ランダム値を作成することも可能です。
(SELECT TO_CHAR(TRUNC(DBMS_RANDOM.VALUE(0, 50001)),'FMXXXXXXXXXXXXXXXX') FROM DUAL)
※この例では、DBMS_RANDOMパッケージを使用して 0 ~ 50000 の
ランダムな10進整数値を生成し、16進文字列に変換しています。
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
RAW型のデータ生成につきましては、16進数文字列となるような
データを指定した場合に実行可能となります。
以下に、実行可能な例を記載しますのでご確認いただけますでしょうか。
■連番
設定値「連番」を指定することで、データの作成が可能となります。
ただし、「9」の次が「10」となってしまうなど、16進数としては
連番に歯抜けが生じてしまうことに注意する必要がございます。
■選択値
設定値「選択値」で16進文字列を指定していただくことで
データの作成が可能となります。
(値を単一引用符で囲む必要はございません)
■固定値
設定値「固定値」を選択していただき、'FFFF' のような固定の
16進文字列を指定できますが、以下のようにSELECT文を指定し、
ランダム値を作成することも可能です。
(SELECT TO_CHAR(TRUNC(DBMS_RANDOM.VALUE(0, 50001)),'FMXXXXXXXXXXXXXXXX') FROM DUAL)
※この例では、DBMS_RANDOMパッケージを使用して 0 ~ 50000 の
ランダムな10進整数値を生成し、16進文字列に変換しています。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
QAZ
ありがとうございます。
問題なくRAW型データを格納することができました。
暗黙的な型変換が行われるということですね。
もう一つ、質問させてください。
逆にRAW型データをCHAR型に変換して、CSV形式等で
出力することはできませんでしょうか。
ロードツールの[DB→ファイル]タブでは、
うまくいきませんでした。
問題なくRAW型データを格納することができました。
暗黙的な型変換が行われるということですね。
もう一つ、質問させてください。
逆にRAW型データをCHAR型に変換して、CSV形式等で
出力することはできませんでしょうか。
ロードツールの[DB→ファイル]タブでは、
うまくいきませんでした。
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
ご指摘いただきました通り、ロード機能の「DB→ファイル」におきましては
RAW型データの文字列出力に対応していない状況でございます。
ご不便をおかけいたしますが、以下の手順にてCSVファイルの作成を
お願いできますでしょうか。
=====================================================
1. SQL実行画面を表示します。
2. RAW型の列を16進数文字列へ変換した上でのSELECT文を発行します。
例) SELECT Column1, Column2, ・・・, RAWTOHEX(Column_Raw) FROM TARGET_TABLE
3. 結果が表示されましたら、左側にあるExcelボタンを押下し、保存します。
4. 保存したExcelファイルを「名前を付けて保存」し、形式をCSVとします。
=====================================================
また、本件につきましては、ご要望として承り
今後のバージョンアップにて対応を検討させていただきたく存じます。
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
ご指摘いただきました通り、ロード機能の「DB→ファイル」におきましては
RAW型データの文字列出力に対応していない状況でございます。
ご不便をおかけいたしますが、以下の手順にてCSVファイルの作成を
お願いできますでしょうか。
=====================================================
1. SQL実行画面を表示します。
2. RAW型の列を16進数文字列へ変換した上でのSELECT文を発行します。
例) SELECT Column1, Column2, ・・・, RAWTOHEX(Column_Raw) FROM TARGET_TABLE
3. 結果が表示されましたら、左側にあるExcelボタンを押下し、保存します。
4. 保存したExcelファイルを「名前を付けて保存」し、形式をCSVとします。
=====================================================
また、本件につきましては、ご要望として承り
今後のバージョンアップにて対応を検討させていただきたく存じます。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
TTEE
いつもお世話になっております。
SI Object Browser Ver.9での、データベースリンクの設定手順を教えて下さい。
例.
DB1 → DB2 へデータベースリンクを張りたい場合
1 DB1へ、SYSTEM/MANAGERとしてログイン
2 (これ以降が分かりません)
以上、ご回答頂ければ、幸いです。
よろしくお願いいたします。
SI Object Browser Ver.9での、データベースリンクの設定手順を教えて下さい。
例.
DB1 → DB2 へデータベースリンクを張りたい場合
1 DB1へ、SYSTEM/MANAGERとしてログイン
2 (これ以降が分かりません)
以上、ご回答頂ければ、幸いです。
よろしくお願いいたします。
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
データベースリンクの作成手順につきまして、以下の通りご案内いたします。
=====
1. データベースリンクを使用したいユーザーで「DB1」にログインします。
2. ログイン後に表示される、オブジェクトリスト画面の左側にあるツリーで
「DATABASE LINK」をクリックします。
3. 右側のペインで、右クリックメニューから「新規作成」を選択します。
4. こちらのような画面が表示されますので、「DB2」へ接続するための情報を入力し、
「作成」ボタンを押下します。
=====
※手順2、3につきましては、画面上部にある「新規データベースリンク」ボタンを
ご利用いただけます。
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
データベースリンクの作成手順につきまして、以下の通りご案内いたします。
=====
1. データベースリンクを使用したいユーザーで「DB1」にログインします。
2. ログイン後に表示される、オブジェクトリスト画面の左側にあるツリーで
「DATABASE LINK」をクリックします。
3. 右側のペインで、右クリックメニューから「新規作成」を選択します。
4. こちらのような画面が表示されますので、「DB2」へ接続するための情報を入力し、
「作成」ボタンを押下します。
=====
※手順2、3につきましては、画面上部にある「新規データベースリンク」ボタンを
ご利用いただけます。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
TTEE
早速のご連絡、ありがとうございます。
手順、了解いたしました。
ご対応頂き、ありがとうございました。
また機会がございましたら、よろしくお願いいたします。
手順、了解いたしました。
ご対応頂き、ありがとうございました。
また機会がございましたら、よろしくお願いいたします。
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OB