■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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maeda
お世話になっております。
OBERでindex変更とスキーマ変更を行ったテーブルと、BDを同期する際、
実行スクリプトでindex作成処理が2回書かれ実行時にエラーになってしまいます。
--------実行スクリプト--------
SELECT * INTO 省略
go
DROP TABLE 省略
go
CREATE TABLE 省略
go
ALTER TABLE [テーブル名] ADD CONSTRAINT [インデックス名] UNIQUE (インデックス項目)
go
exec sp_addextendedproperty 省略
go
INSERT INTO 省略
go
ALTER TABLE [テーブル名] ADD CONSTRAINT [インデックス名] UNIQUE (インデックス項目)
go
------------------------------
回避する方法があればご教授ください。
宜しくお願いいたします。
OBERでindex変更とスキーマ変更を行ったテーブルと、BDを同期する際、
実行スクリプトでindex作成処理が2回書かれ実行時にエラーになってしまいます。
--------実行スクリプト--------
SELECT * INTO 省略
go
DROP TABLE 省略
go
CREATE TABLE 省略
go
ALTER TABLE [テーブル名] ADD CONSTRAINT [インデックス名] UNIQUE (インデックス項目)
go
exec sp_addextendedproperty 省略
go
INSERT INTO 省略
go
ALTER TABLE [テーブル名] ADD CONSTRAINT [インデックス名] UNIQUE (インデックス項目)
go
------------------------------
回避する方法があればご教授ください。
宜しくお願いいたします。
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OB
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
お問い合わせいただきました件に関しましてですが、
現在調査中で現象再現には至っておりません。
取り急ぎ回避方法をご案内させていただきます。
大変お手数ではございますが、DB同期を実行した際、
SQL出力ボタンで該当SQLを出力していただき、不要な
DDL文を手動で削除したものを、MSManagementStudioや
OBSQLServer版などのの外部ツールよりSQLを実行していただけますでしょうか。
このたびはご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません。
引き続き調査検証を行い、今後のバージョンアップ時に
対応を検討してまいりますので、
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
お問い合わせいただきました件に関しましてですが、
現在調査中で現象再現には至っておりません。
取り急ぎ回避方法をご案内させていただきます。
大変お手数ではございますが、DB同期を実行した際、
SQL出力ボタンで該当SQLを出力していただき、不要な
DDL文を手動で削除したものを、MSManagementStudioや
OBSQLServer版などのの外部ツールよりSQLを実行していただけますでしょうか。
このたびはご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません。
引き続き調査検証を行い、今後のバージョンアップ時に
対応を検討してまいりますので、
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
epono
いつもOBER6を利用させて頂いております。
[データベース同期]を開始して差分を一覧表示する際に、
データベースに存在するはずの外部キーが認識されず、
差分として認識されてしまいます。
そのためデータベース同期を実行して
モデル→データベースに差分反映する都度、
外部キーをDROP→CREATEする余計な処理が実行されてしまいます。
また、どこが本当の差分なのかわかりません。
設定で回避できる問題なのでしょうか?
教えてください。
DBはOracle10gです。
よろしくお願いします。
[データベース同期]を開始して差分を一覧表示する際に、
データベースに存在するはずの外部キーが認識されず、
差分として認識されてしまいます。
そのためデータベース同期を実行して
モデル→データベースに差分反映する都度、
外部キーをDROP→CREATEする余計な処理が実行されてしまいます。
また、どこが本当の差分なのかわかりません。
設定で回避できる問題なのでしょうか?
教えてください。
DBはOracle10gです。
よろしくお願いします。
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OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
お問い合わせいただいた件ですが、
弊社側で再現させることができませんでした。
データベースのFKの名称と、該当リレーションの
物理名が合致しているかご確認いただけますでしょうか。
上記が問題ない場合、調査が必要な問題と思われますので、
保守サービス内での対応となります。
お手数ではございますが、製品シリアルナンバーと、
DB同期実行時の比較画面(相違点が出力されているもの)
を添付の上、下記メールアドレスまでご連絡ください。
oob.support@sint.co.jp
保守サービス加入の確認ができ次第、対応させていただきます。
(保守加入が確認できない場合、対応できない場合がございます。
何卒ご了承くださいませ)。
よろしくお願いいたします。
山田@SIです。
お問い合わせいただいた件ですが、
弊社側で再現させることができませんでした。
データベースのFKの名称と、該当リレーションの
物理名が合致しているかご確認いただけますでしょうか。
上記が問題ない場合、調査が必要な問題と思われますので、
保守サービス内での対応となります。
お手数ではございますが、製品シリアルナンバーと、
DB同期実行時の比較画面(相違点が出力されているもの)
を添付の上、下記メールアドレスまでご連絡ください。
oob.support@sint.co.jp
保守サービス加入の確認ができ次第、対応させていただきます。
(保守加入が確認できない場合、対応できない場合がございます。
何卒ご了承くださいませ)。
よろしくお願いいたします。
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OBER
表領域情報 データファイルの画面で、
あるひとつのファイルの横向きの棒グラフが
左側のファイル名を塗りつぶす状態になっています。
バグではないでしょうか。
===サポート情報は以下のとおりです=======
【SI Object Browser情報】
バージョン : 11.0.1.0
プログラムのパス : c:\program files\ob11\ob11.exe
【Oracle情報】
Oracleホーム : c:\oracle\product\11.2.0\client_1
OCI.DLLのパス : c:\oracle\product\11.2.0\client_1\bin\oci.dll
tnsnames.oraのパス : c:\oracle\product\11.2.0\client_1\network\admin\tnsnames.ora
【OS情報】
OS : Windows 7
ユーザ権限 : Administrator
PATH環境変数 : c:\program files\windows resource kits\tools c:\cygwin\bin
c:\ruby\bin
c:\oracle\product\11.2.0\client_1\bin
c:\windows\system32
c:\windows
c:\windows\system32\wbem
c:\windows\system32\windowspowershell\v1.0 c:\lotus\notes
c:\program files\falconstor\ipstor\console
c:\win32app\mpwalker\bin
c:\win32app\mpwalker.jm\bin
あるひとつのファイルの横向きの棒グラフが
左側のファイル名を塗りつぶす状態になっています。
バグではないでしょうか。
===サポート情報は以下のとおりです=======
【SI Object Browser情報】
バージョン : 11.0.1.0
プログラムのパス : c:\program files\ob11\ob11.exe
【Oracle情報】
Oracleホーム : c:\oracle\product\11.2.0\client_1
OCI.DLLのパス : c:\oracle\product\11.2.0\client_1\bin\oci.dll
tnsnames.oraのパス : c:\oracle\product\11.2.0\client_1\network\admin\tnsnames.ora
【OS情報】
OS : Windows 7
ユーザ権限 : Administrator
PATH環境変数 : c:\program files\windows resource kits\tools c:\cygwin\bin
c:\ruby\bin
c:\oracle\product\11.2.0\client_1\bin
c:\windows\system32
c:\windows
c:\windows\system32\wbem
c:\windows\system32\windowspowershell\v1.0 c:\lotus\notes
c:\program files\falconstor\ipstor\console
c:\win32app\mpwalker\bin
c:\win32app\mpwalker.jm\bin
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
弊社環境にて再現することができず具体的な原因は判明しておりませんが
発生している現象より不具合である可能性が高いものと存じます。
ご迷惑をおかけしており、誠に申し訳ございません。
お手数ではございますが、原因究明のため以下の情報を
サポート宛にご連絡いただいてもよろしいでしょうか。
・表領域情報 → データファイル タブを表示したときのスクリーンショット
・使用率のバーが左側に表示されているデータファイルをダブルクリックし、
表示される詳細画面のスクリーンショット
・以下のSQLの実行結果
SELECT D.FILE_NAME, D.TABLESPACE_NAME, D.BYTES, D.MAXBYTES, SUM(S.BYTES), T.STATUS
FROM DBA_DATA_FILES D, DBA_FREE_SPACE S, DBA_TABLESPACES T
WHERE D.FILE_ID = S.FILE_ID (+) AND D.TABLESPACE_NAME = T.TABLESPACE_NAME
GROUP BY D.FILE_NAME, D.TABLESPACE_NAME, T.STATUS, D.BYTES, D.MAXBYTES
UNION ALL
SELECT D.FILE_NAME, D.TABLESPACE_NAME, D.BYTES, D.MAXBYTES, D.BYTES - NVL(SUM(S.BYTES_CACHED), 0), T.STATUS
FROM DBA_TEMP_FILES D, V$TEMP_EXTENT_POOL S, DBA_TABLESPACES T
WHERE D.FILE_ID = S.FILE_ID (+) AND D.TABLESPACE_NAME = T.TABLESPACE_NAME
GROUP BY D.FILE_NAME, D.TABLESPACE_NAME, T.STATUS, D.BYTES, D.MAXBYTES
お手数をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
弊社環境にて再現することができず具体的な原因は判明しておりませんが
発生している現象より不具合である可能性が高いものと存じます。
ご迷惑をおかけしており、誠に申し訳ございません。
お手数ではございますが、原因究明のため以下の情報を
サポート宛にご連絡いただいてもよろしいでしょうか。
・表領域情報 → データファイル タブを表示したときのスクリーンショット
・使用率のバーが左側に表示されているデータファイルをダブルクリックし、
表示される詳細画面のスクリーンショット
・以下のSQLの実行結果
SELECT D.FILE_NAME, D.TABLESPACE_NAME, D.BYTES, D.MAXBYTES, SUM(S.BYTES), T.STATUS
FROM DBA_DATA_FILES D, DBA_FREE_SPACE S, DBA_TABLESPACES T
WHERE D.FILE_ID = S.FILE_ID (+) AND D.TABLESPACE_NAME = T.TABLESPACE_NAME
GROUP BY D.FILE_NAME, D.TABLESPACE_NAME, T.STATUS, D.BYTES, D.MAXBYTES
UNION ALL
SELECT D.FILE_NAME, D.TABLESPACE_NAME, D.BYTES, D.MAXBYTES, D.BYTES - NVL(SUM(S.BYTES_CACHED), 0), T.STATUS
FROM DBA_TEMP_FILES D, V$TEMP_EXTENT_POOL S, DBA_TABLESPACES T
WHERE D.FILE_ID = S.FILE_ID (+) AND D.TABLESPACE_NAME = T.TABLESPACE_NAME
GROUP BY D.FILE_NAME, D.TABLESPACE_NAME, T.STATUS, D.BYTES, D.MAXBYTES
お手数をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
maeda
お世話になっております。
OBERでスキーマ変更したテーブルをBDと同期する際、
実行スクリプトにてワークテーブルが作成されますが、
そのワークテーブルの名称を制御する事は可能でしょうか?
テーブル名の最初の20文字が同じものを同時に変更しようとした場合、作成されるワークテーブル名が同じになり、一度に変更できません。
例)
テーブル名 ワークテーブル名
TABLE_TABLENAMESAMPLE01 ⇒ TABLE_TABLENAMESAMP_0119113000
TABLE_TABLENAMESAMPLE02 ⇒ TABLE_TABLENAMESAMP_0119113000
なにか解決方法があればご教授ください。
宜しくお願いいたします。
OBERでスキーマ変更したテーブルをBDと同期する際、
実行スクリプトにてワークテーブルが作成されますが、
そのワークテーブルの名称を制御する事は可能でしょうか?
テーブル名の最初の20文字が同じものを同時に変更しようとした場合、作成されるワークテーブル名が同じになり、一度に変更できません。
例)
テーブル名 ワークテーブル名
TABLE_TABLENAMESAMPLE01 ⇒ TABLE_TABLENAMESAMP_0119113000
TABLE_TABLENAMESAMPLE02 ⇒ TABLE_TABLENAMESAMP_0119113000
なにか解決方法があればご教授ください。
宜しくお願いいたします。
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OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
ワークを作成する場合、末尾に数字が添付されますが、
元の名前と添付される数字がテーブル名の規定文字数を超えてしまう
場合にご報告された現象が発生いたします。
また、ワークテーブルの命名方法を変更することはできません。
お手数ではございますが、対象のテーブルのみ手動での
バックアップ、変更をお願いできますでしょうか。
等問題に関しましては今後のバージョンアップにて
対応を検討してまいります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
ワークを作成する場合、末尾に数字が添付されますが、
元の名前と添付される数字がテーブル名の規定文字数を超えてしまう
場合にご報告された現象が発生いたします。
また、ワークテーブルの命名方法を変更することはできません。
お手数ではございますが、対象のテーブルのみ手動での
バックアップ、変更をお願いできますでしょうか。
等問題に関しましては今後のバージョンアップにて
対応を検討してまいります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
ちまちま
最新バージョンはいつ公開予定ですか?かなりの期間Ver.11.0.2.0でストップしたままのようですが。。。テーブルレイアウト作成時に項目名の一文字目が消えてしまうケースなど、早く直してほしい箇所がてんこ盛りです。よろしくお願いします。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご不便をおかけしており申し訳ございません。
開発側にて、Oracle版のマイナーバージョンアップ(Ver.11.1)の
開発を行っております。
(1文字目が消えるなどの不具合修正の他、
過去に要望のあった機能追加も予定しております。)
今月末リリースに向けて開発中ですので、
お待たせしてしまい大変申し訳ございませんが、
もうしばらくお待ちいただけますでしょうか。
リリース時はアナウンスさせていただきますので、
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご不便をおかけしており申し訳ございません。
開発側にて、Oracle版のマイナーバージョンアップ(Ver.11.1)の
開発を行っております。
(1文字目が消えるなどの不具合修正の他、
過去に要望のあった機能追加も予定しております。)
今月末リリースに向けて開発中ですので、
お待たせしてしまい大変申し訳ございませんが、
もうしばらくお待ちいただけますでしょうか。
リリース時はアナウンスさせていただきますので、
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
AAA
お世話になっております。
Viewを作成し、OBERにて登録すると全般タブにてカラムの1行目にdistinctがはいってしまいます。
select句の値をいれたいのですがどのように行えばよいのでしょうか。
ご教授願います。
以上、宜しくお願いいたします。
Viewを作成し、OBERにて登録すると全般タブにてカラムの1行目にdistinctがはいってしまいます。
select句の値をいれたいのですがどのように行えばよいのでしょうか。
ご教授願います。
以上、宜しくお願いいたします。
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OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、ViewのDDLにDistinctが
含まれる場合、カラムに表示されます。
大変申し訳ございませんが、現状こちらの制御をすることはできません。
ご希望に沿うことができず大変申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、ViewのDDLにDistinctが
含まれる場合、カラムに表示されます。
大変申し訳ございませんが、現状こちらの制御をすることはできません。
ご希望に沿うことができず大変申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
ai
下記環境にて、初回インストール完了後、ライセンス登録を実施したところ、
「環境設定に失敗しました」とのメッセージが表示され、OB自体が強制終了
されてしまいます。
どのようにすればよろしいでしょうか。お教えください。
【OS】Windows7(32bit)
【OB Ver.】9.0.1.4
「環境設定に失敗しました」とのメッセージが表示され、OB自体が強制終了
されてしまいます。
どのようにすればよろしいでしょうか。お教えください。
【OS】Windows7(32bit)
【OB Ver.】9.0.1.4
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
Windows 7にてご利用とのことですが、UACの関係により
初回起動、およびライセンス登録時には「管理者として実行」していただく必要が
ございます。
お手数ではございますが、Object Browserのアイコンを右クリックし、
「管理者として実行」を選択していただいたうえ、再度お試しいただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
Windows 7にてご利用とのことですが、UACの関係により
初回起動、およびライセンス登録時には「管理者として実行」していただく必要が
ございます。
お手数ではございますが、Object Browserのアイコンを右クリックし、
「管理者として実行」を選択していただいたうえ、再度お試しいただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
ACT-X
お世話になります。
標題の件ですが,JOBスケジュールに関して一覧表示はされますが,
選択して削除を実行すると見かけ上は消えたようにメッセージが
でますが,再表示するとJOBが消えておらず一覧に表示されます。
ご確認のほど宜しくお願い致します。
標題の件ですが,JOBスケジュールに関して一覧表示はされますが,
選択して削除を実行すると見かけ上は消えたようにメッセージが
でますが,再表示するとJOBが消えておらず一覧に表示されます。
ご確認のほど宜しくお願い致します。
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OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
確認を実施させていただきたいと思います。
お手数ですが、
・Object Browserのバージョン
・データベースのバージョン、および種類(Oracle/SQL Server/DB2)
をお知らせいただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
土手内@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
確認を実施させていただきたいと思います。
お手数ですが、
・Object Browserのバージョン
・データベースのバージョン、および種類(Oracle/SQL Server/DB2)
をお知らせいただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
ACT-X
失礼いたしました。
OBのバージョンは11.0.2.0でデータベースはLinux版Oracle(11G)です。
OBのバージョンは11.0.2.0でデータベースはLinux版Oracle(11G)です。
返信を投稿
OB
土手内@SI
こんにちは。
土手内@SIです。
追加情報のご連絡、誠にありがとうございます。
Object Browser Oracle版ではJOBスケジュールに対応していないため、
DROP処理が正しく実行されない模様でございます。
本件につきましては、ご要望として承り
次回バージョンアップ等のタイミングにて検討させていただきます。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
土手内@SIです。
追加情報のご連絡、誠にありがとうございます。
Object Browser Oracle版ではJOBスケジュールに対応していないため、
DROP処理が正しく実行されない模様でございます。
本件につきましては、ご要望として承り
次回バージョンアップ等のタイミングにて検討させていただきます。
ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB