■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
中国の上海に本社を置く「恒川システム(上海)株式会社」様にて
SI Object Browser中国語版・ SI Object Browser ER 中国語版を
販売開始いたしました。
■恒川システム(上海)株式会社ホームページ
http://www.kousensys.com.cn/index.html
中国国内でご利用される場合は、こちらよりお買い求めいただけます。
オフショア開発をご検討される方はぜひ、ご利用ください。
上記サイトより、トライアル版もダウンロード可能です。
=====================================
中国語版のご購入に関するお問い合わせ
oob@sint.co.jp(担当 上栗)
=====================================
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
中国の上海に本社を置く「恒川システム(上海)株式会社」様にて
SI Object Browser中国語版・ SI Object Browser ER 中国語版を
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オフショア開発をご検討される方はぜひ、ご利用ください。
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中国語版のご購入に関するお問い合わせ
oob@sint.co.jp(担当 上栗)
=====================================
何卒、よろしくお願いいたします。
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全般
067
SIObjectBrowser10で表領域情報の表示をしようとした場合、情報表示されるまでに
約4分。
表示された画面でデータファイルタブを選択すると、情報表示されるまで約18分必要としました。
ちなみに同じ画面でロールバックセグメントタブを選択すると数秒で情報が表示されます。
以下SQL文を直接実行すると、瞬時に応答あります。
SELECT * FROM dba_tablespaces;
SELECT * FROM dba_data_files;
SELECT * FROM dba_temp_files;
ObjectBrowserでの動作でこうなってしまうのか、データベース側でなんらかの不具合が
発生しているのかの切り分けを行いたいので、アドバイス頂けますでしょうか?
環境は以下の通りです。
Oracleバージョン:10.1.0.5
ObjectBrowserバージョン:10.2.1.1
以上、よろしくお願いします。
約4分。
表示された画面でデータファイルタブを選択すると、情報表示されるまで約18分必要としました。
ちなみに同じ画面でロールバックセグメントタブを選択すると数秒で情報が表示されます。
以下SQL文を直接実行すると、瞬時に応答あります。
SELECT * FROM dba_tablespaces;
SELECT * FROM dba_data_files;
SELECT * FROM dba_temp_files;
ObjectBrowserでの動作でこうなってしまうのか、データベース側でなんらかの不具合が
発生しているのかの切り分けを行いたいので、アドバイス頂けますでしょうか?
環境は以下の通りです。
Oracleバージョン:10.1.0.5
ObjectBrowserバージョン:10.2.1.1
以上、よろしくお願いします。
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OB
栗田@SI
こんにちは
栗田@SIです。
ご返信が遅くなり、申し訳ございません
ご質問頂いた件についてですが、各画面の表示時には、
以下のSQLを発行しております。
よろしければ、こちらをSQLPlus等で実行頂き、
問題切り分けにご活用ください。
表領域タブ表示時:
SELECT D.TABLESPACE_NAME
,NVL
(U.BYTES
,0
)
,NVL
(U.MAXBYTES
,0
)
,NVL
(F.BYTES
,0
)
,D.STATUS
,D.CONTENTS
,NULL BLOCK_SIZE
,D.INITIAL_EXTENT
,D.NEXT_EXTENT
,D.MIN_EXTENTS
,D.MAX_EXTENTS
,D.PCT_INCREASE
,D.MIN_EXTLEN
,D.LOGGING
,D.EXTENT_MANAGEMENT
,D.ALLOCATION_TYPE
,D.PLUGGED_IN
,NULL SEGMENT_SPACE_MANAGEMENT
FROM DBA_TABLESPACES D
,
(
SELECT TABLESPACE_NAME
,SUM
(BYTES
) BYTES
,SUM
(MAXBYTES
) MAXBYTES
FROM DBA_DATA_FILES
GROUP BY TABLESPACE_NAME
) U
,
(
SELECT TABLESPACE_NAME
,SUM
(BYTES
) BYTES
FROM DBA_FREE_SPACE
GROUP BY TABLESPACE_NAME
) F
WHERE
(D.EXTENT_MANAGEMENT <>
'LOCAL
'
OR D.CONTENTS <>
'TEMPORARY
'
)
AND D.TABLESPACE_NAME = U.TABLESPACE_NAME(+)
AND D.TABLESPACE_NAME = F.TABLESPACE_NAME(+)
UNION ALL
SELECT D.TABLESPACE_NAME
,NVL
(U.BYTES
,0
)
,NVL
(U.MAXBYTES
,0
)
,NVL
(U.BYTES
,0
) - NVL
(F.BYTES
,0
)
,D.STATUS
,D.CONTENTS
,NULL BLOCK_SIZE
,D.INITIAL_EXTENT
,D.NEXT_EXTENT
,D.MIN_EXTENTS
,D.MAX_EXTENTS
,D.PCT_INCREASE
,D.MIN_EXTLEN
,D.LOGGING
,D.EXTENT_MANAGEMENT
,D.ALLOCATION_TYPE
,D.PLUGGED_IN
,NULL SEGMENT_SPACE_MANAGEMENT
FROM DBA_TABLESPACES D
,
(
SELECT TABLESPACE_NAME
,SUM
(BYTES
) BYTES
,SUM
(MAXBYTES
) MAXBYTES
FROM DBA_TEMP_FILES
GROUP BY TABLESPACE_NAME
) U
,
(
SELECT TABLESPACE_NAME
,SUM
(BYTES_CACHED
) BYTES
FROM V$TEMP_EXTENT_POOL
GROUP BY TABLESPACE_NAME
) F
WHERE D.EXTENT_MANAGEMENT =
'LOCAL
'
AND D.CONTENTS =
'TEMPORARY
'
AND D.TABLESPACE_NAME = U.TABLESPACE_NAME(+)
AND D.TABLESPACE_NAME = F.TABLESPACE_NAME(+)
データファイルタブ表示時:
SELECT D.FILE_NAME
,D.TABLESPACE_NAME
,D.BYTES
,D.MAXBYTES
,SUM
(S.BYTES
)
,T.STATUS
FROM DBA_DATA_FILES D
,DBA_FREE_SPACE S
,DBA_TABLESPACES T
WHERE D.FILE_ID = S.FILE_ID (+)
AND D.TABLESPACE_NAME = T.TABLESPACE_NAME
GROUP BY D.FILE_NAME
,D.TABLESPACE_NAME
,T.STATUS
,D.BYTES
,D.MAXBYTES
UNION ALL
SELECT D.FILE_NAME
,D.TABLESPACE_NAME
,D.BYTES
,D.MAXBYTES
,D.BYTES - NVL
(SUM
(S.BYTES_CACHED
)
,0
)
,T.STATUS
FROM DBA_TEMP_FILES D
,V$TEMP_EXTENT_POOL S
,DBA_TABLESPACES T
WHERE D.FILE_ID = S.FILE_ID (+)
AND D.TABLESPACE_NAME = T.TABLESPACE_NAME
GROUP BY D.FILE_NAME
,D.TABLESPACE_NAME
,T.STATUS
,D.BYTES
,D.MAXBYTES
※表示の都合上、"<>"を全角にしております。
置き換えてご利用ください。
何卒よろしくお願いいたします。
栗田@SIです。
ご返信が遅くなり、申し訳ございません
ご質問頂いた件についてですが、各画面の表示時には、
以下のSQLを発行しております。
よろしければ、こちらをSQLPlus等で実行頂き、
問題切り分けにご活用ください。
表領域タブ表示時:
SELECT D.TABLESPACE_NAME
,NVL
(U.BYTES
,0
)
,NVL
(U.MAXBYTES
,0
)
,NVL
(F.BYTES
,0
)
,D.STATUS
,D.CONTENTS
,NULL BLOCK_SIZE
,D.INITIAL_EXTENT
,D.NEXT_EXTENT
,D.MIN_EXTENTS
,D.MAX_EXTENTS
,D.PCT_INCREASE
,D.MIN_EXTLEN
,D.LOGGING
,D.EXTENT_MANAGEMENT
,D.ALLOCATION_TYPE
,D.PLUGGED_IN
,NULL SEGMENT_SPACE_MANAGEMENT
FROM DBA_TABLESPACES D
,
(
SELECT TABLESPACE_NAME
,SUM
(BYTES
) BYTES
,SUM
(MAXBYTES
) MAXBYTES
FROM DBA_DATA_FILES
GROUP BY TABLESPACE_NAME
) U
,
(
SELECT TABLESPACE_NAME
,SUM
(BYTES
) BYTES
FROM DBA_FREE_SPACE
GROUP BY TABLESPACE_NAME
) F
WHERE
(D.EXTENT_MANAGEMENT <>
'LOCAL
'
OR D.CONTENTS <>
'TEMPORARY
'
)
AND D.TABLESPACE_NAME = U.TABLESPACE_NAME(+)
AND D.TABLESPACE_NAME = F.TABLESPACE_NAME(+)
UNION ALL
SELECT D.TABLESPACE_NAME
,NVL
(U.BYTES
,0
)
,NVL
(U.MAXBYTES
,0
)
,NVL
(U.BYTES
,0
) - NVL
(F.BYTES
,0
)
,D.STATUS
,D.CONTENTS
,NULL BLOCK_SIZE
,D.INITIAL_EXTENT
,D.NEXT_EXTENT
,D.MIN_EXTENTS
,D.MAX_EXTENTS
,D.PCT_INCREASE
,D.MIN_EXTLEN
,D.LOGGING
,D.EXTENT_MANAGEMENT
,D.ALLOCATION_TYPE
,D.PLUGGED_IN
,NULL SEGMENT_SPACE_MANAGEMENT
FROM DBA_TABLESPACES D
,
(
SELECT TABLESPACE_NAME
,SUM
(BYTES
) BYTES
,SUM
(MAXBYTES
) MAXBYTES
FROM DBA_TEMP_FILES
GROUP BY TABLESPACE_NAME
) U
,
(
SELECT TABLESPACE_NAME
,SUM
(BYTES_CACHED
) BYTES
FROM V$TEMP_EXTENT_POOL
GROUP BY TABLESPACE_NAME
) F
WHERE D.EXTENT_MANAGEMENT =
'LOCAL
'
AND D.CONTENTS =
'TEMPORARY
'
AND D.TABLESPACE_NAME = U.TABLESPACE_NAME(+)
AND D.TABLESPACE_NAME = F.TABLESPACE_NAME(+)
データファイルタブ表示時:
SELECT D.FILE_NAME
,D.TABLESPACE_NAME
,D.BYTES
,D.MAXBYTES
,SUM
(S.BYTES
)
,T.STATUS
FROM DBA_DATA_FILES D
,DBA_FREE_SPACE S
,DBA_TABLESPACES T
WHERE D.FILE_ID = S.FILE_ID (+)
AND D.TABLESPACE_NAME = T.TABLESPACE_NAME
GROUP BY D.FILE_NAME
,D.TABLESPACE_NAME
,T.STATUS
,D.BYTES
,D.MAXBYTES
UNION ALL
SELECT D.FILE_NAME
,D.TABLESPACE_NAME
,D.BYTES
,D.MAXBYTES
,D.BYTES - NVL
(SUM
(S.BYTES_CACHED
)
,0
)
,T.STATUS
FROM DBA_TEMP_FILES D
,V$TEMP_EXTENT_POOL S
,DBA_TABLESPACES T
WHERE D.FILE_ID = S.FILE_ID (+)
AND D.TABLESPACE_NAME = T.TABLESPACE_NAME
GROUP BY D.FILE_NAME
,D.TABLESPACE_NAME
,T.STATUS
,D.BYTES
,D.MAXBYTES
※表示の都合上、"<>"を全角にしております。
置き換えてご利用ください。
何卒よろしくお願いいたします。
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OB
067
栗田 様
情報提供ありがとうございます。
色々と確認した結果、どうもオブジェクトの数が多い事がひとつの
原因に思い、調査したところ、$BINファイルが異常な数(約40000件)
存在していました。
それら不要なものを削除し再度表領域情報を表示させたところ、
瞬時に結果が帰ってくる状況になりました。
助言ありがとうございました。
以上です
情報提供ありがとうございます。
色々と確認した結果、どうもオブジェクトの数が多い事がひとつの
原因に思い、調査したところ、$BINファイルが異常な数(約40000件)
存在していました。
それら不要なものを削除し再度表領域情報を表示させたところ、
瞬時に結果が帰ってくる状況になりました。
助言ありがとうございました。
以上です
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OB
maeda
世話になります。
レポート出力機能によりエンティティ定義書を作成しているのですが、
出力されるファイル名をカスタマズすることは可能でしょうか。
具体的には「テーブル名.xlsx」として出力させたいと考えております。
よろしくお願いします。
レポート出力機能によりエンティティ定義書を作成しているのですが、
出力されるファイル名をカスタマズすることは可能でしょうか。
具体的には「テーブル名.xlsx」として出力させたいと考えております。
よろしくお願いします。
返信を投稿
OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
御質問いただきました件ですが、
レポート定義で、「複数データ出力時」
のラジオボタンを、「別ファイル」
に設定しますと、ファイル名にエンティティ名称が
付加されますが、同じ画面にある、「レポート定義名」+エンティティ名
の形で出力されます。「レポート定義名」には空が
設定できないため、御要望のようなエンティティ名称のみでの
出力は行なうことはできません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
御質問いただきました件ですが、
レポート定義で、「複数データ出力時」
のラジオボタンを、「別ファイル」
に設定しますと、ファイル名にエンティティ名称が
付加されますが、同じ画面にある、「レポート定義名」+エンティティ名
の形で出力されます。「レポート定義名」には空が
設定できないため、御要望のようなエンティティ名称のみでの
出力は行なうことはできません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OBER
maeda
ありがとうございます。
ご回答の件了解いたしました。
ちなみに「レポート定義名」+「エンティティ名」の
「エンティティ名」を「テーブル名(物理名)」として出力することは可能でしょうか。
現在ほとんどのドキュメントを論理名ではなく物理名で管理しているので
エンティティ定義書も物理名にて出力したいと考えております。
よろしくお願いします。
ご回答の件了解いたしました。
ちなみに「レポート定義名」+「エンティティ名」の
「エンティティ名」を「テーブル名(物理名)」として出力することは可能でしょうか。
現在ほとんどのドキュメントを論理名ではなく物理名で管理しているので
エンティティ定義書も物理名にて出力したいと考えております。
よろしくお願いします。
返信を投稿
OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
大変申し訳ございませんが、
こちらは論理名称固定となります。
この件に関しましては、御要望として承り、
今後のバージョンアップにて対応を検討させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
大変申し訳ございませんが、
こちらは論理名称固定となります。
この件に関しましては、御要望として承り、
今後のバージョンアップにて対応を検討させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OBER
いっちー
リレーションを作成する際に、使用キーを個別に指定したいのですが可能でしょうか?
また、できない場合はどのような代替案がありますでしょうか?
以下、実現したい内容です。
よろしくお願いいたします。
新テーブルの「A項目」と旧テーブルの「A項目」、
新テーブルの「C項目」と旧テーブルの「い項目」、
新テーブルの「D項目」と旧テーブルの「え項目」
の3つの項目を利用してリレーションを作成したい。
非依存タイプのリレーション
全ての項目はNOT NULL。
親エンティティ【新テーブル】
A項目
B項目
C項目
D項目
子エンティティ【旧テーブル】
A項目
い項目
う項目
え項目
また、できない場合はどのような代替案がありますでしょうか?
以下、実現したい内容です。
よろしくお願いいたします。
新テーブルの「A項目」と旧テーブルの「A項目」、
新テーブルの「C項目」と旧テーブルの「い項目」、
新テーブルの「D項目」と旧テーブルの「え項目」
の3つの項目を利用してリレーションを作成したい。
非依存タイプのリレーション
全ての項目はNOT NULL。
親エンティティ【新テーブル】
A項目
B項目
C項目
D項目
子エンティティ【旧テーブル】
A項目
い項目
う項目
え項目
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OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
御質問いただきました件についてですが、
リレーションの線をダブルクリックしますと、
リレーションエディタが展開しますので、
使用キータブにあります、子エンティティ属性を変更し、
任意のキーを設定してください。
リレーション設定時に自動で追加された項目は
必要ないのであれば手動での削除をお願いいたします。
よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
御質問いただきました件についてですが、
リレーションの線をダブルクリックしますと、
リレーションエディタが展開しますので、
使用キータブにあります、子エンティティ属性を変更し、
任意のキーを設定してください。
リレーション設定時に自動で追加された項目は
必要ないのであれば手動での削除をお願いいたします。
よろしくお願い申し上げます。
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OBER
akiyama
お世話になります。
SQLキャッチについて以下2点教えて頂きたく。
1.結果リストのCOUNTについて
マニュアルには「SQLを実行した回数を表示します。」とありますが、
純粋に実行された回数が表示されているのでしょうか。
当方の環境で実行すると実際の実行回数よりも多くの数が表示されている
ように感じます。
また、こちらのSQLはPL/SQLも含め対象期間に実行された全てのSQLが
表示されているのでしょうか。
2.実行計画の表示について
結果リストより対象のSQLを選択し、実行計画確認画面へ遷移することが
可能ですが、こちらはトレースを取得した際の実行計画ではなく、新たに
実行計画を取得しようとしているのでしょうか。
また、SQLキャッチはsysユーザーで実行する必要があるため、単純に
実行計画を表示しようとすると、そのようなテーブルは存在しませんとの
エラーが表示されます。テーブルの頭にスキーマ名を追加すれば実行計画は
表示されるのですが、数が多い場合非常に手間です。
何かよい方法はないでしょうか。
よろしくお願いします。
SQLキャッチについて以下2点教えて頂きたく。
1.結果リストのCOUNTについて
マニュアルには「SQLを実行した回数を表示します。」とありますが、
純粋に実行された回数が表示されているのでしょうか。
当方の環境で実行すると実際の実行回数よりも多くの数が表示されている
ように感じます。
また、こちらのSQLはPL/SQLも含め対象期間に実行された全てのSQLが
表示されているのでしょうか。
2.実行計画の表示について
結果リストより対象のSQLを選択し、実行計画確認画面へ遷移することが
可能ですが、こちらはトレースを取得した際の実行計画ではなく、新たに
実行計画を取得しようとしているのでしょうか。
また、SQLキャッチはsysユーザーで実行する必要があるため、単純に
実行計画を表示しようとすると、そのようなテーブルは存在しませんとの
エラーが表示されます。テーブルの頭にスキーマ名を追加すれば実行計画は
表示されるのですが、数が多い場合非常に手間です。
何かよい方法はないでしょうか。
よろしくお願いします。
返信を投稿
OB
akiyama
自己レスです。
製品詳細と「1.結果リストのCOUNTについて」補足させて下さい。
使用製品はObjectBrowser for Oracleの11.0.1.0です。
COUNTの件数が異なるのは対象のトレースファイルに対し
tkprofコマンド(以下詳細)を実行した結果と比較してのことです。
tkprof *.trc *.prf explain=user/pass aggregate=yes sys=no sort=fchela
同一SQLなのですが、countがOBでは115941、tkprofでは31となっています。
また、その他の値(DISK、ROWS等)についても大きく異なります。
tkprofと同一の値にはならないでしょうか?パラメータ指定がおかしい?
よろしくお願いします。
製品詳細と「1.結果リストのCOUNTについて」補足させて下さい。
使用製品はObjectBrowser for Oracleの11.0.1.0です。
COUNTの件数が異なるのは対象のトレースファイルに対し
tkprofコマンド(以下詳細)を実行した結果と比較してのことです。
tkprof *.trc *.prf explain=user/pass aggregate=yes sys=no sort=fchela
同一SQLなのですが、countがOBでは115941、tkprofでは31となっています。
また、その他の値(DISK、ROWS等)についても大きく異なります。
tkprofと同一の値にはならないでしょうか?パラメータ指定がおかしい?
よろしくお願いします。
返信を投稿
OB
栗田@SI
こんにちは
栗田@SIです。
ご返信が遅くなり、申し訳ございません
ご質問頂いた件についてですが、SQLキャッチでは、
TKPROFとは別に、製品独自の手法にてトレースファイルを解析し、
結果を出力しております。
このため、TKPROFの解析結果と差異が生じる場合がございます。
この点につきましては、製品仕様としてご理解いただきたく存じます。
SQL文の発行回数がかけ離れてカウントされてみえてしまう件につきましては、
解析対象となるトレースファイルが、当該セッションのものでない可能性が
ございます。
「対象のトレースファイル更新日時」をご確認いただけますでしょうか。
また実行計画の取得は、解析時ではなく、新たに実行計画を取得しております。
テーブル名にスキーマ名がつかない件につきましては、ご要望として承り、
次期バージョンアップにて検討させて頂きます。
何卒よろしくお願いいたします。
栗田@SIです。
ご返信が遅くなり、申し訳ございません
ご質問頂いた件についてですが、SQLキャッチでは、
TKPROFとは別に、製品独自の手法にてトレースファイルを解析し、
結果を出力しております。
このため、TKPROFの解析結果と差異が生じる場合がございます。
この点につきましては、製品仕様としてご理解いただきたく存じます。
SQL文の発行回数がかけ離れてカウントされてみえてしまう件につきましては、
解析対象となるトレースファイルが、当該セッションのものでない可能性が
ございます。
「対象のトレースファイル更新日時」をご確認いただけますでしょうか。
また実行計画の取得は、解析時ではなく、新たに実行計画を取得しております。
テーブル名にスキーマ名がつかない件につきましては、ご要望として承り、
次期バージョンアップにて検討させて頂きます。
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
ユーザー
XMLType型のデータを全く処理できない
返信を投稿
OB
栗田@SI
こんにちは
栗田@SIです。
ご質問頂いた件についてですが、最新バージョンのVer.11においても、
XMLType型については、対応しておりません。
ご希望に沿うことができず大変申し訳ございません。
こちらにつきましては、今後のバージョンアップにより
対応を検討させていただきます。
何卒よろしくお願いいたします。
栗田@SIです。
ご質問頂いた件についてですが、最新バージョンのVer.11においても、
XMLType型については、対応しておりません。
ご希望に沿うことができず大変申し訳ございません。
こちらにつきましては、今後のバージョンアップにより
対応を検討させていただきます。
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
マル
古い投稿への返信で恐縮ですが、最新のv14でもXMLTYPEへは未対応でしょうか?
今後対応される予定はありませんか?
現在、導入を検討しており、トライアル版を試用させて頂いているのですが、ここがネックになりそうです。。
今後対応される予定はありませんか?
現在、導入を検討しており、トライアル版を試用させて頂いているのですが、ここがネックになりそうです。。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
返信が遅くなってしまい、大変失礼いたしました。
XMLType型につきましては、本日現在の最新バージョン(Ver.14)でも
対応していない状況となっております。
なかなか対応することができず、誠に申し訳ございませんが
他案件との比較検討を行い、対応項目を決定させていただいております。
具体的にいつ頃、とお約束することはできかねますが
本件は開発側に伝わっておりますので、引き続き検討してまいります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
返信が遅くなってしまい、大変失礼いたしました。
XMLType型につきましては、本日現在の最新バージョン(Ver.14)でも
対応していない状況となっております。
なかなか対応することができず、誠に申し訳ございませんが
他案件との比較検討を行い、対応項目を決定させていただいております。
具体的にいつ頃、とお約束することはできかねますが
本件は開発側に伝わっておりますので、引き続き検討してまいります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
SI Object Browser 11 でテーブルの定義情報が開けません。
View、Indexは定義情報が開けます。
環境は以下の通りです。
◆DBサーバ Windows 2003 Server
◆Oracle ver Oracle9i Release 9.2.0.8.0 - Production
◆Oracle Client Oracle Client 10g
ご回答をお願い致します。
View、Indexは定義情報が開けます。
環境は以下の通りです。
◆DBサーバ Windows 2003 Server
◆Oracle ver Oracle9i Release 9.2.0.8.0 - Production
◆Oracle Client Oracle Client 10g
ご回答をお願い致します。
返信を投稿
OB
栗田@SI
こんにちは
栗田@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
Oracleクライアントのバージョンと接続先のOracleサーバの
バージョンが同一でない場合に発生するというご報告をいただいております。
(こちらの件につきましては、内部で使用しているOracleクライアントに
起因する不具合と思われますが、環境によって再現する場合としない場合があり、
詳細な原因につきましては、わかっていない状態です。)
可能であれば、Oracleクライアントのバージョンと接続先のOracleサーバの
バージョンを揃えてお試し頂いてもよろしいでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。
栗田@SIです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
Oracleクライアントのバージョンと接続先のOracleサーバの
バージョンが同一でない場合に発生するというご報告をいただいております。
(こちらの件につきましては、内部で使用しているOracleクライアントに
起因する不具合と思われますが、環境によって再現する場合としない場合があり、
詳細な原因につきましては、わかっていない状態です。)
可能であれば、Oracleクライアントのバージョンと接続先のOracleサーバの
バージョンを揃えてお試し頂いてもよろしいでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
ゆうた
お世話になっております。
オブジェクトリストの表示を変更したいです。
初期設定は左から
「オブジェクト名」、「所有者」、「タイプ」、「状態」、「作成日時」・・・・
となっているかと思います。
以前システムインテグレータさんからのメールの中でオブジェクトリストの表示を変更する方法が載っており変更しましたが、変更方法を失念してしまいました。
よろしくお願いします。
オブジェクトリストの表示を変更したいです。
初期設定は左から
「オブジェクト名」、「所有者」、「タイプ」、「状態」、「作成日時」・・・・
となっているかと思います。
以前システムインテグレータさんからのメールの中でオブジェクトリストの表示を変更する方法が載っており変更しましたが、変更方法を失念してしまいました。
よろしくお願いします。
返信を投稿
OB
栗田@SI
こんにちは
栗田@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
以下の手順で設定を変更していただくことにより、
TABLE属性固有情報を一覧に表示することが可能ですので、
お試しいただいてもよろしいでしょうか。
①「ツール」メニューから、「オプション」を選択します。
②「オブジェクトリスト」タブをクリックします。
③「オブジェクト固有の詳細情報を表示する」のチェックをONにします。
何卒よろしくお願いいたします。
栗田@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
以下の手順で設定を変更していただくことにより、
TABLE属性固有情報を一覧に表示することが可能ですので、
お試しいただいてもよろしいでしょうか。
①「ツール」メニューから、「オプション」を選択します。
②「オブジェクトリスト」タブをクリックします。
③「オブジェクト固有の詳細情報を表示する」のチェックをONにします。
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB