■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
ほんだ
リレーションシップを設定しているエンティティから
リレーションシップを削除して
EDMファイルを統合したところ
外部キーのカラムは削除されましたが
FK制約は削除されていませんでした。
EDMファイル統合機能では
リレーションシップの変更は対応していないのでしょうか?
対応していないのならば
別の方法はないでしょうか?
リレーションシップを削除して
EDMファイルを統合したところ
外部キーのカラムは削除されましたが
FK制約は削除されていませんでした。
EDMファイル統合機能では
リレーションシップの変更は対応していないのでしょうか?
対応していないのならば
別の方法はないでしょうか?
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
■EDMファイルの統合機能について
SI Object Browser ERのEDMファイルの統合機能では、
①マスターEDMファイルと作業ファイルの差分を見てマスタを上書きする統合
②二つの元EDMファイルから、新たにEDMファイルを生成する統合
の二つの統合方法を提供しております。
リレーションを削除した上でEDMファイルの統合を行うと、
例えば②の方法であれば
2つのEDMファイルを比較して、リレーションの存在しない方のEDMファイルを優先することで
リレーションの変更を適用することが可能です。
→弊社でも親エンティティ・子エンティティでリレーションを含む、含まない2種類のEDMファイルを定義して、②の方法で統合を行ったところリレーションの削除動作を確認しております。
誠に恐れ入りますが、EDMファイルの統合画面において、
変更店の優先順位が適切かどうかご確認いただいた上で、再度統合結果のご確認をお願いできますでしょうか。
■EDMファイルの統合機能について
SI Object Browser ERのEDMファイルの統合機能では、
①マスターEDMファイルと作業ファイルの差分を見てマスタを上書きする統合
②二つの元EDMファイルから、新たにEDMファイルを生成する統合
の二つの統合方法を提供しております。
リレーションを削除した上でEDMファイルの統合を行うと、
例えば②の方法であれば
2つのEDMファイルを比較して、リレーションの存在しない方のEDMファイルを優先することで
リレーションの変更を適用することが可能です。
→弊社でも親エンティティ・子エンティティでリレーションを含む、含まない2種類のEDMファイルを定義して、②の方法で統合を行ったところリレーションの削除動作を確認しております。
誠に恐れ入りますが、EDMファイルの統合画面において、
変更店の優先順位が適切かどうかご確認いただいた上で、再度統合結果のご確認をお願いできますでしょうか。
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OBER
ほんだ
ご回答ありがとうございます。
ご指摘のように変更点の優先順位を確認してみましたが、
リレーションの削除が統合されないようです。
(相互に試してみました)
>■EDMファイルの統合機能について
>SI Object Browser ERのEDMファイルの統合機能では、
>①マスターEDMファイルと作業ファイルの差分を見てマスタを上書きする統合
>②二つの元EDMファイルから、新たにEDMファイルを生成する統合
>の二つの統合方法を提供しております。
①と②も試してみましたが
①の場合は差分にリレーションが表示されませんでした。
②は差分にリレーションは表示されます。
テストデータは以下のような内容ですが
エンティティとリレーションの作り方など
おかしなところがあるのでしょうか?
ご指摘いただけるとありがたいです。
-------------------------------------------------------
①編集前の状態
<エンティティ1>
CREATE TABLE エンティティ1
(
商品コード CHAR(3) NOT NULL,
名称 NVARCHAR(50) NULL
)
go
ALTER TABLE エンティティ1
ADD CONSTRAINT PK_エンティティ1 PRIMARY KEY CLUSTERED (商品コード)
go
<エンティティ2>
CREATE TABLE エンティティ2
(
金額 NUMERIC(10,0) NULL,
商品コード CHAR(3) NOT NULL
)
go
ALTER TABLE エンティティ2
ADD CONSTRAINT PK_エンティティ2 PRIMARY KEY CLUSTERED (商品コード)
go
<リレーション>
ALTER TABLE エンティティ2
ADD CONSTRAINT FK_エンティティ1_エンティティ2 FOREIGN KEY(商品コード) REFERENCES エンティティ1 (商品コード) ON UPDATE NO ACTION ON DELETE NO ACTION
go
-------------------------------------------------------
②編集後の状態
<エンティティ1>→変更なし
<リレーション>→削除
<エンティティ2>→リレーション削除にともない以下のように変更されている
CREATE TABLE エンティティ2
(
金額 NUMERIC(10,0) NULL
)
go
-------------------------------------------------------
③統合後の状態
<エンティティ1>→変更なし
<リレーション>
ALTER TABLE エンティティ2
ADD CONSTRAINT FK_エンティティ1_エンティティ2 FOREIGN KEY() REFERENCES エンティティ1 (商品コード) ON UPDATE NO ACTION ON DELETE NO ACTION
go
<エンティティ2>
CREATE TABLE エンティティ2
(
金額 NUMERIC(10,0) NULL
)
go
-------------------------------------------------------
ご指摘のように変更点の優先順位を確認してみましたが、
リレーションの削除が統合されないようです。
(相互に試してみました)
>■EDMファイルの統合機能について
>SI Object Browser ERのEDMファイルの統合機能では、
>①マスターEDMファイルと作業ファイルの差分を見てマスタを上書きする統合
>②二つの元EDMファイルから、新たにEDMファイルを生成する統合
>の二つの統合方法を提供しております。
①と②も試してみましたが
①の場合は差分にリレーションが表示されませんでした。
②は差分にリレーションは表示されます。
テストデータは以下のような内容ですが
エンティティとリレーションの作り方など
おかしなところがあるのでしょうか?
ご指摘いただけるとありがたいです。
-------------------------------------------------------
①編集前の状態
<エンティティ1>
CREATE TABLE エンティティ1
(
商品コード CHAR(3) NOT NULL,
名称 NVARCHAR(50) NULL
)
go
ALTER TABLE エンティティ1
ADD CONSTRAINT PK_エンティティ1 PRIMARY KEY CLUSTERED (商品コード)
go
<エンティティ2>
CREATE TABLE エンティティ2
(
金額 NUMERIC(10,0) NULL,
商品コード CHAR(3) NOT NULL
)
go
ALTER TABLE エンティティ2
ADD CONSTRAINT PK_エンティティ2 PRIMARY KEY CLUSTERED (商品コード)
go
<リレーション>
ALTER TABLE エンティティ2
ADD CONSTRAINT FK_エンティティ1_エンティティ2 FOREIGN KEY(商品コード) REFERENCES エンティティ1 (商品コード) ON UPDATE NO ACTION ON DELETE NO ACTION
go
-------------------------------------------------------
②編集後の状態
<エンティティ1>→変更なし
<リレーション>→削除
<エンティティ2>→リレーション削除にともない以下のように変更されている
CREATE TABLE エンティティ2
(
金額 NUMERIC(10,0) NULL
)
go
-------------------------------------------------------
③統合後の状態
<エンティティ1>→変更なし
<リレーション>
ALTER TABLE エンティティ2
ADD CONSTRAINT FK_エンティティ1_エンティティ2 FOREIGN KEY() REFERENCES エンティティ1 (商品コード) ON UPDATE NO ACTION ON DELETE NO ACTION
go
<エンティティ2>
CREATE TABLE エンティティ2
(
金額 NUMERIC(10,0) NULL
)
go
-------------------------------------------------------
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
エンティティ、リレーションについて情報提供いただき誠にありがとうございます。
現在EDMファイルの統合機能について、開発側にも仕様・動作の確認を含め
確認を行っております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
頂いた情報をもとに改めてご回答をご案内させていただきますので、
今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
エンティティ、リレーションについて情報提供いただき誠にありがとうございます。
現在EDMファイルの統合機能について、開発側にも仕様・動作の確認を含め
確認を行っております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
頂いた情報をもとに改めてご回答をご案内させていただきますので、
今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい誠に申し訳ありません。
開発との確認のもと、現在の事象とEDM統合に関する動作について
ご回答させていただきます。
■EDMファイルの統合機能について
EDMファイルの統合では、
元(もしくはマスター)となるEDMファイルをベースとして上書きを行う動作を仕様としております。
そのため、
①元(マスター)となるEDMファイル:リレーションがある
②適用するEDMファイル:リレーションがない
を用いた統合を行うと、既存のリレーションについては変化がない動作となります。
※逆に
①元となるEDMファイル:リレーションがない
②適用するEDMファイル:リレーションがある
この状態でEDMファイルの統合処理を行うと、上書きで②のリレーションが反映される動作となります。
■オプションについて
お問い合わせ頂いた動作の中で、
リレーション削除時に関連するキー項目も連動して削除されているとのことでしたが、
SI Object Browser ERでは「ツール」 > 「オプション」 > 「操作」タブの
「リレーションシップ操作」項目 - 「リレーション削除時の動作」において、こちらの動作を調整することが可能です。
リレーション削除時にキー項目も削除されている動作が意図したものであれば問題ありませんが、
もしキー削除を想定していない場合には、こちらのオプションによって調整をお願いいたします。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい誠に申し訳ありません。
開発との確認のもと、現在の事象とEDM統合に関する動作について
ご回答させていただきます。
■EDMファイルの統合機能について
EDMファイルの統合では、
元(もしくはマスター)となるEDMファイルをベースとして上書きを行う動作を仕様としております。
そのため、
①元(マスター)となるEDMファイル:リレーションがある
②適用するEDMファイル:リレーションがない
を用いた統合を行うと、既存のリレーションについては変化がない動作となります。
※逆に
①元となるEDMファイル:リレーションがない
②適用するEDMファイル:リレーションがある
この状態でEDMファイルの統合処理を行うと、上書きで②のリレーションが反映される動作となります。
■オプションについて
お問い合わせ頂いた動作の中で、
リレーション削除時に関連するキー項目も連動して削除されているとのことでしたが、
SI Object Browser ERでは「ツール」 > 「オプション」 > 「操作」タブの
「リレーションシップ操作」項目 - 「リレーション削除時の動作」において、こちらの動作を調整することが可能です。
リレーション削除時にキー項目も削除されている動作が意図したものであれば問題ありませんが、
もしキー削除を想定していない場合には、こちらのオプションによって調整をお願いいたします。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
PostgreSQLユーザー
お世話になっております。
Object Browser for PostgreSQL 22(64bit)を使用しております。
Object BrowserのSQL実行画面にてwith句を用いたselect文を実行すると、select文の実行結果が表示できない場合があります。
減少としてはwith句のサブクエリを3重以上にすると発生します。
<サンプル>
with
query1 as ( select 1 as num ),
query2 as ( select num from query1 ),
query3 as ( select num from query2 )
select * from query3
上記のSQLを実行すると、「SQLを事項しました。(対象:1レコード)」とメッセージが表示されます。
上記SQLを
with
query1 as ( select 1 as num ),
query2 as ( select num from query1 )
select * from query2
として実行すると、正しく結果が表示されます。
こちらご確認いただけますでしょうか?
Object Browser for PostgreSQL 22(64bit)を使用しております。
Object BrowserのSQL実行画面にてwith句を用いたselect文を実行すると、select文の実行結果が表示できない場合があります。
減少としてはwith句のサブクエリを3重以上にすると発生します。
<サンプル>
with
query1 as ( select 1 as num ),
query2 as ( select num from query1 ),
query3 as ( select num from query2 )
select * from query3
上記のSQLを実行すると、「SQLを事項しました。(対象:1レコード)」とメッセージが表示されます。
上記SQLを
with
query1 as ( select 1 as num ),
query2 as ( select num from query1 )
select * from query2
として実行すると、正しく結果が表示されます。
こちらご確認いただけますでしょうか?
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■with句で複数のSQLを実行した際の挙動について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、弊社でも再現を確認いたしました。
取得件数が表示されていることからも、SI Object Browserのクエリ結果の表示の際に問題がある可能性が考えられます。
【回避策について】
本事象につきましては、インラインビューを利用することで回避が可能です。
例)
select * from (
with
query1 as (...)
query2 as (...),
query3 as (...),
select * from query3
) as inline_view;
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
本事象につきましては、開発に伝えた上で今後の修正を検討させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■with句で複数のSQLを実行した際の挙動について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、弊社でも再現を確認いたしました。
取得件数が表示されていることからも、SI Object Browserのクエリ結果の表示の際に問題がある可能性が考えられます。
【回避策について】
本事象につきましては、インラインビューを利用することで回避が可能です。
例)
select * from (
with
query1 as (...)
query2 as (...),
query3 as (...),
select * from query3
) as inline_view;
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
本事象につきましては、開発に伝えた上で今後の修正を検討させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
ほんだ
DBはSQLServerなのですが
エンティティのリレーションタイプで
非依存には、親の存在は必須のチェックがありますが
このチェックの有り無しで
フォワードエンジニアリングでスクリプトを見比べたのですが
違いがないように見えます。
(論理モデルでの違いだけでしょうか?)
エンティティのリレーションタイプで
非依存には、親の存在は必須のチェックがありますが
このチェックの有り無しで
フォワードエンジニアリングでスクリプトを見比べたのですが
違いがないように見えます。
(論理モデルでの違いだけでしょうか?)
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、非依存リレーションシップにおける
「親の存在は必須」チェックボックスはご推察の通り論理的な情報(ER図を作成するうえでの情報)となりますので
SQLの変更は行われません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、非依存リレーションシップにおける
「親の存在は必須」チェックボックスはご推察の通り論理的な情報(ER図を作成するうえでの情報)となりますので
SQLの変更は行われません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
Mur
PostgreSQL版 22.0.0.0 (x64) を使用しています。
Object Browserからプロシージャを実行するため、ストアドプログラム実行画面を表示して
実行 または DEBUG ボタンをクリックして実行しようとすると以下のエラーが表示されます。
ERROR: schema_name.procedure_name(variable_type) はプロシージャです。
関数を呼び出すには CALL を使用してください。
ストアドプログラム実行画面の説明には「プロシージャはEDB接続時、またはPostgreSQL 11
以降接続時に使用可能になります。」とありますが、接続先の PostgreSQL は Ver13.7 です。
Object Browserからプロシージャを実行するために何か設定などが必要でしょうか?
Object Browserからプロシージャを実行するため、ストアドプログラム実行画面を表示して
実行 または DEBUG ボタンをクリックして実行しようとすると以下のエラーが表示されます。
ERROR: schema_name.procedure_name(variable_type) はプロシージャです。
関数を呼び出すには CALL を使用してください。
ストアドプログラム実行画面の説明には「プロシージャはEDB接続時、またはPostgreSQL 11
以降接続時に使用可能になります。」とありますが、接続先の PostgreSQL は Ver13.7 です。
Object Browserからプロシージャを実行するために何か設定などが必要でしょうか?
返信を投稿
OB
OBサポート
OBサポートです。
■DEBUG実行に必要な作業について
SI Object BrowserでDEBUG実行機能をご利用の場合、
PostgreSQLの拡張モジュールを別途インストールいただく必要がございます。
詳細な手順につきましては、下記のオンラインマニュアルをご参照ください。
https://www.sint.co.jp/products/siob/online22p/obpvol2.html#om02
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■DEBUG実行に必要な作業について
SI Object BrowserでDEBUG実行機能をご利用の場合、
PostgreSQLの拡張モジュールを別途インストールいただく必要がございます。
詳細な手順につきましては、下記のオンラインマニュアルをご参照ください。
https://www.sint.co.jp/products/siob/online22p/obpvol2.html#om02
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
Mur
回答いただきありがとうございます。
ご提示いただきました機能拡張(pg_stat_statements、plugin_debugger)のインストール
(設定追加、PostgreSQL再起動、機能拡張追加)をしましたが、状況に変化はありませんでした。
ストアドプログラム実行画面の「実行」と「DEBUG」のどちらのボタンをクリックしても
前述のエラーが表示され、プロシージャを実行する事はできませんでした。
ただし、パラメータを持たないプロシージャは問題なく実行できる事が新たに確認できました。
このことから、パラメータを持つプロシージャの場合のみ現象が発生すると思われます。
ちなみに、ファンクションの場合は「実行」と「DEBUG」のどちらも問題なく実行できました。
改めてご確認いただけますでしょうか?
以上、よろしくお願いいたします。
ご提示いただきました機能拡張(pg_stat_statements、plugin_debugger)のインストール
(設定追加、PostgreSQL再起動、機能拡張追加)をしましたが、状況に変化はありませんでした。
ストアドプログラム実行画面の「実行」と「DEBUG」のどちらのボタンをクリックしても
前述のエラーが表示され、プロシージャを実行する事はできませんでした。
ただし、パラメータを持たないプロシージャは問題なく実行できる事が新たに確認できました。
このことから、パラメータを持つプロシージャの場合のみ現象が発生すると思われます。
ちなみに、ファンクションの場合は「実行」と「DEBUG」のどちらも問題なく実行できました。
改めてご確認いただけますでしょうか?
以上、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
OBサポート
OBサポートです。
■引数付きのプロシージャ実行について
弊社でも引数付きのプロシージャについての動作を確認したところ、
同様の事象の再現を確認いたしました。
本事象は他のバージョンでは再現しないことからも
ver.22での修正に伴うデグレードの可能性が考えられます。
一度詳細な原因調査を実施させていただく存じます。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■引数付きのプロシージャ実行について
弊社でも引数付きのプロシージャについての動作を確認したところ、
同様の事象の再現を確認いたしました。
本事象は他のバージョンでは再現しないことからも
ver.22での修正に伴うデグレードの可能性が考えられます。
一度詳細な原因調査を実施させていただく存じます。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB
OBサポート
OBサポートです。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■プロシージャ実行時のエラーについて
お問い合わせ頂いた事象につきましては、
先日ご案内した通りでver.22の修正時の影響でエラーが発生していることが確認されました。
本事象は、現在開発によって修正を進めております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
■プロシージャ実行時のエラーについて
お問い合わせ頂いた事象につきましては、
先日ご案内した通りでver.22の修正時の影響でエラーが発生していることが確認されました。
本事象は、現在開発によって修正を進めております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
ほんだ
SQLServerをターゲットにデータベース同期を試しております。
外部キーで依存で設定されているテーブルについて
リレーションシップを削除して、データベース同期を実施したところ
実行スクリプトが
①PK削除
②外部キーのフィールド削除
③FK制約削除
の順番に生成されました。
②のSQL実施時にFK制約でエラーとなります。
そのため、スクリプトを③→①→②に書き換えて実施することで
対応できそうですが、
正しい別の方法があるのでしょうか?
外部キーで依存で設定されているテーブルについて
リレーションシップを削除して、データベース同期を実施したところ
実行スクリプトが
①PK削除
②外部キーのフィールド削除
③FK制約削除
の順番に生成されました。
②のSQL実施時にFK制約でエラーとなります。
そのため、スクリプトを③→①→②に書き換えて実施することで
対応できそうですが、
正しい別の方法があるのでしょうか?
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OBER
OBサポート
OBサポートです。
■データベース同期時の制約削除動作について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、
完全な再現ではございませんが、弊社でも類似の動作を確認いたしました。
確認した動作)
・エンティティAとエンティティBを用意
・エンティティBはエンティティAのキー列を参照する外部キー列を持つ
1. エンティティBの外部制約を削除
2. エンティティBの外部キー列を削除
3. データベース同期でデータベース側を変更
↓
【実行スクリプト】
①外部キー列の削除
②外部制約の削除
ご指摘いただいた通り、上記順番でスクリプトが実行された場合にはエラーとなり
正常にスクリプトが実行されません。
実行スクリプトの生成につきましては、
SI Object Browser ERの内部動作にあたるため、
スクリプト生成順に不備があることが原因と考えられます。
本件、開発に伝えた上で
原因の明確な調査と対応を検討させていただきます。
誠に恐れ入りますが、現状はスクリプトの調整による運用をお願いできますと幸いです。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■データベース同期時の制約削除動作について
お問い合わせ頂いた事象につきまして、
完全な再現ではございませんが、弊社でも類似の動作を確認いたしました。
確認した動作)
・エンティティAとエンティティBを用意
・エンティティBはエンティティAのキー列を参照する外部キー列を持つ
1. エンティティBの外部制約を削除
2. エンティティBの外部キー列を削除
3. データベース同期でデータベース側を変更
↓
【実行スクリプト】
①外部キー列の削除
②外部制約の削除
ご指摘いただいた通り、上記順番でスクリプトが実行された場合にはエラーとなり
正常にスクリプトが実行されません。
実行スクリプトの生成につきましては、
SI Object Browser ERの内部動作にあたるため、
スクリプト生成順に不備があることが原因と考えられます。
本件、開発に伝えた上で
原因の明確な調査と対応を検討させていただきます。
誠に恐れ入りますが、現状はスクリプトの調整による運用をお願いできますと幸いです。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OBER
ごとう
>OBサポートです。
>
>
>
>■データベース同期時の制約削除動作について
>
>お問い合わせ頂いた事象につきまして、
>
>完全な再現ではございませんが、弊社でも類似の動作を確認いたしました。
>
>
>
>確認した動作)
>
>・エンティティAとエンティティBを用意
>
>・エンティティBはエンティティAのキー列を参照する外部キー列を持つ
>
>1. エンティティBの外部制約を削除
>
>2. エンティティBの外部キー列を削除
>
>3. データベース同期でデータベース側を変更
>
>↓
>
>【実行スクリプト】
>
>①外部キー列の削除
>
>②外部制約の削除
>
>
>
>ご指摘いただいた通り、上記順番でスクリプトが実行された場合にはエラーとなり
>
>正常にスクリプトが実行されません。
>
>
>
>実行スクリプトの生成につきましては、
>
>SI Object Browser ERの内部動作にあたるため、
>
>スクリプト生成順に不備があることが原因と考えられます。
>
>
>
>本件、開発に伝えた上で
>
>原因の明確な調査と対応を検討させていただきます。
>
>
>
>誠に恐れ入りますが、現状はスクリプトの調整による運用をお願いできますと幸いです。
>
>大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
>
>
>
>何卒よろしくお願い申し上げます。
>
>
同様の現象がSQL Server(AzureSQLDatabase)の同期実行時に発生し、
困っていたところ、こちらのスレッドを見つけました。
こちらの解決方法等ご教示いただけますでしょうか?
>
>
>
>■データベース同期時の制約削除動作について
>
>お問い合わせ頂いた事象につきまして、
>
>完全な再現ではございませんが、弊社でも類似の動作を確認いたしました。
>
>
>
>確認した動作)
>
>・エンティティAとエンティティBを用意
>
>・エンティティBはエンティティAのキー列を参照する外部キー列を持つ
>
>1. エンティティBの外部制約を削除
>
>2. エンティティBの外部キー列を削除
>
>3. データベース同期でデータベース側を変更
>
>↓
>
>【実行スクリプト】
>
>①外部キー列の削除
>
>②外部制約の削除
>
>
>
>ご指摘いただいた通り、上記順番でスクリプトが実行された場合にはエラーとなり
>
>正常にスクリプトが実行されません。
>
>
>
>実行スクリプトの生成につきましては、
>
>SI Object Browser ERの内部動作にあたるため、
>
>スクリプト生成順に不備があることが原因と考えられます。
>
>
>
>本件、開発に伝えた上で
>
>原因の明確な調査と対応を検討させていただきます。
>
>
>
>誠に恐れ入りますが、現状はスクリプトの調整による運用をお願いできますと幸いです。
>
>大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
>
>
>
>何卒よろしくお願い申し上げます。
>
>
同様の現象がSQL Server(AzureSQLDatabase)の同期実行時に発生し、
困っていたところ、こちらのスレッドを見つけました。
こちらの解決方法等ご教示いただけますでしょうか?
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OBER
OBO21_USER
お世話になっております。
SI Object Browser for Oracle 21を使用しております。
インストール先変更のため、1度アンインストールを実施後、再インストールする予定ですが、下記について質問させていただきたいです。
①アンインストール
(1)ライセンス解除
同じ端末に再インストールする場合、ライセンス解除は行わなくてよいでしょうか。
(2)アンインストール手順
下記手順のいずれかで問題ないでしょうか。
正規の手順がございましたらご教示お願いします。
・コントロールパネルのプログラムと機能の一覧からアンインストール
・Windowsアイコンクリック後表示されるアプリ一覧から当該プログラムを右クリックしてアンインストールを選択
②再インストール
同じ端末に再インストールする場合、インストール時に入力した情報(プロダクトNO/プロダクトKEY/認証番号/登録名/ライセンス認証KEY)について、同じ値を入力すればよろしいでしょうか。
*環境情報
OS:Windows Server 2019
インストール端末はインターネット接続なし
SI Object Browser for Oracle 21を使用しております。
インストール先変更のため、1度アンインストールを実施後、再インストールする予定ですが、下記について質問させていただきたいです。
①アンインストール
(1)ライセンス解除
同じ端末に再インストールする場合、ライセンス解除は行わなくてよいでしょうか。
(2)アンインストール手順
下記手順のいずれかで問題ないでしょうか。
正規の手順がございましたらご教示お願いします。
・コントロールパネルのプログラムと機能の一覧からアンインストール
・Windowsアイコンクリック後表示されるアプリ一覧から当該プログラムを右クリックしてアンインストールを選択
②再インストール
同じ端末に再インストールする場合、インストール時に入力した情報(プロダクトNO/プロダクトKEY/認証番号/登録名/ライセンス認証KEY)について、同じ値を入力すればよろしいでしょうか。
*環境情報
OS:Windows Server 2019
インストール端末はインターネット接続なし
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■SI Object Browserの再インストールについて
SI Object Browserをアンインストールする場合、
通常は製品のインストーラが起動されて解除が実施され
ライセンスが解除されていない場合にはライセンスの解除が促されます。
そのため、同じ端末上での再インストールを行う場合にも
登録されているライセンスにつきましては一度解除を行うことを推奨いたします。
※もし解除を実施しない場合、
アンインストール時に要求されるインターネットでのライセンス解除をキャンセルする必要がございます。
■アンインストールの方法について
アプリケーションのアンインストールにつきましては、
ご提示いただいたどちらの方法でも問題ございません。
→上述の通り、プログラムと機能のアプリケーション一覧からのアンインストールを行った場合にも
製品のインストーラが起動し、アンインストールが行われるためです。
■再インストール時について
製品アンインストール時にライセンス登録の解除を行わなった場合には、
以前ご利用いただいていたライセンス情報を再利用することが可能です。
ただし
・登録名
につきましては、弊社のサーバー上でのみ管理される情報のため、
登録名の変更が必要な場合は、ライセンスを解除の上で再度ライセンス認証KEYを発行を行う必要がございます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■SI Object Browserの再インストールについて
SI Object Browserをアンインストールする場合、
通常は製品のインストーラが起動されて解除が実施され
ライセンスが解除されていない場合にはライセンスの解除が促されます。
そのため、同じ端末上での再インストールを行う場合にも
登録されているライセンスにつきましては一度解除を行うことを推奨いたします。
※もし解除を実施しない場合、
アンインストール時に要求されるインターネットでのライセンス解除をキャンセルする必要がございます。
■アンインストールの方法について
アプリケーションのアンインストールにつきましては、
ご提示いただいたどちらの方法でも問題ございません。
→上述の通り、プログラムと機能のアプリケーション一覧からのアンインストールを行った場合にも
製品のインストーラが起動し、アンインストールが行われるためです。
■再インストール時について
製品アンインストール時にライセンス登録の解除を行わなった場合には、
以前ご利用いただいていたライセンス情報を再利用することが可能です。
ただし
・登録名
につきましては、弊社のサーバー上でのみ管理される情報のため、
登録名の変更が必要な場合は、ライセンスを解除の上で再度ライセンス認証KEYを発行を行う必要がございます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB
OBO_USER
OBサポート様
お世話になっております。
ご回答ありがとうございます。
>製品アンインストール時にライセンス登録の解除を行わなった場合には、
>以前ご利用いただいていたライセンス情報を再利用することが可能です。
ライセンス解除を行った場合、
ライセンス情報を再利用することは可能でしょうか。
ライセンスを再購入せず、インストール先のみを変更したいと考えております。
登録名の変更予定はございません。
お手数ですが、何卒よろしくお願いします。
お世話になっております。
ご回答ありがとうございます。
>製品アンインストール時にライセンス登録の解除を行わなった場合には、
>以前ご利用いただいていたライセンス情報を再利用することが可能です。
ライセンス解除を行った場合、
ライセンス情報を再利用することは可能でしょうか。
ライセンスを再購入せず、インストール先のみを変更したいと考えております。
登録名の変更予定はございません。
お手数ですが、何卒よろしくお願いします。
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OB
質問あります
ObjectBrowserのバージョン:12.1.3.0(64ビット版)
OracleClinetのバージョン:12.2.0.1.0
でデータベースに接続しにいくと、空白のメッセージボックスが表示され、接続できません
OracleClinetのバージョン:12.2.0.1.0
でデータベースに接続しにいくと、空白のメッセージボックスが表示され、接続できません
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■接続時のエラーについて
SI Object BrowserはOracle Databaseへの接続を前提として動作致します。
可能であれば、一度ご利用端末からSQL*Plusなどの標準ツールにて
Oracle Databaseへの接続が可能かどうかのご確認をお願いいたします。
■空白のエラーメッセージについて
SI Object Browser以外のツールでの接続が可能であった場合には、
一度原因調査のために下記情報を添えて、弊社の開発窓口までご一報お願いできますでしょうか。
・ご利用の環境情報
OS情報 / 接続先データベース情報など
・エラーメッセージのキャプチャ
・接続以外に問題が起きている箇所など
例えば接続をせずに「ツール」>「オプション」を開くと、オプション設定が開くが
設定値の変更ができないなど
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
■接続時のエラーについて
SI Object BrowserはOracle Databaseへの接続を前提として動作致します。
可能であれば、一度ご利用端末からSQL*Plusなどの標準ツールにて
Oracle Databaseへの接続が可能かどうかのご確認をお願いいたします。
■空白のエラーメッセージについて
SI Object Browser以外のツールでの接続が可能であった場合には、
一度原因調査のために下記情報を添えて、弊社の開発窓口までご一報お願いできますでしょうか。
・ご利用の環境情報
OS情報 / 接続先データベース情報など
・エラーメッセージのキャプチャ
・接続以外に問題が起きている箇所など
例えば接続をせずに「ツール」>「オプション」を開くと、オプション設定が開くが
設定値の変更ができないなど
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
Mur
PostgreSQL版 22.0.0.0 (x64) を使用しています。
複数のスキーマを利用する関係上、postgresql.conf で search_path に規定で使用する
スキーマを設定していますが、Object Browser が DB接続時にログオンダイアログの
「接続スキーマ」の値を search_path に設定している様で、既定の設定が失われます。
search_path の設定を「接続スキーマ」に変更しない様にするか、既定の search_path に
「接続スキーマ」の値が未設定の場合のみ追加するといった方法などがございましたら
教えていただけますでしょうか?
なお、オプションの「編集時に自動的に COMMIT する」のチェックを外し、DB接続直後に
「ROLLBACK」ボタンをクリックする事で search_path への変更を取り消す事はできました。
また、DB接続後に改めて search_path を設定し直すことでも対応する事はできました。
現状はこれらの手順にて対応していますが、忘れる事も多々ありますので、可能であれば
DB接続時に対応できますとありがたいです。
複数のスキーマを利用する関係上、postgresql.conf で search_path に規定で使用する
スキーマを設定していますが、Object Browser が DB接続時にログオンダイアログの
「接続スキーマ」の値を search_path に設定している様で、既定の設定が失われます。
search_path の設定を「接続スキーマ」に変更しない様にするか、既定の search_path に
「接続スキーマ」の値が未設定の場合のみ追加するといった方法などがございましたら
教えていただけますでしょうか?
なお、オプションの「編集時に自動的に COMMIT する」のチェックを外し、DB接続直後に
「ROLLBACK」ボタンをクリックする事で search_path への変更を取り消す事はできました。
また、DB接続後に改めて search_path を設定し直すことでも対応する事はできました。
現状はこれらの手順にて対応していますが、忘れる事も多々ありますので、可能であれば
DB接続時に対応できますとありがたいです。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
■search_pathの設定について
ご認識の通りで、
製品内部で利用しているコンポーネントの動作上、
ログオン時に指定したスキーマを既定のスキーマとしてsearch_pathに設定する動作となります。
→接続のタイミングで一つのスキーマに絞る動きが仕様となります。
上記動作につきましては事前に設定されたsearch_pathの値を無視した動きとなっていることからも
一度開発を含めて動作の見直し・調整等を検討させていただきます。
※ただし利用しているコンポーネントの兼ね合いもあるため、
見送りとなってしまう可能性もございますのでご了承ください。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
■search_pathの設定について
ご認識の通りで、
製品内部で利用しているコンポーネントの動作上、
ログオン時に指定したスキーマを既定のスキーマとしてsearch_pathに設定する動作となります。
→接続のタイミングで一つのスキーマに絞る動きが仕様となります。
上記動作につきましては事前に設定されたsearch_pathの値を無視した動きとなっていることからも
一度開発を含めて動作の見直し・調整等を検討させていただきます。
※ただし利用しているコンポーネントの兼ね合いもあるため、
見送りとなってしまう可能性もございますのでご了承ください。
大変ご不便、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB