■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
開発者
Object Browser 21を利用していますが
FunctionなどのDEBUG時にINPUTパラメタのタイプがレコードの場合、パラメタ値を設定する方法はありますか。
FunctionなどのDEBUG時にINPUTパラメタのタイプがレコードの場合、パラメタ値を設定する方法はありますか。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
■DEBUG実行時のパラメータ指定について
誠に恐れ入りますが、
DEBUG実行時のパラメータ指定で
レコードなどのユーザー定義型には対応しておりません。
お力添えできず、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
■DEBUG実行時のパラメータ指定について
誠に恐れ入りますが、
DEBUG実行時のパラメータ指定で
レコードなどのユーザー定義型には対応しておりません。
お力添えできず、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
み
定義の型にserial型がありますが指定すると
ERROR: 型"serial"は存在しません
となります。
指定できないのでしょうか
ERROR: 型"serial"は存在しません
となります。
指定できないのでしょうか
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
誠に恐れ入りますが、
serial型への対応はver.19以降となっております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
誠に恐れ入りますが、
serial型への対応はver.19以降となっております。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
み
返信ありがとうございます。
現在のOBバージョンは21を使用しております。
DBは13です。
現在のOBバージョンは21を使用しております。
DBは13です。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
該当のエラーですが、
既定の型をserialへ変換することで再現致しました。
型指定においてserialを設定する場合、
CREATE(テーブル作成)時のみのサポートとなります。
serialは厳密にはデータ型ではありません。
*PostgreSQL上で、テーブルの列に一意の識別子を設定するエイリアスのようなもので、
内部ではシーケンスが付与されたintegerの扱いとなります。
そのため、ALTERなどの定義変更時にserialという型への変換を行うことはできません。
(PostgreSQL側でエラーとなります。)
もし既定の型をserialへ変換する場合につきましては、
・データを退避して再作成(drop-create)
・もしくは、シーケンスを作成し既定のカラムのデフォルト値として指定する
などの方法での対処をお願いいたします。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
該当のエラーですが、
既定の型をserialへ変換することで再現致しました。
型指定においてserialを設定する場合、
CREATE(テーブル作成)時のみのサポートとなります。
serialは厳密にはデータ型ではありません。
*PostgreSQL上で、テーブルの列に一意の識別子を設定するエイリアスのようなもので、
内部ではシーケンスが付与されたintegerの扱いとなります。
そのため、ALTERなどの定義変更時にserialという型への変換を行うことはできません。
(PostgreSQL側でエラーとなります。)
もし既定の型をserialへ変換する場合につきましては、
・データを退避して再作成(drop-create)
・もしくは、シーケンスを作成し既定のカラムのデフォルト値として指定する
などの方法での対処をお願いいたします。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
いけ
SI objectbrower for SQLServer(以下OB)を使っております。[Table]から適当なテーブルを選択後、[データ]タブで直接データを編集したとき、すぐに変更を反映せず、▷(右向き三角キー)をクリック、或いは作成すると反映されるような設定に変更したいと思っております。
その方法をご教示ください。
[オプション]画面をみたところ、[詳細設定]タブに「自動でトランザクション開始する(OFFの場合は自動コミットとなります)」にチェックを入れるのかなと思いましたが、正しいでしょうか。以前、Oracle版を使っていた時、[オプション]ー[データ]にデータ編集を変更する箇所があった記憶があり、どこかなと思っております。
お手数をおかけしますが、ご教示お願い致します。
その方法をご教示ください。
[オプション]画面をみたところ、[詳細設定]タブに「自動でトランザクション開始する(OFFの場合は自動コミットとなります)」にチェックを入れるのかなと思いましたが、正しいでしょうか。以前、Oracle版を使っていた時、[オプション]ー[データ]にデータ編集を変更する箇所があった記憶があり、どこかなと思っております。
お手数をおかけしますが、ご教示お願い致します。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
■データ編集の確定について
SI Object Browser データタブの仕様として
レコードを移動することでデータの確定が行われます。
この動作の際には自動コミットが実行されております。
*同一レコード内でのセル移動だけではコミットはされません。
(行の移動:上下でのカーソル移動時にグリッドの変更が確定⇒自動コミットが実施されます)
対処方法としてましては、
ご指摘いただいた動作の通り、
オプション > 詳細設定 > 自動トランザクションを開始する
のオプションをONにしていただくことで、
任意のタイミングで手動での編集確定が行えます。
ただし、この方法はデータタブ編集後 > メイン画面のツールバーのコミットボタン(白色の○のボタン)を押して初めて値の確定がされますので、
ご希望の動作にはならない可能性がございます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
■データ編集の確定について
SI Object Browser データタブの仕様として
レコードを移動することでデータの確定が行われます。
この動作の際には自動コミットが実行されております。
*同一レコード内でのセル移動だけではコミットはされません。
(行の移動:上下でのカーソル移動時にグリッドの変更が確定⇒自動コミットが実施されます)
対処方法としてましては、
ご指摘いただいた動作の通り、
オプション > 詳細設定 > 自動トランザクションを開始する
のオプションをONにしていただくことで、
任意のタイミングで手動での編集確定が行えます。
ただし、この方法はデータタブ編集後 > メイン画面のツールバーのコミットボタン(白色の○のボタン)を押して初めて値の確定がされますので、
ご希望の動作にはならない可能性がございます。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
いけ
OBサポート 御中。
ご回答を頂きまして、ありがとうございました。
オプション > 詳細設定 > 自動トランザクションを開始する
のオプションをON(チェック)してテーブルデータを更新
しました。任意期のタイミングで更新するか確認しましたが、
状況は変わっておりません。
データタブ編集後、1行移動するとデータが更新できており、
コミットボタンは必須ではないようです。データ入力前に
[結果を編集可能にする]ボタンをクリックして入力しますが、
この手順が間違っているのでしょうか。
何か調べるポイントはありますか。
ご回答を頂きまして、ありがとうございました。
オプション > 詳細設定 > 自動トランザクションを開始する
のオプションをON(チェック)してテーブルデータを更新
しました。任意期のタイミングで更新するか確認しましたが、
状況は変わっておりません。
データタブ編集後、1行移動するとデータが更新できており、
コミットボタンは必須ではないようです。データ入力前に
[結果を編集可能にする]ボタンをクリックして入力しますが、
この手順が間違っているのでしょうか。
何か調べるポイントはありますか。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
「自動トランザクションを開始する」のオプションは、その名の通りで
データ編集時に裏でトランザクションを開始するようなオプションとなっております。
手動でのコミット時に初めてデータが確定・ロールバック時には編集前の状態に戻る動作となります。
*この動作の場合、
・データの確定がコミットボタン(接続情報が表示される項目の右隣りの○ボタン)
・データの巻き戻しがロールバックボタン(コミットボタンの右隣りの再読み込みボタン)、もしくは確定せずに画面を閉じる
となりますのでご注意ください。
[結果を編集可能にする]ボタン:
こちらのボタンはグリッド上の編集を可能/不可能にできるボタンとなっております。
OFFの状態ではグリッドの編集ができなくなります。
別製品の動作について:
ご指摘いただいた通り、Oracle版につきましては、
「データ編集時に自動的にCOMMITする」というオプションがあり、
ご希望の動作となっていると思われます。
ただし、他のDBを対象にする製品では
DB側の動作を考慮してオプションが外されているケースなどもございます。
製品別で異なる動作となり、お客様には大変ご不便をおかけしてしまい
誠に申し訳ありません。
該当のオプションにつきましては、一度開発側で要望として検討し、
可能であれば同等の機能として修正を行わせていただきます。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
「自動トランザクションを開始する」のオプションは、その名の通りで
データ編集時に裏でトランザクションを開始するようなオプションとなっております。
手動でのコミット時に初めてデータが確定・ロールバック時には編集前の状態に戻る動作となります。
*この動作の場合、
・データの確定がコミットボタン(接続情報が表示される項目の右隣りの○ボタン)
・データの巻き戻しがロールバックボタン(コミットボタンの右隣りの再読み込みボタン)、もしくは確定せずに画面を閉じる
となりますのでご注意ください。
[結果を編集可能にする]ボタン:
こちらのボタンはグリッド上の編集を可能/不可能にできるボタンとなっております。
OFFの状態ではグリッドの編集ができなくなります。
別製品の動作について:
ご指摘いただいた通り、Oracle版につきましては、
「データ編集時に自動的にCOMMITする」というオプションがあり、
ご希望の動作となっていると思われます。
ただし、他のDBを対象にする製品では
DB側の動作を考慮してオプションが外されているケースなどもございます。
製品別で異なる動作となり、お客様には大変ご不便をおかけしてしまい
誠に申し訳ありません。
該当のオプションにつきましては、一度開発側で要望として検討し、
可能であれば同等の機能として修正を行わせていただきます。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
いけ
OBサポート 御中
ご回答ありがとうございます。
DBにより違いがある点につきまして承知しました。きおつけて使うようにします。
ご回答ありがとうございます。
DBにより違いがある点につきまして承知しました。きおつけて使うようにします。
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OB
いけ
SI objectbrower for SQLServer(以下OB)を購入しました。ODBCを設定し、OBから接続をこころみたところ、アクセスが拒否されます。SQLServer側はリモート接続できるように設定しています。このあたりの設定手順などわかるサイトがありましたら、ご教示ください。
追伸です。SQLServer Native Client 11をインストールしODBCを設定変更後、OBから接続をためしたところ、”タイムアウト時間が過ぎました”というエラーがでて接続できませんでした。
追伸です。SQLServer Native Client 11をインストールしODBCを設定変更後、OBから接続をためしたところ、”タイムアウト時間が過ぎました”というエラーがでて接続できませんでした。
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OB
いけ
(事故レスです。)
解決しました。
原因は2点あります。
1.「SQLServer Native Client 11」がインストールしていなかった。
2.ログインウィンドウの[データベース]項目の値が間違えていた。
「SQLServer Native Client 11」をインストールし、ODBCをそれで設定、正しいDB名を入力したところ、利用可能となりました。
解決しました。
原因は2点あります。
1.「SQLServer Native Client 11」がインストールしていなかった。
2.ログインウィンドウの[データベース]項目の値が間違えていた。
「SQLServer Native Client 11」をインストールし、ODBCをそれで設定、正しいDB名を入力したところ、利用可能となりました。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
外部サイトにつきましては、弊社からご案内することができません。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
つきましては、
接続障害時の確認項目についてご案内させていただきますので、
大変お手数ですがSQL Serverがインストールされた端末で
下記注意事項の確認をお願いいたします。
・SQL Server構成マネージャー
SQL Serverネットワークの構成 > 「インスタンス名」のプロトコル > TCP/IPが有効化されているか
・Windowsファイアウォール
受信の規則で接続時に指定するポートを許可しているか
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
外部サイトにつきましては、弊社からご案内することができません。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
つきましては、
接続障害時の確認項目についてご案内させていただきますので、
大変お手数ですがSQL Serverがインストールされた端末で
下記注意事項の確認をお願いいたします。
・SQL Server構成マネージャー
SQL Serverネットワークの構成 > 「インスタンス名」のプロトコル > TCP/IPが有効化されているか
・Windowsファイアウォール
受信の規則で接続時に指定するポートを許可しているか
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
OBサポートです。
事象が解消された件、承知いたしました。
ご回答が遅くなってしまい、
大変お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
事象が解消された件、承知いたしました。
ご回答が遅くなってしまい、
大変お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
いち
object browser for oracle 18で、パスワードに@を使用しているのですが自動起動コマンドではパスワード中の@をDB名の区切りと認識してしまいます。
例
ユーザー=test
パスワード:12@34
DB:567
obo.exe /u=test/"12@34"@567とコマンド実行してもパスワードが無効でログイン拒否されてしまいます。
コマンド起動での結果は、ログオン画面のパスワード欄に12が入力され、データベース欄に34@567と入力された状態です。
どうにかパスワード中の@を文字列として認識する方法はございますでしょうか。
例
ユーザー=test
パスワード:12@34
DB:567
obo.exe /u=test/"12@34"@567とコマンド実行してもパスワードが無効でログイン拒否されてしまいます。
コマンド起動での結果は、ログオン画面のパスワード欄に12が入力され、データベース欄に34@567と入力された状態です。
どうにかパスワード中の@を文字列として認識する方法はございますでしょうか。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
誠に恐れ入りますが、
製品の内部動作で、ご認識いただいている通り
@を区切り文字と判別する動作となっておりますので、
コマンドライン上でパスワードを入力する方法ではログインが正しく行えません。
回避策としまして、
事前に接続先リストに接続情報を保存することで、
コマンドライン起動時にパスワード情報なしでの自動起動が可能となります。
手順)
1. ログオン画面で接続先情報を入力し、
「接続先リストに登録する」をチェックして接続
2. 製品を閉じ、コマンドラインで製品を立ち上げて接続する
例)TESTユーザーでサービス名ORCLに接続
oeo.exe /u=TEST@ORCL
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
上記方法でご希望の動作となるか、ご確認をお願いいたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
誠に恐れ入りますが、
製品の内部動作で、ご認識いただいている通り
@を区切り文字と判別する動作となっておりますので、
コマンドライン上でパスワードを入力する方法ではログインが正しく行えません。
回避策としまして、
事前に接続先リストに接続情報を保存することで、
コマンドライン起動時にパスワード情報なしでの自動起動が可能となります。
手順)
1. ログオン画面で接続先情報を入力し、
「接続先リストに登録する」をチェックして接続
2. 製品を閉じ、コマンドラインで製品を立ち上げて接続する
例)TESTユーザーでサービス名ORCLに接続
oeo.exe /u=TEST@ORCL
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
上記方法でご希望の動作となるか、ご確認をお願いいたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
MM
SI ObjectBrowser for Oracle Ver19を使用しております。
ObjectBrowserの起動時オプションの種類と使い方が知りたいです。
ヘルプページ等探したのですが、起動時オプションについての記載がありませんでした。
※簡単なサンプルコードはありましたが、詳細なオプションのリファレンスはありませんでした。
具体的には「識別色」を引数起動で設定できるかどうかを調べています。
よろしくお願いいたします。
ObjectBrowserの起動時オプションの種類と使い方が知りたいです。
ヘルプページ等探したのですが、起動時オプションについての記載がありませんでした。
※簡単なサンプルコードはありましたが、詳細なオプションのリファレンスはありませんでした。
具体的には「識別色」を引数起動で設定できるかどうかを調べています。
よろしくお願いいたします。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
コマンドラインでの起動については、
製品オンラインマニュアルに記載をしております。
(3-1 起動 > ■起動時オプション(自動接続)をご確認ください)
https://www.sint.co.jp/products/siob/online19/ob19vol3.html#om01
ただし、起動時の識別色の設定については対応をしておりません。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
接続先リストに識別色を指定した状態で登録することで、
コマンドライン起動時にも同様の設定が反映されますので、
事前に接続先を設定しておく方法にてご利用をお願いいたします。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
コマンドラインでの起動については、
製品オンラインマニュアルに記載をしております。
(3-1 起動 > ■起動時オプション(自動接続)をご確認ください)
https://www.sint.co.jp/products/siob/online19/ob19vol3.html#om01
ただし、起動時の識別色の設定については対応をしておりません。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
接続先リストに識別色を指定した状態で登録することで、
コマンドライン起動時にも同様の設定が反映されますので、
事前に接続先を設定しておく方法にてご利用をお願いいたします。
大変お手数ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
M.S
Oracle12は、レコードINSERT時に、自動採番するよう、カラムに「GENERATED ALWAYS AS IDENTITY」オプションを設定できますが、OBERで定義できるでしょうか。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです
誠に恐れ入りますが、SI Object Browser ERは
GENERATED ALWAYS AS IDENTITY句に対応しておりません。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです
誠に恐れ入りますが、SI Object Browser ERは
GENERATED ALWAYS AS IDENTITY句に対応しておりません。
大変ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
TK
SI ObjectBrowser for Oracle Ver21を使用しております。
動作環境として、Oracle Autonomous Transaction Processing(以降ATP)に対応していると認識していますが、
実際の接続方法がマニュアルを拝見しましたが特段の記載がなく分かりませんでした。
ATPへ接続するには(OracleCloudからダウンロードした)Wallet用のzipファイルを指定する必要があると認識しておりますが
Object Browserの接続画面ではそれを指定するインタフェースがありません。
どのようにしてWalletのZipファイル、あるいは、Zipを解凍したディレクトリを指定するのでしょうか?
動作環境として、Oracle Autonomous Transaction Processing(以降ATP)に対応していると認識していますが、
実際の接続方法がマニュアルを拝見しましたが特段の記載がなく分かりませんでした。
ATPへ接続するには(OracleCloudからダウンロードした)Wallet用のzipファイルを指定する必要があると認識しておりますが
Object Browserの接続画面ではそれを指定するインタフェースがありません。
どのようにしてWalletのZipファイル、あるいは、Zipを解凍したディレクトリを指定するのでしょうか?
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
ご認識の通り、ATPへ接続する場合は、Wallet用のzipファイルを解凍したディレクトリを指定する必要がございます。
Oracleホームのファイルが対象になりますが、指定方法は以下の通りです。
・sqlnet.ora
Wallet用ディレクトリ内の同ファイルに記載されている内容を追記する。
ディレクトリの指定はWallet用ディレクトリに変更しておく。
・tnsnames.ora
Wallet用ディレクトリ内の同ファイルに記載されている内容を追記する。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
ご認識の通り、ATPへ接続する場合は、Wallet用のzipファイルを解凍したディレクトリを指定する必要がございます。
Oracleホームのファイルが対象になりますが、指定方法は以下の通りです。
・sqlnet.ora
Wallet用ディレクトリ内の同ファイルに記載されている内容を追記する。
ディレクトリの指定はWallet用ディレクトリに変更しておく。
・tnsnames.ora
Wallet用ディレクトリ内の同ファイルに記載されている内容を追記する。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
TK
ご回答いただいた通りの設定で問題なく接続できました。
ありがとうございました。
【メモ】
ADBのウォレットzipを解凍したファイルのうち
①tnsnames.ora、sqlnet.ora以外はORACLE_HOME\network\adminへコピー
②tnsnames.ora、sqlnet.oraはzipの内容をORACLE_HOME\network\adminのtnsnames.ora、sqlnet.oraへ追記
することで接続できた
ありがとうございました。
【メモ】
ADBのウォレットzipを解凍したファイルのうち
①tnsnames.ora、sqlnet.ora以外はORACLE_HOME\network\adminへコピー
②tnsnames.ora、sqlnet.oraはzipの内容をORACLE_HOME\network\adminのtnsnames.ora、sqlnet.oraへ追記
することで接続できた
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OB