■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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アインシュトゥルツェンデ・ノイバウテン
こんにちわ、アインシュトゥルツェンデ・ノイバウテンです。
OBER毎日使っています。
この画面を開くときというのは、「この列がどのテーブルにあるのか調べたいとき」
がほとんどかと思います。
だから、我々ユーザーが画面を開くとまず検索条件を入力するわけです。
現状、検索欄にカーソルがないので、この画面を開いてから、
検索条件を入力しようとしてキーを押しても反応がない状態です。
まずマウスでカーソルを与えてやらないのいけないのは、けっこう面倒なので、
デフォルトで検索欄にフォーカスがあれば便利だなぁと思っています。
次回バージョンアップ時にでもご検討、よろしくお願いします。
OBER毎日使っています。
この画面を開くときというのは、「この列がどのテーブルにあるのか調べたいとき」
がほとんどかと思います。
だから、我々ユーザーが画面を開くとまず検索条件を入力するわけです。
現状、検索欄にカーソルがないので、この画面を開いてから、
検索条件を入力しようとしてキーを押しても反応がない状態です。
まずマウスでカーソルを与えてやらないのいけないのは、けっこう面倒なので、
デフォルトで検索欄にフォーカスがあれば便利だなぁと思っています。
次回バージョンアップ時にでもご検討、よろしくお願いします。
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OBER
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご要望いただきありがとうございます。
次回バージョンアップにて、
開いた時点で検索条件にフォーカスをあてるよう
検討させていただきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご要望いただきありがとうございます。
次回バージョンアップにて、
開いた時点で検索条件にフォーカスをあてるよう
検討させていただきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
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OBER
本日リリースいたしました8.0.3.8につきまして
1点だけ注意がございます。
テーブル画面の抽出条件リストボックスにて大文字小文字を区別せずに
履歴が呼び出される問題を修正したのですが、
Wheres.iniを使用せず、別ファイルを作成する仕様に変更されました。
お手数ですが、今まで作成した履歴を呼び出すことはできなくなりますので、
新たに作成する必要が有ります。
ご連絡が遅れまして誠に申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。
どうぞよろしくお願いいたします。
1点だけ注意がございます。
テーブル画面の抽出条件リストボックスにて大文字小文字を区別せずに
履歴が呼び出される問題を修正したのですが、
Wheres.iniを使用せず、別ファイルを作成する仕様に変更されました。
お手数ですが、今まで作成した履歴を呼び出すことはできなくなりますので、
新たに作成する必要が有ります。
ご連絡が遅れまして誠に申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB
館石
後迫@SI 様
>テーブル画面の抽出条件リストボックスにて大文字小文字を区別せずに
>履歴が呼び出される問題を修正したのですが、
>Wheres.iniを使用せず、別ファイルを作成する仕様に変更されました。
このコメントを見るのが遅かったので、履歴が消えてしまいました。
かなり有効に使っていたので、とても残念です。
Wheres.iniの内容を新たな『別ファイル』へ移動させたいと思うのですが、
各TB名.wheというファイルを作成するしか方法はありませんか?
また、履歴を用いてリターンを押下し、必要な絞り込みを実施すると、
履歴が表示されていたボックスが空白になり、その空白が履歴として
残ってしまいます。何回か同様な事を繰り返すと、空白の履歴ばかりが
残ってしまい、せっかくのコマンドが消えてなくなってしまうようです。
これはバグの範疇だと思いますので、早急に対応して頂く必要があると思います。
よろしくお願いします。
P.S.当方では、ひとまず前バージョンに戻しました。早いご対応を期待しております。
>テーブル画面の抽出条件リストボックスにて大文字小文字を区別せずに
>履歴が呼び出される問題を修正したのですが、
>Wheres.iniを使用せず、別ファイルを作成する仕様に変更されました。
このコメントを見るのが遅かったので、履歴が消えてしまいました。
かなり有効に使っていたので、とても残念です。
Wheres.iniの内容を新たな『別ファイル』へ移動させたいと思うのですが、
各TB名.wheというファイルを作成するしか方法はありませんか?
また、履歴を用いてリターンを押下し、必要な絞り込みを実施すると、
履歴が表示されていたボックスが空白になり、その空白が履歴として
残ってしまいます。何回か同様な事を繰り返すと、空白の履歴ばかりが
残ってしまい、せっかくのコマンドが消えてなくなってしまうようです。
これはバグの範疇だと思いますので、早急に対応して頂く必要があると思います。
よろしくお願いします。
P.S.当方では、ひとまず前バージョンに戻しました。早いご対応を期待しております。
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OB
SEGA
早速、Ver8.0.3.8を使用させて頂きました。
修正内容について、一点気になる部分があるのですが、
BLOB列のあるテーブルのデータを、クリップボードへコピーする場合、
以前は、BLOB列の内容も出力されていたのですが、
今回の修正Verにて出力されない様になったみたいですね。
BLOB列にテキストファイルを格納し、『クリップボードへコピー』で
内容を出力・確認するという使用方法をしておりましたので、
出力されなくなるというのは痛いです。
エラー回避のために出力出来ない様に改修した経緯は理解できますが、
[オプション]で出力有無を設定出来る様にするなどの余地が欲しいです。
ご一考頂けましたら幸いです。
修正内容について、一点気になる部分があるのですが、
BLOB列のあるテーブルのデータを、クリップボードへコピーする場合、
以前は、BLOB列の内容も出力されていたのですが、
今回の修正Verにて出力されない様になったみたいですね。
BLOB列にテキストファイルを格納し、『クリップボードへコピー』で
内容を出力・確認するという使用方法をしておりましたので、
出力されなくなるというのは痛いです。
エラー回避のために出力出来ない様に改修した経緯は理解できますが、
[オプション]で出力有無を設定出来る様にするなどの余地が欲しいです。
ご一考頂けましたら幸いです。
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OB
後迫@SI
早速、
早速Ver8.0.3.8をダウンロードいただきありがとうございます。
ご指摘いただきましたとおり、
クリップボード出力が技術的に困難であるため、
エラー回避のために、8.0.3.8でじゃBLOB型のデータを読み取りしないように
修正いたしました。
そのため、
BLOB型データの存在チェックのためにクリップボード出力するなどの方法は
ご利用いただけなくなっております。
ご希望に添えず大変申し訳ございません。
(誠に恐縮なのですが、
8.0.3.8では
Where条件でBLOB型のないデータを絞り込むなど、
別方法でのチェックをお願いしてもよろしいでしょうか。)
BLOB型につきましては、今後のバージョンで対応を検討させていただきますので、
(可能であればエラーにならず、出力できる方法で対応したいと思います。)
どうぞよろしくお願いいたします。
早速Ver8.0.3.8をダウンロードいただきありがとうございます。
ご指摘いただきましたとおり、
クリップボード出力が技術的に困難であるため、
エラー回避のために、8.0.3.8でじゃBLOB型のデータを読み取りしないように
修正いたしました。
そのため、
BLOB型データの存在チェックのためにクリップボード出力するなどの方法は
ご利用いただけなくなっております。
ご希望に添えず大変申し訳ございません。
(誠に恐縮なのですが、
8.0.3.8では
Where条件でBLOB型のないデータを絞り込むなど、
別方法でのチェックをお願いしてもよろしいでしょうか。)
BLOB型につきましては、今後のバージョンで対応を検討させていただきますので、
(可能であればエラーにならず、出力できる方法で対応したいと思います。)
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB
SEGA
[後迫@SI]
> 早速、
>
> 早速Ver8.0.3.8をダウンロードいただきありがとうございます。
>
> ご指摘いただきましたとおり、
> クリップボード出力が技術的に困難であるため、
> エラー回避のために、8.0.3.8でじゃBLOB型のデータを読み取りしないように
> 修正いたしました。
>
> そのため、
> BLOB型データの存在チェックのためにクリップボード出力するなどの方法は
> ご利用いただけなくなっております。
> ご希望に添えず大変申し訳ございません。
> (誠に恐縮なのですが、
> 8.0.3.8では
> Where条件でBLOB型のないデータを絞り込むなど、
> 別方法でのチェックをお願いしてもよろしいでしょうか。)
>
行いたいのはBLOB型データの内容の確認であり、存在チェックではありません。
ですので、提示頂いた『Where条件で "NOT NULL" や "EMPTY_BLOB()" により絞り込む』
という方法では目的は達成出来ません。
ですが、当面は、BLOB型データの内容を確認したい場合はVer.7を使用すれば良いので、
それほど不便には感じないものと思います。
> BLOB型につきましては、今後のバージョンで対応を検討させていただきますので、
> (可能であればエラーにならず、出力できる方法で対応したいと思います。)
> どうぞよろしくお願いいたします。
>
私としても、BLOB型データをクリップボードに出力して欲しく無い場合もあります。
(バイナリデータを格納している場合、巨大なファイルを格納している場合、など)
今まではそのような場合、テーブルの[表示項目の指定]にてBLOB項目を外し、
クリップボード出力するという使い分けをしておりました。
あまり難しい制御を実装して頂く必要は無いものと思いますので、
出力のON/OFFをユーザにて使い分け出来れば便利かと思います。
ご一考頂けましたら幸いです。
> 早速、
>
> 早速Ver8.0.3.8をダウンロードいただきありがとうございます。
>
> ご指摘いただきましたとおり、
> クリップボード出力が技術的に困難であるため、
> エラー回避のために、8.0.3.8でじゃBLOB型のデータを読み取りしないように
> 修正いたしました。
>
> そのため、
> BLOB型データの存在チェックのためにクリップボード出力するなどの方法は
> ご利用いただけなくなっております。
> ご希望に添えず大変申し訳ございません。
> (誠に恐縮なのですが、
> 8.0.3.8では
> Where条件でBLOB型のないデータを絞り込むなど、
> 別方法でのチェックをお願いしてもよろしいでしょうか。)
>
行いたいのはBLOB型データの内容の確認であり、存在チェックではありません。
ですので、提示頂いた『Where条件で "NOT NULL" や "EMPTY_BLOB()" により絞り込む』
という方法では目的は達成出来ません。
ですが、当面は、BLOB型データの内容を確認したい場合はVer.7を使用すれば良いので、
それほど不便には感じないものと思います。
> BLOB型につきましては、今後のバージョンで対応を検討させていただきますので、
> (可能であればエラーにならず、出力できる方法で対応したいと思います。)
> どうぞよろしくお願いいたします。
>
私としても、BLOB型データをクリップボードに出力して欲しく無い場合もあります。
(バイナリデータを格納している場合、巨大なファイルを格納している場合、など)
今まではそのような場合、テーブルの[表示項目の指定]にてBLOB項目を外し、
クリップボード出力するという使い分けをしておりました。
あまり難しい制御を実装して頂く必要は無いものと思いますので、
出力のON/OFFをユーザにて使い分け出来れば便利かと思います。
ご一考頂けましたら幸いです。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
この度、SI Object Browser を8.0.3.8に
マイナーバージョンアップいたしましたのでご報告申し上げます。
期日が遅れまして大変申し訳ございませんでした。
差分ファイルのダウンロード、更新方法につきましては
ダウンロードぺージをご参照下さい。
修正内容につきましては、
プログラム変更履歴をご参照下さい。
技術的に困難なため、
「TIMESTAMP型、INTERVAL型を使用したテーブルに対して1レコード目のみ更新、削除ができない問題」につきましては対応を見送らせていただきました。
誠に申し訳ございません。
この不具合につきましては、今後のバージョンアップで対応を検討させていただきます。
以上となります。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
後迫@SIです。
この度、SI Object Browser を8.0.3.8に
マイナーバージョンアップいたしましたのでご報告申し上げます。
期日が遅れまして大変申し訳ございませんでした。
差分ファイルのダウンロード、更新方法につきましては
ダウンロードぺージをご参照下さい。
修正内容につきましては、
プログラム変更履歴をご参照下さい。
技術的に困難なため、
「TIMESTAMP型、INTERVAL型を使用したテーブルに対して1レコード目のみ更新、削除ができない問題」につきましては対応を見送らせていただきました。
誠に申し訳ございません。
この不具合につきましては、今後のバージョンアップで対応を検討させていただきます。
以上となります。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
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OB
後迫@SI
こんばんは
後迫@SIです。
お詫びがございます。
次回マイナーバージョンアップについて、
11/14(金)を予定していたのですが、不具合の修正に時間がかかってしまい、
誠に恐縮ながら、11/17(月)に延期となりました。
お待ちいただいているお客様には大変申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お詫びがございます。
次回マイナーバージョンアップについて、
11/14(金)を予定していたのですが、不具合の修正に時間がかかってしまい、
誠に恐縮ながら、11/17(月)に延期となりました。
お待ちいただいているお客様には大変申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB
9i初心者
貴社のObject Browser8のトライアル版をダウンロードさせて頂こう
としたのですが、下記ファイルのダウンロードが強制的に始まり、
Object Browserそのもののダウンロードが出来ません。
ダウンロードされるファイル
obt800207.exe
(中身はDatabaseObjectManagerErというODBC経由でのDBツール
のようです)
貴社ダウンロードサイトが第三者に書き換えられている可能性があるので
あれば、至急対処なさったほうがよいうのでは?
としたのですが、下記ファイルのダウンロードが強制的に始まり、
Object Browserそのもののダウンロードが出来ません。
ダウンロードされるファイル
obt800207.exe
(中身はDatabaseObjectManagerErというODBC経由でのDBツール
のようです)
貴社ダウンロードサイトが第三者に書き換えられている可能性があるので
あれば、至急対処なさったほうがよいうのでは?
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
ご報告いただきありがとうございます。
確認したのですが、ダウンロードファイルは正常と思われます。
おそらく
「一時解凍先フォルダ」にある別のsetup.exeを実行しているために、
別プログラムのインストールが始まっているのが原因と思われます。
一度、C:\TEMPにあるフォルダを一度削除し、
再度obt800207.exeを実行していただけますでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
ご報告いただきありがとうございます。
確認したのですが、ダウンロードファイルは正常と思われます。
おそらく
「一時解凍先フォルダ」にある別のsetup.exeを実行しているために、
別プログラムのインストールが始まっているのが原因と思われます。
一度、C:\TEMPにあるフォルダを一度削除し、
再度obt800207.exeを実行していただけますでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB
ほいほい
WITH句を使用したSELECT文をSQL実行で使用した場合
『SQLを実行しました。(対象:0 レコード)』というダイアログが
出てしまいクエリーの結果が返ってきません。
改善をお願いします。
サンプル
---------------------------------------
WITH A AS (SELECT * FROM DUAL)
SELECT * FROM DUAL CROSS JOIN A
---------------------------------------
SQL*Plusでの実行例
---------------------------------------
SQL> WITH A AS (SELECT * FROM DUAL)
2 SELECT * FROM DUAL CROSS JOIN A
3 /
D D
- -
X X
---------------------------------------
『SQLを実行しました。(対象:0 レコード)』というダイアログが
出てしまいクエリーの結果が返ってきません。
改善をお願いします。
サンプル
---------------------------------------
WITH A AS (SELECT * FROM DUAL)
SELECT * FROM DUAL CROSS JOIN A
---------------------------------------
SQL*Plusでの実行例
---------------------------------------
SQL> WITH A AS (SELECT * FROM DUAL)
2 SELECT * FROM DUAL CROSS JOIN A
3 /
D D
- -
X X
---------------------------------------
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
サンプルをいただきありがとうございます。
>WITH A AS (SELECT * FROM DUAL)
>SELECT * FROM DUAL CROSS JOIN A
上記SQL文をSQL実行画面にて実行した所、
SELECT結果は返ってきました。
上記SQLをBEGIN ~ ENDブロックなどで囲んでいるということはありますでしょうか?
その場合、ストアドプロシージャとして認識されてしまい、
実行してもSELECT結果を取得できませんので、
BEGIN ~ ENDブロックで囲んでいる場合は、
削除して実行していただけますでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
サンプルをいただきありがとうございます。
>WITH A AS (SELECT * FROM DUAL)
>SELECT * FROM DUAL CROSS JOIN A
上記SQL文をSQL実行画面にて実行した所、
SELECT結果は返ってきました。
上記SQLをBEGIN ~ ENDブロックなどで囲んでいるということはありますでしょうか?
その場合、ストアドプロシージャとして認識されてしまい、
実行してもSELECT結果を取得できませんので、
BEGIN ~ ENDブロックで囲んでいる場合は、
削除して実行していただけますでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB
takka
横から申し訳ありません。
こちらの環境でも ほいほい さんと同様に
「SQLを実行しました。(対象:0レコード)」
というメッセージが出てきてしまいます。
てっきり、DDLとして認識されてしまっていると
あきらめていたのですが、
設定によって、実行が正常に返ってくるのでしょうか?
環境 Oracle9i 9.2.0.1.0
SI OB 8.0.2.7
こちらの環境でも ほいほい さんと同様に
「SQLを実行しました。(対象:0レコード)」
というメッセージが出てきてしまいます。
てっきり、DDLとして認識されてしまっていると
あきらめていたのですが、
設定によって、実行が正常に返ってくるのでしょうか?
環境 Oracle9i 9.2.0.1.0
SI OB 8.0.2.7
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
SELECT文をBEGIN~ENDブロックで囲んでいないにもかかわらず、
エラーが出るということでしょうか?
弊社で現象が再現せず、原因の特定が困難な状態です。
誠に申し訳ございません。
引き続き、開発側で原因を調査しておりますので、
もうしばらくお待ちしていただけますでしょうか。
ご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございませんが、
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
SELECT文をBEGIN~ENDブロックで囲んでいないにもかかわらず、
エラーが出るということでしょうか?
弊社で現象が再現せず、原因の特定が困難な状態です。
誠に申し訳ございません。
引き続き、開発側で原因を調査しておりますので、
もうしばらくお待ちしていただけますでしょうか。
ご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございませんが、
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB
takka
>SELECT文をBEGIN~ENDブロックで囲んでいないにもかかわらず、
>エラーが出るということでしょうか?
そのとおりです。
しかし、その後
ふと、思いつき試したところ、
どうやらクライアント OCI.DLL のバージョンによるようです。
サーバーが Oracle 9i でも
クライアントが Oracle 8i 以下の場合は前記のようなメッセージが出るようです。
このようなサーバーとクライアントのバージョンが異なるのは
動作環境外でした。
横槍をいれてしまい、もうしわけありませんでした。
>エラーが出るということでしょうか?
そのとおりです。
しかし、その後
ふと、思いつき試したところ、
どうやらクライアント OCI.DLL のバージョンによるようです。
サーバーが Oracle 9i でも
クライアントが Oracle 8i 以下の場合は前記のようなメッセージが出るようです。
このようなサーバーとクライアントのバージョンが異なるのは
動作環境外でした。
横槍をいれてしまい、もうしわけありませんでした。
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OB
ほいほい
>>クライアントが Oracle 8i 以下の場合は前記のようなメッセージが出るようです。
これはいい情報をありがとうございます。
最初からOracleの環境を書いておくべきでした
この現象がおきている環境は8、9iクライアント混在環境です。
ためしに環境変数PATHに9iのBINフォルダの方を先に指定した場合
ダイアログが出ずに結果が正しく出力されました。
Oracle Net Cliant 8.0.6.3.2c
Oracle Net 9.2.0.1.0
これはいい情報をありがとうございます。
最初からOracleの環境を書いておくべきでした
この現象がおきている環境は8、9iクライアント混在環境です。
ためしに環境変数PATHに9iのBINフォルダの方を先に指定した場合
ダイアログが出ずに結果が正しく出力されました。
Oracle Net Cliant 8.0.6.3.2c
Oracle Net 9.2.0.1.0
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OB
後迫@SI
ご報告ありがとうございます。
現象を確認いたしました。
サーバOracle9i,クライアントOracle8
の場合に同様の現象を確認いたしました。
また、サーバOracle8,クライアントOracle8の場合は
WITH句が使えずエラーになりました。
おそらく、Oracle8がWITH句をサポートしていない
(SQL99規格に準拠していない)ことが原因だと思われます。
誠に恐縮ですが、
この不具合につきましてはクライアント環境に依存する原因のため
Object Browser側で対応させることはできません。
ご希望に添えず誠に申し訳ございません。
クライアントのバージョンを上げることで対応をお願いできますでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
現象を確認いたしました。
サーバOracle9i,クライアントOracle8
の場合に同様の現象を確認いたしました。
また、サーバOracle8,クライアントOracle8の場合は
WITH句が使えずエラーになりました。
おそらく、Oracle8がWITH句をサポートしていない
(SQL99規格に準拠していない)ことが原因だと思われます。
誠に恐縮ですが、
この不具合につきましてはクライアント環境に依存する原因のため
Object Browser側で対応させることはできません。
ご希望に添えず誠に申し訳ございません。
クライアントのバージョンを上げることで対応をお願いできますでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
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OB
ジルパニツィ
OS:Windows2000
(1)Oracle9i 9.2 インストール
(2)Oracle9iAS 9.0.2インストール
(3)OOB8インストール
なぜか、(2)のnetwork\Admin直下のTSNAMES.ORAを参照します。
SQL*PLUSは(1)のインスタンスを正しく参照してくれます。
おそらく、参照するレジストリーが違うものと思われます。
データベースインスタンスである(1)の方を参照するように、
設定変更する方法を教えてください。
#OOBの大ファンです。私の感動したソフトはエクセルとOOBだけです.
(1)Oracle9i 9.2 インストール
(2)Oracle9iAS 9.0.2インストール
(3)OOB8インストール
なぜか、(2)のnetwork\Admin直下のTSNAMES.ORAを参照します。
SQL*PLUSは(1)のインスタンスを正しく参照してくれます。
おそらく、参照するレジストリーが違うものと思われます。
データベースインスタンスである(1)の方を参照するように、
設定変更する方法を教えてください。
#OOBの大ファンです。私の感動したソフトはエクセルとOOBだけです.
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
現在のデフォルトOracleホームが②になっている可能性があります。
デフォルトのOracleホームに関しましては、
スタートメニューから、プログラム→Oracle Installation Productsにあります、
Home Selectorにより確認、変更が可能です。
>#OOBの大ファンです。私の感動したソフトはエクセルとOOBだけです.
ありがとうございます!
お褒めの言葉をいただき大変光栄です。
どうぞよろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件ですが、
現在のデフォルトOracleホームが②になっている可能性があります。
デフォルトのOracleホームに関しましては、
スタートメニューから、プログラム→Oracle Installation Productsにあります、
Home Selectorにより確認、変更が可能です。
>#OOBの大ファンです。私の感動したソフトはエクセルとOOBだけです.
ありがとうございます!
お褒めの言葉をいただき大変光栄です。
どうぞよろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB