■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
toki
パッケージでファンクションを作成。引数にはin と out の2変数で共にレコード型の引
数です。
OBJECT BROWSERの実行機能で実行すると応答がなくなります。デバックでは最後のRETURN
の実行まで実行されています。
別途テスト用のファンクションより呼び出し、実行すると正常に動作終了します。
作成したパッケージそのものの問題では無いです。
何か制限等があるのでしょうか?
OBJECT BROWSERのバージョン v11.1.1 ,v13.1.1
oracle 11.2.0.1、12.2.0.1
よろしくお願いいたします。
数です。
OBJECT BROWSERの実行機能で実行すると応答がなくなります。デバックでは最後のRETURN
の実行まで実行されています。
別途テスト用のファンクションより呼び出し、実行すると正常に動作終了します。
作成したパッケージそのものの問題では無いです。
何か制限等があるのでしょうか?
OBJECT BROWSERのバージョン v11.1.1 ,v13.1.1
oracle 11.2.0.1、12.2.0.1
よろしくお願いいたします。
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OB
toki
IN の変数の項目の一つがレコード型で、この項目をなくすと応答がありました。
技術的な質問は駄目を知らずに投稿してしまいましたが参考までに情報を書いておきます。
技術的な質問は駄目を知らずに投稿してしまいましたが参考までに情報を書いておきます。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、弊社環境にて再現せず
これまでに同様の報告もないことから技術的な調査が必要となりますので
誠に恐れ入りますが、保守サポートの範囲内での対応とさせていただきます。
保守ダイジェストキーまたはシリアルNoを添えて、
下記メールアドレスまでご連絡いただけますでしょうか。
■技術サポート
oob.support@sint.co.jp
お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、弊社環境にて再現せず
これまでに同様の報告もないことから技術的な調査が必要となりますので
誠に恐れ入りますが、保守サポートの範囲内での対応とさせていただきます。
保守ダイジェストキーまたはシリアルNoを添えて、
下記メールアドレスまでご連絡いただけますでしょうか。
■技術サポート
oob.support@sint.co.jp
お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
エンティティを色付けして管理したいと思っています。
カスタムで作成した色を他のテーブルに使用したいのですが、
作成した色に出てこないので使用することができません。
どうやればよろしいでしょうか。
カスタムで作成した色を他のテーブルに使用したいのですが、
作成した色に出てこないので使用することができません。
どうやればよろしいでしょうか。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、現状では
あいにくカスタム色を保存する仕組みがなく、一時的なものとなります。
しかしながら、エンティティを複数選択状態としカスタム色を作成・適用することで
一括変更を行うことが可能ですので、代替案としてご検討いただけますと幸いです。
また、本件につきましてはご要望として承り、開発側に伝えさせていただきます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、現状では
あいにくカスタム色を保存する仕組みがなく、一時的なものとなります。
しかしながら、エンティティを複数選択状態としカスタム色を作成・適用することで
一括変更を行うことが可能ですので、代替案としてご検討いただけますと幸いです。
また、本件につきましてはご要望として承り、開発側に伝えさせていただきます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
テーブルごとにDDLを作成
テーブル30個にたいしてインデックスが50個のエンティティがあります。
これを作成するDDLをテーブル単位でファイル化したDDLを作成したいです。
手順:
メニュー⇒データベース⇒フォワードエンジニアリング⇒
エンティティをすべて選択⇒オプションタブでオブジェクトごとにファイルを分けるを
チェック入れても1つのファイルにまとめられて出力されます。
テーブルごとに別ファイルで作成する方法ありますでしょうか?
手順を教えていただければ幸いです。
これを作成するDDLをテーブル単位でファイル化したDDLを作成したいです。
手順:
メニュー⇒データベース⇒フォワードエンジニアリング⇒
エンティティをすべて選択⇒オプションタブでオブジェクトごとにファイルを分けるを
チェック入れても1つのファイルにまとめられて出力されます。
テーブルごとに別ファイルで作成する方法ありますでしょうか?
手順を教えていただければ幸いです。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
SI Object Browser ERではテーブル(エンティティ)単位での
DDL出力にはあいにく対応しておりません。
※フォワードエンジニアリング画面、オプションタブの
「オブジェクトごとにファイルを分ける」がONの場合は
テーブル、ビュー、プロシージャ、ファンクション、トリガーごとに
ファイルを分割、出力する動作となります。
本件につきましてはご要望として承り、開発側に伝えさせていただきます。
ご希望に沿うことができず、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
SI Object Browser ERではテーブル(エンティティ)単位での
DDL出力にはあいにく対応しておりません。
※フォワードエンジニアリング画面、オプションタブの
「オブジェクトごとにファイルを分ける」がONの場合は
テーブル、ビュー、プロシージャ、ファンクション、トリガーごとに
ファイルを分割、出力する動作となります。
本件につきましてはご要望として承り、開発側に伝えさせていただきます。
ご希望に沿うことができず、誠に申し訳ございませんが
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
こころね
Object Browser for Oracle Version 12.1.3.0 を使用しています。
SQL実行で、ファイルを読み込むのですが、
Windows7のPCでは、正常にファイルの内容が表示されるのですが、
Windows10のPCでは、ファイルの内容が表示されません。
SQL実行で、ファイルを読み込むのですが、
Windows7のPCでは、正常にファイルの内容が表示されるのですが、
Windows10のPCでは、ファイルの内容が表示されません。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、Ver.12からのUnicode対応に伴い
テキストファイル入出力時のエンコーディング指定オプション(既定ではUTF-8)を
ご用意しておりますが、指定したスクリプトファイルのエンコーディング形式と
このオプションが一致しておらず、正しくファイルを読み込めていない可能性が
ございます。
お手数ではございますが「ツール」メニュー⇒「オプション」⇒「外部出力」タブ
にある「テキストファイルの形式」コンボボックスの値を変更していただくか、
.txt/.sqlファイルのエンコーディング形式を変更していただいた上
お試しいただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、Ver.12からのUnicode対応に伴い
テキストファイル入出力時のエンコーディング指定オプション(既定ではUTF-8)を
ご用意しておりますが、指定したスクリプトファイルのエンコーディング形式と
このオプションが一致しておらず、正しくファイルを読み込めていない可能性が
ございます。
お手数ではございますが「ツール」メニュー⇒「オプション」⇒「外部出力」タブ
にある「テキストファイルの形式」コンボボックスの値を変更していただくか、
.txt/.sqlファイルのエンコーディング形式を変更していただいた上
お試しいただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
こころね
ありがとうございました。
オプションの設定で、無事解決しました。
Windows7での設定と、Windows10での設定の違いを見つけることができませんでした。
Windows7では、「SHIFT-JIS」になっていました。
Windows10の設定を「UTF-8」から、「SHIFT-JIS」に変更しました。
オプションの設定で、無事解決しました。
Windows7での設定と、Windows10での設定の違いを見つけることができませんでした。
Windows7では、「SHIFT-JIS」になっていました。
Windows10の設定を「UTF-8」から、「SHIFT-JIS」に変更しました。
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OB
white
■環境情報
Object Browser for Oracle:14.0.0.0
OracleDataBase:11.2
ClientOS:Win7
OracleClient:11.2
■確認事項
For Update Nowait を利用したテーブル結合を行ったSelect文を用いて
複数の空の日付項目を取得した場合にNullで取得するはずの項目に意図しない値が出力される事象が発生いたしました。
また、SQLPlusを用いて確認したところ異常な値は返ってきませんでした。
本事象がObject Browser上の問題であるか確認をお願いします。
また、Object Browserを用いて正しい値を取得できる方法などありましたら情報を提示していただければと思います。
※下記に再現用のSQLを記載しております。
■再現用SQL
CREATE TABLE DATE_TEST
(
KEY_1 CHAR(3) NOT NULL,
DATE_1 DATE
)
/
CREATE TABLE DATE_TEST_JOIN
(
KEY_1 CHAR(3),
SUB_KEY CHAR(1),
DATE_JOIN DATE
)
/
INSERT INTO DATE_TEST A (A.KEY_1) VALUES ('001')
/
INSERT INTO DATE_TEST_JOIN B (B.KEY_1, B.SUB_KEY) VALUES ('001','1')
/
INSERT INTO DATE_TEST_JOIN B (B.KEY_1, B.SUB_KEY) VALUES ('001','2')
/
select B.DATE_JOIN from DATE_TEST A, DATE_TEST_JOIN B where A.KEY_1 = B.KEY_1 For Update Nowait
結果
1レコード目:Null
2レコード目:0001/01/01
※2レコード目に意図しない値が出力されます
Object Browser for Oracle:14.0.0.0
OracleDataBase:11.2
ClientOS:Win7
OracleClient:11.2
■確認事項
For Update Nowait を利用したテーブル結合を行ったSelect文を用いて
複数の空の日付項目を取得した場合にNullで取得するはずの項目に意図しない値が出力される事象が発生いたしました。
また、SQLPlusを用いて確認したところ異常な値は返ってきませんでした。
本事象がObject Browser上の問題であるか確認をお願いします。
また、Object Browserを用いて正しい値を取得できる方法などありましたら情報を提示していただければと思います。
※下記に再現用のSQLを記載しております。
■再現用SQL
CREATE TABLE DATE_TEST
(
KEY_1 CHAR(3) NOT NULL,
DATE_1 DATE
)
/
CREATE TABLE DATE_TEST_JOIN
(
KEY_1 CHAR(3),
SUB_KEY CHAR(1),
DATE_JOIN DATE
)
/
INSERT INTO DATE_TEST A (A.KEY_1) VALUES ('001')
/
INSERT INTO DATE_TEST_JOIN B (B.KEY_1, B.SUB_KEY) VALUES ('001','1')
/
INSERT INTO DATE_TEST_JOIN B (B.KEY_1, B.SUB_KEY) VALUES ('001','2')
/
select B.DATE_JOIN from DATE_TEST A, DATE_TEST_JOIN B where A.KEY_1 = B.KEY_1 For Update Nowait
結果
1レコード目:Null
2レコード目:0001/01/01
※2レコード目に意図しない値が出力されます
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、弊社環境にて再現することを確認いたしました。
・SELECT文でテーブルを結合している
・SELECT文でFOR UPDATE NOWAIT句を指定している
・DATE型のカラムをSELECTしている
・SELECTの結果が複数行かつNULL値のフィールドのみとなっている
を満たすとき、SI Object Browser上で2行目以降のDATE型のNULL値が
「0001/01/01」として表示される不具合となります。
本現象につきましては、NULLでないフィールドが1つでも存在すれば
発生しないものと存じますので、お手数ですが値の存在するカラムを
SELECT句に含めていただきますようお願いいたします。
例)
select A.KEY_1, B.SUB_KEY, B.DATE_JOIN from DATE_TEST A, DATE_TEST_JOIN B where A.KEY_1 = B.KEY_1 For Update Nowait
また、本件は開発側に伝えさせていただき、今後のバージョンアップ時に
対応を検討してまいります。
ご不便をおかけいたしますが、何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、弊社環境にて再現することを確認いたしました。
・SELECT文でテーブルを結合している
・SELECT文でFOR UPDATE NOWAIT句を指定している
・DATE型のカラムをSELECTしている
・SELECTの結果が複数行かつNULL値のフィールドのみとなっている
を満たすとき、SI Object Browser上で2行目以降のDATE型のNULL値が
「0001/01/01」として表示される不具合となります。
本現象につきましては、NULLでないフィールドが1つでも存在すれば
発生しないものと存じますので、お手数ですが値の存在するカラムを
SELECT句に含めていただきますようお願いいたします。
例)
select A.KEY_1, B.SUB_KEY, B.DATE_JOIN from DATE_TEST A, DATE_TEST_JOIN B where A.KEY_1 = B.KEY_1 For Update Nowait
また、本件は開発側に伝えさせていただき、今後のバージョンアップ時に
対応を検討してまいります。
ご不便をおかけいたしますが、何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
Yamamoto
日付の計算を、SQLPLUSとObjectBrowserでやった場合、差が出ます。
例えば下記です。
select (to_date('2018/10/09 10:45','yyyy/mm/dd hh24:mi') - to_date('2018/10/09 10:20','yyyy/mm/dd hh24:mi'))*1440 mm from dual;
SQLPLUS 25
ObjectBrowser 24.99999999999999999999999999999999999998
これはなぜでしょうか?
例えば下記です。
select (to_date('2018/10/09 10:45','yyyy/mm/dd hh24:mi') - to_date('2018/10/09 10:20','yyyy/mm/dd hh24:mi'))*1440 mm from dual;
SQLPLUS 25
ObjectBrowser 24.99999999999999999999999999999999999998
これはなぜでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SQL*Plusにより
小数値の丸め処理が行われている模様です。
以下のように、数値書式を指定することによりSI Object Browserで表示される値と
同値が返されることを確認しております。
select to_char((to_date('2018/10/09 10:45','yyyy/mm/dd hh24:mi') - to_date('2018/10/09 10:20','yyyy/mm/dd hh24:mi'))*1440, '99.99999999999999999999999999999999999999') mm from dual;
MM
------------------------------------------
24.99999999999999999999999999999999999998
なお、SQL*Plusの挙動につきましては、弊社での検証結果に基づく推測であり
情報の正確性を保証するものではございません。
恐れ入りますが、詳細につきましては別途Oracle社にお問い合わせくださいますよう
よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SQL*Plusにより
小数値の丸め処理が行われている模様です。
以下のように、数値書式を指定することによりSI Object Browserで表示される値と
同値が返されることを確認しております。
select to_char((to_date('2018/10/09 10:45','yyyy/mm/dd hh24:mi') - to_date('2018/10/09 10:20','yyyy/mm/dd hh24:mi'))*1440, '99.99999999999999999999999999999999999999') mm from dual;
MM
------------------------------------------
24.99999999999999999999999999999999999998
なお、SQL*Plusの挙動につきましては、弊社での検証結果に基づく推測であり
情報の正確性を保証するものではございません。
恐れ入りますが、詳細につきましては別途Oracle社にお問い合わせくださいますよう
よろしくお願い申し上げます。
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OB
Yamamoto
調査いただきありがとうございます。
いただいた情報を基に、1秒を求めてみたところ、循環小数になり、
単なる引き算では正しく計算できなさそうなことが分かりました。
1秒に満たないぎりぎりの数字を加算し、TRUNCすることで
とりあえず良いことにしました。
お手数をおかけいたしました。
いただいた情報を基に、1秒を求めてみたところ、循環小数になり、
単なる引き算では正しく計算できなさそうなことが分かりました。
1秒に満たないぎりぎりの数字を加算し、TRUNCすることで
とりあえず良いことにしました。
お手数をおかけいたしました。
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OB
hanawa
いつもお世話になっております。
OBERにエンティティ情報を登録、管理していましたが、項目がいつの間にかずれていました。
元々はエンティティ名、テーブル名ともに日本語名で登録しており、カラムの属性名も日本語名で登録していましたが、全て英語名に変わっています。
エンティティの表示形式を変える方法をご教示ください。
OBERにエンティティ情報を登録、管理していましたが、項目がいつの間にかずれていました。
元々はエンティティ名、テーブル名ともに日本語名で登録しており、カラムの属性名も日本語名で登録していましたが、全て英語名に変わっています。
エンティティの表示形式を変える方法をご教示ください。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
「全て英語名に変わっている」のがダイアグラム(ER図)上のみである場合
論理モデル/物理モデルの表示切替を実施された可能性がありますので
切替をお試しいただければと存じます。
■OBERブログ - 論理・物理を使い分ける例
https://products.sint.co.jp/siob/blog/logic-physics
→ER図 作成例その1:論理モデルではカラム名を日本語にする
また、「全て英語名に変わっている」のがエンティティを開いたときの
エンティティ名/テーブル名、および属性名/カラム名である場合は
ツールメニュー > オプション > オブジェクトタブにある論理名、物理名の
同期オプションに依存して変更された可能性があります。
この場合、値は上書き保存された状態ですので上記オプション値を見直していただくとともに
手動で元に戻していただくか、論理名変換テーブル機能をご利用いただけるかと存じます。
■OBERブログ - データベースは論理名で見ればもっとわかりやすくなる
https://products.sint.co.jp/siob/blog/logical-name-conversion-table
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、
「全て英語名に変わっている」のがダイアグラム(ER図)上のみである場合
論理モデル/物理モデルの表示切替を実施された可能性がありますので
切替をお試しいただければと存じます。
■OBERブログ - 論理・物理を使い分ける例
https://products.sint.co.jp/siob/blog/logic-physics
→ER図 作成例その1:論理モデルではカラム名を日本語にする
また、「全て英語名に変わっている」のがエンティティを開いたときの
エンティティ名/テーブル名、および属性名/カラム名である場合は
ツールメニュー > オプション > オブジェクトタブにある論理名、物理名の
同期オプションに依存して変更された可能性があります。
この場合、値は上書き保存された状態ですので上記オプション値を見直していただくとともに
手動で元に戻していただくか、論理名変換テーブル機能をご利用いただけるかと存じます。
■OBERブログ - データベースは論理名で見ればもっとわかりやすくなる
https://products.sint.co.jp/siob/blog/logical-name-conversion-table
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
hanawa
とりあえず論理名変換テーブル機能を使用して修正しようとしましたが、CSVファイルを読み込むと「インポートが完了しました」とは出るのですが、論理名変換テーブルのダイアログ上には全く反映されません。
CSVであること以外に何か条件はありますか?
CSVであること以外に何か条件はありますか?
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OBER
hanawa
OBERでExcelからエンティティの取り込みを行う際に、既存のモデルへ追加したいのですが、新しいウィンドウが開き、取り込んだエンティティ設定を持つだけの新しいデータモデルが作成されてしまいます。
取り込み時に既存モデルに追加するにはどうすればいいのでしょうか。
取り込み時に既存モデルに追加するにはどうすればいいのでしょうか。
返信を投稿
OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、EXCEL取込画面の
オプションタブにございます、「このモデルに追加でリバースする」を
チェックいただくと、現在開いているモデルに追加で取り込みを行う
動作となります。
ご確認くださいますよう、お願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、EXCEL取込画面の
オプションタブにございます、「このモデルに追加でリバースする」を
チェックいただくと、現在開いているモデルに追加で取り込みを行う
動作となります。
ご確認くださいますよう、お願い申し上げます。
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OBER
hanawa
ありがとうございます。既存モデルへの追加はできました。
今度はドメイン名が全て読み込まれないので、手動で修正してから保存しようとすると、上書き保存ができません。これはどうすればいいですか?
今度はドメイン名が全て読み込まれないので、手動で修正してから保存しようとすると、上書き保存ができません。これはどうすればいいですか?
返信を投稿
OBER
hanawa
正確には「同じ属性名が既に存在しています」というエラーですね。
返信を投稿
OBER
hanawa
[hanawa]
>ありがとうございます。既存モデルへの追加はできました。
>今度はドメイン名が全て読み込まれないので、手動で修正してから保存しようとすると、上書き保存ができません。これはどうすればいいですか?
既存属性名に引っかかって上書きできない件については自己解決しました。
しかし、ドメイン名の取り込みがどうしてもできません。ドメイン名は取り込み元のExcelではD列になるので、エンティティ取り込み定義のドメイン名の設定は桁を4にしていますが、取り込みを実行しても空白のままです。
オブジェクトの推定のオプションでドメイン名を推定するにチェックを入れて実行すると、ドメインリストに大量にカラムの設定らしきものが追加され、エンティティの設定のドメイン名も部分的にしか追加されません。
Excelからちゃんとドメイン名を読み込むにはどう設定すればいいのでしょうか。
>ありがとうございます。既存モデルへの追加はできました。
>今度はドメイン名が全て読み込まれないので、手動で修正してから保存しようとすると、上書き保存ができません。これはどうすればいいですか?
既存属性名に引っかかって上書きできない件については自己解決しました。
しかし、ドメイン名の取り込みがどうしてもできません。ドメイン名は取り込み元のExcelではD列になるので、エンティティ取り込み定義のドメイン名の設定は桁を4にしていますが、取り込みを実行しても空白のままです。
オブジェクトの推定のオプションでドメイン名を推定するにチェックを入れて実行すると、ドメインリストに大量にカラムの設定らしきものが追加され、エンティティの設定のドメイン名も部分的にしか追加されません。
Excelからちゃんとドメイン名を読み込むにはどう設定すればいいのでしょうか。
返信を投稿
OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
OBERのExcel取込機能におきまして、ドメインは取込の対象外となっております。
ご希望に添えず恐縮ですが、製品の動作仕様となりますのでご了承くださいませ。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
OBERのExcel取込機能におきまして、ドメインは取込の対象外となっております。
ご希望に添えず恐縮ですが、製品の動作仕様となりますのでご了承くださいませ。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
hanawa
了解しました。ありがとうございます。
できたら今後ドメインへの対応を機能追加していただけるようご検討ください。
できたら今後ドメインへの対応を機能追加していただけるようご検討ください。
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OBER
hanawa
ドメインが取り込めない点は了承しましたが、もう一つ、エンティティに「定義内容」というカラムがありますが、こちらはExcel取り込みに対応しておりますでしょうか。
Excelにはカラムのコメントに定義する内容を記載しており、エンティティ取り込み設定には定義していますが、どうも取り込めないように見えます。
Excelにはカラムのコメントに定義する内容を記載しており、エンティティ取り込み設定には定義していますが、どうも取り込めないように見えます。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
定義内容の取り込みにつきましては、対応しております。
Excel取込画面下部にある「読込設定」ボタンを押下し、表示される「レポート定義(読込設定)」ダイアログにて、「エンティティ定義書」タブに以下の情報が設定されているか
ご確認ください。
・明細部に「属性定義」が指定されているか
・取込対象のExcelファイルのセル位置と、明細部 > 「属性定義」の位置情報が正しくマッピングされているか
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
定義内容の取り込みにつきましては、対応しております。
Excel取込画面下部にある「読込設定」ボタンを押下し、表示される「レポート定義(読込設定)」ダイアログにて、「エンティティ定義書」タブに以下の情報が設定されているか
ご確認ください。
・明細部に「属性定義」が指定されているか
・取込対象のExcelファイルのセル位置と、明細部 > 「属性定義」の位置情報が正しくマッピングされているか
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
hanawa
定義情報が読み込めるようになりましたが、作成されたエンティティ情報を変更して保存しようとすると、また
「同じ属性名が既に存在しています」
というエラーが出るようになり、変更して保存ができなくなりました。「同じ属性名」というのはどの部分を指していて、どう修正すればいいのでしょうか?
「同じ属性名が既に存在しています」
というエラーが出るようになり、変更して保存ができなくなりました。「同じ属性名」というのはどの部分を指していて、どう修正すればいいのでしょうか?
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
「同じ属性名が既に存在しています」メッセージは、1つのエンティティ内に
同一の属性名が複数設定されている場合に表示されますので、重複がないか
ご確認くださいますようお願いいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
「同じ属性名が既に存在しています」メッセージは、1つのエンティティ内に
同一の属性名が複数設定されている場合に表示されますので、重複がないか
ご確認くださいますようお願いいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
hanawa
良く確認したら、属性部分に重複項目がありました。お騒がせしました。
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OBER