■SI Object Browser 掲示板
|
ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
|
| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
SQL実行時のエラーメッセージ
SQL実行時下記のエラーメッセージが表示され、データ参照できない状態です。
「アドレス000000002861590でアドレス000000002861590に対する書き込み違反がおきました」
使用するソフトとPC環境の情報は下記通りになります。
ソフト名:SI Object Browser for Oracle Ver.12
OS :Windows 8.1 Pro (64 Bit)
CPU :Intel Core i5_4310M CPU
RAM :4GB
※約2月前も同じ現象が発生し、再インストールによって一時期解消しました。
根本的な原因と解決方法を教えてください。
「アドレス000000002861590でアドレス000000002861590に対する書き込み違反がおきました」
使用するソフトとPC環境の情報は下記通りになります。
ソフト名:SI Object Browser for Oracle Ver.12
OS :Windows 8.1 Pro (64 Bit)
CPU :Intel Core i5_4310M CPU
RAM :4GB
※約2月前も同じ現象が発生し、再インストールによって一時期解消しました。
根本的な原因と解決方法を教えてください。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご投稿いただいたメッセージについてですが、
Object Browserが参照しているフォルダに対し、
現在ログインしているユーザーの権限が足りず、
エラーが発生している可能性があります。
ObjectBrowserでは、SQL実行時などに履歴ファイル等を
自動で作成する処理がございますが、
高権限のままでSQLを実行するなどで履歴ファイルを作成した場合、
その後権限の低い状態でアクセスした場合、権限が足りないため、
ご提示いただいたようなメッセージが出力されます。
(ライセンス認証時に管理者実行を行い、そのままSQL実行した場合など)
つきましては、お手数をお掛けして大変申し訳ございませんが、
対象のフォルダ(デフォルトの場合 C:\ProgramData\OB12\temp)に対し、
フルコントロールなど、書き込みが可能な権限をログインユーザーに設定するか、
一旦「temp」フォルダごと削除し、現在のユーザー(権限)で自動作成することで
メッセージが出力されなくなるかお試しいただけますでしょうか。
※履歴ファイルが必要ない場合は、削除することをお勧めいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
ご投稿いただいたメッセージについてですが、
Object Browserが参照しているフォルダに対し、
現在ログインしているユーザーの権限が足りず、
エラーが発生している可能性があります。
ObjectBrowserでは、SQL実行時などに履歴ファイル等を
自動で作成する処理がございますが、
高権限のままでSQLを実行するなどで履歴ファイルを作成した場合、
その後権限の低い状態でアクセスした場合、権限が足りないため、
ご提示いただいたようなメッセージが出力されます。
(ライセンス認証時に管理者実行を行い、そのままSQL実行した場合など)
つきましては、お手数をお掛けして大変申し訳ございませんが、
対象のフォルダ(デフォルトの場合 C:\ProgramData\OB12\temp)に対し、
フルコントロールなど、書き込みが可能な権限をログインユーザーに設定するか、
一旦「temp」フォルダごと削除し、現在のユーザー(権限)で自動作成することで
メッセージが出力されなくなるかお試しいただけますでしょうか。
※履歴ファイルが必要ない場合は、削除することをお勧めいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB
OBER7ユーザー
お世話になっております。
現在object browser ER 7.2を購入・使用させて頂いております。
インデックスに対してクラスタ化の設定を行い、データベース同期にてデータベースへ反映させようとしているのですが、データベースに正しく反映されていないことに気付きました。
(データベース:SQL SERVER 2008 R2)
OBER上は
インデックスA(プライマリ、非クラスタ化)
インデックスB(クラスタ化)
で同期を行ったのですが、データベースは上は
インデックスA(プライマリ、非クラスタ化)
インデックスB(非クラスタ化)
と、いずれもクラスタ化されませんでした。
同期時のSQLを見ると恐らくCLUSTERED指定がない為と思われますが、
これを出力するオプションはないでしょうか?
また、手動でデータベース上のクラスタ化設定を変更した場合、
同期をするとデータベース側が非クラスタ化として検出され、
差分として表示されました。
これを防ぐことはできないでしょうか?
よろしくお願い致します。
現在object browser ER 7.2を購入・使用させて頂いております。
インデックスに対してクラスタ化の設定を行い、データベース同期にてデータベースへ反映させようとしているのですが、データベースに正しく反映されていないことに気付きました。
(データベース:SQL SERVER 2008 R2)
OBER上は
インデックスA(プライマリ、非クラスタ化)
インデックスB(クラスタ化)
で同期を行ったのですが、データベースは上は
インデックスA(プライマリ、非クラスタ化)
インデックスB(非クラスタ化)
と、いずれもクラスタ化されませんでした。
同期時のSQLを見ると恐らくCLUSTERED指定がない為と思われますが、
これを出力するオプションはないでしょうか?
また、手動でデータベース上のクラスタ化設定を変更した場合、
同期をするとデータベース側が非クラスタ化として検出され、
差分として表示されました。
これを防ぐことはできないでしょうか?
よろしくお願い致します。
返信を投稿
OBER
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
お問い合わせ頂きました件についてですが、
弊社で現象について確認することができず、
また過去に同様の報告が無いため
原因の特定に時間がかかっております。
大変申し訳ございません。
また、現在のサポート対象が最新バージョンの
Ver.8.1.1.1となっておりますため、大変お手数ですが、
最新バージョンでも同様の事象が発生するか
ご確認いただけますでしょうか。
最新バージョンでも事象が発生する場合は、
特定の環境に依存する不具合と思われるため、
保守サービスの範囲で技術調査を行わせていただきますので、
保守サポートにご加入済みでしたら、
以下の情報を添えてサポート(oob.support@sint.co.jp)まで
ご連絡いただけますでしょうか。
<ご提示いただきたい情報>
・製品のシリアルNOまたは保守のダイジェストキー
・事象が発生するEDMファイル
・データベース同期時のSQL出力で出力したファイル
お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
お問い合わせ頂きました件についてですが、
弊社で現象について確認することができず、
また過去に同様の報告が無いため
原因の特定に時間がかかっております。
大変申し訳ございません。
また、現在のサポート対象が最新バージョンの
Ver.8.1.1.1となっておりますため、大変お手数ですが、
最新バージョンでも同様の事象が発生するか
ご確認いただけますでしょうか。
最新バージョンでも事象が発生する場合は、
特定の環境に依存する不具合と思われるため、
保守サービスの範囲で技術調査を行わせていただきますので、
保守サポートにご加入済みでしたら、
以下の情報を添えてサポート(oob.support@sint.co.jp)まで
ご連絡いただけますでしょうか。
<ご提示いただきたい情報>
・製品のシリアルNOまたは保守のダイジェストキー
・事象が発生するEDMファイル
・データベース同期時のSQL出力で出力したファイル
お手数をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
OBER7ユーザー
返信ありがとうございます。
確認したところ、弊社では保守サポート契約を結んでおりませんでした。
また、申し訳ないのですが事象を見誤っていました。
OBERからデータベースへ同期を行った場合、
下記の通りのSQLが発行され、クラスタ化は正常に反映されます。
・プライマリキー:クラスタ化の場合はCLUSTERED、非クラスタ化の場合はNONCLUSTEREDが指定されます。
・その他のキー:クラスタ化の場合はCLUSTERED、非クラスタ化の場合は何も指定されず、デフォルトの非クラスタ化として扱われます。
問題点としては同期した際にデータベース側から
クラスタ化しているインデックスについても非クラスタ化として
返されてしまう点のみとなります。
この現象はインデックスタイプによって発生有無が変わりました。
・主キー:クラスタ化が正常に返されます。
・重複不可誓約:クラスタ化が正常に返されます。
・重複不可キー:クラスタ化していても非クラスタ化として返されてしまいます。
・重複可能:クラスタ化していても非クラスタ化として返されてしまいます。
例えば主キーを非クラスタ化、追加インデックスを重複可能でクラスタ化として
データベースを同期した場合、正常にデータベースに反映されます。
しかし、再度データベースの同期を行うと、何も変更していないにも関わらず
追加インデックスのクラスタ化がモデル値はTRUE、データベース値はFALSEとなってしまい、
再度差分として検出されて同期対象となります。
SQL SERVERの正確なバージョンは10.50.4263.0になります。
よろしくお願い致します。
確認したところ、弊社では保守サポート契約を結んでおりませんでした。
また、申し訳ないのですが事象を見誤っていました。
OBERからデータベースへ同期を行った場合、
下記の通りのSQLが発行され、クラスタ化は正常に反映されます。
・プライマリキー:クラスタ化の場合はCLUSTERED、非クラスタ化の場合はNONCLUSTEREDが指定されます。
・その他のキー:クラスタ化の場合はCLUSTERED、非クラスタ化の場合は何も指定されず、デフォルトの非クラスタ化として扱われます。
問題点としては同期した際にデータベース側から
クラスタ化しているインデックスについても非クラスタ化として
返されてしまう点のみとなります。
この現象はインデックスタイプによって発生有無が変わりました。
・主キー:クラスタ化が正常に返されます。
・重複不可誓約:クラスタ化が正常に返されます。
・重複不可キー:クラスタ化していても非クラスタ化として返されてしまいます。
・重複可能:クラスタ化していても非クラスタ化として返されてしまいます。
例えば主キーを非クラスタ化、追加インデックスを重複可能でクラスタ化として
データベースを同期した場合、正常にデータベースに反映されます。
しかし、再度データベースの同期を行うと、何も変更していないにも関わらず
追加インデックスのクラスタ化がモデル値はTRUE、データベース値はFALSEとなってしまい、
再度差分として検出されて同期対象となります。
SQL SERVERの正確なバージョンは10.50.4263.0になります。
よろしくお願い致します。
返信を投稿
OBER
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご連絡いただき、誠にありがとうございます。
ご提示いただいた内容であれば、最新バージョン(ver.8.1.1.1)では
修正されている事象の可能性がございます。
下記ページより最新バージョン(トライアル版)のインストーラを
ダウンロードしていただけますので、大変お手数ですが、
最新バージョンでも同様の事象が発生するかご確認いただけますでしょうか。
■ダウンロードページ(Ver.8.1.1.1 トライアル版)
http://www.sint.co.jp/products/ober/trial/trial.html
事象が解消する場合は、大変申し訳ございませんが、
ver.8.1.1.1のご利用をご検討いただきますようお願い申し上げます。
なお、最新バージョンは新規にライセンスをご購入いただくか、
保守にご加入いただければ、製品版としてもご使用いただけます。
保守加入に関する案内は以下のページをご確認ください。
■保守・サポートご案内ページ
http://www.sint.co.jp/products/ober/price/support.html
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
ご連絡いただき、誠にありがとうございます。
ご提示いただいた内容であれば、最新バージョン(ver.8.1.1.1)では
修正されている事象の可能性がございます。
下記ページより最新バージョン(トライアル版)のインストーラを
ダウンロードしていただけますので、大変お手数ですが、
最新バージョンでも同様の事象が発生するかご確認いただけますでしょうか。
■ダウンロードページ(Ver.8.1.1.1 トライアル版)
http://www.sint.co.jp/products/ober/trial/trial.html
事象が解消する場合は、大変申し訳ございませんが、
ver.8.1.1.1のご利用をご検討いただきますようお願い申し上げます。
なお、最新バージョンは新規にライセンスをご購入いただくか、
保守にご加入いただければ、製品版としてもご使用いただけます。
保守加入に関する案内は以下のページをご確認ください。
■保守・サポートご案内ページ
http://www.sint.co.jp/products/ober/price/support.html
何卒、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
OBER7ユーザー
返信ありがとうございます。
最新版では修正されている可能性があるとのことでしたのでバージョン履歴を確認致しましたところ、今回の問題に該当しそうな事項を見つけました。
> Version 8.1.0.0
> 【SQL Server】リバース時、EDM同期時にインデックスの「クラスタ化」チェックがOFFで取り込まれる問題を修正
購入から2年以上が経過していますので新規バージョン購入となりそうですが、
弊社内でよく検討したいと思います。
最新版では修正されている可能性があるとのことでしたのでバージョン履歴を確認致しましたところ、今回の問題に該当しそうな事項を見つけました。
> Version 8.1.0.0
> 【SQL Server】リバース時、EDM同期時にインデックスの「クラスタ化」チェックがOFFで取り込まれる問題を修正
購入から2年以上が経過していますので新規バージョン購入となりそうですが、
弊社内でよく検討したいと思います。
返信を投稿
OBER
OBサポート
いつも弊社製品「SI Object Browser」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
現在、弊社サーバートラブルにより、OBシリーズのライセンス認証が
実施できない状態となっております。
現在復旧に向けて作業中ですが、今しばらくお待ちいただけますでしょうか。
復旧次第、当掲示板でご案内させていただきます。
ユーザーの皆様にはご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
現在、弊社サーバートラブルにより、OBシリーズのライセンス認証が
実施できない状態となっております。
現在復旧に向けて作業中ですが、今しばらくお待ちいただけますでしょうか。
復旧次第、当掲示板でご案内させていただきます。
ユーザーの皆様にはご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
全般
OBサポート
いつも弊社製品「SI Object Browser」をご利用いただき、
誠にありがとうございます。
発生しておりましたライセンス認証の不具合について、
復旧いたしましたことをご報告いたします。
皆様には大変ご不便・ご迷惑をおかけいたしましたこと、
改めましてお詫び申し上げます。
大変申し訳ございませんでした。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
誠にありがとうございます。
発生しておりましたライセンス認証の不具合について、
復旧いたしましたことをご報告いたします。
皆様には大変ご不便・ご迷惑をおかけいたしましたこと、
改めましてお詫び申し上げます。
大変申し訳ございませんでした。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
全般
ばた
Ver.12.1.2.0 にアップグレードしてから SQL 実行ペインの挙動がおかしいです。
クエリにエラーが有った場合にメッセージボックスが表示された後、
コードペイン上にカーソルがあるものの、フォーカスが得られていない為、
入力が全て無効になります。
マウスでコードペインをクリックすると、入力が可能になります。
クエリにエラーが有った場合にメッセージボックスが表示された後、
コードペイン上にカーソルがあるものの、フォーカスが得られていない為、
入力が全て無効になります。
マウスでコードペインをクリックすると、入力が可能になります。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件に関しましてですが、
「Ver.12.1.2.0」でSQL実行時の動作を変更した関係で、
ご提示いただいたような動作となる事象を確認しております。
こちらはVer.12.1.2.0における不具合となります。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
現状大変申し訳ございませんが、ご提示いただいた通り、
エラーによりメッセージボックスが表示された場合は、
SQLエディタの入力エリア上でクリックしてから
ご入力いただきますようお願い申し上げます。
なお、本件につきましては今後のバージョンアップのタイミングで、
調査、対応を検討させていただきます。
なお、バージョンアップに関しましてですが、
他のお客様からご報告いただいている課題対応との兼ね合いもありますため、
詳細な対応時期は回答いたしかねますが、バージョンアップ毎のタイミングで、
その他の障害、対応難易度、重大性など、弊社基準により一つ一つ内容を検討し、
その時点での優先順位や対応可否を決定してまいりますので、
ご了承いただきますようお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件に関しましてですが、
「Ver.12.1.2.0」でSQL実行時の動作を変更した関係で、
ご提示いただいたような動作となる事象を確認しております。
こちらはVer.12.1.2.0における不具合となります。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
現状大変申し訳ございませんが、ご提示いただいた通り、
エラーによりメッセージボックスが表示された場合は、
SQLエディタの入力エリア上でクリックしてから
ご入力いただきますようお願い申し上げます。
なお、本件につきましては今後のバージョンアップのタイミングで、
調査、対応を検討させていただきます。
なお、バージョンアップに関しましてですが、
他のお客様からご報告いただいている課題対応との兼ね合いもありますため、
詳細な対応時期は回答いたしかねますが、バージョンアップ毎のタイミングで、
その他の障害、対応難易度、重大性など、弊社基準により一つ一つ内容を検討し、
その時点での優先順位や対応可否を決定してまいりますので、
ご了承いただきますようお願い申し上げます。
返信を投稿
OB
ばた
こんにちは。サポートの掲示板としては返信が遅すぎると思います...
不具合との事、修正を待ちたいと思います。
またメッセージボックスですが、最近はユーザーの画面内での動線の妨げとなるので
敬遠している UI が多くなってきている様に思います。
クエリペイン内にエラー時のみ表示されるバーの様なものの中に表示される方が、
煩わしくなく、メッセージを確認しながら修正できて便利かと思われますが、
いかがでしょうか。
不具合との事、修正を待ちたいと思います。
またメッセージボックスですが、最近はユーザーの画面内での動線の妨げとなるので
敬遠している UI が多くなってきている様に思います。
クエリペイン内にエラー時のみ表示されるバーの様なものの中に表示される方が、
煩わしくなく、メッセージを確認しながら修正できて便利かと思われますが、
いかがでしょうか。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
この度は返信が遅くなってしまい、お客様にはご不便、
ご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
本件に関しましては、同様のお問い合わせが無く、
事象の切り分け、原因特定、対応策の調査に時間が
かかってしまったため、返信が遅くなってしまいました。
ご投稿いただいた内容は、弊社側で早急に確認、調査を
させていただいておりますが、今後返信までにかかる時間に
関しましても改善すべく努めてまいります。
なお、当掲示板はユーザの皆様の交流を主目的としておりますため、
もしお急ぎの問い合わせでございましたら、
OBサポート(oob.support@sint.co.jp)までご連絡いただきますよう、
お願い申し上げます。
また、ご指摘いただきましたエラーメッセージの表示方法に関しましては、
ご要望として開発側に伝えさせていただきます。
貴重なご意見、誠にありがとうございました。
OBサポートです。
この度は返信が遅くなってしまい、お客様にはご不便、
ご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
本件に関しましては、同様のお問い合わせが無く、
事象の切り分け、原因特定、対応策の調査に時間が
かかってしまったため、返信が遅くなってしまいました。
ご投稿いただいた内容は、弊社側で早急に確認、調査を
させていただいておりますが、今後返信までにかかる時間に
関しましても改善すべく努めてまいります。
なお、当掲示板はユーザの皆様の交流を主目的としておりますため、
もしお急ぎの問い合わせでございましたら、
OBサポート(oob.support@sint.co.jp)までご連絡いただきますよう、
お願い申し上げます。
また、ご指摘いただきましたエラーメッセージの表示方法に関しましては、
ご要望として開発側に伝えさせていただきます。
貴重なご意見、誠にありがとうございました。
返信を投稿
OB
れっど
お世話になっております。
接続先データベースの一覧を初期表示してユーザID/パスワード/データベースを入力できないようにするなど、特定のデータベーススキーマだけに接続できるように設定する方法はございませんでしょうか。
接続先データベースの一覧を初期表示してユーザID/パスワード/データベースを入力できないようにするなど、特定のデータベーススキーマだけに接続できるように設定する方法はございませんでしょうか。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
SI ObjectBrowserとして制限できる方法としましては、
下記対応案がございますのでご確認いただけますでしょうか。
1.オブジェクトツリーの表示を制限する
オブジェクトツリー上部のリストボックス(表示)で、
表示するスキーマを限定することが可能です。
■オンラインマニュアル(オブジェクトリスト)
http://www.sint.co.jp/products/siob/online12/ob12vol3.html#om03
2.製品起動時の引数に指定する。
以下の設定を行うことで、起動と同時に特定のデータベースに
接続することが可能です。
■起動時と同時にデータベース接続する
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/fs/tech/tech_01.htm
上記対応以外でアクセスを制限する場合は、
Oracleデータベース上で権限を指定したいただくなどで
ご検討いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
SI ObjectBrowserとして制限できる方法としましては、
下記対応案がございますのでご確認いただけますでしょうか。
1.オブジェクトツリーの表示を制限する
オブジェクトツリー上部のリストボックス(表示)で、
表示するスキーマを限定することが可能です。
■オンラインマニュアル(オブジェクトリスト)
http://www.sint.co.jp/products/siob/online12/ob12vol3.html#om03
2.製品起動時の引数に指定する。
以下の設定を行うことで、起動と同時に特定のデータベースに
接続することが可能です。
■起動時と同時にデータベース接続する
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/fs/tech/tech_01.htm
上記対応以外でアクセスを制限する場合は、
Oracleデータベース上で権限を指定したいただくなどで
ご検討いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB
OBサポート
下記期間、各サービスを一時停止させていただきます。
ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願い申し上げます。
◆ホームページ閲覧不可期間
2015年2月7日 10:00~2015年2月8日 23:00
◆OB掲示板、ライセンス認証システム停止期間
2015年2月6日 18:00~2015年2月9日 12:20
◆問合せ対応停止期間
2015年2月6日 18:00~2015年2月9日 13:20
※電話、メールでのお問合せにおきましては、
停止期間後に順次対応とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願い申し上げます。
◆ホームページ閲覧不可期間
2015年2月7日 10:00~2015年2月8日 23:00
◆OB掲示板、ライセンス認証システム停止期間
2015年2月6日 18:00~2015年2月9日 12:20
◆問合せ対応停止期間
2015年2月6日 18:00~2015年2月9日 13:20
※電話、メールでのお問合せにおきましては、
停止期間後に順次対応とさせていただきます。
返信を投稿
全般
りち
OBERでエンティティの属性を編集していたところ、既存の項目の長さを入力しようとしましたが、入力できません。どうなっているんでしょうか?
ちなみにデータ属性はTIMESTAMP型でミリ秒までの精度とするため、長さ欄には3を入力しようとしています。
非常に困っています。
ちなみにデータ属性はTIMESTAMP型でミリ秒までの精度とするため、長さ欄には3を入力しようとしています。
非常に困っています。
返信を投稿
OBER
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
現状「SI Object Browser ER」では、
「TIMESTAMP」型の精度指定には対応しておりません。
ご希望に添えず誠に申し訳ございません。
本件に関しましては、ご要望として承らせていただき、
今後のバージョンアップ時に検討させていただきます。
なお、お使いのDBによって取り扱いが異なる場合がございますが、
例えば「Oracle」をご利用の場合の代替案としまして、
下記手順によりデータ型テーブルで直接指定することで、
「TIMESTAMP」型の精度指定を再現することが可能です。
ご希望の動作となるかご確認いただけますでしょうか。
1.メニューの「ツール」→「データ型テーブル」画面を開く
2.データベースに「ORACLE」を選択
3.以下の入力内容で行を追加する。
・データタイプ:TIMESTAMP(xx) ※(xx)は任意の精度を指定
・長さ:なし
・精度:なし
・デフォルト長:空白
4.「登録」ボタンをクリックして更新する。
5.対象のエンティティエディタのデータ型に、追加したデータ型を選択する。
お手数をお掛けして申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
現状「SI Object Browser ER」では、
「TIMESTAMP」型の精度指定には対応しておりません。
ご希望に添えず誠に申し訳ございません。
本件に関しましては、ご要望として承らせていただき、
今後のバージョンアップ時に検討させていただきます。
なお、お使いのDBによって取り扱いが異なる場合がございますが、
例えば「Oracle」をご利用の場合の代替案としまして、
下記手順によりデータ型テーブルで直接指定することで、
「TIMESTAMP」型の精度指定を再現することが可能です。
ご希望の動作となるかご確認いただけますでしょうか。
1.メニューの「ツール」→「データ型テーブル」画面を開く
2.データベースに「ORACLE」を選択
3.以下の入力内容で行を追加する。
・データタイプ:TIMESTAMP(xx) ※(xx)は任意の精度を指定
・長さ:なし
・精度:なし
・デフォルト長:空白
4.「登録」ボタンをクリックして更新する。
5.対象のエンティティエディタのデータ型に、追加したデータ型を選択する。
お手数をお掛けして申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OBER
りち
ご回答ありがとうございます。内容は理解しました。しかしながら、Excel取込で長さの桁位置と指定したセルに「3」が入っていた場合、属性の長さ欄に「3」が設定されるのですが.......
これはどのように考えればよいでしょうか?
これはどのように考えればよいでしょうか?
返信を投稿
OBER
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
前回の回答の通り、「SI Object Browser ER」では、
「TIMESTAMP」型の精度指定には対応しておりませんので、
正しく動作せず、現状ではExcelで入力した内容は、
そのまま取り込まれるような動作となります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
前回の回答の通り、「SI Object Browser ER」では、
「TIMESTAMP」型の精度指定には対応しておりませんので、
正しく動作せず、現状ではExcelで入力した内容は、
そのまま取り込まれるような動作となります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OBER
さささ
ObjectBrowserのGUIで行った操作(テーブルのデータ表示や、並び替え、データ更新操作)や、SQL発行したログはObjectBrowserを実行した端末上に残るのでしょうか?
もし設定を変更して出力することができる場合、常に出力可能な設定にしたいのですが可能でしょうか?
DBはOracleですが、負荷や、ディスクの状況からトレースログを出力するという方針はなしです。
もし設定を変更して出力することができる場合、常に出力可能な設定にしたいのですが可能でしょうか?
DBはOracleですが、負荷や、ディスクの状況からトレースログを出力するという方針はなしです。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
現状ObjectBrowserの操作ログを取得する機能は提供しておりません。
ご希望に添えず誠に申し訳ございません。
本件に関しましては、ご要望として承らせていただき、
今後のバージョンアップ時に検討させていただきます。
ご意見ありがとうございました。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
現状ObjectBrowserの操作ログを取得する機能は提供しておりません。
ご希望に添えず誠に申し訳ございません。
本件に関しましては、ご要望として承らせていただき、
今後のバージョンアップ時に検討させていただきます。
ご意見ありがとうございました。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB