■SI Object Browser 掲示板
|
ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
|
| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
ゆら
SQLServer2005を対象とした開発案件でSIObjectBrowserERを使用しております。
VARBINARY型を使用する際にドメイン・エンティティどちらのウィンドウにおいても
”MAX”が指定できず、結局ポストSQLで無理やり直しているのですが、回避策は無いでしょうか?
【環境】
SIOBER 4.0.2.6
OS:WindowsXP SP2
開発対象DB SQLServer2005 (9.00.3042.00)
VARBINARY型を使用する際にドメイン・エンティティどちらのウィンドウにおいても
”MAX”が指定できず、結局ポストSQLで無理やり直しているのですが、回避策は無いでしょうか?
【環境】
SIOBER 4.0.2.6
OS:WindowsXP SP2
開発対象DB SQLServer2005 (9.00.3042.00)
返信を投稿
OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
ご質問いただいた件ですが、
大変申し訳ございませんが、現状MAXの対応は
実装しておりません。こちらの件に関しましては、
今後のバージョンで対応を検討しております。
尚、現バージョンに起きましても、MAXを指定して
テーブルを作成することは可能です。
エンティティエディタ、データ型の欄に、VARBINARYの
場合でしたら「VARBINARY(MAX)」と手入力することで、
テーブルをMAX値を使用して作成することが可能です。
ただし、前述のとおりERでは現状完全に対応はしていないため、
MAX値を含んだテーブルをリバースしても、MAXは欠落してしまいます
のでご注意ください。
この度はご希望に添えず大変申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
山田@SIです。
ご質問いただいた件ですが、
大変申し訳ございませんが、現状MAXの対応は
実装しておりません。こちらの件に関しましては、
今後のバージョンで対応を検討しております。
尚、現バージョンに起きましても、MAXを指定して
テーブルを作成することは可能です。
エンティティエディタ、データ型の欄に、VARBINARYの
場合でしたら「VARBINARY(MAX)」と手入力することで、
テーブルをMAX値を使用して作成することが可能です。
ただし、前述のとおりERでは現状完全に対応はしていないため、
MAX値を含んだテーブルをリバースしても、MAXは欠落してしまいます
のでご注意ください。
この度はご希望に添えず大変申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
F
DB管理者です。
弊社にて本番スキーマと開発スキーマを分けており、開発スキーマにおいては開発者に個々のユーザアカウントを貸与して運用しています。
SQLの開発者は開発スキーマへのSQL文作成において 開発.テーブル名 と開発スキーマ名をつけてテーブルを指定しています。ところが、本番スキーマへ移行するときには SQL上の 開発スキーマ名の部分を取らなければいけません。(開発と本番のスキーマ名が違うため)
また、開発スキーマのオーナーでは開発環境にはアクセスしない運用にしています。
ここで本番へのSQL移行時に面倒ないようにするために、開発環境において別スキーマのオーナーを指定しない方法でSQLを作成したいのですが、そのような方法は可能でしょうか?
弊社にて本番スキーマと開発スキーマを分けており、開発スキーマにおいては開発者に個々のユーザアカウントを貸与して運用しています。
SQLの開発者は開発スキーマへのSQL文作成において 開発.テーブル名 と開発スキーマ名をつけてテーブルを指定しています。ところが、本番スキーマへ移行するときには SQL上の 開発スキーマ名の部分を取らなければいけません。(開発と本番のスキーマ名が違うため)
また、開発スキーマのオーナーでは開発環境にはアクセスしない運用にしています。
ここで本番へのSQL移行時に面倒ないようにするために、開発環境において別スキーマのオーナーを指定しない方法でSQLを作成したいのですが、そのような方法は可能でしょうか?
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
以下の手順にてスキーマ名を付加せずにCREATE文の
スクリプトを作成することが可能です。
①移行元のオブジェクトリスト(ログイン後に表示されるオブジェクトの一覧画面)
にて、該当のオブジェクトを選択し、右クリック→スクリプト出力を選択します。
②スクリプト出力画面にて、「スキーマ名の出力」の設定を「出力しない」にした上、
「開始」ボタンを押します。
スクリプト作成後は、移行先にて該当のユーザでログインし
上記スクリプトを実行していただくことで、
本番環境のユーザ上にオブジェクトを作成することが可能です。
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
以下の手順にてスキーマ名を付加せずにCREATE文の
スクリプトを作成することが可能です。
①移行元のオブジェクトリスト(ログイン後に表示されるオブジェクトの一覧画面)
にて、該当のオブジェクトを選択し、右クリック→スクリプト出力を選択します。
②スクリプト出力画面にて、「スキーマ名の出力」の設定を「出力しない」にした上、
「開始」ボタンを押します。
スクリプト作成後は、移行先にて該当のユーザでログインし
上記スクリプトを実行していただくことで、
本番環境のユーザ上にオブジェクトを作成することが可能です。
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
no name
はじめまして。
今回はOBER ver.4.1のデータ生成ツールに関して質問がございます。
データ生成ツールで1度データを生成すると、
次回同じエンティティに対してデータ生成を行う際、
前回の設定を読み込むことができます。
今回質問させていただくのはリンクテーブル値についてです。
上記のように前回生成したデータの設定を読み込んだ際、
リンクテーブル値の項目名のみ前回設定した値が消えて空になってしまいます。
スキーマ名とリンクテーブル名は前回の設定を読み込めています。
これはそのような仕様になっているのでしょうか?
もしくは何かやり方に問題があるのでしょうか?
お忙しい中申し訳ございませんがご回答よろしくお願いいたします。
今回はOBER ver.4.1のデータ生成ツールに関して質問がございます。
データ生成ツールで1度データを生成すると、
次回同じエンティティに対してデータ生成を行う際、
前回の設定を読み込むことができます。
今回質問させていただくのはリンクテーブル値についてです。
上記のように前回生成したデータの設定を読み込んだ際、
リンクテーブル値の項目名のみ前回設定した値が消えて空になってしまいます。
スキーマ名とリンクテーブル名は前回の設定を読み込めています。
これはそのような仕様になっているのでしょうか?
もしくは何かやり方に問題があるのでしょうか?
お忙しい中申し訳ございませんがご回答よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
ご質問いただいた件でございますが、
こちらで再現ができず、原因の特定が困難な状況です。
つきましては、以下の追加情報をいただきたいと思います。
・ERのバージョンは4.1.0.0でしょうか。
・前回データ生成後、今回生成までの間に
項目名を変更、または削除したということはありますでしょうか。
以上、お手数をおかけして大変申し訳ございませんが、
よろしくお願いいたします。
山田@SIです。
ご質問いただいた件でございますが、
こちらで再現ができず、原因の特定が困難な状況です。
つきましては、以下の追加情報をいただきたいと思います。
・ERのバージョンは4.1.0.0でしょうか。
・前回データ生成後、今回生成までの間に
項目名を変更、または削除したということはありますでしょうか。
以上、お手数をおかけして大変申し訳ございませんが、
よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
no name
回答ありがとうございます。
以下、質問に回答します。
>・ERのバージョンは4.1.0.0でしょうか。
バージョンは4.1.0.0です。
>・前回データ生成後、今回生成までの間に
> 項目名を変更、または削除したということはありますでしょうか。
特に何も変更は行っていません。
1度データを生成し、再度データ生成ツールを起動したときにはリンクテーブル値の
項目名が空になっています。
以上、よろしくお願いいたします。
以下、質問に回答します。
>・ERのバージョンは4.1.0.0でしょうか。
バージョンは4.1.0.0です。
>・前回データ生成後、今回生成までの間に
> 項目名を変更、または削除したということはありますでしょうか。
特に何も変更は行っていません。
1度データを生成し、再度データ生成ツールを起動したときにはリンクテーブル値の
項目名が空になっています。
以上、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
>特に何も変更は行っていません。
一度データ生成後にエンティティの該当する項目名を
変更または削除した場合は、再度実行するときに
空になりますが、今回はそのケースに
当てはまらないようですので、こちらで
調査を行いたいと考えております。
差し支えなければ、以下の2ファイルを
サポート宛にメールをいただきたいと思います。
・該当のEDMファイル
・C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\OBER4 または
C:\Program Files\OBER4
直下にあります、datagen フォルダの中にある
[データ生成したテーブル名].prm ファイル
以上になります。
お手数をおかけしてしまい大変申し訳ございませんが、
よろしくお願いいたします。
山田@SIです。
>特に何も変更は行っていません。
一度データ生成後にエンティティの該当する項目名を
変更または削除した場合は、再度実行するときに
空になりますが、今回はそのケースに
当てはまらないようですので、こちらで
調査を行いたいと考えております。
差し支えなければ、以下の2ファイルを
サポート宛にメールをいただきたいと思います。
・該当のEDMファイル
・C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\OBER4 または
C:\Program Files\OBER4
直下にあります、datagen フォルダの中にある
[データ生成したテーブル名].prm ファイル
以上になります。
お手数をおかけしてしまい大変申し訳ございませんが、
よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
ObjectBrowserAPを使用してASP.NETによる
業務アプリケーション開発を行っています。
ObjectBrowserAPの検索ページカスタマイズのサンプル
(SearchPractice3\Table1Search.aspx)
を元にページング機能を持った一覧を表示したいと考えています。
ページングの実装で1点、解決出来ない問題が発生しております。
ただし、サンプルとは1点異なる箇所が、
TableDataSource#Selectingイベント内で
データ取得を行っております。
データ取得、ページ数の表示は正常に行われます。
しかし、表示したいページ数(1,2,3・・・の2をクリック)を
クリックして該当ページのデータを表示する際に
TableDataSource#Selectingが再度、
実行されてしまい初期表示(1ページ目)と
同じデータが表示されてしまいます。
TableDataSource#Selectingイベントを削除して
SearchControllerで検索条件を与えデータ取得すると
問題なくページングが行われる事は確認しております。
作成しているページが以下の構成になっております。
一覧表示 : M3Repeater
データソース : TableDataSource
ページャー : ListFooterユーザーコントロール
よろしくお願い致します。
返信を投稿
OBAP
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
TableDataSourceのSelectingイベントを利用して、ページング、
ソート等を考慮するためには、DataSourceSelectingEventArgsの
StartRowIndexプロパティと、MaximumRowsプロパティなどの
プロパティを考慮して、SQL文を発行する必要があります。
具体的なサンプルについては、OBAP Webサンプルでの
「サンプル->検索系->SQL実行のカスタマイズ」を参照していただけますでしょうか。
(\Sample\Search\SearchCustomize5.aspx.cs(vb)の
listDS_Selectingメソッドが該当箇所となります。)
お手数をおかけいたしますが、
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
お問い合わせいただきました件についてですが、
TableDataSourceのSelectingイベントを利用して、ページング、
ソート等を考慮するためには、DataSourceSelectingEventArgsの
StartRowIndexプロパティと、MaximumRowsプロパティなどの
プロパティを考慮して、SQL文を発行する必要があります。
具体的なサンプルについては、OBAP Webサンプルでの
「サンプル->検索系->SQL実行のカスタマイズ」を参照していただけますでしょうか。
(\Sample\Search\SearchCustomize5.aspx.cs(vb)の
listDS_Selectingメソッドが該当箇所となります。)
お手数をおかけいたしますが、
何卒、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBAP
ぽち
OBER Ver.4.1のデータベース同期機能を使用してモデルの変更点をデータベースに反映させようとした際、実際には属性の桁数のみを変更しているのにモデルとデータベースの差分を
見てみるとなぜか属性の桁数に加えてリレーション部分も異なっていると表示されます。
これは何か意図があってそのようになっているのでしょうか?
ご回答よろしくお願いいたします。
見てみるとなぜか属性の桁数に加えてリレーション部分も異なっていると表示されます。
これは何か意図があってそのようになっているのでしょうか?
ご回答よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
DB同期の際に項目の桁数を変えただけなのに
リレーションまで相違点となる、とのことですが、
点確認をお願いしたいのですが、
りレーションに物理名は設定されていますでしょうか。
または、DB側の制約名とリレーションの物理名に相違はありませんでしょうか。
ER図を作成、リレーションを設定した場合、物理名は
デフォルト空になっております。そのままDBにフォワードすると
制約名をデータベースが自動で設定します。
その後、すぐに同期をかけると、制約名が違うために
相違点として表示されます。
上記のパターンに当てはまらない場合は
大変申し訳ございませんが再度ご連絡いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
山田@SIです。
DB同期の際に項目の桁数を変えただけなのに
リレーションまで相違点となる、とのことですが、
点確認をお願いしたいのですが、
りレーションに物理名は設定されていますでしょうか。
または、DB側の制約名とリレーションの物理名に相違はありませんでしょうか。
ER図を作成、リレーションを設定した場合、物理名は
デフォルト空になっております。そのままDBにフォワードすると
制約名をデータベースが自動で設定します。
その後、すぐに同期をかけると、制約名が違うために
相違点として表示されます。
上記のパターンに当てはまらない場合は
大変申し訳ございませんが再度ご連絡いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
しげお
いつも大変お世話になっております。
OBERでは、使用期間を限定させて使用できるような作りになっていません。
この場合、フリークライアントライセンスを適用した場合、期間を限定して運用することが難しく困っています。
一つの案としては独自でセットアッププログラムを作り、その中でOBERのライセンスを与えるような作りにし、日付を管理するようなことを考えているのですが、実際にそのようなことができるのかが分かりません。
どなたか過去に同じような問題に直面し、解決された方はいますか?
また、上記セットアッププログラムのサンプルなどあれば教えてください。
OBERでは、使用期間を限定させて使用できるような作りになっていません。
この場合、フリークライアントライセンスを適用した場合、期間を限定して運用することが難しく困っています。
一つの案としては独自でセットアッププログラムを作り、その中でOBERのライセンスを与えるような作りにし、日付を管理するようなことを考えているのですが、実際にそのようなことができるのかが分かりません。
どなたか過去に同じような問題に直面し、解決された方はいますか?
また、上記セットアッププログラムのサンプルなどあれば教えてください。
返信を投稿
OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
現在のところ、ライセンスの期間管理や
外部プラグインなどの対応は実装しておりませんが、
同様のご要望が多数あがった場合は対応を検討して
参りたいと思います。
因みに、期間限定でお使いになりたい理由等ございましたら、
お聞かせ願えると幸いです。
よろしくお願いいたします。
山田@SIです。
現在のところ、ライセンスの期間管理や
外部プラグインなどの対応は実装しておりませんが、
同様のご要望が多数あがった場合は対応を検討して
参りたいと思います。
因みに、期間限定でお使いになりたい理由等ございましたら、
お聞かせ願えると幸いです。
よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
しげお
質問のご回答ありがとうございます。
今回このような質問をさせていただいた経緯ですが、
ライセンスの期限を決めて管理を行うことで、
社内プロジェクトにおけるツールの利用状況を把握したいと考えたためです。
次回バージョンでは是非外部プラグインの対応をしていただければ幸いです。
今回このような質問をさせていただいた経緯ですが、
ライセンスの期限を決めて管理を行うことで、
社内プロジェクトにおけるツールの利用状況を把握したいと考えたためです。
次回バージョンでは是非外部プラグインの対応をしていただければ幸いです。
返信を投稿
OBER
ゆーじ
「表領域情報」内の「ロールバックセグメント」タブに表示されている内容で、
”取得回数”とありますが、この列の値は何を表しているのでしょうか。
※ヘルプを見ても説明がありませんでした。
V$ROLLSTATのGETS列の値かと思ったのですが、実際の値と異なっています。
また、全てのロールバックセグメントが”サイズ”列と同じ値になっています。
ちなみに、OB8・OB10のどちらでも同じ現象です。
ご回答、よろしくお願いします。
”取得回数”とありますが、この列の値は何を表しているのでしょうか。
※ヘルプを見ても説明がありませんでした。
V$ROLLSTATのGETS列の値かと思ったのですが、実際の値と異なっています。
また、全てのロールバックセグメントが”サイズ”列と同じ値になっています。
ちなみに、OB8・OB10のどちらでも同じ現象です。
ご回答、よろしくお願いします。
返信を投稿
OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
現象について確認いたしました。
Object Browserの不具合により、サイズと同じ値を表示しているようです。
(正しくはGETSの値を表示するのが正しいです。)
大変申し訳ございません。
この不具合につきましては、
次回バージョンアップにて修正を検討させていただきますので、
何卒よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
現象について確認いたしました。
Object Browserの不具合により、サイズと同じ値を表示しているようです。
(正しくはGETSの値を表示するのが正しいです。)
大変申し訳ございません。
この不具合につきましては、
次回バージョンアップにて修正を検討させていただきますので、
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OB
OBER4(以前はOBER3も使用)を使用しています。
データベースの同期又はフォワードエンジニアリングを行う際に、
データベースに接続しますが、接続先とスキーマ名が確認することが出来ません。
このような作業を行うときにはオペミスなどを行いたくないので、
どこかに接続先などが確認できると安心して作業を行えるので、何とか今後改善されないでしょうか?
データベースの同期又はフォワードエンジニアリングを行う際に、
データベースに接続しますが、接続先とスキーマ名が確認することが出来ません。
このような作業を行うときにはオペミスなどを行いたくないので、
どこかに接続先などが確認できると安心して作業を行えるので、何とか今後改善されないでしょうか?
返信を投稿
OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
ご意見ありがとうございます。
現在接続情報は下段ステータスバー左にある
表示のみとなっておりますが、
もっとわかりやすい位置や内容にしてほしい、
というご意見が多数上がった場合は
対応を検討してまいります。
何卒よろしくお願いいたします。
山田@SIです。
ご意見ありがとうございます。
現在接続情報は下段ステータスバー左にある
表示のみとなっておりますが、
もっとわかりやすい位置や内容にしてほしい、
というご意見が多数上がった場合は
対応を検討してまいります。
何卒よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER