JAVAクラスの定義情報・ソースの表示及び保守を行う画面です。
※Amazon RDS ではJavaはサポートされていません。
■ 共通部分
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
| 作成 | 編集中の情報を登録します。 | |
| 終了 | 編集作業を中断し、画面を閉じます。 | |
| スキーマ | JAVAクラスのスキーマを入力します。 新規登録時のみ入力可能になります。 |
|
| 名前 | JAVAクラスの名称を入力します。 新規登録時のみ入力可能になります。 |
■ [定義情報]タブ
JAVAクラスオブジェクトについての情報が表示されます。
この情報を修正し、[作成]ボタンを押すと、JAVAクラスを更新する事ができます。
| 項目名 | 説明 |
|---|---|
| ディレクトリ | JAVAクラスの実体が格納されているディレクトリを指定します。 |
| ファイル名 | JAVAクラスの実態が格納されている外部プログラム名を指定します。 |
| ロードと同時に コンパイルする |
JAVAクラスをロードする際にコンパイルを行います。 |
※現在のバージョンでは既存のJAVAクラスを修正する事は出来ません。(新規作成、削除、再コンパイルのみ)