コンテナデータベース内のプラガブルDBの情報表示及び保守を行う画面です。
※当機能はOracle12c以降 かつ ルートCDB接続時 のみ使用可能です。
※SYSユーザーでログインして下さい。
■ 共通部分
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
| 新規 | プラガブルDBの新規作成用画面を開きます。 | |
| 最新 | 表示情報を最新の状態に更新します。 | |
| 出力 | ボタン押下時に下記のメニューがプルダウン表示されます。 Excel出力... データベース情報、データファイルの一覧をExcelファイルに出力します。 クリップボード出力... データベース情報、データファイルの一覧をクリップボードに出力します。 |
|
| 終了 | 画面を閉じます。 |
■ 右クリックメニュー
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
| モード変更 | プラガブルDBのOpenモードおよび権限を変更します。 | |
| オープン | プラガブルDBをオープン(起動)します。 | |
| クローズ | プラガブルDBをクローズ(シャットダウン)します。 | |
| 削除 | プラガブルDBを削除します。 | |
| アンプラグ | プラガブルDBを現行のコンテナデータベースより切り離します。 | |
| プラグイン | アンプラグされたデータファイルをプラガブルDBとして現行のコンテナデータベースに認識させます。 | |
| クローン作成 | READ ONLY でオープンされたプラガブルDBのクローンを作成します。 | |
| プロキシ作成 | 別のPDBを参照するプロキシPDBを作成します。 ※Oracle12.2.0.1以降のバージョンに接続している場合のみ使用可能です。 |