データベースに登録中のジョブ関連オブジェクト( ジョブ 、 ジョブクラス 、 プログラム 、 スケジュール 、 資格証明 、 ファイル・ウォッチャ 、 データベース接続先 、 グループ 、 チェーン )を一覧表示する画面です。
※資格証明、ファイル・ウォッチャ、データベース接続先、グループはOracle11.2以降のみ使用可能です。
■ 共通部分
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
| 新規 | ジョブ関連オブジェクトを新規作成する為の画面を表示します。 | |
| 開く | 現在選択中のジョブ関連オブジェクトの定義画面を表示します。 | |
| 出力 | 現在選択中のジョブ、ジョブクラス、プログラム、スケジュール、資格証明、 ファイル・ウォッチャ、データベース接続先、グループ、チェーン情報の 一覧を出力します。 ボタン押下時に下記のメニューがプルダウン表示されます。 (項目選択時の場合のみ有効です) Excel出力... 選択中の項目をExcelファイルに出力します。 クリップボード出力... 選択中の項目をクリップボードに出力します。 |
|
| 削除 | 現在選択中のジョブ関連オブジェクトを削除します。 オプションの有無に関しては下記を参照して下さい。 ■ジョブ FORCE、DEFER ■ジョブクラス、プログラム、スケジュール 、資格証明 、ファイル・ウォッチャ、データベース接続先 、グループ 、チェーン FORCE |
|
| 最新 | 表示情報を最新の状態に更新します。 | |
| 履歴 | ジョブの履歴情報を表示します。 | |
| 終了 | 画面を閉じます。 | |
| データベース | 情報を表示するデータベースを指定します。 |
■ 右クリックメニュー
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
| 新規 | ジョブ関連オブジェクトを新規作成する為の画面を表示します。 | |
| 開く | 現在選択中のジョブ関連オブジェクトの定義画面を表示します。 | |
| 出力 | 現在選択中のジョブ、ジョブクラス、プログラム、スケジュール、資格証明、 ファイル・ウォッチャ、データベース接続先、グループ、チェーン情報の 一覧を出力します。 ボタン押下時に下記のメニューがプルダウン表示されます。 (項目選択時の場合のみ有効です) Excel出力... 選択中の項目をExcelファイルに出力します。 クリップボード出力... 選択中の項目をクリップボードに出力します。 |
|
| 削除 | 現在選択中のジョブ関連オブジェクトを削除します。 オプションの有無に関しては共通部分を参照して下さい。 |
|
| 実行 | 現在選択中のジョブ関連オブジェクトを実行します。 実行/停止が可能なオブジェクトに関しては下表を参照して下さい。 ■ジョブ 実行、停止 ■ジョブクラス、プログラム、スケジュール 、資格証明 、ファイル・ウォッチャ、データベース接続先 、グループ なし ■チェーン 実行 |
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| 停止 | 現在選択中のジョブ関連オブジェクトを停止します。 | |
| 使用可能にする 使用不可にする |
オブジェクトの有効/無効を設定する事ができます。 ※資格証明はOracle12.1.0.2以降のみ使用可能です。 |
■ チェーンの実行
| 項目名 | 説明 |
|---|---|
| 実行タイプ | 実行するタイプを選択します。 |
| 作成するジョブ名 | 実行時に作成されるジョブ名を指定します。 未指定の場合はOracleにて自動で名前が設定されます。 |
| 対象ステップ |
選択可能ステップより対象となるステップを選択します。 |
| 削除 | 現在選択中のジョブ関連オブジェクトを削除します。 オプションの有無に関しては共通部分を参照して下さい。 |
| 状態 |
終了ステップの状態を選択します。 一括で入力する場合は[一括]ボタンを使用します。 [FAILED]選択時はエラー番号も設定します。 |
| エラー番号 | [FAILED]選択時のエラー番号を指定します。 一括で入力する場合は[一括]ボタンを使用します。 |