データベース接続先オブジェクトの定義情報・引数の表示及び保守を行う画面です。
※データベース接続先はOracle11.2以降のみ使用可能です。
■ 共通部分
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
| 作成 | 編集中の情報を登録します。 | |
| 削除 | 現在開いているデータベース接続先を削除します。 | |
| 戻す | 各情報を、編集前の状態に戻します。 | |
| 終了 | 編集作業を中断し、画面を閉じます。 | |
| スキーマ | データベース接続先のスキーマを表示します。 変更はできません。 |
|
| 名前 |
データベース接続先の名称を入力します。 新規登録時のみ入力可能になります。 |
■ [定義情報]タブ
データベース接続先オブジェクトについての情報が表示されます。
この情報を修正し、[作成]ボタンを押すと、データベース接続先を更新する事ができます。
| 項目名 | 説明 |
|---|---|
| エージェント | Schedulerエージェントが接続する外部接続先を指定します。 ※Oracle12.1.0.2以降のみスキーマの指定が使用可能です。 |
| 接続情報 |
接続先のOracle Databaseインスタンスに解決される、Oracle Net接続識別子を指定します。 |
| 使用可能 |
データベース接続先を使用可能で作成するかどうかを指定します。 |
| コメント |
コメントを指定します。 |