現在データベース上で発生しているロックの情報を一覧表示します。
※この画面は、DBA ディクショナリが参照可能な表領域でのみ開く事ができます。
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
| 切断 | 現在選択中のセッションに対し、切断処理を試みます。 | |
| 最新 | リストを最新の状態に更新します。 | |
| 終了 | 画面を閉じます。 | |
| ユーザーセッションを表示 | リスト中にユーザーセッションのロック情報を含めます。 | |
| バックグラウンドセッションを表示 | リスト中にバックグラウンドセッションのロック情報を含めます。 | |
| デッドロック履歴を表示 | 過去にあったデッドロックの履歴情報を表示します。 デッドロックの履歴の検索には、アラートログファイルを使用します。初回実行時や、アラートログフォルダが見つからない場合、SI Object Browser はアラートログの格納先を指定するダイアログを表示します。 ※アラートログフォルダを途中で変更したい場合 トップメニューから[ロック情報]→[アラートログフォルダ選択]でフォルダの変更が出来ます。 |
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| データベース | 情報を表示するデータベースを指定します。 | |
| ロックリスト |
現在発生中のロックの情報が一覧表示されます。 現行セッションがロック中の情報については青色表示されます。 また、他のロックによってロック待ちになっているロックや、自身のロックによって他のロック要求を待たせているロックについては、「保持ロック」「要求ロック」の部分が赤色で表示されます。 |
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| Excel出力 | ロック一覧、もしくはデッドロック情報をExcelファイルに出力します。 | |
| クリップボード出力 | ロック一覧、もしくはデッドロック情報をクリップボードに出力します。 |