■SI Object Browser 掲示板
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自己参照リレーションシップ
2009/12/03 13:33
OBER
1
CK
自分自身を参照するリレーションシップを作成した場合に使用キーが思うようにできません。
主キー属性Aを持つ親テーブルと、属性A,Bを持つ子テーブルがあります。親テーブルと子テーブルの間には、属性AとAを使用キーとしたリレーションシップがあります。
この子テーブルで、自己参照リレーションシップを作成するとA1,B1という項目が自動的に作成されます。
ただし、ここで、属性Aと属性A1は必ず同じ値が入り、属性Bと属性B1だけ違った値となるので、属性A1は冗長です。
そのためリレーションエディタにより、使用キーを属性AとA、属性BとB1とし、属性A1は削除するのですが、エンティティエディタを閉じてまた開くと、属性A1がまた作成されてしまいます。
主キー属性Aを持つ親テーブルと、属性A,Bを持つ子テーブルがあります。親テーブルと子テーブルの間には、属性AとAを使用キーとしたリレーションシップがあります。
この子テーブルで、自己参照リレーションシップを作成するとA1,B1という項目が自動的に作成されます。
ただし、ここで、属性Aと属性A1は必ず同じ値が入り、属性Bと属性B1だけ違った値となるので、属性A1は冗長です。
そのためリレーションエディタにより、使用キーを属性AとA、属性BとB1とし、属性A1は削除するのですが、エンティティエディタを閉じてまた開くと、属性A1がまた作成されてしまいます。
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OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
ご指摘のとおり、
現状ではFKの追加を機械的に行なっておりますので、
必ずA1が必要となり、自動で追加・復元がなされます。
ご希望の動作とならず申し訳ありません。
現状ではこのような動作となっておりますが、今後のバージョンにて
柔軟な設計ができるよう検討してまいりますので、
よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
ご指摘のとおり、
現状ではFKの追加を機械的に行なっておりますので、
必ずA1が必要となり、自動で追加・復元がなされます。
ご希望の動作とならず申し訳ありません。
現状ではこのような動作となっておりますが、今後のバージョンにて
柔軟な設計ができるよう検討してまいりますので、
よろしくお願い申し上げます。
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OBER